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#177
1224 cues
2:25:28
Episode #177 transcript
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00:00
火曜日のフロート夜遊び
00:04
React Web の毎日 CSS 最新ブラウザの話題からここで
00:12
カンファレンス CP フロントエンドから AI コーディング多岐 にわたるエンジニアトークコードと仲間と熱い議論
00:24
火曜日のフロートで会いましょう
00:41
技術紹介ツールの話実作業環境どう使うおすすめのあれこれ
00:51
シェアしよう
00:57
火曜日のフロート夜遊び React Web の毎日
01:04
CSS 最新ブラウザの話題からここでカンファレンス
01:10
CP フロントエンドから AI コーディング多岐にわたる エンジニアトークコードと仲間と熱い議論
01:21
火曜日のフロートで会いましょう火曜日
01:28
のフロートまた
01:31
来週
01:38
土曜
01:41
の朝に
01:45
待ってるよ
01:55
火曜日のフロート夜遊び React Web の毎日 CSS 最新 ブラウザの話題から
02:05
コードコードカンファレンス CP フロントエンドから AI コーディング多岐にわたるエンジニアトーク
02:16
コードと仲間と熱い議論火曜日のフロートで会いましょう
02:52
火曜日のフロートへようこそ土曜の朝スマの
03:13
Twitch で配信 YouTube にアーカイブ毎週土曜26時 と3人のエンジニア語り合う勉強会の延長みたいな場所フロントエンド
03:21
の最新ニュース AI コーディングを突き詰め現場のリアル包み隠さ ずゆるく深く話そう
03:28
火曜日のフロート夜遊び React Web の毎日
03:35
CSS 最新ブラウザの話題からここ
03:39
でカンファレンス CP フロントエンドから AI コーディング 多岐にわたるエンジニアトークコード
03:49
と仲間と熱い議論火曜日のフロートで会いましょう
04:09
技術紹介ツールの話実作業環境どう使うおすすめのあれこれシェア しよう
04:25
火曜日のフロート夜遊び React Web の毎日 CSS 最新 ブラウザの話題から
04:35
ここでカンファレンス CP フロントエンドから AI コーディング多岐にわたるエンジニアトーク
04:46
コードと仲間と熱い議論火曜日のフロートで会いましょう火曜日
04:55
のフロート
04:59
また来週
05:03
ね
05:09
土曜の朝に
05:13
待っ
05:16
てるよ
05:23
火曜日のフロート夜遊び React Web の毎日 CSS 最新 ブラウザの話題から
05:33
コードコードカンファレンス CP フロントエンドから AI コーディング多岐にわたるエンジニアトーク
05:51
はい読もうかな
05:58
えっとと177回目
06:03
うん1ヶ月ぶりぐらいでございますと
06:07
うんお願いしますお願いします
06:14
まあそっすねゴールデンウィークはのんびりしましたか
06:22
まあまあうんしましたね
06:27
あ休み取ったんでしたっけえっとね11日だけあ1日だけそうじゃ あんまり繋がってないのか
06:37
あんまり繋がってないうんちらっほら休みで
06:44
なるほどまあじゃあちょっとちょっと
06:49
仕事して休んで仕事してみたいなそうそうそうな何したか忘れちゃった の何してたっけなポケモンチャンピオンズ
06:59
ポケモンチャンピオンズは今週とかじゃない
07:04
あそうか先週やってたっけ
07:09
最近のそうかもうんそうかもしれない今週か
07:14
やり始めたうん
07:18
そう13日ランクリセットなんでまたモンスターボール級から始まっ 始まりすね
07:25
ねなんかびっくりしたよ
07:29
今日は勝てるかなとか思って開いたらなんかシーズン変わりました みたいな
07:36
あそうなんだあそうそう1ヶ月
07:40
1ヶ月ですね1ヶ月かマスターまで上げ切るしかないうん1ヶ月で行け ます行けます大変す
07:51
行けるかな行けますね僕は
07:56
どうだろう丸2日やりましたね本当に丸
08:01
うん20時間ぐらいやったかな多分ああ結構やってるねうんなんかハイ うんなんかなんだっけなハイパーボール1とか
08:13
1じゃない4かあの1番下のやつハイパーボール4とかですごい沼った そうかなうんうんへえ
08:21
であれあのボットになるじゃないすか負けると
08:25
なんか22連敗するとボットになるんすね確かあでもねそんな気してた わなんか明らかになんそうそうそう弱いのが来るそう急に弱いのが来て
08:36
救済措置が来てあやっぱそうなんだあれそうそうそうそう
08:41
っていうのなんか繰り返して悲しい人に全然勝てないみたいな状態だっ たんすけどちょっと構築変えて
08:50
勝てるようになりましたねうんそれも全部 ChatGPT に
08:56
聞いてやってましたけど
09:00
はい勉強なりました ChatGPT 教えてくれて
09:05
ChatGPT うん
09:11
そうそう
09:15
まあ面白いんでやってみてください
09:19
無料でいけるんではいハイパーボール級をまずは目指そうかないいっす ね
09:29
まあまあまあ
09:32
うんあ坂本さんは
09:36
あれなんすかゴールデンウィークみたいなものあったんすか
09:40
あまあ結構休んだねあそうなんすねなんかしれっと仕事出ないだけ みたいなはいはいはい
09:48
あんまりカウントしてないだけからまあでもそうだよねだいぶ普通に 全部連休ぐらい休んだ気がするおおいいすね
09:58
そうでもどっか行くとかな足痛かったからはいはいはい
10:02
あそうか最近治ったけどあ広島に行ってはいはいはい
10:10
でもそろそろ群馬に戻ろうかな戻ると思ううん
10:16
いいすねうんでもゴールデンウィークはあの瀬戸内海うろうろしてまし た
10:22
そうなのはいあなんかあれかあのうどん食べそうそうそう
10:27
うどん食べてたね高松のなんかあの作りたてうどんみたいな食べてまし たうん
10:35
瀬戸内海は日差しがいやめっちゃ焼けましたね
10:41
あそうなんだうん小豆島行ってなんか島豊島と男木島
10:50
行ってはいはいはい
10:54
小豆島広すぎてはいあそうなんだうん
11:00
うんバスがあるんすけど1時間半ごとぐらいに1本出てるまあそれ乗ら ないと絶対行けない
11:10
いやめっちゃ良かったっすねいやでもいい気持ち良さそううん
11:18
行ったことなかったし
11:26
あのオリーブオリーブかななんか岡山かなんかで作ってんのかちょっと わかんないすけど
11:33
へえオリーブあそうそう小豆島か小豆島のオリーブと
11:39
あそうそう小豆島そうすねそうなんだそうそうそうそうそうえっとなん かあそこら辺気候が地中海性気候みたいな感じなんでそうそうそうそう
11:50
うんうんうんそうだからそういう感じの植物作ってうん
11:56
で日本のオリーブ第1号すねこの島小豆島が
12:01
ああそうなんだへえ知らなかった持ってきてあの日本のオリーブ畑って いうとこあるあオリーブ公園かっていうとこあるんすけどそこで1つ目
12:10
まず植えてオリーブのなんか栽培方法みたいなの研究してたらしいです へえへえ
12:18
なんかそのなんか博物館かみたいなのがありましたねそこなんかうん パネルみたいなの白黒ああ
12:27
この時にこうこういう第1号はこれですみたいなで虫にやられましたと かなんかなんか色々書いてあった虫ね
12:36
昔のなんかこうあの絞る機械みたいな木でできてなんか古いうん オリーブこうやって絞ってましたけど
12:46
なかなか大変でしたみたいなうん
12:53
となんか岡山の蜂蜜蜂蜜へえそうそうなんか岡山までなんか養蜂やっ てるらしくてなんかそれもちょっと食べましたね
13:04
へえ
13:08
確かに山の方でうん
13:14
うまかった
13:19
へえいいね蜂蜜みかんそうそう
13:25
あのなんだ岡山岡山まで新幹線で行ってで岡山からあの高松にあの
13:34
橋橋に通ってる電車
13:38
うんうんうん瀬戸大橋かなわかんないすけど
13:42
あれ乗りましたうん
13:46
そうなんすよ自分乗ったことないかなうん
13:50
景色良かったっすね素晴らしいうん
13:56
1時間ぐらいで行けるやつですねへえ意外と
14:01
瀬戸内海うん
14:11
あ広島があの島とかもちょっと行ってみたいいっぱいあるじゃないすか あの辺うんうんうんうん大量に
14:20
大量に
14:28
無人島とかいっぱいあるし
14:33
よいしょコーヒーをしてちょっと後始末
14:41
いやここら辺いいよ直島とかも美術館っていうかなんか町の中の村が 展示の家家ですねうん
14:50
なんか家がその話聞いた設計した人のあそうなんすねうん
14:56
なんか家プロジェクトって言ってましたでなんかいろんなとこになんか あの綺麗な家というかなんか昔ながらの家みたいなのが立ってて
15:07
うんまあそれは入れないんですけどその外から見るだけみたいな観賞用 の家みたいなうんうんうん
15:16
でそれをなんかあのあのデイデイパスみたいなの買うとそのいろんな家 を点々と行けるみたいな
15:25
感じうん
15:28
うんあこれか宮島達夫って人のラジオの話聞いてたのなんかうん地域の おじいちゃんおばあちゃんとなんかまったりしながら色々やったみたい
15:39
なうん
15:43
島活性プロジェクトみたいな話か
15:48
うん
15:54
自分は見たことはないけどラジオで聞いてたんでうん
16:00
フェリーめっちゃ混んでたんで
16:04
混んでそううん先着順なんでしかもあれ
16:09
うんもう30分前からはいすごい行列で
16:13
乗れないと2時間後とかうん
16:17
悲しんで乗れないと2時間後そうそうそうあれが怖すぎましたねマジで
16:24
まあでも結局行きしだけだったんすよ混んでたのは帰りしは別にうん うんうんあの
16:31
帰れなくなってあの島に閉じ込められるはちょっと
16:35
怖すぎたんでそれはやばいはい押し50分前から並び並びましたけど 全然人いない
16:49
なんか男木島女木島はなんかあの猫猫島みたいなんでなんか有名らしい ああ
16:55
そう猫がいっぱいいるのねこの島あるかそうそうそうそう
17:02
なんか猫カフェみたいなのいっぱいありましたね
17:07
うん野生の野生の猫カフェ野生の
17:11
うんうん
17:15
行ってから気づけましたよなんかみんななんか猫の写真撮ってるなと 思ってああへえ
17:22
あそうなんだ猫トレーナーの人が集まってたそうそうそう
17:35
猫の厳選してましたね
17:45
うんよいしょ意外と関西に住んでて
17:50
西の方ってほとんど行ってなかったんで良かったああそうかまあでも 確かにあんまり広めてないよねいやそうすねもう大阪にしか行かないん
18:00
でうん兵庫すらもう12回しかしか行ったことないぐらいの
18:08
へえ岡山なんて行ったことないしうん
18:13
自分も確かに広島にはいるけど広島市内とか学校があったから行ってた うんまあ遊びに出る時はまあそうけど岡山とか
18:23
山口とか行かないしうん
18:30
確かに
18:32
そうだよな山口確かに行かなそう山口って
18:39
マイナーすぎると言ったらあれかまあでもそうだよねうんいやなんで 通り道
18:49
アメリカのあれかニューヨークタイムズの世界で訪れるべき町50選 みたいな選ばれた選ばれた
18:57
へえこれやると
19:00
はい、これを山口県民に話すとあまれるってあの日向坂の山口メンバー が言ってました。
19:09
え、下関って山口でしたっけ?あ、そう、そう、そう。あの
19:15
小倉じゃねえ、あれ?小倉、門司港と対岸のやつね。ああ。
19:22
だきんしゅう。ふーん。
19:26
そうだね。どっちかっていうともう山口行かずに博多で遊ぶみたいな。 あ、そうっすよね。個人的には。九州の通り道みたいな。
19:37
うん。
19:42
結構ありなんすよ。広島に行ったらあ、博多って多分新幹線で1時間 ぐらいでパッて行けるんで。
19:53
へえ、いいっすね。うん。
19:57
広島、博多って多分もつ鍋とか食べて。
20:03
1時間6分、新幹線。1時間1分。
20:08
そう、そう、そう。
20:11
いいな。やった。大阪。
20:16
うん。ちゃんと移動できるようになったら
20:20
いいすね。あ、過ぎまらね。うん。
20:25
ゴールデンウィーク普通に飛行機高松まで取ろうかなと思ったら 4万5000ぐらいしたんで。
20:32
ふーん。片道。ふーん。いや、でも確かに飛行機ってそういうもんか。 うん。もう電車で行きましたけど。新幹線で。
20:47
か空港、あれか、マイル使ったらもうちょっと安かったんかな。 ちょっとわかんないすけど。
20:54
そん時の相場で決まらん?ああ、だあんまり意味ないか。
21:00
どうなんだろう?
21:03
自分もそろそろマイルを使う時間はうん。まだ使ったことないからよく わかんない。
21:13
JAL はとりあえずなんかその時の相場だった気するな。うん。 ふーん。
21:26
あちょっとオーバーしちゃったな。だね。
21:33
へえ。
21:36
いないわ、確かに。貯めるって話しか聞かないね。
21:41
買うって話は。
21:47
おお、 JAL アプリがなんかめっちゃ新しくなってる。
21:54
改善。改善っていうかなんかもうなんて言うんすか?新作って感じ。 ああ。
22:04
リライトしたんじゃないすか。
22:10
なんかキャンペーンやってる。
22:13
USJ の商品とか優待商品優待往復券。
22:24
へえ。
22:33
JAL 、マイル、異常にマイル今貯まってるんですけど。
22:38
買っていいすね。
22:44
なんか多分仕事という名目で色々行ったからなあ。
22:52
新幹線も乗ったけど、飛行機乗る時は
22:56
特別だった。それいいっすね、マイル。いっぱい貯めれるし。うん。お 得。
23:04
うん。
23:08
いいな。瀬戸内海も自分の足では行かず、なんか家族で車で行くみたい な感じだから、なんか自由行動って感じはしたことはないので、な。
23:17
はい、はい、はい、はい。
23:20
ま、フラッと行ってみるといいかもしれないすね。
23:27
で、僕あれすよ、高松で1泊して小豆島で1泊しました。
23:33
ああ、いいね。うん。いい。なんか小豆島のなんか
23:38
なんだっけ?ホテル。12階建てみたいな、なんかホテルで、9階 泊まったんすけど、めっちゃ景色良かったすね。へえ。海、海上のとこ
23:50
だったんすけど。ふーん。で、あと最上階にあの
23:55
あの、温泉があって地下から湧き出て温泉みたいな。
24:01
すごい、わざわざ最上階までお湯を持って行って。持ってってんすか ね。ま、確かに。
24:10
うん、めっちゃ景色良かったすね。うん。うん。すごいね。いい ホテル。かもしれない。いいな、島いいよね。島いいっすね。
24:21
島に泊まっ去年佐渡ヶ島行ったんだけど、結構弾丸で行ったからああ。
24:30
で、なんか自然的な観点でもなんか小豆島とかうん。なかなかいい感じ にそうすね。
24:41
いいんだ。うん。
24:47
いいゴールデンウィークでしたと。嬉しい。
24:52
ま、じゃ、ちょっと色々ありますが
24:59
俺なんだ?あ、結構古いやつだ。 Twitter でなんかや、最近 出してて、あ、ゆ、ん?違うわ。
25:06
あ、同僚すまに。
25:11
ほう。
25:14
なんか最近こういうパーソナル
25:19
うん。ブログみたいな記事多いすね、こう。
25:32
しにやエンジニアアンド
25:37
し、しんか。あ、本書いてんの?この人。ああ。このホームページの ホームに行くとたくさん本が紹介してある。
25:49
はい、はい、はい。あ、そうか。この人のそういえば色々見てたな。 ってかバイオグラフィーって書いてあるんかな。バイオグラフィー
25:57
はい、はい。
26:07
Chrome のチームにいたんだ。
26:12
へえ。
26:21
この人がなんか言ってた。
26:26
そうすね。
26:29
ま、この人の記事ちょい、ちょい、ちょい他にもあるんすけど。
26:33
ま、なんかなんだろう、この
26:38
最近ターミナルなんか例えば15個とか並べてクロームのコードなんか 走らしてるみたいなありますけど。
26:47
ま、そもそもその人側の限界があるから、ま、そういう無理だよねって いう、ま、その認知限界みたいな。うん、うん、うん。で、これを、
26:56
ま、自分はどれぐらいまで耐えれるのかみたいなの知っとくことが大事 っていう話ですね。簡単に言うと。
27:04
なるほど。うん。
27:08
で、ま、並列化による認知負荷の増大と。
27:12
ま、へえその複数可動させるとスループット上がるけど人間の評価とか レビューとか、ま、そういう決定とか能力が並列化できない。シングル
27:21
スレッドうん、うん、うん。複数の、ま、コンテキストスイッチとか、 ま、決定づけ判断の要求。ま、裏で何かに言えないエラー起きてんじゃ
27:30
ないかっていう不安。うん。が人間のエネルギーを急速に消耗させます と。
27:37
で、ま、理解の負債の蓄積。ま、人間が理解できるスピードを超えて エージェントが成果物を生成し続けるとシステム全体の構造や経緯に
27:45
対する人間の理解が遅れま、理解の負債が溜まっていくと。ま、問題が どんどんわかんなくなってくるみたいな。うん。感じですかね。
27:54
で、個人の限界は変動すると。ま、人によってま、どれぐらいかって いうのは、ま、があると。
28:03
感じですね。で、ま、限界超えちゃうともう適切に人はレビューでき なくなり中身を理解しないまま受け入れるだけ。
28:15
という感じですね。
28:18
ではい、具体的には、ま、タイムボックスか、ま、タイムボックスって あれか。
28:25
あの、あれポモドーロみたいなやつかな。うん。スコープの縮小。ま、 無限に可動させじゃなくて、セッションの時間ある、あらかじめ区切り
28:35
ますと。ま、2時間とか。で、そしてその時間内に人間が確実に レビューできるサイズや、サイズにタスクを分割、調整します。
28:45
うん。ま、小さくしてくと。数よりも質の高いレビューを優先と。
28:52
注意が6つのししまう6つのスレッドよりも確実に自信を持って行動さ せ出来る、ま、34の方が結果的に実用的な成果を生み出します。
29:03
ま、僕も今34ぐらいすね。なんか頑張って7個ぐらいいけるんす けど。
29:10
うん、うん、うん。なんかあんま集中できてないので
29:14
うん。34並列ぐらいが、ま、ちょうどいいかなって。
29:21
余裕もあるという感じで。うん、ま、確かに。自分も4つぐらいが マックスかもしんないな。4つぐらい。すね。自分あんまやんない
29:31
けど、普段仕事だとなんか、ま、2つぐらいでフラフラしてる。うん。 けど。
29:41
で、限界の3位。ま、レビュー質が落ちたり、各スレッドの状況把握 できず不安を感じ始めたりした時がその時のシーリングですと。
29:50
許容超えたらエージェントの数を減らす前にタスクのスコープを狭める ことで認知負荷を下げるアプローチが有効。ですと。
30:01
ま、そうすね。はい。
30:05
これは結構大事すよね。
30:09
ま、なんか AI 活用っていうか、プロジェクト管理の話みたいな。 ま、そうすね。うん。
30:17
スコープちゃんと決めてそう、そう、そう。受け入れられる範囲でやり ましょうみたいな。いや、そうなんすよね。
30:24
どうなんだろうね。まどういう画面でそういうのやるか。
30:33
うん。継続的にメンテナンスするつもりがある、というか今やってる プロジェクトに AI を参加させると
30:44
結局今までのマネジメントのやり方できつくなってくるけどうん。そこ の話はどうなんだろうね。
30:54
なんかこれってエンジニアはい、はい。としてはそうだけど、なんか その上位レイヤの人達ってうん。より大変になってるというか、どうし
31:04
てんだろうなという気はする。上位ってのはエンジニアのマネージャー すか?プロジェクトのマネージャーみたいな。あ、そう、なんか PO
31:11
みたいな立場の人が、ま、とりあえずなんか S 環境にデプロイした んで、受け入れやってくださいみたいな。はい、やってる人達。ま、
31:20
前々からそこがボトルネックみたいなプロジェクトがなんかあった けど。うん。そういう人達は別に
31:29
楽にはならないっていうか。うん。
31:33
ここら辺の
31:38
ま、なんかそこも含めてなんだろう。
31:43
あんまりエージェントばっかが先行しても結局
31:48
あの、受け入れ側が人を、人なんでそこは結局ボトルネックなるから、 あんまり並列上げたとって
31:56
あの、全体的なスピードは上がらないという。
32:00
うん。
32:03
ま、なんで、なんだろう、機能的なものと非機能的なものでなんか バランスよくやるのがいいのかなと思ってて。
32:12
なんかこう、機能的な振る舞いが変わるようなものっていうのはやっぱ 人が受け入れないといけないからま、そこのなんだろう、キャパシティ
32:20
を超えないように調整しながらで、空いた分の、なんだろう暇な時間は その非機能部分とかにエージェント実行させる、ま、リファクタとか
32:32
ま、人が受け入れなくています、 PO とかが見なくてもいいような 内部的なこととかを。うん。
32:38
とか処理をちょっと早くしたりとかローカルの環境をちょっと良くし たりとか。
32:44
今度機能、機能要件を作る時のなんかローカル環境なんかちょっと整備 したり、ま、エージェントブラウザ入れてフロントのテストしやすくし
32:53
たりとか。自動化できるようにしたりとか。
32:59
ま、そういう感じなんすかね。
33:02
うん。ま、確かに。あ、そこら辺のバランスうん。
33:07
それはあるな。
33:14
ま、からなんか
33:19
結構こうもう AI いたら人いらないんじゃないのとかもう、人1人 で全部起業できるやんみたいな
33:29
話ありますけど。うん。結局人間側が成長しないんで、 AI はもう なんかもう
33:37
馬鹿好きに成長してますけど。人は何も変わんないんで。
33:42
ま、それは無理だろうなっていう感じしますね。
33:49
結局なんかスーパージェネラリストみたいな人がいないと、スーパー マンみたいな。
33:55
もう営業もできるし、なんかビズのあれもできるし、プロダクト マネジメントもわかるし、デザインもわかるし、エンジニアリングも
34:02
わかるし、みたいな人がいたら、それはできるかもしれないけど。
34:07
ま、そういう人っていないよね、みたいな。感じで。ま、じゃあ分業し なきゃいけない。だ、分業しなきゃいけないってやったら、なんか
34:14
レビューとかそういうコストもかかるし。
34:18
ま、じゃ、そこはもう仕方ないよね、みたいな感じにはなりそう。
34:33
って感じですかね。うん。
34:42
で
34:45
何これ?あ、そう、そう、これこれはちょっと面白かったんすけど。
34:52
あの、普通に API でクロードにお金払うのと、あの、サブスクで お金払うのでま、どっちがお得なの、みたいな話すね。
35:03
で、20ドルプランだとま、大体8倍、8.1倍。
35:09
で、マックス×5だと、ま、だから100ドルプランだと13.5倍。
35:15
で、同じくマックス200ドルプランも13.5倍。
35:20
だそうです。うん。
35:23
API 高いよね。だく、高いすね。うん、サブスクだよしか。そう、 そう、そう、そう。ま、これは
35:32
ま、サブスクうまく使えたらの話ですけど。
35:36
ま、ね、うん。
35:46
で
35:50
なんだ、これ?あ、これ記事でしたんだ。
36:02
これちょっと予約させようか。
36:21
ああ。セッションあたり6倍。週間制限で8.33倍か。
36:31
うん。
36:34
へえ、20プランはま、5時間は20倍だけど、週あたりは
36:41
×5の2倍ぐらい。うん。あ、ま、だから
36:47
ちょうど、ま、2倍だからってことか。
36:52
ま、ま、そんなもんかなって感じか。うん。
36:59
サブスク版の価値は API の36倍に跳ね上がる。
37:06
API はコンテキストのキャッシュ読み込みに、ま、そうすね、 10%かかりますね。
37:12
あ、これサブスクだと無料なんすね。あ、へえ。そこってカウントされ ないんだ。
37:19
あ知らんかった、それ。
37:27
あ、これでかいすね。なるほど。
37:32
じゃ、結構コンテキストが増大してっても無料なんだ。
37:39
こまめに別にコンパクトしなくてもいいの、いいってことなのか。
37:51
サイドチャネル。
37:54
ああ、ま、ここから割り出したとか。へえ。ああ。
38:00
ほう、すげえ、頑張ったんすね。
38:10
まあ、サブスクプラン使いましょうという感じか。
38:19
で
38:26
おお。なんか、日本文化に
38:33
偏ってるみたいな感じの話か。え、ああ、な、そう、なんだっけ、第2 言語で問いかけると、そうなんみたいな放送的。
38:44
第うん、なんか、そんなんなんすかね。
38:48
これ、なんか、 Twitter とかをクロールしてるから、そう なるんじゃないすかね。
38:56
うん、日本人がネットになんか、めっちゃ書いてる。そう、そう、 そう。
39:10
伝統舞踊って言ったら、盆踊りとか、日常の料理で、寿司、味噌汁。 河川の影響で利根川
39:19
ええ。
39:26
事前学習のデータはバランスが取れてるけど
39:30
インストラクションチューニングの段階で、このカテゴリが急増する。
39:35
うん。ほう。うん、どういう感じなん。わかんないっすね。
39:57
学習ステージ。
40:01
人間がお手本
40:05
を教えて。
40:12
ほう。
40:21
お手本回答データ。それ、日本文化。うん、どうなんすかね。
40:30
そこまでは何、何でわかってるのかね。
40:35
本当に。
40:41
事前学習データって別に公開してないよね。してないと思いますね。 いろんなやつを、いろんなところから大量に集めて
40:51
きてますっていうぐらいだよね。
41:06
E N C 2データを直接比較する実験。
41:12
ステップのうん。
41:17
電学習だけが終わったベースモデルと、そこに
41:23
指示微調整を。これ。
41:29
こっちは問題なかったけど SFT した後は
41:34
うん。日本とアメリカ、2カ国へ向けて
41:40
崩壊した。
41:56
データの質と選別。
42:03
うん。 SFT に使うデータは、ネット上のゴミデータを取り除い て、極めて高品質な Q & A のペア。
42:11
作成者のカルチャー的関心から、日本に関する選別された Q & A データが特にクオリティと制度多く、含まれてしまった。
42:22
無難で安全な正解としての日本文化。
42:27
ああ、政治的、宗教的な対立が少なく、世界的知名度の高い日本文化の 例は人間の評価者にから、非常に高く評価されやすい。
42:40
ああ、下手に択多くのニッチな文化を答えて、間違いより、日本文化の 例を出しておくことが、最も安全で、人間に喜ばれる正解ルートだ。
42:51
お。ありそうではある。ほう。
42:58
へえ。
43:02
あれ、今、田村さん喋ってます?あ、喋ってる。あ。聞こえてないの か。なるほど。聞こえてないな。こっちは聞こえてる。
43:16
あ、あ、あ、あ。どうかな。聞こえてきたから。あ、聞こえました。 あ。
43:21
これで、全員聞こえるようになりました。
43:25
まだ返ってきてないのかなと思って。あ、聞こえてる。いや、僕のあれ が悪いっすね。
43:32
あれ。でも、なんか、自分だけだよね、よく。いやいや、坂本さん前は なってたんで。あ、なったんだっけ。そっか。
43:41
オッケーす、オッケーす。
43:46
ちょっと怪しいなと思って。面白いねって話はしてたね。
43:54
まあ、そうっすね。
43:58
で、これなんだっけ。アンバサダー。アンバサダー。ああ、そうそう そう。これ。なんか、あ、誰かがいたんすよね、確か。あそこの、音声
44:07
入力が使えるようになりましたって言ってて、誰やと思ったけど、 アンバサダーってこと。そうや。この人がそうす。ああ、あ、なんか見
44:16
たことあるな。
44:21
なんだっけな。日本に1人しかアンバサダーいないって書いてあった、 その、コーデックスアンバサダーのところ。うん。へえ。世界地図で
44:31
ポチっとしたら東京、多分、1人いてみるけど。
44:39
あれ、止まった。なんか、真っ黒。真っ黒。
44:45
あれ、見れないすか?いや、田原氏。いや、見れてんだけど、地図は なんか認識できない。
44:56
うん。へえ。
45:01
ポジションがあって。ああ、そういう人なんだ。なんか、結構見かける なとは思ってたけど。うん。
45:12
コーデックス、便利ですねと。うん、うん、うん、うん。
45:16
まあ、音声入力しないけどな。
45:22
まあ、ね。スマホだと、よくしますね。
45:26
うん。ああ、そうだね。確かに。うん。マジでだるいしな。そう、 そう、そう。
45:33
あ、ちょっとそういうなんか、スマホに話しかけてる分には、違和感 ない。な、なんだろう。
45:40
まあ、 PC も別にないか。なんだろうね。まあ、キーボードの方が 早いのかな。パソコンでやる時、だいたいコード書く時なんで。
45:51
なんか、コード書く時は、なんかあの、間違えてほしくないんすよ、 あの、なんだろう。
45:58
なんかああ。うん、うん。例えば、え、え、英語の、英語名とかじゃ ない、クラス、クラス名とかって、英語名とかじゃないすか。はい、
46:06
はい。あれを、じゃあ、あの、喋っちゃうと、カタカナになっちゃっ たりとか。
46:11
あの、音声入力すると。うん。ひらがなになったり、なんか、変な文字 に
46:16
あの、誤変換しちゃうんで。普通に打った方が正確という。
46:23
なんか、ただ会話するんじゃなくて、コード書く時は、その、この、 なんたら変数を、ここにこうしてみたいな感じみたいなんで。
46:33
まあ、ちょっとやりづらいです。
46:38
確かに。コードはそうかもね。うん。うん。うん。
46:43
ああ、これ、前見たっけ。あ、見てないか。
46:48
おスキーワっていうなんかラスト性の、ヘッドレス。
46:55
ブラウザ?へえ、見てない。見てない。わかんな。
47:04
なんか、またそんな感じのアイコンのなんか、全部そんなだよな、 最近。確かに。
47:12
ネクストとかも、こんなだっけ。ああ。カソルとか。
47:19
へえ。そんなのがあるんだ。うん。
47:26
ジビディ5.5。5.5。はい。7.5倍です。これ、コパイロットの ね。はい。使ってない。1回も使ってない、これ。うん、使ってない。
47:35
うん。普通に、コーデックスアプリから使ってる。5.5。
47:42
クロードコーパスの4.7は、もう、15倍だからね。
47:48
ふざけんなって。
47:51
まあ、もう、コパイロットは、もうおさらばなんで、僕はもう。
47:56
もう、使わないす。もう、あれ、限界がきちゃったんだね。はい。
48:01
6月から、もう
48:04
もう全くそうよね。もうありがとうございましたって感じですか。 そう、そう、そう。一応、6月から9月までは、なんか、ちょっと
48:13
プラスでオファー、っていうか、なんか、クレジットもらえるらしいす けど。うん。
48:19
まあ、でも、あの、素の金額は、あの、普通の API の金額と、 全く同じなんで、全部。
48:26
だからそうなんだ。そう、そう、そう。全部同じなんで。だもう、普通 に、あの、オープン AI とかあの、クロードとそ、それだったら、
48:36
そっちでやった方がいいっていう話ですね。うん、うん、うん。
48:41
であの、普通に、オープン AI とか、クロードって、あの、バッチ とかあるんすよ。あの、ちょっと安く使えるモード。
48:50
ああ。バッチリクエストとかすると、あの、安いんすね。へえ。
48:56
とか、あの、バッチの、なんか、もう1個手前に、なんか、 ハイブリッドみたいな、なんか、忘れましたけど。
49:04
そういうモードもあって、そのモードだとあ、なんか、スポット インスタンスみたいな感じで、あの、空いてる時に
49:12
その、リソースを使えるみたいな。だけど、ちょっと遅いみたいな。 空いてなかったら、ちょっと遅いみたいな感じで。普通に、
49:19
コーデックスとか、し、シェアレから使えるのかな、確か。
49:24
はい。だ、ちょっと、あんまり、スピードとか、あれしてないんだっ たらそれやると、なんか、半額なったりとかする。へえ。
49:33
まあ、だから、コパイロットを使う意味が全くないすね、正直。
49:38
はい。もう、僕、 VS コードのコパイロットも、使って、もう、 VS コード使ってないしもう、最近。
49:44
ああ。
49:47
あの、コードは、全部、あの、や、ヤジとか、あの、あの、レイジー キット
49:53
ってやつ使ってます。ヤ、ヤジ。ヤジ。ヤジ。ヤジ。ヤジか。へえ。
50:03
この、ヤジ、あ、全部、あの CLI っていうか、ターミナルで動く やつですけど。うん、うん。
50:10
この、ターミナルで、あの、ファインダーみたいな。うん、うん、 うん。
50:17
が見れるやつですね。で、しかも、あの画像とかも、ターミナルで表示 されるんすよ。
50:24
へえ。へえ、すごいね。うん。おお、きれい。本当だ。
50:30
変なの。
50:33
はい。で、このまま、普通に、エディター開けたりとか。うん、うん。 するし。
50:41
あの、めっちゃ便利なんで。まあ、これか
50:46
まあ、まあレイジーキット。
50:50
うん、うん。 LLM が作ったコードの、まあ、ディフとかを、 こう、レビューしたい時は
50:56
まあ、僕、最近、レイジーキット見てますね。
51:03
その、カレントディレクトリ
51:09
で、どれをステージするとか、こううん、うん、うん。見ながら。 ああ、良さそう。あ、そう。
51:16
これだけステージしてとか。
51:20
うん。で、これを、あの、ゴースティ、ターミナルであの、スプリット して左側にあの、コーデックスとか立てて、右側にこの、レイジー
51:30
キット立てて左のコーデックスが作った修正を、右側で、レイジー キットで見るみたいな。うん、うん、うん。
51:43
やってますね。へえ。
51:48
うん。で、マジで VS コードいらなくなったっすね。
51:55
そうか。なるほどなるほど。ちょっとやってみるか。うん。重いし、 なんか、ワークツリーで僕、やってるんすよ。うん。だから、あの、
52:03
VS コードって、ワークツリーめっちゃ相性悪くてあの、ウィンドウ 立て、立ち、立ち上げないといけないじゃないすか、それぞれ。うん。
52:11
うん。何個も、何個 VS コード立ち上げなくちゃいけないから もう、重いし、だるいしうん、うん。
52:18
それでやめましたね。
52:22
なるほど。うん。うん。
52:26
で、 Google のスキルすね。スキルすね。リポジトリ。 ちょっとターミナルに見るだけ。はい、はい。
52:36
で、まあ、これ、あれか、 GCP のなんか、スキルとか、 Firebase とか GKE とか
52:42
なんか、サービスのスキルって感じすね。
52:49
これ、やってないっけ。やってないか。見てない。オーパス、見、見た 気がするんだけど。見てない。見てないか。いや。見てない。ああ、
52:58
どうだろう。な、な、なんか、見かけた記憶はあるんだけど。はい。 ここでどうだったかな。うん、うん。
53:05
ジェン AI 、現内。ね。
53:09
なんか、 API とうまいことやって。うん。
53:13
お。あ、 Web あるの?あ、そう。ああ、そう、そう。まあ、なん か
53:18
うん、まあ、なんか、オープンソースっていう感じじゃないすけどね、 もう、もはや、これ。
53:23
API と Web なんで、もう。うん、うん。普通に。
53:28
これを使いますって、結構むずい気がするけどな。
53:35
まあ、まあ。へえ、って感じですね。
53:42
これは見た。あ、これ、見てないか。
53:47
まあ、コンピューターユーザーとか、その辺が優れてるみたいな、見 ましたけど。
53:54
うん。うん。5.5。うん。
54:04
まあ、でも、正直コーディングのスキルに関しては、もう
54:09
5.4も、5.5も、あんま変わんないと思うんすけどね。
54:14
安いし、5.4でいいと思いますね。
54:17
5.3コーデックスでもいい、もはや。そうだよね。なんかうん。
54:23
まあ、上がってるんだろうけど。うん。じゅう、十分だな。っていう。 そう、そう、そう。十分す。
54:32
俺、自分も、あの、5.5と5.4、まあ、コーデックスのアプリ使っ てないからさ。はい、はい。 VS コード経由で使うんだけど。
54:41
ああ。 VS コードってか、コパイロット経由か。コパイロット。
54:45
それも、普通に、5.4で、まあたくさん考えて
54:51
で、ずっとやってる。なんか。はい、はい。十分だなと思って。うん。
54:58
オープンコードは使えないすか。
55:02
オープンコードはあれだよね、あの
55:07
なんだっけ、 API ?のあれがいるよね。いらないっす。あの、 GitHub コパイロット、はい、サブスクリプション対応してるん
55:15
で。あ、本当?あ、そうなのか。はい。そうですよ。
55:19
あの、オープンコードと、あの、コパイロットが、もう、正式に提携し てるんで、そこ。
55:26
あ。そうなんだ。そう、そう、そう。 GitHub 側が、そう言っ てました。
55:30
あ、そうしたら、ちょっとやってみようかな。なんかね、あ、だめか、 と思って。はい。いや、できます。いいか、と思って、やめちゃった。
55:38
オープンコード、なんか、オースログインみたいな、なんか、やると。 へえ。はい。普通にコーデックスみたいな感じで。ああ、そうなんだ。
55:47
ブラウザ立ち上がって、オーオースしてうん、うん。できるんで。 サブスクのプラン内でできます。うん。
55:56
まあ、まあ、6月までですけど。
56:05
そうね。はい。
56:10
どうするんすか、6月以降は。いや、どうしようね。
56:18
そういう話は、まだされてないすか。してない、してない。まあ、 一応、クロードコードは、あるから、サブスクプラン。まあええと、
56:27
サブスクかな。うん。ど、どのプランですか。ええとね、20、あ、 違う、違う、違う。5、5、5。ん?あ、5か。
56:36
20が1番高いやつだっけ。いや、違う、違う。20が1番安いす。 ああ、ええと、マックス、マックス20が1番高いすね。マックス20
56:44
か、ええとね、ちょっと待ってね。5、5、すか。ええ。5だったら、 100ドルのやつす。マックス、マックス。そう、そう、そう。100
56:51
ドル。はい、はい、はい。ああ、まあ、じゃあまあまあ、まあ、使える か。ちょっと工夫すれば、まあ、全然足りる。うん。うん。
57:00
から、まあ、これになるかなと思いつつ、
57:01
うん。
57:09
パイロット、どうだろうね。ちょっとどんくらいに行くのか。うん。
57:15
一応クロードもあの、7月ぐらいまではうん。あの、ちょっと使え、 いっぱい使えるんすよ、確か。
57:24
50%増量みたいな感じ。へえ。
57:30
なんで、まあまあ使えると思いますね。
57:34
ああ、そうなんだ。はい。
57:38
どうりで、なんか最近全然減らないな、増えないなっていうか。ああ、 そもそもあれす、あの、2倍になったんすよね、まず。
57:48
ああ、そうなの?はい。あの、わけわからんな。なるほどね。いや、今 はすごい、今までの感覚と比べて、すごい使えてる状態なんだ。
57:59
あそう。うん。これ
58:03
へえ。なんかイーロンマスクのスペース X がなんかあの、 コンピューターのリソース上げたのからへえ。
58:15
あの、2倍になったって言ってましたね。
58:20
へえ、そんな。そうそうそう。2倍に拡大。
58:32
ふーん。2倍拡大
58:37
の上に50%増量なんで、7月までは。
58:42
かなり使える。すごいね。うん。うん。あ、クロードの5割増しの。 うん。5割増しは7月ぐらいまでですけど。
58:53
このイーロンマスクがうん。データセンターと
58:57
データセンター渡したから。
59:01
ええ。2倍使えるようになったっていう。
59:05
ああ。
59:08
全部のプランで。クロード P とかの話ってあ。そこら辺のかねある のか。出た。
59:15
クロード P はもう全部 API でしか使えないってやつすよね。
59:21
なんかそのなんだっけ?一応レートリミットそれ専用に
59:28
な、なんていうの?やるみたいな話じゃなかったっけ?
59:32
あ、そうなんす?いや、わかんない。うん、ちゃんと読んでないけど。 なんか変わってたもんね。あ、でも、 API 経由の重量課金と同じ
59:41
レートで消費、あ、同じレートで消費か。
59:47
そうだよね。だから月ごとのクレジットあるみたいな。はいはいはい はい。だから月ごとにマックスだと200ドル
59:57
使えるみたいな。あ、そうっすね。あ、そういうことか。
1:00:05
クロード P と何だったっけ?ま、なんか色々あったような気がする けど。
1:00:13
従来チャットや対話型のクローコード利用と同じ枠から消費していた。 あ、じゃ、枠が増えたってこと?これ。
1:00:23
枠が増えるんだけど、自分みたいにボットでクロード P めっちゃ 使ってる人は減る。
1:00:32
あの、こっち側のあれで使われてその対話型の方が使われないっていう ことすね。うん、うん、うん。
1:00:41
っていう感じ。ふーん。多分 API 経由のレートだとすぐなくなる んだよな。ああ、そう、そういうことか。さっきの10何倍とか。
1:00:53
確かに。普通に1日で使い切るんだよな。ああ、なるほど。
1:01:04
じゃ、クロード P とか使ってた人向けにちょっと
1:01:09
あれなんだな。そこに書いてある、一方でって書いてあるよな。うん。
1:01:17
あ、月単位か。あ、へえ。うん。きついな、それ。
1:01:22
いや、そう、だから、ボット
1:01:27
ボット死亡。なるほど。ボット死亡。
1:01:34
なんか考えないといけないわ。まあ、ボットは、ま、クロードじゃなく て、 Gemini かコーデックスかにしたらいいんじゃないすか?
1:01:46
Gemini すっか。うん。
1:01:53
ま、僕も影のボット Gemini で動かしますね。
1:02:01
そうか。うん。
1:02:07
クロード P とは何個使ってたかな。あ、あれか、情報収集系で使っ てるから、そっちは生かしたい。うん。
1:02:19
なるほど、なるほど。はいはい。
1:02:23
で、やっぱりあれなんだな。ま、自前のファーストパーティーのやつで ちゃんと使ってくれ、みたいな感じなんすよね。
1:02:34
うん。やっぱクロード P とかだとうん。自由にやりたい放題される みたい。ま、ほぼサードパーティーみたいな感じだから。
1:02:49
という感じか。なんかうまいことできないのかな、それ。
1:02:56
まあ、イタチごっこすよね。
1:03:00
結局クライアントってもうアスロピック社から見たら、もうわかんない から。
1:03:07
うん。どっからリークされてるかって、結局。
1:03:12
だ、また誰かがスクリプト書いたら、まあ、終わりな気しないでも ない。そうそうそう。だから、また誰かがそういうの作って、で、それ
1:03:19
をまたあ、な、アスロピックがそれを弾いてみたいな、イタチごっこ どうせ。今多分誰かとかで、なんかコマンドを送信して、とか、
1:03:30
そういう感じでやってるもんね。そうそう。あ、もう、もうこれは ずっとなんか、多分続くと思いますね。
1:03:39
コンプリート対策できないから。
1:03:43
クライアントの話だから。
1:03:47
え、どうしようかな。
1:03:53
あ、これ日本にも来たっすね。ああ、あるね、あるね。うん。あも使わ ないけど。うん、もう使ったことないな、まだ。
1:04:04
うん、5クリックで使ったことあるけど。
1:04:09
な、な、何で使ったんすか?5、5クリック、誤ってクリック。
1:04:16
間違えて。うん。なんかページの内容共有みたいな話だから、この ページ共有みたいなんで確かに。
1:04:26
確かに確かに。使えるっちゃ使えるかもしれないけど。逆に言うと、 それぐらい。ま、そうすね。別に貼り付けちゃえばいいや、みたいな
1:04:33
感じか。
1:04:36
うん。まあまあ、べん、便利だけどね、すごい。うん。うん。
1:04:45
ああ、そうそう、ま、これグローエースタジオもグローエープロの サブスクでも使えるようになったから。うん。
1:04:54
これもちょっと使ってみようかな、という感じですね。
1:05:02
お。ああ、それ自分が作った。最近全然使ってないんだけど、触って ないんだけど。サンドボックスを作りたいみたいな話。はいはい。
1:05:13
をしてていい、それが Python パッケージとして一応リリース したから、まあまあまあ、共有してみたんだけど。あ、そうか、これ
1:05:22
リリース。ふんふんふん。それてるのか。うん。そうです。これ UV ツールインストールとかでいけるっていう。
1:05:32
へえ。ま、なんかどっか
1:05:36
プラスプロキシみたいな感じで。
1:05:41
そうっすね。あの、クロードとかコーデックスの標準にあるのちょっと プラスして
1:05:49
フィルターもうちょっと自由にかけられるようにうん。なると嬉しい なっていう感じでうん。そう、 GitHub とかドメインごと
1:06:00
許可したくないけど、これだけ許可したいとかうん。あるのができ なかったんで、自分でプロキシ設定とかを
1:06:09
色々触りたいっていう。うん。のしかもコーデックスとかクロードとか なんか色々スイッチして使うことが仕事上あったから、まあ
1:06:20
両方の設定もめんどいし、じゃ、作るか、みたいな。いいすね。そう いうモチベーション。うん。
1:06:29
いいと思います。いうやつ。はい。
1:06:36
まあね、なんかこれ仕事で、なんかいろんな情報漏らすと困るからって いうのもあるし。うん。
1:06:46
なかなかね、難しいところではあるけど。そうすね。
1:06:52
一応だから、これデンジャラスモードで分回してはい。なんかホワイト リストのネットワーク通信許可先、
1:07:01
通信、ここだけしていいよ、みたいな。うん。これだけやっとけば、 まあ、大体安心かなっていう感じ。そうすね。
1:07:11
ま、あ、 L7レイヤーの
1:07:17
うん。って感じか。パスベースとかでできるし。パスベースで、ま、 あとプロキシだけもできるから、まあ、ドッカーのサンドボックスいら
1:07:28
ないっていう時は、プロキシのその L7ベースプラスあの
1:07:36
LLM 、オープン AI でもクロードでもその通信の中身を キャプチャして見てるから、そのコマンドはやっちゃダメ、とか。
1:07:46
うん。も一応書いてる。はいはい。そうっすね。
1:07:54
ま、これはいいな、と思うんですけど。あ、あの、最近なんか エンジニアじゃない人達がクロードコードアプリとか、
1:08:04
コーデックスアプリとか触り出しててこれどうしようかなっていうのが あるんすよね。
1:08:12
自由に色々やっちゃうから。そう。で、一応なんか、あの、アドミン側 の画面から
1:08:19
これできないようにするみたいなのできるんすけど。うん。でも、それ をやりすぎちゃうと、何もできなくなるんすよね。うん。結局逆に不便
1:08:27
になっちゃう。で、あと、あの、毎回あの、洗う洗うとか出ないとか 押さなきゃいけない。
1:08:35
だし、あの、ビズ側の人ってそんなわかるわけないじゃないすか。 うん、うん、うん。
1:08:42
ま、みたいなとか。わからんっけね。まあ、そう。なんか、ま、これを 許可していいですか?あ、洗う、洗う、洗う。はいはいはいはいはいっ
1:08:51
てね。うん。いや、難しいよね、そこら辺。
1:08:58
なんかクラウドか環境でどうのみたいな、クロードのなんかあった気が するけど。うん。ま、とはいえ、ネットワーク通信系は知らんって感じ
1:09:07
ですよね。そうそう。でも、なんか、漏れたことすら気づかない、 みたいな。うん。
1:09:15
こういうなるな、みたいな。
1:09:19
どうなんだろうね。なんか、最近クロードで、 CLI ベースでやっ てると、オートモードって、なんか自動許可モードみたいなやつを使っ
1:09:27
てるけど。ああ。という感じで
1:09:32
ね、なんかいい具合にちょっと判断して欲しいっていうのはある。
1:09:38
で、あのクロードアプリって、あの、3つタブがあってうん、うん、 うん。チャットとコワークとコードじゃないすか。
1:09:49
うん。あの、コワークとコードって何が違うのって
1:09:54
いつも思うんすけど。うん、コワーク使ったことないんだよな。あ、 そうそう。
1:10:00
で、コワークって結構あれなんすよ、あの、できないことがいっぱい あってうん。なんかサンドボックスの中にいるからなのか、なんか
1:10:08
ネットに繋がらなかったりとかなんか色々できないんすよね。うん。だ から、もう全部、もう、コードでやっていてもう言っちゃってるんす
1:10:18
けど、ただ、それすると、何でもできるんでそういうので。危ないな、 と思いつつも。うん。
1:10:27
いや、ただ、あの、なんかぶしからデータ引っ張ってきてなんかご にょごにょするだけなのにコワークでできないんすよ。
1:10:36
あの、ローカルマシンに置いてある、なんか例えば、パポとかをなんか ごにょごにょするとかは、コワークでできるんすけど。
1:10:42
でも、もう最近のやつってもう全部、 SaaS ってか、あの、 クラウドにファイルあるじゃないすか。あ、そうか。だから、クラウド
1:10:49
を見ながら、なんか作業するっていうことをが多いんでその、ローカル のなんかオフィスとか、計算を、なんかスプシの計算あ、
1:10:59
てか、あれか、 Excel のうん。計算をなんか自動化するみたい なんだったら、まあ、コワークでもいいんすけど。ま、そういうことし
1:11:06
ないから。
1:11:08
結構、使い勝手むずい。そうだよね。そうだよね。なんか、自分で エンジニアだけでやるんだったら、専用のスクリプト書いて、これだけ
1:11:17
実行権限あげるとかで回避できるけど、いちいちやらないもんな。で、 結局、それするんだったら、別に、こう、こう、クロードコードとか
1:11:25
渡す意味ないじゃないすか。うん。こっちで作って渡すんだったら、 もう。お前ら、これ使っとけっていう感じ、こっちが用意し、した、し
1:11:32
てあげれば。ま、結局、毎回毎回、なんか用意して、してあげなきゃ いけないだったら
1:11:38
もう、なんか、配る意味ない。コーデックスのアカウント、あ、クロー ドコードのアカウントと、配る意味がないっというか。
1:11:48
というのでうん。なんか、僕的にはこれ結構意味ないんじゃないかな、 と思ってますね、最近。ビズに
1:11:59
クロードコードのアカウント配るの。
1:12:03
結局、できないし、洗うボタンも、なんか意味わからず押してるし うん。うん。何が起こるかわかんないし
1:12:12
もう、やり方も、なんかめっちゃま、バカなやり方というか、その、 なんて言うんすかね。ま、エンジニアだったらやらないやり方で、なん
1:12:20
か、もう、わけわかんないことしてるみたいな。なんで。うん。でも、 そういう、そういう知識ないから、もう、しょうがないじゃないすか、
1:12:26
そんな。だって。 Google クラウドともの連携の方法なんで、 それ知るわけないのに
1:12:33
クロードコード持たされると、突然やんなきゃいけないわけですよ。 それを。
1:12:39
うん、うん、うん。エンジニアリングの知識がなくてもできる、とかっ て言って
1:12:43
できないんですよ。だから。うん。
1:12:47
結局。だ、もう、やらなくていいよっていう感じなんすよね、正直。 結局、こっちがサポートしなきゃいけないんだったら。
1:12:56
みたいな。うん、うん、うん、うん、うん。まあ、なんか、非 エンジニアが使う場面って、なんか、そうだよね。なんちょっと高度な
1:13:05
チャットボットぐらい。うん、ま、そうそうそう。のリードオンリー。 そうそうそうそう。もう、リードオンリーでいいかなって気がします。
1:13:14
うん。ああ、ああ。そんな感じで
1:13:18
なんかなんか、その、質問対応とか、客先からのなんか QA が来た んで、調べてくんない、みたいなのそっちでできるボットを上げようか
1:13:28
なって頑張ってんだけど。ま、いろんなデータ繋いで、その、答え られるだけ。
1:13:35
うん、うん。で、なんか、その、 CA の人だったらあ、じゃ、 CS の人だったら、その
1:13:42
あの、 QA から、その、メールの文面を、その、作るみたいな、 そういうなんだろう、スキルか、ま、ツールかなんかでうん。あの、
1:13:52
その、それをコピペするだけでいいとか、ま、そういうえぐらい。
1:13:59
実際になんかスプシを触りに行って、ごにょごにょみたいなの、 ちょっと危ないし
1:14:04
なんか、エラーとか不具合が起きた時に、結局、解決できないし変な ことされても、ちょ、こっちとしては困るから。
1:14:15
なんか、面倒見とかなきゃいけない。うん。それをできる程度には プログラミングできるとかちゃんとわかってたらいいんすけど、何も
1:14:24
わからずにやってるから。なんか、変なことしてるんで。そうなんだ。 うん。めっちゃ変なことしてますね。なんか、あのへえ。
1:14:33
あのなんだっけな?
1:14:37
あの、渡しちゃうんすよ、あの、スプシのあの、サービスアカウントも 作って、このスプシだけに権限渡した、サービスアカウントのキーとか
1:14:45
渡して渡したんすけど、なんか、それ、使い方わかんなくて結局、 あの、あの、クロード、え?クロードイン Chrome か。あの、
1:14:55
Chrome にエクステンション入れて、勝手にうん。いや、スプシ は、あの、ブラウザで見せ、見せさせてましたね。
1:15:03
いや、でも、それしちゃう、ちょっと危ないから、さすがに。
1:15:08
クロードイン Chrome 、なんか前も脆弱性ありましたけど。 なんかうん。普通に、なんか、そうそう、何でもありだしなんか、あの
1:15:17
あの、不可視文字で、なんか、変なスクリプトを書いてあるページとか 読ませたら、もう、終わりなんで。
1:15:26
いや、そんなことしちゃうんだな、みたいな。
1:15:32
なんかできない、どうやったらいいんだろう。そうそうそう、で、聞い てたら、勝手にって言って。そうそうそうそう。あ、じゃ、あ、それで
1:15:38
それで、とか言って。もう、目に浮かぶわ。うん。確かに、言われれば そうだね、そういうことや、ありそう。そう。
1:15:47
ま、できちゃうから。そういうので。
1:15:54
そういうセキュリティの、なんか、評価とかもできないから、その、 リスクアセスメントみたいなできないし。
1:16:00
うん。でやらないとちょっと危ないよねとか。
1:16:05
うん、うん、うん。
1:16:09
もう渡したくないですよね。そう、そう。本当そうですよ。そうだね。 いや、やりましたからね、それ。あの、ビズの人にあ、安全研修みたい
1:16:19
な。はい、1時間ぐらい、あの、こう、講習みたいなやりました。 へえ。ま、クロードコードでここを使って、で、あの、ギ、ギットを
1:16:28
入れてもらいましたよね。ブリュ、ホームブリュを入れてください。 ターミナルを開いてホームブリュを入れてください。で、ギットと
1:16:35
GH コマンド入れて、 SSH キー作って、 GitHub に アプロ、公開鍵アプロしてで、あの、 GitHub のソース見て、
1:16:44
あの、なんか仕様の質問とかここからやってくださいとか。
1:16:48
で、リード権限になりそうだな。渡して
1:16:52
え、でもそこまでつながらないと意味ないから、結局。全部クラウドに コードとか、あの、データってあるんで、その、ローカルのメモリ
1:16:59
マシンないから。うん、うん、うん。繋ぎ込まないと意味ないですよ ね。それ、使おうと思ったら、本当に。クロードコードそうだね。
1:17:05
はい。うん。それ、繋ぎ込まないで、クロードコード使ってる人達は別 にもう何もしてないんですよ、結局。だって、 Gemini とか、
1:17:13
あの、普通のブラウザのやつと一緒なんで、やってやってるってこと。 じゃ、いらないじゃんっていうクロードコードのアカウント。
1:17:20
っていう話。あ、そうね。はい。うん。
1:17:23
で、本気でやるんだったら、これぐらいやってくださいねっていう 感じ、ちょっとあの、やってもらったんすけど。うん、うん。なんか
1:17:30
全然違うことしてるし。
1:17:34
まあまあ、でもそうだよなっていう、そうだよなっていう、まあ、だ から知らないんだ、知らないんだからしょうがないよなっていう。
1:17:43
うん。だ、そういうのなんかこう、会社の上からそういうの命令が来る わけですよね。なんかそう、 AI 使ってみんな自動化しろみたい
1:17:49
な。うん、うん。でも、末端はさ、分かるわけないから。そういうこと になっちゃうよっていう。で、これ、ま、どの会社でも多分起きてん
1:17:58
だろうな。っていう感じですね。あれ、 AI を使って、何かやり たいみたい。そう、そう、そう。 AI 使って効率化しろみたいな。
1:18:06
でも、結局それを評価できるあの、あれが、スキルが人間側にない から。
1:18:13
ま、使えてないよっていうことなんすか。うん。
1:18:20
だ、人間がやっぱアップでしないんだよ、やっぱどんどん。 LLM だけアップでして、人間は何も変わんないから。
1:18:27
うん。はい。まあ、そうね。はい。結局人間はボトルネックなって、何 も変わんないという。
1:18:33
何も変わんない。まあ、ね、ボトルネックか、まあ、そうだよね。 うん。だ、前も話したんすけど、結局、その、やりたいことを解決し
1:18:42
たいだけであってそのツールを使いたいわけじゃないんすよね、別に。
1:18:48
あ、うん、うん。前話した、なんか、あの、穴が欲しいわけ、だけで あって、別にドリルが欲しいわけじゃないっていう。うん、うん。超高
1:18:56
性能なドリルが今できましたと。で、じゃ、みんなに、会社、あの、 社員に全員にドリル配ってなんかすごいドリルみたいな配って
1:19:06
穴開けますみたいな。いや、もう、別に使い、ドリル使いたいわけじゃ ないんだけどな、みたいな。
1:19:13
穴さえ開けてくれれば別にいいんだけどな、みたいな。
1:19:17
ま、最終的にそう、戻ると思いますね。自分はその穴開けるスキルを 磨きたいわけじゃない、みたいな。自分はこっちでやりたいから、それ
1:19:27
はその、分業というか、その、得意な人にやってもらって、結果だけ 欲しいっていう。
1:19:34
ま、そっちの方が効率いいから、どうせ。
1:19:39
あ、そうね。はい。
1:19:43
どうせ人がボトルネックなるんで。
1:19:49
ま、なんか、あの、なんだろう、別に社会に出す、その、ちゃんと製品 として信用できるものを出すものは、ま、そうでま、なんか社内ツール
1:19:58
とかだったら、まあ、別にいいっすけどね。なん、別に壊れてもいい から。
1:20:02
なんか、そう、それっぽいものができればいいから。社内ツールぐらい なら別に誰が作ってもいいんですけど。
1:20:11
とか、モックとか、プロトタイプとかはそういうのは早くなってるなっ ていう感じしますね。うん、うん。
1:20:19
なんか、開発プロセスとかは結構変わってますよね。その、なんか PO とかそういうビズ側の仕様、こういうのやりたいんだけどって
1:20:26
いう人達がもう実際にプロトタイプまで作って
1:20:30
なんか言葉だけじゃなくて、実際に動くもので説明、エンジニアに説明 できるみたいな。デザイナーに、こう、こういうのやりたいんです
1:20:37
けど、みたいな。そうね。うん。
1:20:43
ま、そういうのはありですけど。うん、うん、うん。まあ、まあ、 ちょっと
1:20:48
話が脱線しました。
1:20:52
最近思ってることっていう感じですね。
1:20:56
うん。あ、で、これあれか。クロックの CLI か。これもちょっと 使ってみたいんだけど。え、クロックの CLI ?へえ。
1:21:10
クロックビルド CLI 。ふーん。
1:21:24
アーリーベードフォースーパークロックヘビーサブスクライバーズ。
1:21:29
結構上のプランの人向けのやつなの。うん。
1:21:34
ふーん。
1:21:49
お。
1:21:52
へえ。300ドルプランなんだ、これ。
1:21:55
300ドル、300ドル?300ドルか。なんだ。
1:22:03
あ、で、今あれなの。ヶ月、月100ドル。はあ、はあ、はあ。今だけ ですね、多分。なるほど。
1:22:12
いや、安すぎるな。あ、違う、高すぎるな。普通にロ
1:22:18
月99ドルはあ、違う、月300ドルはちょっと高すぎる。買えねえ。 うん。
1:22:27
でも、クロックのモデルがそもそも良くないのにな、コード用には。
1:22:34
ま、 GPT となんか、やっぱ、 Twitter の分析、収集 みたいな。あ、ま、そうすね。
1:22:45
ま、でも、 Twitter もなんか古いやつは、まあ、別に
1:22:50
ま、今のやつを検索して引っ張ってきたいだけだから。
1:22:54
うん。
1:22:57
なんか株とかのセンチメント分析が、みたいな、ちょっと使えるかなっ て言って使ってる人いた、身近に。クロックを?
1:23:09
クロックビルドのをですか?クロックビルドなのかな?いや、普通の クロックの CLI 。あ、クロック CLI 、あ、ははは。
1:23:20
まあ、なんか、 X のデータを
1:23:25
学習データにしてるからってことなのかな?
1:23:31
あ、でも、結局検索して引っ張ってくるから、今の。
1:23:36
うん。やつを。
1:23:39
それだったら、別にクロックじゃなくてもいい気がするけど。
1:23:42
うん、まあ、できるのはできるだろうね。うん。
1:23:47
実際、どん、どういう差があるのか、よくわかんないけど。うん。
1:23:53
で、コーデックスもアプリが来たよと。
1:23:58
で、これはい。そうすね。
1:24:03
昔のグレーのやつじゃないんだ。
1:24:08
なんかジェット機みたいな乗っての。あ、パラ、あれか。 パラグライダーみたいな。
1:24:15
へえ。
1:24:18
へえ、そんなんやったんだ。わかんないっす、なんか、このサングラス 的に。
1:24:23
あ、でも、そうだね、なんか、スカイダイビングとかしそうだな。あ、 スカイダイビング。感じだよね。
1:24:29
生成してるだけなのか。あ、そうかもしれない。アブラエ町の
1:24:36
確かに。生成してるなら、なんでここにしたのか、ちょっと謎です けど。
1:24:43
確かに、アブラエ町って言われたら、そうかも。うん。
1:24:49
でそうすね、コーデックスの
1:24:54
まあ、なんか、普通にあれすね。パソコンは、まあ、必要で、パソコン をなんかリモートで浮かせるみたいな感じです。うん、うん、うん。
1:25:05
ま、別に
1:25:08
使わないですけど。ふーん。
1:25:15
なんだ、これ?
1:25:18
なんだ、これ? X
1:25:22
ニューラルネットワークス。はい。
1:25:26
H 10であ。
1:25:36
へえ。
1:25:39
え?可視化したってことか。難しい。
1:25:47
うん。これが
1:25:56
アイ10
1:25:59
まあ、あれすね、あの、どういう趣旨?うん。
1:26:05
その、なんか、ニューラルネットワークって行列じゃないすか。
1:26:10
で、行列で、その、あの、アクティベートするかしないかだから、 あの、うん。あの、シグモイド関数でこう、どんどん決まっていくわけ
1:26:20
ですけど。うん。で、そん時に、あの、例えば、リンゴって言った時 に、この行列で
1:26:26
どこのところがアクティベートされるか、みたいな。なんかニューロン がどこが活性するか、みたいな。うん、うん。多分そういうのじゃない
1:26:33
すか。
1:26:36
だ、 H っていうのは、なんかこういうああ。行列の中のここが
1:26:44
あ、はい、はい、はい、はい、はい。最初がなんか計算するモデルを 自前で作ってるよ、みたいな話からの、
1:26:55
それ以上に色々あるからこれからお知らせするね。っていう話。
1:27:02
シェイプローテーションキャルキュレーター。多分これあれだよ、なん か図形をごにょごにょしたら計算ができるみたいなうん。の編み出して
1:27:12
るって言いたいんだよね。そうすね。
1:27:17
すげえ。
1:27:20
すごいディスコード経由のだけビリビリする。
1:27:30
へえ。うん。なるほどね。そういうことか。はあ、はあ。ほいで
1:27:38
それがハウトゥラマ。うん。これすね。
1:27:44
ポジションセンシブルサークル。
1:27:52
へえ。あ、面白いな。
1:27:59
ま、確かに、 LLM がどうやって計算するのって結構難しい話です からね。
1:28:06
うん、うん。それを説明するのに
1:28:11
可視化するみたいな。そうすね。お試してみたっていう感じか。うん。 うん。
1:28:18
いや、まあ、そうね。
1:28:23
中身を本当に何も知らない人がこの図を見て何かを感じ取れるかって 言ったら、だいぶ厳しい気がするけど。うん。
1:28:35
うん。なるほどね。なんか、なんか小学校の時の、あの、鶴亀算とか ああ。あの、なんだ、
1:28:44
植木算みたいな。うん。あの、数式、数学的な XY とかを使わずに なんか、図形で解くみたいな。うん。感じすね。ああ。
1:28:56
はい、はい、はい。なんか図形をこう、なんかここに、ここにここを ね、ここに並べたら、なんかこことここに、なんかこういうのができる
1:29:02
でしょう、みたいな。うん、うん、うん。だ、ここが答えですよ、 みたいな、そういう。
1:29:09
幾何学的な解き方というか。
1:29:14
ああ、それがなんか全部同じようなうん。ことになってるよっていう。 で、なんか、その、下の
1:29:22
金曜日の9日後はとか言ってる。うん、うん。9日後同じような解き方 というか、図形的には同じような見え方って言ってんのかな。うん。
1:29:34
あ、すげえ、これ。そうだね、何日後とかはすごい、確かに、分かり やすいかも。うん。
1:29:42
回ってんだなって。
1:29:51
うん。
1:29:56
おお。くるくるくるくるくる。
1:30:04
へえ。
1:30:08
あまり
1:30:11
mod 10サブモジュール。ああ。
1:30:16
だ、10進数のやつとか。
1:30:22
うん。
1:30:26
ん?ん?うん。まあまあ、10進数っていうか、あれじゃない。
1:30:35
その、上のインプットを足し算して10で割って
1:30:42
下の余りの数出してうん、うん。だけで終わるけど。
1:31:00
これが、これが何だって?
1:31:08
ジオメトリックキャルキュレーター。ジオメトリック キャルキュレーター、ごにょごにょなんすチェンジ。
1:31:16
うん。
1:31:19
なるほど。ちょっと要約させてみるか。
1:31:27
図形とか含んでたら、タブ共有の方がやっぱりいいのかな。
1:31:33
あ、そうなんすか?これ、あれか。てか、あれ、あれか。あれなってる からかな。
1:31:41
あの、10 FPS なってるからかな。
1:31:45
ん?共有。ああ、その、あれ、ディスコードの配信共有がチカチカする の話はそうかも。
1:31:54
あ、これ選べないんか。ちょ、ま、待っすね。もう1回。
1:31:59
今言おうとしてたのは、 Chrome のタブの Gemini に 相談を使うと。ああ、そういうこと。ページ内の。なるほど、
1:32:05
なるほど。あ、じゃあ問題なさそうですか?うん。大丈夫。ほい。
1:32:11
じゃ
1:32:19
要約する。要約する。
1:32:29
ラマ内部で数が直線のルーラーではなく、サークル、円としの集合とし て幾何学的に表現されており、それらを処理する共通の汎用加算
1:32:41
モジュールが存在すると発見したケーススタディですと。
1:32:46
ラマの18、第18レイヤーにあると。
1:32:51
へえ。ま、だから、 LLM でごにごにやってたら
1:32:57
こういうのが勝手にできたってことですよね。計算レイヤー。ああ、だ から、さっきの mod 5、 mod 10っていうやつが、なん
1:33:03
か、いい感じに同じモジュールとして使えるいろんなタスクがあるよっ ていうのを勝手にできたってこと。
1:33:13
はあ、はあ、はあ。あ。あ。
1:33:18
まあ、いろんな、なんか、数字をこう、見せて2+3は5とか、4+9 は13みたいな、なんか色々やってたら
1:33:28
それをなんかやたくさんしてそのレイヤーができてったみたいな。それ を見出せるような。
1:33:42
再利用の理由は、限られたパラメーター数の中で新しい能力を発達さ せようとす、とする最適化の圧力が累次差構造を持つタスク間での
1:33:52
パラメーター再利用、モジュールの共有を促している。
1:33:57
数を表現する円の企画、モデルは、え、数を、え、直線や2進数で表さ れて、活性化、あ、そうそう、アクティベーションスペースですね。
1:34:08
における、え、複数の円の集合、フーリエ特徴量。
1:34:14
うん。剰余。うん、うん、うん、うん、うん。
1:34:18
10なという数字は mod 2の円上の1、1。
1:34:23
mod 5の円上の1、2。 mod 10の円上の1、7。あ、そう すね。7進数の7、はい。
1:34:32
なるほど。
1:34:35
なるほど。
1:34:40
で、小さい足し算を同時に並列処理します。
1:34:46
例として、8+、あ、6+8を計算する場合、 mod 2、 mod 5、 mod 10のそれぞれの円で個別に足し算を行い、その結果を 統合することで最終的な答え10。
1:34:57
ほう。
1:35:00
個々のニューロンレベルでも特定の円を読み書きするクラスに綺麗に 分かれる。へえ。
1:35:11
同時にステアリングする因果関係をしほう。
1:35:24
へえ。すごい。
1:35:30
だ、なんか新しい計算方法をなんか勝手に生み出してたみたいな感じな のかな。
1:35:35
うん。圧縮して圧縮できる方法。機能的にいっぱいなんか
1:35:45
なんか等式をなんかバーっと渡したらそっから逆算してなんか
1:35:52
それを導けるようななんか結構を勝手に作ってたみたいな。
1:35:57
うん。
1:36:06
へえ。
1:36:09
どう、どうやるの、これ?6+8をもっと3つで
1:36:14
個別に足してのかな。
1:36:18
まあ、だからそうか、もっとじゃないと無理なのか、そもそも、円、円 だから。
1:36:23
もうっとってか、ま、進数ですよね、多分ね。
1:36:27
2進数とか。0なのかな。5進数とかということですよね。01234 ですもんね、もっと5って。
1:36:36
うん。うん、うん。そういうなんか2進数、5進数、10進数を
1:36:43
使うってことですよね、多分だから、円だから
1:36:47
なんか、1周しちゃったらもうゴールしちゃうんでこの1周の中で
1:36:54
やんなきゃいけないからああ、ま、確かに進数でうん。左側切り詰めた 結果がもっとではあるか。うん。
1:37:07
ぐるぐる、ぐるぐる回って、そうそう、1周の中で表現しきらないと いけないから
1:37:13
ま、もっと2の円、もっと5の円、もっと10の円みたいな。うん。
1:37:20
の円の、もっと2の円のこの2次の方向に行って、もっと5の円のなん か、4次の方向に行ってみたいな、そういうのでうん。やるって感じな
1:37:31
のかな。
1:37:33
なんかね、それぞれの円で個別に足し算を行い。うん。だ、0414に なって、0414
1:37:43
の円の位置をまたなんか合わせると14っていう。
1:37:50
うん。
1:37:54
うん。
1:37:58
0414あ、いえいえ、もっと2だと0+0になって、もっと5だと1 +ああ、そういうことか。10だと6+8になる。
1:38:09
はい、はい、はい、はい。
1:38:12
それで答えて出るんすね。うん、うん。
1:38:17
だ、これもっとだから、だって足りなくないっかって思うんすけど、 これ。円、何周してるかっていう、その桁上がりの情報がな、ないから
1:38:26
どうやって14出せんだろうなって。なんか、それが効率化のステップ なんだけなんじゃないのかな。どうなんだろうね。ああ、ま、一応そう
1:38:36
いうのも他にあるって感じなのかな。
1:38:46
うん。なんか、もっと10だけだったら、だって10も100も 1000も1万も全部0なんで
1:38:54
そう、そう、それをどうやって表現すんだろうな、みたいな。うん。円 が何周してるかみたいな。
1:38:59
うん。話はどこ行ったんだろうみたいな気がするけど。
1:39:04
まあ、まあ、なるほど、すごい。これはすごい。うん。そうだね。 うん。
1:39:11
面白い。何周してるから、そのもっと達の最小公倍数ステップだけ周回 ああ、はあ、はあ、はあ。それで
1:39:22
効率的にできそうではあるけどね。ね、なんか、どう、どうやってんだ ね。うん。
1:39:32
だ、こっからは開発プログラミングセクションですと。お。うん。
1:39:38
ああ。
1:39:42
これはタムさん。
1:39:46
そう。 JavaScript の機能。
1:39:51
スコールのスコール。機能、まあ、なんか作ってきた。過去の記事の まとめたショート動画みたいなノリだと思うんだけど。
1:40:01
サラサラっと見れてはい、はい、はい。そう、そう。ああ、そんな こんなあったなとか
1:40:09
改めてなんか、これは便利そうかもしれんとか。ビュー トランジション。トランジションね。か
1:40:16
ま、これはよっぽど普通は使わないけど。うん。
1:40:21
うん、うん。あ、こんな3 D のトランジション API もあった んだ。そう、そう。
1:40:26
セレクトがカスタマイズできるが、あそこまでいけるんだとかは知った し。うん。
1:40:34
あ、出た。カーソル。ああ、ああ。そうだね。カルーセル。なんかあっ たよね。
1:40:42
うん。モンスターのやつ。あ、そう、そう。うん。
1:40:47
出た。タイムライントリガー。タイムラインとかもなんかあったなと。
1:40:54
うん。おさらい。そう。
1:40:58
いいですね。
1:41:04
色々あるんだな。
1:41:08
あ、402。はい、はい。
1:41:13
これなんか使えるっぽいすね。へえ。あ、なんかデモ、デモができる みたいな感じで。ああ。
1:41:22
ま、そのエージェント同士でこうお金の送金をさせるプロトコルみたい なところで、ま、実際の実装。すかね。
1:41:30
X 402
1:41:36
ま、最初に0.1ドルが割り当てられて0.01ドルを使って足し算の ツールを呼び出す。うん、うん。
1:41:48
ふーん。
1:41:58
あ、これちょっと文字ちっちゃいか。
1:42:02
ああ、ありがとう。
1:42:05
アベラブルツールは3つあってゲットウォレットバランスはフリーです ね。うん。
1:42:12
うん。お。
1:42:19
ウォレットバランス。
1:42:25
0.1ドル。
1:42:27
じゃ、アードトゥナンバーズ。
1:42:32
な、35とかやったらいける。
1:42:37
ディスツールリクワイヤーズアペイメントオブ0.01 USD C 。
1:42:42
ウッドユーライクトゥプロシード。
1:42:45
え、左を見る、ペイロードは見れるって。ああ、確かに、確かに。 ああ。
1:42:51
コールツール、アッドトゥナンバー、3+5。で、レスポンスレシーブ の402、ペイメントリクワイヤード。
1:42:59
でスキームエグザクト。
1:43:04
ああ、これが実際のあれなんすね。ペイアノマリー、ああ、そうっす ね。アドレスが書いてある。
1:43:13
え?
1:43:17
で、 USD C でってことですね。
1:43:22
スキームエグザクト、ネットワーク、アカウント。
1:43:28
ふーん。
1:43:31
え、それが402で返ってくるってこと。ですね。
1:43:40
ま、 USD C はあれすね、あの、セーブルコインのうん、うん、 うん。
1:43:45
アメリカのやつ。
1:43:50
で、 Y でやるとおお。お、なんか、ペイメントサクセス。ふん、 ふん。
1:43:57
おお。ま、実際にトランザクションが見れる。すげえ。
1:44:01
ま、実際に支払ってるあれが見れるんだ。ふーん。テストの トランザクション。
1:44:09
へえ。ま、ブロックチェーンすからね。ま、誰でも見れるというやつ ですね。
1:44:17
送金は
1:44:22
アドレスからアドレスに。
1:44:26
面白いね、これ。うん。
1:44:30
あ、これイーサリアムの上に成り立ってんだ。
1:44:38
でできたと。
1:44:42
8。ああ。
1:44:46
ふーん。
1:44:49
で、アカウント。
1:44:55
お、あってる、あってる。
1:44:59
で、ゲットウォレットバランス。
1:45:06
お。このいきなぜって。うん。
1:45:12
これお金なくなったらできなくなんのかな。
1:45:16
お。
1:45:46
お。あ、もう Y 聞いてくれなくなった。
1:45:50
ほんとだね。ああ、これなんかエラーにも動いてるんか。
1:45:56
聞いたり聞かなかったりする。
1:46:06
キャッシュされたとかでもないよね。うん、なんだったら綺麗にやる。
1:46:13
確かに。
1:46:18
今何円?
1:46:21
お。ちょいあ。
1:46:24
壊れた?
1:46:29
お金なくなった?お金なくなった。
1:46:35
お、まだある。
1:46:46
あ、インサフィシエント出た。お。
1:46:50
お。カレント。
1:46:59
あ、サムシングウェントロングはい。 X 402、ペイメント エラー、インバリッドエグザクト。インサフィシエントバランス。
1:47:09
お金ないよ。出ましたね。
1:47:17
で、ゲットウォレットバランス。
1:47:22
0。うん。うん。
1:47:26
ペイメントフェイルドなってる、ちゃんと。
1:47:30
へえ、なるほど。
1:47:36
まあ、でも確かにな。
1:47:40
JPYC もなんか出てましたけど、最近。
1:47:45
お。ふーん。ま、結局なんかクレカとかの
1:47:49
送金、手数料めっちゃ高いっすからね、最近。うん。ああ。
1:47:55
うん。もうどんどんこっちに移行してほしいすけどね。
1:47:59
あの、店舗の人がかわいそうというか、店舗が全部割食うんで。うん。 店舗とか、あと、はい。消費者に全部価格転嫁されていくから。はい、
1:48:08
はい、はい。現金で払ってくれみたいな。ああ、たまに見るね。うん。 あれも取られるからすよね、クレカで。
1:48:17
いや、クレカね、そう、加盟店手数料高いからね。高いっすからね。
1:48:23
だ、こういうのがその、 USD C とかなるとただになるから。
1:48:29
ま、ただとかその、送金のあの、手数料だけですよというか。ふーん。 ま、そういう少ない
1:48:36
料金。
1:48:39
日本の何?さっき出てたっていうのは何?あ、 JPYC 。だ、 USD C の日本版みたいな。
1:48:48
ごく最近のニュースとしてなんか言ってたの?いやちょっと前からある んすけどうん。あのそのメガバンク金融庁でなんか言いますみたいな
1:48:58
やつ。言ってたよね。あの、なんだ。あ、それはあれすね、あの
1:49:04
また別のやつですけど。うん。 JPYC は、あの、あれす。
1:49:10
あの、なんだ。ま、ある企業、ベンチャー企業が作ってるやつで最近 ふーん。どこだっけ?あ、あれはまだなんか。あの、 USD C は
1:49:23
あの、 SBI で確か取引できるなってますね。ふーん。 JPYC まだかな、まだ。まだすね。
1:49:33
ま、そういうの使って送金できますよと。うん。
1:49:44
であ、ジグじゃなくてラストに行ったっすね。
1:49:49
ブン。ブンブン。ブン。
1:49:54
ブンブン。でも、まあ、確かにジグ
1:49:59
もともとジグでなんて書いてたということだね。ジグ安定まだ
1:50:04
ステーブル版っていうか、してないからうん。攻めてるなっていう感じ ではあるけど。そもそもが。はい。で、なんかジグの、なんかマイナー
1:50:13
アップでがあったみたいなんすけど、それの仕様変更がとんでもなく、 とんでもないらしくて。うん。え、そのアップでするぐらいだったら
1:50:22
そっち行こうみたいな感じ。ああ、まあ、でもそうだよね。はい。あ、 結構なんか、何年が前からアシンカウェイトあたりとかどうするみたい
1:50:31
な話とかなんかすごいホットな話題になったけど、ジグ界隈。うん。
1:50:39
まだ0.17とかぐらいそう、そう、そう、そう、そう。そうです、 はい。0.1とか2とか、そう、そんなもんだった気がします。
1:50:47
なんか半年に1回一応上げようみたいな感じだった気がするんだよね。 うん。
1:50:53
ま、そうだよね。今
1:50:58
0.17か。うん。
1:51:03
そう、そう、結構チュートリアルとかも普通に動かないみたいなところ があったりとか。はい。チュートリアルとかジグリングスかちょっと別
1:51:12
の練習問題みたい。うん。
1:51:18
ま、ラストに行くんだなという感じですね。
1:51:23
ま、ツールチェーン界隈もラストだし、ま、みんなラストでやればって 感じではあるよね。ま、そうっすね。
1:51:35
これあれじゃないすか?図、図と似てるんじゃないすか?エージェント ああ、それなんか見たよ。見たけど、ちゃんと読んでない。
1:51:44
うん。がどういうツールなの?
1:51:49
コードサンドボックス。
1:51:53
何を使ってるんだ、それ。
1:52:29
ラスト VMM と KVM をベースにした専用のゲスト OS カーネルを個別に割り当て。
1:52:38
はあ。コンテナエスケープのリスクを排除し、安全未知の攻撃を防止 できます。あ、さらに EBPF ベースの
1:52:47
へえ。ネットワーク
1:52:51
隔離。 EBPF 。 EBP さんのあれす、あの、リナックスの エクステンションす。
1:52:58
うん。一時なんかすごい話題になったよね。そう、そう、そう、そう、 そう。あの、なんか、あの、クベとか、クバネテス周りとかでうん。
1:53:07
あの、サイドカーじゃなくて、この EBPF にしようみたいな、 そういう話が。ああ。サイドカーってワークのなんかみたいなやつ。
1:53:14
あ、そう、そう、そう、そう。すごい話題になった記憶ある。そうす ね。サイドカーって、あの、コンテナを横に、またコンテナをポット
1:53:21
立てないといけないじゃないすか。うん、うん。で、それって、あの、 1つのポットの中にだ、なんだろう。例えば、1000、1000個
1:53:29
立てたら、1000個いるんすよね。そのなんですか。うん、うん、 うん、うん。で、それが結構で、あの、リソース食うじゃんっていう話
1:53:36
で。うん、うん。じゃ、もう、あの、リナックスをカーネルに入れ ちゃいましょうみたいな、そういうなんか、ログのやつとか、あの
1:53:43
オーディットとか、そういうま、全部に必要なやつってのもリナックス カーネルに入れちゃおうみたいな。で、リナックスカーネルにあの、
1:53:51
なんだろう、リナクスってあの、ビルドするだけでもな、1日かかる みたいな、そういう超でかいやつですけど。うん。そこに入れる入れて ビルドするんじゃない。
1:54:00
なくて、なんか後からなんか追加できるような、動的に。うーん。って いうやつですね。うーん。
1:54:11
で、これなんかログとかなんか色々、あ、ここれ、これとか。うん うん。あ、ここれ、これがそうか。
1:54:17
なんかいろんなツールが出てましたけど。へえ。
1:54:23
これラスト VMM 、 KVM とか。
1:54:28
とりあえず使うにはどうしたらいいんだね、これは。
1:54:40
広く使われたサンドボックスサービス、 E2BSDKE 、あ、こう いうのがあるんすね。元々。よくわからん。サンドボックス。
1:54:53
へえ。知らね。エンタープライズグレードエージェント。
1:55:00
こっから移行できますよって。あれ。
1:55:06
へえ。
1:55:14
あ、なんかエンプラ向けでなんかライト LLM とかにかませて みたいな、そういうノリでもないのかな。なんかどういうことになっ
1:55:22
てんの? API とか言ってるの、どういうことなの?
1:55:29
ローカルのマシン上でその VM がいい感じになって。
1:55:39
サーバー環境でなんかやりたいって言っての。
1:55:45
マイクロ VM 。
1:56:04
お、出た。うん。
1:56:12
ラスト VMM っていうのがあるんすね。
1:56:20
結局何、このサンドボックスは、なん、カーゴインストールでもしたら いいよっていう話なのかな。
1:56:31
これなんかクイックスタート。うん。 Python 3。
1:56:37
ランコード。これ多分もう中に入ってるよね。そうっすね。
1:56:43
で、ここでなんかあ、これだ。あ、でもこれがサンドボックス クリエーションで捨てたのか。うん。
1:56:50
Git クローンしてうん。ラン VM して。
1:56:56
ブートザエンバルト。キープです。サブだ、オープン。
1:57:03
ま、
1:57:09
うん、めんどくさいな、なんか。
1:57:15
Python だとなん感じか。それでここでエージェントを使うと なんかサンドボックスの中で動いてて楽しいってこと。よくわから
1:57:25
ない。よくわからないですね。
1:57:30
ちょ、ちょっとわかんないっす。なんだろう。
1:57:35
お、お。ま、なんかあるみたいですね、と。うーん。
1:57:43
あ、そう、で、デザイン MD がなんかオープンソースっていうか、 その
1:57:48
あれになったよみたいなの見ましたけど。うんうんうん。
1:57:54
うーん。確かこれか。で、あの、ツールとかオープンソース。そう そう、なんかデザイン MD リンターとか、なんかそういうのも出て
1:58:02
ました。へえ。
1:58:06
で、なんかフォーマットもなんか厳密に決まってうんうん。この フロントマター、このヤン先頭に書くやつ
1:58:15
とかも必要になったっぽいっすね。うーん。で、これリントっていう ツールができて、リントできたりああ、なるほどね。うん。
1:58:26
ちゃんと、ちゃんとツールになったという。へえ。
1:58:31
ま、これもちょっとやってみましたけど。
1:58:35
うん。
1:58:38
あ、これがどれぐらい LLM 効いてんのか、ちょっとわかんないす けど。ま、一応入れたのは入れましたね。
1:58:47
へえ。うん。
1:58:54
で、これはなんかただスキルなんすけど
1:58:58
このあ、センスですよね、テイスト。うん。デザインセンスみたいな ものを言語化したスキル。うん。これを、このスキルを入れるとなんか
1:59:08
いい感じのデザインができるらしいですね。って言ってる。
1:59:15
という。うーん。デフォルトオールラウンドだ。うん。このプレミアム フロントエンドアウトプットウィザードロッキングワン、ナロー
1:59:23
ビジュアルスタイル。ま、なんと、なんでも使える。うん。いい感じ です。してくれるらしい。
1:59:32
あ、これはあれすね。
1:59:35
あの、東京のこの3js のあれなんすけど。ああ。
1:59:44
いや、すごいなと思って。なんか
1:59:48
Google 、先週、先週の読みよ。
1:59:55
あの、日本の、ま、東京のなんか3 D マッピングデータってある らしいんですよね。うんうん。
2:00:03
これを3DJS でやったらへえ。しかもこれ新しいんですよね、あの
2:00:13
この新しいビルが立ってる、ここに。ああ、そうなんだ。うん。
2:00:20
これなんかよくやるよね、動くね。あ、もうファンめっちゃ回ってます よ、今。
2:00:27
僕の3080がうん。2火を吹いている。火を吹いてます。
2:00:35
自分の家とかを探せる。あ、そうっすね、自分の家。ま、そうだよね。
2:00:41
多分これ、こう、こうだから、こう、こっちが六本木ヒルズよね。あ、 これ六本木ヒルズですね。
2:00:47
ああ。うん。これが、あの霊園なんで
2:00:53
あ。ああ、えっとこれが米軍、米軍基地でこれが美術館なんで。 うーん。えっともうこの辺見えてますね、多分。
2:01:03
うーん。住所特定。はい。
2:01:08
ま、この多分この辺にあるんすね。うーん。
2:01:13
はい。
2:01:16
僕んち、あの、美術館から見えるんで。へえ。
2:01:20
もうほぼ真ん前みたいなとこにあります。ああ、そうなんだ。はい。
2:01:26
すごいな、ビルの上とか見えるんだ。面白い。辺で
2:01:30
ヘリコプターのあれが。これミッドタウンっすね。これが六本木 ヒルズ。
2:01:37
ああ。そうそうそう。
2:01:43
うん。という感じですね。面白かった。
2:01:49
もうちょいいけるか?いけそうか。うん。これはさっきのああ、これ さっき言ってた黒のそうすね。615。
2:01:59
もうちょっとか。もうちょいすね。ちょうど1ヶ月後ぐらいか。
2:02:04
ボットあ、これそうそう。あの、デジタルアドレス。
2:02:11
これ、ま、そもそもあのデジタルアドレス、はいはい。そうそう、あの
2:02:18
これ結構前からありますよね、多分。なんか見たことあるんすよね。 なんかあるね。はい。で、これ API なったってやつでへえ。
2:02:28
あのあの、3桁4桁のあの数字は郵便番号ですけどま、そうじゃなく て、この
2:02:38
ビジネスデジタルアドレスみたいななんて言うんすかね。そう、それ プラスその名前とか電話番号とか、ま、そういうの全部ひ、付いた
2:02:48
やつみたいな。うーん。
2:02:52
ま、こういうのもあるんすけど。
2:02:57
で、ま、ああ、じゃあなんかあれか、そういうサービス申し込みとかを これ一撃でできるよっていう売りにしてってこと。
2:03:06
申し込み、ま、これ引けるって感じすよね、多分。 API で。 うん。
2:03:13
で、あれだよね、住所入力とかを郵便番号検索でポチってやったら全部 フォーム埋めてくれるとかそういうそうっすね。ノリで企業情報をこれ
2:03:24
でポチって埋めれるみたいな。そうそうそうすね。 API 。うん。
2:03:30
ま、そもそもあの、こ、個人向けのデジタルアドレスもあってま、それ はあの、マンションとか部屋番号まで全部入ってる。
2:03:40
ま、郵便番号ってあのうんうんうん。ま、番地ぐらいまでしかうん うん。ないと思うんすけど。ま、そもそも全部数字ってかこのアドレス
2:03:49
でよくね、みたいな。もうこれだけ入れたらもうええやん、みたいな。
2:03:55
ま、ね。うん。
2:04:00
ま、だからこの郵便番号とあの、デジタルアドレス両方 API で
2:04:06
無料で使えますよと。うーん。すごいね、これ
2:04:12
細かい部分までや、やるとメンテナンス大変そうではある。うーん。 そのマンションもうないよ、みたいな。そうですよね。だから今まで
2:04:24
苦労してた
2:04:27
あの、 CSV 加工してゴニョゴニョみたいなのやんなくてよくなっ たと。うーん。エンジニア泣かせですよね、こういう住所があります。
2:04:35
大変だよね。
2:04:38
あと京都のあれどうなるんだろうな、っていうのありますね。
2:04:43
上がるみたいな。はい、上がる、下がる。西入る、東入る。
2:04:49
京都ってあれなんすよ、あの番地なし。こ、そうそう、交差点から どっちって言う言うんですよね。
2:04:57
うん。うんうんうん。あの、と、と通りの名前は全員知ってるんで、 あの、京都、京都民は。
2:05:02
うんうん。あの、丸太夷押小路御幸町ってあの、姉小路六角タコニシキ で全員なんすかね。番地とか町名って知らないんすよ。うん。だけど、
2:05:12
通りの名前、そう、通りの名前はそう。通りの名前で言ったら全員 わかるんすよね。番地もあるの?あ、一応あるんすけど。両方あるの?
2:05:22
ああ。一応あるんすけど。あるけど、あの、もう京都人同士で話す時に あの、烏丸御池あの、四条烏丸御池って言ったらもうすぐわかるんすよ
2:05:33
ね。そこって。へえ。
2:05:37
あの、だから縦と横じゃないすか、そのうん。うんうんうん。碁盤の目 なんで、斜めの道って存在しないんすよ。だから、もう全部縦と横だ
2:05:46
からあの、横と、そうそうそうそう。
2:05:52
3列目の4行目って言ったらわかるんすよね。で、そこから東入る、西 入るえっと上がる、下がるなんすね。北に行く時上がる。うん。南行く
2:06:01
時は下がる。で、に、え、東は東入る、西入る。とか。東詰とか、西詰 とかって言ったりするのかな、奥まで行くと。
2:06:14
ま、なんかそういう
2:06:18
で、ま、それを細かく分割して割り当ててる。
2:06:23
そうすね。
2:06:26
で、結構それだけで住所かく人とかもいるから。
2:06:31
へえ。あの、なんて言うんすかね。その現場の人じゃないとわかんない みたいな。
2:06:38
うーん。げん、京都の、あの、郵便局の人しかわかんない、みたいな。
2:06:45
あ、ここの人ですね、みたいな。うん。
2:06:51
具体的なその場所っていう感じ指定しないんで。うーん。サービスの 名寄せに貢献、確かに。うん。
2:07:03
ま、ま。これはいいすよね。エンジニアにとっては。うんうん。
2:07:10
あ、これあれか。テールスケールの代替サービス。へえ。結構エンプラ 向けの、なんて言うの?巨大な管理システムって感じの印象だった
2:07:22
けど、パッと見た感じ。
2:07:25
ま、そんな感じっすね、確かに。うん。シングルサインをで、自分ちの やつとくっつけてみたいな。そうすね。
2:07:35
ま、テールスケールで個人はいいと思いますと。
2:07:39
ああ、これ見た。ああ、これっすね。エッジこれちょっとま、知識とし てま、その、 SSL 、 SSL
2:07:49
発行とか、あの、ドメイン発行しただけなのにうん。あの、なんか ボットが回遊してくるみたいな。どこにもこういう言われる教会、公開
2:07:58
してないの。うん。おお。っていう、ま、話があって、まだどこにも URL さらしてない、めっちゃ悪意あるスケールがくるじゃん。で
2:08:07
この SSL 発行する時の CT ログとかも見張られているからと いう。ああ。 SSL ログ発行、 SSL 発行する時、あのなんか
2:08:16
見れるんすよね、ログが。へえ。全員。
2:08:21
だからすぐくるよっていう。
2:08:25
開けちゃったよ。内部のやつでも変なのくるもんね。そうそうそう。
2:08:30
ちゃんとしとこうね、みたいな。
2:08:34
で、しかもドットエンブとかま、こういうの見てくるよと。うーん。
2:08:42
誰でもアクセスできて検索可能。
2:08:48
ワードプレスとか終わりって感じ。
2:08:52
確かに。ログインを設定せずに。
2:09:01
ああ、これなんかギット
2:09:05
ああ、そうそう、これなんか自分が Twitter で見つけてきた のかな、なんどっで見つけてきたのかは忘れたけど。 GitHub
2:09:12
にプッシュする時になんか脆弱性があったみたいな話。うん。
2:09:18
だけど、ま、なんか攻撃はされずに直しました、と言ってたけど。 うん。下に Twitter のリンク貼ってたっけな、その下に。
2:09:30
ああ、それ並び替えてんだか。うん?それか。あ、それか。あ、これ か、はいはい。これ見たっすね。
2:09:37
なんかバレるみたいな感じなのかな。ああ、プッシュを、はいはい。
2:09:42
あ、変なのが入ると。ハイフン O って何なんだ?
2:09:46
何なんすかね、いや、やったことないけど。
2:09:50
とりあえずなんか、なんかできるらしい。うーん。サーバー上で任意の コード実行できる。うわ、こわ。
2:10:00
サニタイズああ。ええ。え、これ実行されるってこと?
2:10:07
やばすぎ。
2:10:12
やばすぎ。まじかよ。
2:10:17
うん。
2:10:20
リポジトリへの書き込み権限が必要。だからプッシュできる人はいけ るってこと?ああ、そういうことか、なるほど。権限はないっていけ
2:10:29
ないのか。
2:10:32
ええ。ま、でもそのなんか GitHub サーバー上だから、なんか 同居してたりしたら、ま、なんかやられる。確かに。こわ。権限なくて
2:10:41
もいけるという。ライト権限うん。権限が。
2:10:46
あ、で、これですね、バーセルがやられちゃうと。
2:10:51
うんうんうん。
2:10:54
これサプライチェーンのやつかな。 NPM トークンアンドギット だ、トークンす。うん。
2:11:02
ま、なんで一応杖をふるうやつもローテーションしておきましたという とこすね。ほう。
2:11:09
怖いんで。バーセル定期だな。そうっすね。
2:11:16
毎月ね、毎月とかじゃないね、もう。
2:11:20
ま、バーセルってか、ま、ネクストすかね。うん。
2:11:25
ま、ネクストはもう使わない方がいいすね。もう弱い。よね、なんか。 うん。
2:11:33
おいで。これがあれすね、あの
2:11:38
あの、オープン AI がやられたやつですね。
2:11:43
ああ。ミニシャイフルド。
2:11:47
はる、はるド?かな。はるド。なんて読むんだろう。うん。ま、タン スタック系のやつがやられて、サプライチェーンで
2:11:56
っていうやつすね。うん。
2:12:02
タンスタックは使ってないすけど、はい。
2:12:08
よいしょ、はいよいしょか。あ、で、これさっきの人のやつすね。
2:12:14
うん。あの、ありがたいお話。
2:12:19
ありがたいお話。うん。ま、定期的にこういうの見て
2:12:24
ちょっと気を休める。戒めとする。そうそう。
2:12:29
あの、忙しくなったこの AI エージェント時代において、 慌ただしい情報過多な AI エージェント時代で
2:12:38
心を休める。
2:12:43
認知的幸福。
2:12:46
で、これがま、確かにそうなるよな、何も考えずに AI 使って たら。うん。ま、認知的オフローディング、合理的依存。ま、 AI にハウも委ねつつも決定議論
2:12:59
のせいで
2:13:00
的には自分が持つ状態。えっと電卓や GPS のようにそれが正しい かを自分で判断し必要なら介入する。で、認知的幸福。
2:13:11
で、え、自分で答えを組み立てることを放棄し、 AI の出力をその まま自分の成果とする状態。自分で検証用の意見を持たないため、
2:13:19
AI の誤りに気づけない。うん。で、 AI が利用可能なだけで人 は認知的幸福に起こしやすく、 AI が誤った回答した場合でも
2:13:29
73%そのまま受け入れられ、さらに影響なく自信を深めてしまう傾向 がある。
2:13:36
そうですよね。エンジニア自分で考えるコストは面倒だから思考の機械 に無意識に幸福しています。コードレビュー。リファラ飛ばし、大規模
2:13:45
リクエストを通っているかからと深く考えずに承認批准してしまうと。 え、不具合、え、解析、え、エラーログを AI に投げて回答を修正
2:13:56
は直ったように見えるからと根本的根本原因を理解せまま先に進む。 設計判断、アーキテクチャの選定を AI の深甚ありげな説明決定し
2:14:05
てしまう。トレードオフ分析をスキップする。新しい技術の学習、 AI にコードを生成させながら学ぶと自分で概念を問いかける場合に
2:14:14
比べて理解度が17%低下する。うん。
2:14:19
で、認知的幸福がもたらす理解の負債。ま、これさっきの話ですね。 認知的幸福は目先の生産性と引き換えに理解の負債を蓄積させると。
2:14:29
AI コードでシステム肥大するか、え、中身を深理解しできている 人間が誰もいない状態を作ると。ノウハウ的に AI に依存しすぎる
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と脳のネットワーク結合や記憶のま、なるほど。ツールの問題でなく 姿勢の問題。同じ AI を使って思考を深める。シャープニング、
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シャープニング。エンジニアもいれば思考を空洞化さホローイング アウトさせるエンジニアもいると。いや、ま、そうだよな。これ難し
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いっすよね。なんか。ね。難しいね。なんかこう短期的にはいい結果 出せるんすよね、その結局 AI がすっと出してくるから、わかん
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ない人に対しても。だけど、それを、ま、何年も繰り返してるともう 最近僕コード書いてないんで、一切。
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うん。もうなんかこれコード書けなくなるなっていう感じはしてきます ね。いや、そうだよね。はい。
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ま、書かなくていいんだろうけど、でもその結局判断しなきゃいけない から、こっちが。うん。そのレビューイングのスキル上げとかないと
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いけないというか、新しい技術に対しての。うん。
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じゃないともう何も、もう空洞というかもう新しい分野に対してはもう 全部 AI が言ったことそのままやるだけでうん、うん。もう何も
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知らないって、何も答えられないって。だ、ちゃんとこうちょっと 立ち止まってなんか
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短期的な生産性はもうそのまま横流ししてる方が早いんだけど中長期的 に考えたらちょっと立ち止まってこれ何でそうしたのみたいな
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だから自分のこう理解を上げるための1フェーズは多分必要だなって いう気がしてますね。うん。うん、そうね。はい、他と比較してこれ何
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でこれがいいと思ったの?何でこれがいいのと?どういう技術なの みたいな、ちゃんと聞いとかないと。
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後々あ、評価できなくなっていくというか。
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なんか設計とかはなんか割となんでみたいな話はうん、うん。説明する けど、レビューとかだとね、特にあ、そうみたいな感じで流しちゃう。
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はい、はい。うん。ま、この辺はちょっとうん、うん。
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気を付けてないとやっぱ流されちゃうんで、どうしても。
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ここは注意しとかないとなっていう感じありますね。
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うん、だね。エンジニアうん。それ陥りやすい理由が表面的な正しさ、 コードやコンパイル通り、テストの合格するとシステム的に正しいと
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錯覚しやすい。目先の評価指標、そしてリース速度やタスクしょ、ま、 そう、まさにこれなんすよね。評価するため、理解の有無がブラック
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ボックス化すると。ま、理解の有無とかま、評価できないから、他の人 から見てこの人がこのコードちゃんと理解してるかどうかなんてわかん
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ないしま、これできてるからいいじゃんみたいな感じで
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やっちゃうと。うん。速さとかやっぱ速さ、速さ、 AI でもっと 早くしろとかっていう圧がかかればかかるほどどんどんこうなってい
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くっていう空洞化していくみたい。だね。はい。うん。目に見えない 部分が大事ですよという。
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自信の天性、 AI の断定的な口調を自信を自分の確信と勘違いして しまう。ま、そうですね、言いがちですね。うん。
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認知的幸福を防ぐための実践、 AI 思考にとらわれないために対策 と。出力を読む前に予測を立てる。 AI の回答を見る前に自分なら
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どうするかをちゃんと頭の中で考えてから AI と回答を 突き合わせると。
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AI を新人エンジニアだと思う。テスト通ったからだと決めて、え、 新人のコードをマージしないと同様に、え、コードも厳しくレビュー
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すると。 AI に反論させる。このアプローチの欠点はと AI 自身に、ま、そうですね。
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これで実際に作ってきたけど、これじゃ、どこがデメリットなのみたい な、欠点なのみたいな。
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言わせると。え、認知的な策、あえて不便さを組み込む。設計書の作成 義務化、タスクの細分化、週に1度は AI なしでコードを書く。
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ああ。いや、なんかこう、なんか
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なんだろうな。ま、人間に対するこういうのは確かにな。
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うん。なんか衰えない、衰えないように
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ちょっとはやりましょうみたいな、自分でも。いや、こういう必要かも しれないですね。
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そうだよね。うん、そうですね。この時間はちょっと AI 全部捨て て自分で書いてみようみたいな。
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うん、デトックスしないといけない。そう、そう、そう。 AI デトックスして自分で書こうみたい。
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目指すべきは総合、え、増幅。 AI を単に依存すると認知的幸福を 招き、6ヶ月後にシステム壊れた時に誰も直せなくなります。いや、
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まさにそう。うん。目指すべきは AI との協調。ま、総合にどっち も強くないといけないってことですね。うん。 AI との対話を通し
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て AI 、え、自分の頭の中のメンタルモデルより精明にし、 システムへの理解を深めながら高サイクルに開発を進める姿勢がこれ
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からのエンジニア求められます。うん、まさにそうですね。我々もこう いう記事を要約せずに全文をやらないといけない。確かに。1記事読ま
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ないといけない。確かに。結構長いけど、うん。
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いい話だな。その通りだな。はい。
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たむさん散髪外来は大丈夫ですか?
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ま、そろそろ。あ、もうそろそろ、はい。もう、もうあとかもしれない という感じ。はい。
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あ、これなんか AI にやらしたやつですね。あ、見てたんすけど。 ね、おもろい。うん。これ Gemini と Claude と
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あの、 OpenAI とやってて
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なんか割とちゃんとやってましたね。
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15戦15勝10敗。
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お、いいじゃん。
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これ何、なんかちゃんと自分で色々情報整理してあげてるの?
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あ。なんじゃないかな?うん。ポケモンデータベース。相性とかね。 覚える技とかね。
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僕もやりましたけど、普通に。はい、その通りやったらいけました。
2:21:06
その通りやったらいけました。
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ま、レートこれぐらいだったら全然いけますね。うん。
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面白かった。
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Claude コード作った人奈良に住んでる意外だよね。あ、これ 面白かってなんか読んだの面白かった。はい。 YouTube
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見ようか。うん。だからその味噌のあれがなんか奈良に
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あ、奈良のやつが AI 界響いたとかなんか。
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まいい話というか、面白い話です。
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なんかすごい雑誌みたいなまとめそう、そう、そう。
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赤味噌4年、黒ほど1年。なんでリモートで奈良に来たのかみたいな話 って書いてあったっけ?
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あんすかね。なんか元々なんかな?
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リモートでやるから、ま、どこでも行けるがみたいな話ではあったと 思うけど。
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でも Anthropic 入社前に日本のその住んでたって。うん。
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結構元々日本語らない経歴違うね。
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面白いですね。うん。田舎で SF を読みながら彼は Anthropic に入ることを決めた。
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ま
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で?あ、年収高いあ、年収高い。 Claude 使ってる人は年収 高いみたいなやつです。うん、うん。
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ま、1番エンジニアだからじゃねって思ったけど。ま、そうですね。 多分 GAFA ームとか
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上のとこすかね。うん。
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ま、 Claude が、うん、特に B 向けだからな、結構。 うん。これ、なんか Tim Cook が Codex チーム入る
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とか言ってんすけど。マジなんすかね?
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Codex チーム。オー、 OpenAI 。ふーん。
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なんかホントっぽいすけどね。うん。
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あ。よく分かりません。 Apple の社長が辞めて OpenAI 来ると。
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あ、何するんだって感じですけど。何する?
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ま、そんなとこすかね。
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うん。今日いい天気なんで。うん。そうです。終わってポケモン倒して いきます。30°C だから。
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やばい。はい、じゃ、そんな感じで。はい。お疲れ様でした。はい。お 疲れ様でした。あ。
2:24:15
火曜日のフロへようこそ。土曜の朝集まろう。
2:24:36
Twitch で配信 YouTube にあかい毎週土曜6時と3人 のエンジニア語り合う勉強会の延長みたいな場所。フロントエンドの
2:24:44
最新ニュース、 AI コーディングの使い方、現場のリアル、 包み隠さずゆるく深く話そう。
2:24:52
火曜日のフロ土曜朝にリアクテック毎年
2:24:58
センサー。最新ニュースを伝えから、ここで
2:25:03
重ね CP 。フロントエンドから
2:25:08
AI コーディング、多岐にわたるエンジニアトーク。この仲間と熱い クロニカ。火曜日のフロで会いましょう。
2:25:28
あ。