火曜日のおフロ
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#180
1279 cues
2:26:30
Episode #180 transcript
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00:01
この朝集まろう。
00:15
日々で配信 YouTube にアーカイブ。毎週土曜ゆるく雑談3人 のエンジニア語り合う勉強会の炎上みたいな場所。
00:26
フロントエンドの最新ニュースいあいこりんの使い方。現場のリアル 包み隠さずゆるく深く話そう。
00:37
ぜおきのうきょうの朝に
00:42
リアクテウィズバッシーアセス
00:47
最新ブラウザの話題からクロームコースの MCP
00:53
フロントエンドから AI コーディ多岐にわたるエンジニアトーク。 この仲間と
01:08
はい。えーと
01:14
え、180回目と。おー。おー。
01:19
で、 YouTube のアーカイブ上だと101回目の動画みたい ですね。おー。キリが良かった。
01:28
よかった。よかった。過去形。101もまあ、まあ、まあ、まあ。いい 感じではあるか。
01:35
すごい。ま、いっか。そうっすね。1点5時間ぐらいやってるから 150時間ぐらい。
01:43
あー。開始してるということになりますね。
01:47
ま、この素材をちょっと使ってなんか、なんかしたいんですけど。
01:51
ちょっとまだできてないという感じですね。
01:57
ま、いい。で、前今回半分ぐらいやって、残りがあったんで、ちょっと
02:04
さらいするかと。これ持ってきたんですけど。
02:09
ま、これ、これちょっと話したんですよね。テレ、イベントソースとか を話して
02:15
ジョットの話、まあ、ちょろっとしたか。
02:20
かも。うん。でこの辺は見てない。インフェルノ
02:28
結局これどうなったんだ?
02:31
これは
02:34
な、な、なんすか?結局追いかけてもないけど。えっとね、新しい バージョン、新しい仕組みの
02:41
で、ま、作り直すみたいな。へー。
02:46
あ、そもそもインフェルノ JS は、あの
02:51
なんだ、リアクト的なやつのはい、はい、はい。ま、対抗馬には全然 なってないけど。なってないっすね。ま、そういうフレームワークで
03:01
で
03:04
なんとなく、特に意味もなく個人的に思い入れがあるという。あ、そう なんすね。
03:10
そう、そう、そう、そう。なんかフロントエンドフレームワークとは なんぞやみたいなことをこう勉強していた時代。あー。
03:20
10年前とか。
03:23
にたまたま知ってへー。確かその時に知ったんじゃないかな。 なるほど。で
03:31
いや、もうちょい後かな。ま、でも結構前に知って、で、なんか
03:36
インセインリーファストなおー。おー。
03:40
フレームワークであるみたいな。ので、なんか面白いなと思ってはい、 はい、はい。その時、なんとなく気だったんだよね。へー。
03:49
インフェルノかっこいいすもんね。そう、そう、そう、そう、そう。 ロゴもね、なんか萌えててかっこよくて。確かに
03:58
で、それ結構なんか最近になって新しく
04:03
こう
04:06
しますよみたいなツイートうん。開発者の人かな、がしてて期待してて くれよなみたいなことを言ってたからうん。何か起こるんだろうと思っ
04:16
て何か起こったのかまでは追ってないんだけど。うん。
04:22
まだ何も起こってなさそう。
04:26
ま、やるぞみたいなだけはい。やるぞっぽいな。うん。うん。
04:32
GitHub とか見ても、そうね、まだ
04:38
リリースのあれは来てないな。インフェルノって見た目どんな感じなん すか?
04:46
見た目リアクトだよ。うん。
04:55
リアクトコンパチブル。
04:59
コンパチあ、でも書いてあるね。うん、うん。
05:07
TSX うん。
05:12
的な、うん。あ、昔のリアクトっすね、これ。
05:18
ほんまや。ほんまや。こういう書き方コンポーネントディルマウント
05:27
うわ、懐かしいな。
05:32
なんかイベントくそあったよね。ありましたね。ライフサイクルか。で なんか Web サイト書いてた時、懐かしいですね。
05:42
懐かしい。ま、主に Anguler とかでなんか変なやつ作って ましたけど。うん。
05:52
ま、昔はこうだったっすね。他のやつも。うん。
05:57
いや、ほんまに Grunt となり、 Gulp なりあー、 懐かしい。
06:02
そこら辺でやってた時代。ヨーマン
06:07
バウアーなんだっけ?羊飼いだっけ?なんだっけ?ヨーマン
06:14
あ、そうなんすね。いや、いや、めっちゃうろ覚えで喋ってるから、 違うかもしんない。
06:25
独立自営農民あー。
06:30
それか。なんか農業系であ、確かにね。なんか世界史で出てきたわ、 それ。うん。
06:40
ジェントリーの下に位置し自分の土地を耕作する。
06:48
富裕富裕富裕な中産農民。
06:53
うん。確かに、確かに、確かに。なんかそんなんだった。
07:00
ヨーマンサービス多大なる貢献
07:06
He performed yeoman service for the team.
07:10
そんな熟語あるんだ。
07:13
ふーん。献身的なっていう意味もある。
07:18
ふーん。ま、ヨーマンはかろうじてまだ生きてるのか?いや、もう見た ことないけど、ほとんど。
07:27
ま、バウアーとかグラントはもう完全に死んでますけど。
07:31
ヨーマンはまだ一応テンプレートなんでま、使えなくはないけど。
07:40
まあ、まあ。インフェルノふーん。なるほど。
07:44
そう、で、なんかその人の最新のツイートを今、え、ポスト見たら はい。
07:51
ま、なんか頑張って作ってそう。
07:55
えー。これこの人ってなんか別に会社で働いててこういうのやってんす か?なくなって書いてあります。プロフィール。オープン AI にね
08:04
入ったみたいよ、最近。あ、へー、すごい。
08:09
何のエンジニアなんすかね?9月6日、 Web インフうん、ん? チャット GPT Web インフラストラクチャーチームに参加
08:19
するって。ふーん。で、なんか Web 、 Web 、 Web し てる。うん。フォーば、リアクトコアエンジニア、コアメンテナンス
08:27
ベルテ Vercel え、なんか色々やってんだ。
08:33
本当だ。うん。これは趣味なのか。うん。
08:38
そうだろうね。あ、歴史か。へー。歴史家もやってんのか。
08:43
ん?どこ?てか、 Facebook の人だったのか、もともと。
08:51
あー。
08:53
ふーん。
08:58
38になって頭は冴えてるんだけど
09:04
体がランダムに壊れる。20歳に戻りたいって言ってる。
09:10
おい、おい。まだまだ生きてるないと。だから、5時間前にそう言っ てるわ。
09:17
まだまだ行きますぜ。
09:22
確かに。頑張ってもらわないと。4人の子供と多すぎるサイド プロジェクトっていう沢山の仕事で大変だ。あ、それは多いかもしれ
09:31
ない。リアル、リアルですね。
09:37
子供いると辛いかも。ま、そうっすよね。大変だろうね。うん。
09:47
なんだ、これ?なんですか? Web エンジニアプラクティス ドキュメント
09:54
アプリックアーカイブ
09:57
なんか、チラッとバズってたのは確かに見かけた気がするけど。コード レビューガイドライン
10:07
なんか古い古いすね。
10:11
そう、古いやつが、なんかなぜか見つけたぞみたいな感じでバズってた あー。のは見た。
10:21
ちょっとわかんなかった。ま、いいや。うん。あ、これは
10:28
これあの、 Apple のリキッドグラスのやつを Web で あー。実装しましたってやつ。
10:38
ふーん。
10:43
ま、なんかすごそう。うん。
10:47
すごい。
10:50
ふーん。
10:51
それっ
11:10
iPhone ユーザーは、まあ、慣れてるからいいけど。
11:13
ふーん。
11:17
そうね。
11:21
あー、これなんか Ubuntu 自体がなんか出してたワークショッ プっていう。あー、ね。
11:31
サンドボックス化してま、 AI エージェント
11:37
安全環境で動かすやつで
11:41
あ、確かに見たわ。だいぶ前だっから忘れてたけど。
11:45
リラックスコンテナ使って、ま、分離すると。
11:51
ま LXD ってリナコンテナリラックスコンテナすかね。うん。
12:05
ふーん。
12:12
Docker が使ってるやつだった気がするけど。
12:18
あー、はい、はい、はい。 LXD
12:22
リラックスコンテナデーモンすね。ふーん。
12:28
X がコンテナなの?あ、リナックスのクスなの?そうっすね。
12:38
ふーん。
12:42
うん。
12:47
ま、はい。で
12:51
これ、これは何?これは、あの、ネタですね。
12:56
須藤眞一
13:00
俺はシェル芸人。高校生シェル芸人、須藤眞一。幼馴染で同級生の モアリランと
13:10
遊園地に遊びに行ってクラスの怪しげなリム-rf
13:17
スラッシュルート現場を目撃した。端末を見るのに夢中になってた俺は 背後から近づいてきたもう1人の男プリザーブルートオプションに
13:26
気づかなかった。プリザーブまずいですね、これは。これはその男に 毒薬を飲まされ、目が覚めたら OS のプリインストールから覗かれ
13:35
ぽい。見やすいね。うん。ま、すごいけどな、という。ま、 Android ユーザー、これ見たら結構おっとなるけど。
13:36
てしまった。
13:39
須藤は、がまだパスに残っているとやつにバレたらまた命を狙われ、他 のコマンドにも危害が及ぶ。
13:48
ま、ネタですね、という。これは何?何?これ?いや、ただネタです。 ただの。あー、この文章?あ、そう、そう。これは実装で
13:58
で、なんかみんなさ、これやってる人達、なんか一定数いたよね。あ、 そうなんすね。はい、この界隈でこういう系の
14:08
文学。文学文学。
14:12
いや、これを見た時に、なんか界隈をたどると、なんか一定数やって た。へー。
14:29
うん。ラストはり、ん?
14:33
これなんかタイトルが違うけど、まあ。タイトルはそうね。間違って ますね。
14:38
眞一がなんかラストリライト版みたいに改訂されたのかな。
14:49
須藤眞一
15:06
これもと、元ネタのこ、この辺まで、あの、知らないです。
15:14
うん、そうね。あー。この、この辺は分かるけど。
15:21
あの、映画とかで
15:25
はい、はい。言う、言うよね。あ、そうなんすね。ここまで知らない。 探偵団できました。で、あの、道具紹介みたいな。へー。うん。なん
15:35
だろう、ってなって、最後にその映画で一番活躍するやつが紹介される と。ふーん。あった気がする。
15:45
へー。
15:49
最初のとこはなんかあれですね。
15:52
そうだね。アポ、アポトキシンなんたら4なんたらかんたらみたいな。 48694869
16:02
シャーロックね。あ、へー、そういうこと。あへー、そういうことなん だ。
16:09
詳しい。
16:16
まあ、まあ。
16:19
うん。まだ、まだ終わってないんすかね。コナンは。
16:23
ずっとやってるイメージあるけど。終わってないんじゃない?うん。
16:28
でも、なんか黒幕が誰とかをは、なんか決まったとか、なんか言っあ、 へー。一応進んでるんすね、あれ。進んでるみたい。決ま、
16:38
決まる、決まらないみたいな、そういうことなんですか、あれ?ま、 判明する。へー。あ、一応ストーリーあるんだ。確定ストーリーある、
16:46
ある。へー。ある、ある、ある。え、博士じゃないんですか、黒幕? 博士じゃなかったよ、確か。え、そうなんですか。なんか残念だな。
16:56
どっかの事件で出てきたなんかの人とへー。と、わかんないけど。絶対 自分は分からないんでもういいです。
17:06
今から追うの大変だよね。いや、あれだって、毎回なんか事件起こる からなんかもう
17:15
なんて言うんすかね。そのい、い読み切りまんがそう、そう、そう、 そう。なんかそのただその時だけみたいな。
17:23
だからあれがなんか繋がってストーリーになってる感じはしなかった気 するけど。
17:30
いや、だからなんかうん。あるのよ。一応あるんすね。
17:34
そうすね。え、だから暴力団みたいな人達がいるんですか?
17:41
あ、そう。がいてで、なんか
17:46
ま、日々いろんな事件を解決してるんだけど
17:51
そん中のいくつかの事件で登場した人とかが、なんか実は繋がってる みたいなのが、こう定期的にあ、なるほど。ね。そう、そう、そう。
18:00
メインストーリー編みたいなのが。この独特の指示役をたどっていく と、山口組体系の、なんか、なんか、なんとかなんとかみたいな。
18:10
まあ、なんか組長を追い詰めたみたい。あの時の、みたいな感じで、 多分繋がってってる。ってか、自分も知らんよ、最近。
18:20
闇バイトの指示役をたどっていくと、みたいな。
18:24
2次団体にたどり着き。うん。うん。
18:28
実行役が捕まるみたい。
18:33
そういう世界観。そう、そう、そう。実は、でも、実はスパイで味方 でした、みたいな。
18:41
ややこしい。
18:46
あ、なんかすごい緊急車両がめっちゃいる。
18:50
おー、おー、おー。
18:53
まあ、まあ、まあ。で、新しいセクション。
18:59
コラム読み
19:00
AI、エージェント。あ、これ、前ちょろっと話した、あの、 アーティファクトデザイン
19:08
これ読んだ記憶ある。はい。クロードコードの方に
19:12
あの、もうできたんで、これできる前の多分やつだと思うんすけど、 ま、ヤムルで
19:19
あ、公式でこういうのができたの?あ、そうそう。てか、 アーティファクトあ
19:26
デザインスキルプロ
19:32
元々デスクトップアプリとかで、なんか色々やってくれてたよなやつっ てこと?アーティファクト自体は、ま、昔からあって、ま、それを
19:42
クロードコードからスキルで呼び出せるようになって、で、あの、 アーティファクトってその、他人共有できたりできますよね。
19:49
HTML をアップロードするやつでま、あれができるようになっ たっていう、あ社内のあの人にあの、このプルリクの説明とか
19:59
機能の説明を HTML でできるようになったみたいな感じすね。 うん。いいこっちゃん。うん。
20:06
で、ま、それ自分用にやらせるって感じすね。こういうの。その ターミナルで文字バーって出てきてもこっちの認知負荷が高くなるだけ
20:14
なんでもうなんかようわからん日本語で喋ってくるじゃないすか。 うん。これをなんたら的にこうこうこうしましたみたいな憲法が
20:24
うん。読みづらい
20:28
でま、これはそうっすね。あの、 HTML に作らせるっていう うん。で、その作らせる時のちょっとフレームワークみたいなの作っ
20:38
たみたいすね。ま、こうこういう感じの
20:42
うん。いや、あれだよね。 PR で、なんていうの、ま、レビュー類 とか自分でスキルでレビューのガイド資料としてこういうの作ってとか
20:53
言っても結局なんか物によるし、なかなかと、なかなかなっちゃうし、 なんか微妙な使いづらさはあったよね。うん。
21:04
ま、アーティファクツーを使えばいいと思いますね。うん。公式のやつ
21:13
おなんだこれ?これは
21:17
ワンデレ、デベロッパーイズオールユーニード。
21:23
ブラウンフィールドっていうのすね。うん。ブラウンフィールド ブラウンフィールド仕様の質とドメイン知識
21:35
ま、それはそうですね。どうやって論文にするんだろうね。そういう話 って
21:40
謎じゃない?なんかケーススタディ
21:46
でやってま、なんかやったんすかね。色々。
21:54
へえ。
21:58
うんうんうん。うん。あ、結論だけだとね。うん。ま、それはそうかで 終わっちゃうんだけど。実証されましたみたいな。うん。
22:13
ま、そりゃそうでしょうという感じ。うん。
22:25
ま、いいか。はい。で
22:31
AI エージェントが、ま、毎回データを取りに行く設計の限界。あ、 これあれか。マークダウンにしよっていう話かな?
22:41
あれ Google のやつ?
22:44
ま、なんだ違うか。オープンナレッジフォーマットみたいなん出たもん ね。ああ、ま、ま、ま。
22:52
ま、ディレこれではなさそうな気がするんウィキのあれか。
22:58
えウィキパターンみたいなやつのって
23:05
ナレッジグラフどこみたいな話か。
23:11
うん。
23:22
ま、グラフデータベースとかは、ま、
23:27
出てくるけど結局なんか
23:31
使わないんだよな。
23:35
なんか社内ドキュメント最近なんかここら辺でやってる自分、自作 ツールで頑張ってる人いるけどはい。
23:44
そんなもんだよな。確かに検索は結局トークンかかるって言ってたけど
23:51
どうなんでしょうね。うん。
23:56
あれ、これって見なかったっけ?
24:00
わかんない。自分の記憶にはない。あ、そうっすか。
24:05
自分の記憶にはないがそもそも記憶がない時があるので
24:11
これあれすね。これ多分取り上げた気がするけど、ま、あの
24:17
ま、 AI 使って早く書くんじゃなくて、 AI 使っていいコード をゆっくり書こうみたいな、そういう話すね。ああ。
24:25
あのちゃんとしてる人がいい、いいお話。
24:32
ま、ただそれだけですね。うん。ま、でもそんな気がするよな。なんか
24:40
うん。ま、結局いい話そうだな。ま、後処理リファクタとかしなきゃ いけなくなるんだったら、ま、最初からゆっくり
24:50
LLM コードか書かせてま、メンテしやすいコードを
24:56
書こうみたいな。ま、ね。いいうん。 AI の真の強みはバグ発見。
25:05
うん。うん。まあモデルでプルリクレビューさせる。
25:12
品質重視。
25:15
スピードよりもコードベースの健全性と理解。
25:20
うん。
25:25
うん。ま、ちょっとゆっくりやろうぜと。でもそう、そう思うわ。なん か
25:33
早くなったからこそみたいな。あ、そうっすね。
25:39
あ、ここら辺難しいところですよね。ま、そうっすね。
25:45
ま、テスト頑張って作ってもらって、それで良しとするか。
25:52
うん。
25:55
なんか1ヶ月、2ヶ月前ぐらいかな。なんか何の人達だっけな。なんか ね、すごい人達が喋ってて
26:06
適当すぎだ。なんかね、あの、 AI が時代だからこそ、なんかペア プロとかしたらいいんじゃないみたいなあ、そうそうそうそう。
26:16
そうなるんすよね。結局はい。そう、いや、そうだよなと思ってうん。
26:26
なんかね、は、今追記するの早すぎじゃないだろうなみたいな。うん。
26:33
ま、だからまたふくんだよね。あの、フロー効率とか言うてた時代戻る んですよね。また
26:40
また同じ話に戻ってくる。
26:44
フロー効率あ、その、なんかペアプロとかモブプロが流行った時って その、リソース効率とフロー効率っていうなんかワードが、ま、バズっ
26:54
てま、そのなんだろう
26:59
あ、あ。あ、あの、うん。理解した。その、さ、その、1個の機能を デプロイするまでの時間を早くしようみたいな。
27:10
うん。感じすね。その、個々の人間が、あの、100%フル稼働する ようにアサインしていくんじゃなくてうんうん。その、1個の
27:21
プロダクトが世に出るまでの時間、リードタイムを短くするみたいな。
27:26
じゃ、そのためには、その、結局レビューとかその、レビューとかが ボトルネックなってんだからま、そもそもなんか複数人で1個のことを
27:35
取り組んだ方があの、その1個はすぐ出せるよねっていう話すね。 うん。
27:43
ま、結局なんか売り物を作るっていう話で考えた時にそうなるよな。 ま、そうっすね。
27:53
別にお前が仕事してようがでもの使えんっていう話でうん。
28:01
だから、ま、 AI 時代におけるリソース効率は
28:05
あの、並列ですね。並列でターミナルいっぱい立てて AI 動かす ことが、ま、リソース効率うん。なんだけど、結局レビューアが
28:17
あの、人間になる、その、それを動かしてる人間になるわけでうん。 ま、5個とか10個とか15個別にリソース効率求めてもいいけど最終
28:27
的にそれを人間は並列で見れないから目は2個しかないし手は2本しか ないから
28:35
ま、結局1個ずつしかレビューできないわけなんで
28:40
ま、そのフロー効率は悪いっていう話すね。うん。多分あれだよね。 その、働き方というかうん。会社員でやってる人は、ま、
28:51
そうだろうなっていう感じするね。うん。請負とかでフリーとかでやっ てる人とか案件色々やってるみたいな人もなんかわーってやってはい
29:03
はい。よろしくねって言って、ま、結果的に見る人はそれだけその作業 分いるからいいと思うけど。そこのテクニック論で
29:14
開発を並列で頑張るみたいなはいはい。あ、もちろんなんか両立は できると思うんですよ。うん。その、リソース効率、今言ってるのは
29:25
ま、15、15並列とか20並列とかそれはさすがは無理でしょって いう話すね。
29:32
ま、5並列とか10並列だったら全然できると思うんすけど。
29:37
ま、そのなんだろう、サブエージェントとかあの、いろんなマルチ エージェントでうん。いっぱいレビューさせればこっちの、あの、負荷
29:46
が減るから
29:50
まそこはなんか工夫の余地はあると思うんすけど。
29:54
ま、大きく見た時に、ま、こういうことがあるよっていうとこすね。
30:02
うんうんうん。
30:06
でも、僕は結構、あの、4並列ぐらいが
30:10
僕ん中で1番いいかなと思ってますね。うん。
30:14
ま、これ多分人によるんだろうと思うんすけど、人とかその、ハーネス とかのあれによると思うんすけど。
30:22
ま、それ以上並列、うん、並列上げると
30:26
こっちのなんかコンテキストスイッチがの方のコストが大きくなると いう
30:38
なんかどこまで並列できるかみたいなのはなんか1回やってみて
30:43
うん。知っておくといいのかなみたいな気がしますけど。うん。
30:48
橋本さんのありがたい話ありがたいお話すね。 I ウォーリーつって 言ってる。
30:56
憂いている。
31:00
して
31:04
I ストロングリービリーブ any カンパニーえ any ダイア カンパニーすね。悲惨な状態
31:12
アンダーヘビー AI
31:16
ああ。
31:19
AI に対する過剰な盲信蔓延されてると。
31:25
過去のクラウドインフラ移行期に起きた失敗が繰り返される
31:31
ああ、 AI に深入りしきっとおり、リスクについて合理的な議論を することすら困難な状態。
31:40
復旧力至上主義の罠。 AI 瞬時に修正してくるがバグを抱えたまま リースしても構わないという
31:48
うんうんうん。
31:51
ああ、復旧力だけじゃなくて、システム自体の障害発生間隔や堅牢性も 捨ててはならない。
32:00
はいはいはい。
32:05
うん。え、仕様入力誤審テストもら率が高いバグレポートが減少して いるといった局所的な仕様を重視せずに
32:15
っていう感じか。
32:20
巨大な破局マシンうん。
32:25
システム全体の誰も理解できないほど複雑化し
32:29
潜在的なリスクが爆発的に高まる恐れがあります。
32:35
根本的なアーキテクチャの崩壊に誰も気づけなくなることを
32:40
うん。著者ま、だからあんまコード読まなくなって
32:45
テクニッ、あの、あれかテクニカル
32:49
ああ、じゃなくて、コグニティブサレンダーか。あの、なんか前の うん。ありがたいお話する人の話と近いか。
32:58
うん。何?コードベースが、はい。コードベースに認知的な負債が 溜まって
33:05
認知的幸福状態になると。うんうんうん。確かに盲信みたいな感じけど うん。
33:15
あれだよな。スピードが早いからな。うん。 AI でやるとうん。 その分倒れるまでのスピードも早いよね。多分ね。
33:25
うん。
33:28
ま、ま、ま。ま、ね、ね、わからん。うん。でも、確かに
33:35
ま、ま、壊れてもすぐ直せるっしょみたいなうん。
33:40
のめっちゃ感じるね。うん。割と自律でもあるし、ま、そもそも元々 そういう業界じゃみたいな気持ちにもなるけど。
33:51
うん。ああ。早いからね。そうっすね。早いす。うん。
33:56
そんなあれ、ね過去のレガシーなサイトを誰も知らない仕様とかあった しうん。そうだね。
34:07
これ Uber 結構前のやつすけどま、あの、もう
34:12
2026年度分の AI ツールの予算使い果たしちゃって
34:17
ま、トークン使用量増えても全然世界に繋がってないっていう
34:23
うんうんうん。
34:26
ま、 Uber 売れすぎてるからじゃない? Uber
34:32
成功しきった企業みたいな感じやるんだけっとあ、そういうことか。
34:39
エンジニアリングでどんぐらいいつも伸びてたのかは気になるよね。何 のリソース入れてたのか。うん。
34:49
ま、事業のフェーズとかにもよるのかな?うん。 Uber とかまで いくとどっちかっていうとエンジニアの雇用のコストとかうん。
34:59
とバランスできるかとかなのかな?確かに。
35:05
ま、ちょっとわかんないよね。ここら辺は。何で測るべきかって難しい 話。
35:13
ま、ま、ま。
35:17
ま、高いからな。いや、高いよね。ね。
35:23
あれ、ファブル5使ってますか?
35:27
使ってる、使ってる。おお。いや、仕事では使ってないか。
35:32
はい。7日まですよ。うん、うん。
35:36
あと3日4日しか使えない。早く使えるようになってほしい。
35:42
ま、そうっすね。あ、自律的に全部やってくれるからだいぶ楽になった んだよな。なんかあんまりあんまりこう、特別指示せずにこれやっとい
35:52
てって言うと450分走ってくれるからはいはいはい。
35:57
それもいい。うん。
36:02
確かに。ま、オーパスでも結構そんな感じはあったけどな。1時間半と か、あ、2時間ぐらい走ってくれるときもある。なんかより
36:11
自律的って感じすね。ちゃんとプランするか。うん。
36:17
ま、でもなんかめっちゃ賢いかって言われるとなんか、ま、そうかも ぐらいか。うん。ま、な、なんか裏側でオーパスにフォールバックされ
36:26
てるっぽいすけどね。うん。なんか
36:33
そのフィルターみたいな
36:37
うん。ルーティングうん。のロジックが
36:43
ま、なんか別にいって感じではある。
36:47
いや、でも、そんなんしだしたらみたいなところあるけど、もうこれ 以上ダメなのかみたいな。
36:54
これ以上?いや、これ以上じゃ、もう我々一般ユーザー消費者は
37:00
使えないんですかみたいな。うん。高品質なモデル
37:09
じゃ、ファブル6とか出た時にどうやってフォールバックすんのみたい な。ルー、ルーすね。
37:16
確かに。うん。
37:19
ちょっとよくわかんないすけど、そこ。
37:26
もうどんどんあれなんかな。なんか閉鎖的になっていくんすかね。政治 とかと
37:32
政治問題とかなってもう国外にはどうなんだろうね。使えなくするとか
37:40
ま、どこぐらいまでなんかこうシステム改善もす
37:46
言うて政府システムとか銀行とかもそんな
37:51
でも使ったとてすぐ改修とかセキュリティの担保とかできないだろうし ね。
37:57
ま、なんか攻撃に使え
38:00
とかなってくるとうん
38:01
あ
38:04
結構なんか国防の話とか防衛とかの話になってくるから
38:10
うんうん1年ぐらいかけてそういうのって改修終わりましたとかいう 感じになるイメージあるんだけどどうなんだろうね
38:21
それぐらい経ったらいいよって言われるのかな
38:25
いやもういいよって言われないんじゃないかなみたいな
38:32
うん1世代後とかで使わせてほしいうん
38:40
どうなんだろうねいやでもそういう話になってくると本当にアメリカ 国内
38:47
のなんか
38:50
銃住民銃かなんか持ってる人しか持たせないとか
38:55
うんま中国とアメリカでなんかそういう AI 戦争みたいなしだして
39:03
もう日本人は何も使えなくなるみたいなうん
39:07
中国のオープンソースのモデルを自前で動かすみたい
39:19
いややっぱ自分で開発するしかないそうそうそうそうなってくんすよね なんかその
39:25
なんか AI にいくら投資しますみたいな話してましたけどうん
39:33
あのソフトバンクに何千万何千億か投資して
39:39
でソフトバンクはオープン AI に1兆円ぐらい投資してるんで すごいね
39:45
なんかいやマジ思い切ってるよねあの人なんか国日本が3000億何 何千5000億ぐらいをソフトバンクに
39:56
あの渡したお金は全部オープン AI に流れているという何やってん のって感じなんすけど
40:07
早く北海道半導体地域にして頑張ってもらって
40:13
そうっすよね熊本かとあと我が地元もそうなんですけど我が地元は マイクロンなのであそうか
40:23
めっちゃ地元でマイクロンの工場へえ
40:26
増設されるのもまだですか
40:30
田舎だけどでもなんか新しいオフィスがねあの大学とかある方の町の堀 できてへえ市内で
40:40
やっぱすごいよな半導体
40:45
あれも5000億ぐらいって言ってたかなま今年新しい工場増設着工 するんだっけなうんなんだっけちょっと覚えてないけど
40:58
もうみんな半導体の工場で働けばいいんじゃないすかね
41:04
全員確か
41:08
もう全部半導体の工場にすればいい
41:14
マイクロンメモリージャパン日本法人の名前そうなるんだ
41:21
うん
41:25
1兆5000億円だわま経産省が5000360億円助成すうん
41:34
まあこれをうん僕の町のなん何かしらに投資してもらっているはい
41:43
といういやあすごい時代だよな本当
41:50
もうインフレ止まらないすよもう本当だよねなんかもう国がちょうど 世代的にインフレっていうかなんかあ感じない世代だったからうんこう
42:01
って感じだけどもうお金ジャブジャブすって
42:06
ジャブジャブ成長分やぎ投資するみたいなもうなんかすごいすね
42:14
社会主義じゃないすかなんか
42:17
社会主義ああお金あげるよって
42:24
お金がなければお金をあげれば解決うんうん5000億なんかあげる よってすごいすよね
42:33
いやまあそうだよねいやなんかここら辺ってこういう話ししてくると なんかプロジェクトマネジメントを規模で行えるそんなわけないみたい
42:44
な気持ちしかならないけどうん
42:48
もう頑張ってほしい
42:51
うん
42:55
そうすね
42:59
あれ魚 AI はでも自前モデルじゃないっすよねあれ
43:05
オーケストレーションだけ自前って感じだよねそうそうそううん裏側 普通にクロードなり GPT なりでしょうそうなんすよああ
43:15
いやそうじゃないんだよなみたいななんか
43:18
うんモデル作ってくんないとやっぱ国防とかそういう話なってきた時
43:23
意味ないんで大学の同級生が楽天のあの AI にやつやってるって 言ってたああへえリリース出したけど Twitter で60いいね
43:34
しか来んかったわ
43:39
楽天のやつなんかちょっとプチ炎上してたん
43:43
クエんのやつを自前モデルって言ってるだけみたいな
43:49
なんかねなんかそういうやつあったよねクレジットみたいな入ってる みたいななんだかって
43:58
あ楽天 AI かそうそうそう
44:03
ディープシークかあディープシークか
44:06
うん
44:11
ディープシーク以外の MIT ライセンスファイル含まれてない
44:17
あこれひどいな
44:23
普通にひどすぎるオープンソースとして
44:29
自作
44:32
いや別になんかなんだっけ自作 LLM の経済産業省だかなんだか 公募で何企業とか何団体とかここで見
44:42
たっけ
44:45
ああはいはいはいはい頑張って AI 開発してますよみたいな話見た よね
44:53
見ましたっけなんかあった気がするここだっけなでもななんかあった気 がするねはいはいはい
45:02
そういう人達に頑張ってもらわねばならんうん
45:13
ま国でやるんじゃなくて
45:17
あなんか普通に民間でやるべきですけど
45:25
リファードネットワークスみたいな人達はどこ行ったのわかんない かぶって
45:30
ディープラーニングの人達だったよねそうっすね
45:36
日本のモデルマジで1個も出てこないんすけどねどうなってんだろう
45:52
まあ全然基盤がね
45:58
確かなんか国別で見れるおあったよな
46:13
国別で言うとアメリカと中国とあとどこ韓国かな多分へえへえ韓国って
46:23
そんなでかいなんか1個あったっすね韓国のモデルなんだっけへえ忘れ てたけど
46:35
日本のモデルはまあ全然ああったバイカントリー
46:40
あれかお
46:44
フランスもエントリーされてるオレンジフランスはあミストラルあ ミストラルフランスなんだ
46:50
へえユナイテッドアラブエ미レーツサウスコリア UAE があ
46:58
キミ K 2ってこれ UAE なの
47:04
ええ K 2しか K 2そうなんだ
47:15
あああそういうことかキミキミのなんかカスタマイズしたやつか
47:22
あ違う違う違うキミじゃないわこれ K 2って全然違うやつか
47:27
あこれ知らなかった名前かぶりへえ山からインスパイアされてるのかな うん
47:35
うんもうこの辺でだいぶ差はあるから
47:40
まあもうアメリカジャパン頑張らないといけないそうそうまあでも やっぱ国のエネルギー量みたいなのまあそうっすよね
47:49
それはあるな原発反対原発反対だからまあ
47:54
無理だ
47:58
まあああああああ平野もねそんなに平地もまあそうっすねない
48:06
置き場所がないかデータセンターはいちょっとそうだね
48:12
領土が広い人々が得をしているなるほど
48:17
じゃあ領土いつの時代領土取るか
48:22
領土取るかアメリカってすごい土地だよねそのそれを考えて
48:29
ねあんな丸々1個原住民達を占領してって
48:36
すごい話だよねうん
48:42
まあ色々歴史はありましたけどねなんかいろんな
48:50
うん黒人ともなんたらかんたらみたいななんかうんまあ暮らしたいかと 言われるとまあそれはびっていう話にはなってくるもののやっぱり国力
49:01
みたいなところで見るとまあそうかって納得はするよね
49:08
うん
49:12
コストパインテリジェンスインデックス
49:20
まあでも韓国いるしなここにうん
49:25
ちょっと日本は何やってんのって感じすけど
49:31
本当なんかソフトウェア弱いっすよね日本ってなんでこんな弱いん だろうな
49:38
うん
49:41
まあでもなんか確かになそういう感じの仕事の仕方はしてないしな みんなうん
49:59
なんだろうなやっぱソフトウェアなんか無料っていうか
50:05
あんまお金の投資する価値ないみたいな感じで
50:11
やっぱ工場とか車とかの国だから
50:16
リアルのものじゃないとみたいな感じなのかな
50:24
うんうんまあそれだったらなんかフィジカル AI とか
50:31
電デンソーとか
50:34
そっちとか投資すればいいのになってうんまあこれからうん介護 追いつけ追いつけでねやって
50:45
いっぱい工場あるんだからトヨタの下請けの工場が
50:55
まあまあまあ
50:58
うんなんともなんともなんとも言えんなんとも言えん
51:06
まあこれからの大学とかに頑張ってもらってソフトウェアそうすね
51:14
最終判断は人間が行います
51:20
が嘘になるうんうん何の話だ
51:30
ほう
51:32
何
51:38
採用判断
51:42
うんああ
51:48
なるほどああ採用の AI ですね AI でまあなんか最終的に
51:58
そうそうそうはははは
52:02
AI にバイアスが入り込む構造とベンダーと雇用の責任の空白
52:10
うんうんうんうんうん
52:13
まあでもそうなるだろうな結局フィルター人間でもやるのしんどいから
52:21
AI 選別した最終候補リストを採用担当者ほぼノーチェックとして いる
52:26
ああコードレビューみたいなのと一緒か
52:33
そうだねその確認実効性がない
52:39
うんうんうんうんうん
52:42
なんか最近 Twitter でもなんか面白ツイート流れてきました けど
52:48
あのなんだっけなあなたは
52:52
書類書類がなんか
52:57
書類選考通りませんでしたので
53:03
あの次の面談なんだっけ次の面談グループディスカッションにお越し くださいって書いてあって
53:12
残念ながらあなたは書類が不せなんだっけななんか通りませんでした
53:19
すいませんほうほうほうほうではグループディスカッションの次に
53:24
お越しくださいってどっちやねんみたいなお
53:30
敗者復活いやなんか多分 LLM とか作らせてるんだろうなっていう 感じの文章でうん
53:39
なんか見てないんだなみたいな結局
53:44
まあみんな仕事したくないんだよああ
53:48
なんか僕もなんか昨日かおととい送りましたけどなんかへなんかどどっ かの
53:54
どっかの AI 企業からうんリンクトイン経由でなんか
54:03
せいさまの
54:07
せいさまの苗字さまうんこれまでのソフトウェアエンジニアにおける 卓越した貢献見てないだろう
54:15
なんと説得力のない
54:19
これ本当滑稽ですよねまあね見てないよ
54:24
ふざけんなって感じクラシック
54:29
卓越したふざけんな
54:33
嘘つけプロミネントああ顕著な
54:40
まあ
54:43
まこれでどんどんユーヒューマンインボルブメントうん
54:49
AI がうん人を評価していくと
54:57
AI って結構やっぱ偏るもんなかねま偏るんでしょうね偏るんだよね うん人間とやってどう人間と比べて偏ってるってことだもんね
55:09
うん
55:11
人間も偏るがそうなんかなとはいえ AI そういうことなんかって ことなんかな
55:21
まあなんかマルチエージェントとかにしてとかにすれば偏りは抑えられ そうだけど
55:30
結構まあ言うて人間も一緒のことするよねみたいな話は AI ある あるではあるがどれぐらいなんの差があるんだろうというところが気に
55:41
なりますね
55:44
そうだね海外とかだと特になんか人種とか色々あるんだろうけどうん
55:53
どんなもんなんでしょう
56:02
アルゴリズムの論理理解うん
56:07
何それ部屋の話なんだろうねうん
56:19
どういうデータでどう学習されたかを踏まえた上で判断しましょう
56:25
うんうんうんうん
56:36
そうなそれこそそれこそ嘘になる時がすぐ来そうな
56:42
うん感じするけどな
56:46
まあ結局こういうの言い始めたら人間の質の悪い人間がどの悪い人間
56:54
馬鹿はそれやんなみたいなことを言ってるみたいなことになるからなだ からせち辛いよ
57:00
なんかですね。うーん。お前にはそれをやるだけの能力がないっていう か。
57:01
うん
57:08
なんか人間が関わるっていうのが
57:14
これ人権とかそういう話?なの?倫理の話か。倫理の話かもしれない ですね。そう、そうだね。
57:23
だから、まあ、人が関わろうねと、人が人に対して決断したっていう 形。
57:32
じゃないと倫理が成り立たんみたいな。
57:37
なぜ落とされたんだ?なぜ落とされたのかが見えないわ、でも、今も そうですよね。
57:44
うーん。理由は、理由を教えてくれないですね。うーん。
57:50
お祈りメールだけ来て。そうね。あなたの知的能力が足りてないのか な?違うのかな?あなたはちょっと性格が悪くて。
58:01
性格が悪そうだったから。態度が悪かった。
58:08
それは言えないもんね。言わないですよね。問題なるか、そんなこと 言ったら。うーん。なんか上の方の段落にさ、その候補者が落ちた時の
58:19
うん。問い合わせとか意義申し立て権が不材なのが問題って書いてある から
58:26
まあ、なんか、一応そういうのがいい。あるんへえ。
58:31
えっとね、それのもうちょい、2段落上。上。
58:37
あ、前。結構最初の方。えっとね
58:42
人間アリバイの下から2つ目の段落。ああ、か、ここ。
58:49
そう、そう。そして落とされた。
58:55
みたいな。で、これがええっとあ、し GDPR 、ん? GDPR のなんか
59:02
なんかセーフガードに抵触する。
59:06
へえ。
59:09
そんなあるんだ。 GDPR ってやっぱすごいな。
59:13
ね。からめんどくさいな。
59:17
ね、めんどくさい。まあだそういうことだね、きっと。人がやっている かどうかがすごく大事っていう。
59:28
完全に自動化された意思決定。っていうのがあるんだ。ね。
59:36
これちょっと意味わかんない。完全に自動化された意思決定っていうの はどういうことまで言ってんのかな?なんかそのルールベースで決定さ
59:45
れることを意思決定と呼ぶのかどうか問題とかありそうだけど。ああ。 これの点数がこれに足りてなくてみたいな。そこが定量化されてない
59:57
プロセスだからかな。免責とかだけだとそうだね、確かに。
1:00:02
うーん。書類とか。
1:00:07
完全に自動化。 EU って感じするな。
1:00:16
あ、でも、なんか、緩和あ、違うか。イギリスでは他のに比べて緩和さ れた
1:00:26
とか出てきた。うーん。イギリス版は緩和されてる。
1:00:34
うん。 D U A A
1:00:38
だけど
1:00:42
システムが出した結果をそのまんま承認してる場合は完全自動化と みなす。へえ。結果を修正、変更できる権限を持った人間が
1:00:54
意味のあるレビューを行う必要がある。難しいこと言う。ますね。オン ラインでのローン、クレジットカードの自動審査とかが
1:01:05
該当するらしい。あ、それもダメなんだ。ぽいね。履歴書の選別も ダメ。
1:01:13
え、自動ペナルティ、シフト割り当てなどもダメ。
1:01:19
とか出てきた。へえ。まあ、スコアリングした上で承認ボタンを押す ぐらいでで勘弁してちょうよってこと?うーん。
1:01:31
だからその個人への影響の大きさみたいなのもなんか
1:01:37
なんだ合うとかどうかのラインで。
1:01:41
うーん。ここら辺まあ、確かになんか、こう、極論、なんか、 めちゃめちゃ本当に何も知らん人が何も知らない状態で自動化されたら
1:01:50
困るみたいな、そういうは、シナリオはあるものの
1:01:56
とはいえ、何を本当にはっとするのかみたいな
1:02:00
決まりでやっちゃうと難しいみたいなところですよね。うーん。まあ、 実際の運用で
1:02:07
なんかめっちゃ罰金課されるとか、そういうケースが出るのかどうか、 ちょっと知らないけど。
1:02:16
見過ごされる法律というか、まあ、まあ、まあ、それいいよ、みたいに なってる法律もあると思うんですけど。うーん。
1:02:26
あ、これはあ、てか、さっきのブログにも、そうだね、書いてあった ね。へえ。
1:02:31
これが許容に転じた。
1:02:36
うーん。責任、責任。設計責任が重くなる。
1:02:42
うん。正しい意義申し立てと人間による再審査の権利を保障せよ。 はあ。
1:02:49
ああ。ここはなんか
1:02:53
必要なんだね。ご廉売徳っていうこと?まあ。
1:03:00
だ、許容、ちょっと緩和されたけどまあ、なんか、問い合わせ来たら、 まあ、対応できるにしとけっと。
1:03:08
うーん。
1:03:11
原則禁止が一応、まあ、原則オッケーにはなったんで。
1:03:20
まあ、確かに現場にかかる圧力が逆向き。そっすね。
1:03:26
うーん、うーん、うーん。
1:03:30
いやあ。そうだよね。
1:03:38
うーん。日本の場合、うーん。
1:03:49
まあ、確かに難しいですよね。なんか、一般の世の中でそういう特性と か、リスクを認知してない人がそういうのやり出すと、まあ、変なこと
1:03:58
になるんだろうけど。禁止される AI の用途
1:04:03
のうちに職場と教育機会における感情推測 AI システムは全面禁止 になった。
1:04:11
表情やトーンから感情を読み取って評価につなぐ類のものはもう EU 域内では使えない。うーん。そんなもあったんや、つってか。へえ。
1:04:22
採用関連 AI は禁止に至らず、高リスク分類で現行法上はうん。3 月2日から本格施行。デジタルオムニバス。
1:04:35
うーん。てか、よくこんな法案、ペコペコ動くぐらいなんかハイテクな 議論してんだ。確かに。
1:04:44
そんな法律できませんよ、うちでは。
1:04:49
確かに。もうおじいちゃん、おばあちゃんばっかりだからな。
1:04:56
ぜんぜんわかんない、こんな。かと思えば、なんか変な裁判所ごっこ みたいなしてるし。ああ。よそで、よそで、みたいな。
1:05:05
なんだかな。
1:05:10
あ、アメリカでもニューヨーク市のローカルロー。
1:05:14
うん。市内で採用、昇進に使われる自動意思決定ツールに対し、毎年 独立第3者によるバイアス監査を義務づける。
1:05:25
はい、はい、はい。担当には日当額の民事罰金があり。
1:05:31
へえ。
1:05:33
バイアス監査。
1:05:40
バイアス聞いてないか、みたいな話か。
1:05:46
うーん。お国柄かな。
1:05:50
まあ、人種とかもあるからな。難しいな。
1:06:06
まあ、日本でもちょいちょい起き出してはいるが。
1:06:11
うん。
1:06:15
うん、うん。まあ遅れてなんかあるん。規制が、そうね。全然来るか な。
1:06:25
まあ、規制されるかどうかっていうか、まああ、まあ、それもだけど、 ここだと、まあ、倫理、倫理的にどう向き合うかっていう感じだよね、
1:06:34
きっとね。うーん。
1:06:38
なるほど。まあ、やってもいいですけど、みたいな。うーん。
1:06:44
面白い。面白いっていうか、難しい問題ですね。難しい、面白い。興味 あるかい?なるほど。
1:06:52
へえ。
1:06:57
そうだね。うん、うん。あ、これあれか。
1:07:05
これ、あの、言ってたやつですね。日本パイロット。
1:07:10
自動運転。あの
1:07:14
み、み、あの、なんだ?あの、バックミラーのところにこう
1:07:20
つけるやつですね。うん、うん、うん。15万ぐらいでできる。で、 これ Android これ Android のスマホとかで
1:07:29
できるってやつなんですけど。あ、ちょっと前に言ってたやつだ。 そう、そう、そう、そう。ちょっと前に言ってたやつ。
1:07:36
で、まあ、結構あの、危なかったというか。
1:07:43
なんか、やってましたけど。うーん。
1:07:50
まあ、割とテスラとかみたいな感じではできるんだけど。
1:07:58
なんか、こう見づらいとこだとうん、うん。
1:08:04
なんか介入してましたね。98 km 。
1:08:09
うん。ドキュワルね。そう、子供の乗せてやってました。
1:08:18
すごいな。うん。
1:08:23
これ、あれかな?なんか、トヨタとかに多分、つなげてやってますね。
1:08:28
うん。トヨタにつなげる?はい。あ、こ、これトヨタの車すね、多分。 ああ、ああ、ああ、あ、そういうことか。はい、はい、はい。
1:08:40
これトヨタの。ああ。
1:08:44
カローラかなんか。うーん。
1:08:48
一般常用車。うん。
1:08:55
まあ、こっちがなんか頑張ってほしいなって気がしますね。テスラ みたい、あんな高いうん。車じゃなくて。別に EV とか関係ない
1:09:03
からな。
1:09:07
ガロ、ガソリン車であろうが、自動運転はしてほしいし。
1:09:13
あれってスマホのバッテリーとかどれぐらい食うの?ああ。つなげ ながらやってんじゃないすか?充電器。充電しながら。うん。
1:09:31
まあ、これ、まあ、テスラもそうですけどあのまあ、前ちょろっと話し たんすけど、あの
1:09:40
Way も、 Google の子会社の Way もは元々のライ ダーっていうあの、めっちゃ高いうん。あのなんですかね、こう、
1:09:50
ビームみたいなやつでこの障害判定みたいな。こう、ここになんか物が あるぞとか。
1:09:57
あの、自分の位置がどこにいるっていうのをやってたんすけど。うん。 そうじゃなくて、そ、それめっちゃ高いし、コストもかかるし、で、
1:10:06
あと、あの地図を使うんすよね。 Google マップとかの地図 を。うーん。その、新しい道路なってたりとか、工事中とかだった時
1:10:16
に、難しいとか。うん。なんすか、テスラとか、こういうオープン ソースのやつがやっやってんのって、あの、普通のカメラでやっちゃう
1:10:24
んですよね。普通の人間が見る、この可視光、可視光の
1:10:31
画像。だ、画像の認識の領域の問題というか。
1:10:36
タスクとして、まあ、解くことで、まあ、めっちゃ安いカメラでも できると。
1:10:43
まあ、 Android でもできちゃうみたいな。うん、うん、 うん、うん。
1:10:49
まあ、だから、ソフト、ソフトで頑張るという感じです。
1:10:54
ハードじゃなくて。うーん、うーん、うーん、うーん、うーん。うん。
1:10:59
楽しそう。うん。そういえば、なんか、車好きの子のために自動運転の 画像認識みたいな本買ってあげたんだけど。おお。
1:11:11
読んであるかな?その子は、なんか、スバルに内定したらしい。へえ。 いいっすね。なんか、元々車自分でいじっててへえ。一応、その、
1:11:21
ソフトウェア的な学部にいるからそれもできて。
1:11:27
そう。
1:11:33
自分で読もうかな。
1:11:36
面白そう。
1:11:40
ロボフローにうん。自動運転の
1:11:46
あの、データセットが一応あります。ああ。うん、うん。うーん。
1:11:51
山道の道路とか。うん。そういうのが載ってる。そっすね。
1:11:56
あの、サインとかすかね。信号ああ。表識とか。確かに、免許取るのっ てそれがめんどくさそうだよね。
1:12:05
そっすね。この国の、みたいな。ってないんすけど。
1:12:10
うん。
1:12:13
止まれのうん。表識があって、一時停止しないといけない。
1:12:19
結構多いよね。ありますね。
1:12:25
とかすかね。ローカルルール。うん。信号もちょっと違うしな。 ニュージーランドの信号は渡りづらかった。歩行者だけど。
1:12:36
なんか、右折レーンとかありますからね。
1:12:41
ああ。そんなあったっけ?そのあ、そっか。日本とかでね、普通にね、 右折専用のとか、そういうことね。
1:12:50
あのあ海外とかだったら、あの、ほら、なんか、カーブ、カーブ。 ラウンドアバウト。そう、そう、そう。カーブになってるやつ。
1:13:00
その、交差点を曲がらなくていいやつ。うん。丸、丸のやつ。まあ、 丸いやつ。
1:13:06
ラウンド。
1:13:09
なんか、変なやつもあるし。うん。
1:13:15
嫌だ、これ。チェスキナー。
1:13:21
いいよ、話。あ、あ、それ、なんか、最近も見たな。お。
1:13:27
ロックスター開発者っていうのがはい、はい、はい。がいてそれが AI によってふん、ふん。より
1:13:36
活性しやすくなっているという。はい、はい、はい。
1:13:40
ので、それを整理する必要がある。ロックスター。何それ?
1:13:48
ロックスター開発者面白かったけどな。超優秀だが暴走しがちな開発 者。
1:13:56
なるほど。最新技術を駆使しああ、 Kotlin でサーバー書き 始める人たちとかってああ、そう、そういうことですね。
1:14:07
が残した負の遺産になぞらえて警告し
1:14:14
最新技術を駆使し、驚異的なスピード開発を進めるロックスターは会社 が調子乗る。しかし、彼らは他人が理解、保守できるコードを書くこと
1:14:23
に関心がなく彼らが去った後、残されたチームは解読不能で複雑すぎる コードの大量に追われることになります。うわあ。
1:14:32
分かる。そうだね。
1:14:36
分かるわ。なんかリアルとどうなるんだろうね。自分のスキルの限界を みたいな。ロックスター。
1:14:45
AI はもう実際、それ自体がもうロックスターたちだからうん。 ガンガンやってってしまうと
1:14:54
まあ、確かに。対応はできるけどその本人の
1:15:00
やり方で本人のロックを体現してやってしまうと
1:15:06
でも、あっという間にまとめられない。ちゃんと制御しながらやんない と
1:15:12
ロックスターなっちゃいますね。無意識に。うーん。
1:15:17
まあ、なあ。その、そ、まあ、そういうので言うと、まあ、確かに そう。
1:15:27
ちゃんとこう、人間が主導権を握り
1:15:32
AI には小さなスニペットのみを生成させるべき。
1:15:37
うん。まあ、これはめちゃくちゃな、ね、生成コードレビューに回って くる時は、まあ、確かに結構あるから。うん。
1:15:46
そう。まあ、でも、なんか、ちゃんとしたエンジニアこんなことしない すけどね、普通は。うん。
1:15:55
なんか、今までとあんま変わんない気がする。なんか、今までもしそう いうことしそうな人は
1:16:00
そういうことするから。
1:16:01
うん。
1:16:04
うん。うん。うん。
1:16:08
普通は起きないけど。そうだね。ロックスターへの風評被害がひどい。
1:16:14
確かに。ロック協会から申し立てられますよ。確かに。そうかも。
1:16:24
あ、これ、デザインプロセス。ああ、確かにそうだ。デザインプロセス とは。いや、ま、ちょっと
1:16:32
難しい。ロバート秋山みたいな人が YouTube に映ってる。
1:16:37
確かに。アンスロピックを怒られる。申し立てられる。
1:16:43
申し立てられる。意義申し立てされる。これあれの、あの人か、あの
1:16:50
あれ日本のインタビュー答えてた人?あ、いや、ええとこれノート書い た人?書いた人。じじじじデジタル庁とか、なんか情報
1:17:02
設計の人だね。ふーん。
1:17:06
なるほど。
1:17:10
クラウドコードでモックを作り。うん。
1:17:14
ちょっと色々作ってみて修正してみて。
1:17:21
状態遷移ずや機能非機能要件仕様書記述作成、必要な ビジュアライゼーションはフィグジャムに転記する。
1:17:30
かんじゅかんじゅ、かんじゅかんじゅ。で、リリース。
1:17:34
っていうのがなんですって。
1:17:41
従来はユーザーリサーチ、ペルソナ、ジャーニーマップみたいなことを やってたけどそれだと成り立たないぞと。
1:17:50
遅いぞみたいなこと言ってるね。プロトタイピング早くなったからって こと?ああ。
1:18:02
ああ、デジ庁みたいな身分からするとそういう話になってくるって こと?
1:18:08
いや立場は多分そうではない気がする。受託系の
1:18:18
ま、なん、なんか情報設計改善のコンテストとかやってる立場だと思う けど。
1:18:28
ハイデガーは引くのは課題認識に見えるかもしれない。
1:18:32
この辺難しいんだよね。ハイデガーなのかな?
1:18:39
お、ドイツ語が。
1:18:42
フォーは判定配当。ふ判定配当。
1:18:48
あ、そう、ハイデガーはこういうこと言うんですよ、なんか、自転車 の、これ、とんかちとかも壊れて初めてとんかちという物体として認識
1:18:57
するけど、普段はとんかちという機能として道具として使ってるだけ で、なんかそのみたいな話をするんですよ。はい、はい、はい。
1:19:07
え、フイニフィニシエとか、そういうやつ。あれ、違う?フィニシエは 若干違うね。言語学だね。ああ。
1:19:16
その言語、も、ま、なんかそれはリスプのシンボルとかと近いかもね。 うん。文字が表すものと文字の表れみたいな。文字自体のやつと。
1:19:32
あ、そう、ドイツ語。そうか、そう。フォーは判定。
1:19:38
対しみたいな感じに
1:19:42
なるフォーはだと思うけど。
1:19:46
まだ存在しないプロダクトを防犯伝な対象としてあらかじめ理解しよう とする企だてだった。あ、そう、そう、そう。
1:19:57
対象として換算される存在。存在。
1:20:02
はい、はい。ま、とりあえず今ないけど、こういうものがあったら、 こういう風に使ってくれるかなみたいな、こういうものがあればいいな
1:20:11
みたいな。うん。やり方をしてたんじゃない。そうだね。うん。仮説を 立ててみたいなね。うん。ま、モックみたいな感じか。
1:20:22
あ、モックだとね、多分この文脈だと次のあ、そうだね。新しい パターンになっちゃうから。そうだね。そう。リサーチとか。ああ。
1:20:33
ハイデガーの言うツー判定。あ、そう、そう、機能不全を起こして 初めて対象として際立つあの瞬間にって言ってたのが、そのとんかちが
1:20:42
壊れた時のとんかち。ああ。はい、はい。
1:20:48
同じ畑の人かもしれない。
1:20:52
そうかも。
1:20:56
課題が湧出。ちょっとよくわかんない、これ。どういうこと?
1:21:01
立ち現れるって現象学やってると好きなんですよ。おう。ふーん。 立ち現れる、え、エアーシャイニングとか表示。へえ。
1:21:15
ま、どうでもいいんですけど。
1:21:18
なんかこういう現象が自分にとって立ち and かってくるみたい な。うん、うん、うん、うん。
1:21:26
なんかの日本語やから。なんかな。あ、そう、そう、そう、そう、 そう。
1:21:33
エアーシャイニングじゃないかな。違う?へえ。
1:21:37
違うかな。エイヤーシャイ
1:21:41
ドイツ語。うん。
1:21:46
アピアみたいな。あ、へえ。
1:21:50
ま、アピア感はあるね、立ち現れる。
1:21:59
いや、僕もドイツ語とか現象学は別に全然やっやってないっていうあれ でもないけど。うん、うん、うん。
1:22:08
これどういう、どういうこと?つまり何が言いたい?
1:22:13
とりあえず物を作ってから持ってって使ってもらって、その観察して 機能として観察しろって言いたい?
1:22:23
のかな。でもタイトルが遅さに耐えられなくなった人たち。ま、なんか そういう状況ですよみたいな。だと思いますよみたいな感じかな。
1:22:36
なんかあれなんじゃないですか?プロトタイピング早いからさっさと やって人に使ってもらって
1:22:41
その使われ、使われの中でうん、うん。デザインをどうこうみたいな話 なんじゃないですか。
1:22:49
IA は死んだと書いたが、あ、すごい。ニーチェも取り入れている。
1:22:55
出た。
1:22:58
ちなみに私はニーチェは何も分かりません。
1:23:04
遅さに耐えきれなくな
1:23:08
ちょっとそうね、メッセージの宛先が
1:23:12
分かんないけど。
1:23:17
1回速度の爆速か。
1:23:21
ま、今までやり方と違うやり方で頑張っていきましょうみたいな。
1:23:31
まずは現場にプロトタイプを投入し、それが機能不全を起こした瞬間に 立ち現れる課題をつかみに行くアプローチ。うん、うん、うん。
1:23:41
ま、そういうことですよね。うん。
1:23:48
とんかちが壊れたの、その話ってもともとどういう文脈で使われたん ですか?そのハイデガーのやつは。
1:23:56
あ、いや、なんかその人間の認識というか、とんかちって普通に使っ てる分にはとんかちって認識せずにその、なんて言うの、も、釘を打つ
1:24:04
みたいな機能の中でうん。その一環としてただただ無意識に使ってる けどうん。とんかち壊れたら、お、とんかちここの部分がなんか
1:24:13
グリグリになって、当たった瞬間になんか変な方向向いて釘叩けないわ みたいな、なんかそういう分解をし始めるみたいな。ああ。
1:24:23
で、そこで初めてとんかちって意識するよねみたいな話が多分、あの ソフトウェアでなんか、ま、使い始めて、あ、この機能ないやんみたい
1:24:33
な。はい、はい。その不便さとかその故障みたいなところを課題として 捉えてうん。やりましょうねっていうことなんじゃない。最初は
1:24:44
プロトタイプ作るのにめちゃめちゃ固めていってた時代があったのか 知らないけど。うん。ま、そういうことは多分作れるからいいんじゃ
1:24:54
ないみたいなことを言ってんじゃない。うん。物を釘を打つみたいな、 なんかそういうユースケース想像して、じゃあ手で持って、重りがつい
1:25:03
てて、手で持ちやすくて、じゃあこの形かって言ってとんかちを設計し てたんだけどうん。今はモックでなんか叩けそうなものをポンと出して
1:25:13
うん。ができるから叩いてみて
1:25:17
ああ、なんかこの道具そうだな、っていうのをそこから
1:25:21
分、分析?うん。理解していこう。で、実際何がしたかったのかも そっちの側から迫ってくるんじゃないかという。
1:25:31
うん。うん。で、そこは分かったんだがって感じではあるけど。1番 最後のそういうかな、まとめの意味の中吊りのコントロールっていう
1:25:39
の。複数の解釈。ああ。
1:25:44
みたいなところ。全体の意味を操作統括する高度な情報設計。
1:25:51
ま、なんとなくで作って、なんとなく使えるから、方向づけみたいなの は
1:25:57
ああ、そういうことか。成長させる上では難しいから頑張ってみたい。
1:26:03
そりゃそうかもしれない。
1:26:06
いや、分からん。難しくなるか。
1:26:12
うん。ま、でもそうだねっていう感じ。
1:26:17
うん、うん。
1:26:20
デジ庁苦労してるんですかね。
1:26:25
ま、どうなんだろう。デザイナーみんな多分なんか立ち'はだかってる 感じはしますね。
1:26:33
エンジニアはなんかどんどんどんどん早くなってて
1:26:37
そん中でではデザインが早くなんないと、そのボトルネックなっちゃう から。
1:26:43
うん。なんならもうプロトコードだけでデザインもできちゃうみたいな 感じになると。
1:26:51
あれ、デザインもそうだよね。ま、エンジニアも細かいテクニック みたいないらなくなってきてはいるけど、デザインこそ難しいね、そう
1:27:01
するとね。ってなるとなんか実際の物というよりも、なんかその方向性 とかうん。ブランディングとは多分そっちの感じなのかなみたいな。
1:27:12
統括みたいな。うん、うん、うん。
1:27:17
だんだん話だね、きっとね、これ。プロダクトマネージャーみたいな。 うん。業界になってくるのかな、それ。
1:27:27
あ、でもそれはなんかもともと、もともとそうだったけど
1:27:32
って感じかな。なんかエンジニアもデザイナーもあんま変わってなく て、結局
1:27:36
なんかなんだろうな、全体のアーキテクチャどうするかみたいな、そう いううん。かなり上流の目線と、ま、実際にじゃあコード書くって
1:27:46
いう、ま、すごい下流の話があって、ま、それ全部エンジニアリングの 仕事なんすけど。ま、下流の仕事はやらなくて良くなったけど、ま、
1:27:54
結局どういうアーキテクチャにしたら今のプロジェクトとして採算が 合うとか。なんかうん。
1:28:01
あの、人間こん、こんだけしかいないからあんまりもうちょっと小さく 作った方がいいよねとか、モノレポにした方がいいよねとか。ま、今の
1:28:11
採用うん。あれだから、ま、この言語は使わない方がいいよねとか。
1:28:18
ま、そういう、ま、今まで一緒だったというか。うん。
1:28:24
で、ま、デザイナーもデザイナーからするともそうっすね。
1:28:28
ま、だからがかなり細分化されてった大企業にいるエンジニアとかは 結構難しいんだろうなっていう感じしますね。もう本当に末端のコード
1:28:36
しか書かないとか。うん。で、仕様を作る人は上にいてで、自分はそれ を聞き、それをなんか言われたままコード書くだけみたいな人たちとか
1:28:47
は結構難しくなる気がしますね。
1:28:52
うん。なんか末端っていうか、組織改革みたいな、今ちょうどやろうと してる最中なんだけど。うん。組織改革
1:29:02
をどうするかみたいなのが難しいかもしれない。ま、そうっすね。ま、 大企業ってなんか色々あるんだけどね、そのグループ会社との発注が
1:29:12
どうだとか。うん。ああ。こっちの会社が何ってか、こっちの予算が ないよっていう。はい。変な政治があるから
1:29:22
難しいんだけど。うん。ま、ま、ま。
1:29:29
いや、なんか僕はでもこうなるなとは思う。なんか前から思ってて
1:29:35
なんかいや、そもそもプログラミングってツールだよなっていう。ま、 これも昔からま、手段。うん。1つの手段。だ、本当はなんかその
1:29:46
何かやりたいことが、なんかこういう課題があって、これを解決し たい。
1:29:51
うん。で、そのためには、ま、プログラミングを、ま、使うっていう だけであって
1:29:58
でで
1:30:01
そうっすね。なんか前転職する時になんかとある会社の面接に行ったん ですけど。で、面接通って、なんかもう最後のなんかプロジェクト
1:30:12
マネージャーかなんか知らないんですけどと話した時知らない。はい。 な、なんであなたはその特化してないんですかみたいな、フロント
1:30:20
エンドとかバックエンドとか。特化してないんですかみたいな聞かれ て。ふーん。いや、ま、そもそも手段にあんま興味ないみたいな。こと
1:30:30
言ったらいや、もうと、とく、今は特化しないとなんか専門性で負け ますよみたいな。感じでうん、うん。落とされたんですけど、その、
1:30:40
そこのとある、とある超有名大企業。はい。あ、はあ。
1:30:46
ま、ざまみろって感じですね、今、今だと。
1:30:50
口が悪い。
1:30:53
ま、でもそう、そうだね。はい。
1:30:57
ま、結局は手段なんだ。から、ま、コード書かなくうん。
1:31:02
ま、今なりましたけど。ま、何をやるかとか、ドメイン知識とか
1:31:08
うん。どうしていくかみたいな、そ、そっちの方が大事という。ま、 それもなんも、なんも変わってない。
1:31:14
うん。昔からそう。
1:31:18
すごいね。専門、専門特化しないと。うん。
1:31:23
面白いね、それあんま聞いたことなかったけど。ソフトウェアの部門、 部門、ね、部門だとそうだよね。どうなんだろうね。なんか技術、技術
1:31:35
職で手に職みたいなうん。身体感覚が必要な人たちは
1:31:41
そうなんだろうけど。うん。ま、分かんないすけど。
1:31:46
うん、うん、うん。ま、それはいい。いや、でもそうだね。うん。
1:31:53
ざまみろ。ま、そうっすね。で、これも、この話も結局昔からそうで、 なんか MVP とかっていう話が、まあうん、うん。昔からああ、
1:32:03
そうだね。あるじゃないすか。それアジャイルとかの文脈で、ま、 小さく作って1回市場に聞いてみてそっからやろうみたいな。うん、
1:32:12
うん。それはでももう昔からそうなんだから
1:32:17
そう、そうじゃないのっていう。何を今更?あ、そうだな、何を今更 っていう感じ。それだって聞いて、も、実際物がないのにその、なんか
1:32:26
妄想の中でこうなんかうん。いっぱい膨らませてああだこうだみたいな 議論しても意味がないというか、実際にさっさと作って
1:32:36
物でリスコミュニケーションしないと。うん。これで言うと、リサーチ も今だいぶリサーチできるようになったからいい時代でそうっすね。
1:32:46
コンサル志望するの。コンサル?
1:32:51
コンサル大変らしいね、なんか。ディープリサーチしてスライド作っ たらもうなんかコンサルの仕事みたいな感じにま、そうっすね。いく
1:32:59
から。いらなくないみたいな感じですよ。うん。ま、そもそもコンサル って仕事なんですかねっていう。ね、
1:33:08
何もしてないじゃんみたいな。相談。相談。ま、データ集めと資料 づくりだよね。ああ。
1:33:17
楽な仕事っすね。いや、
1:33:21
パプがきれいに作れる。いろんな
1:33:25
資料作ってるみたいな。そんな感じなんじゃない?そうなんだ。自分も 関わったことないな、でもちゃんと。
1:33:33
なんか本当に役か。なんか
1:33:38
あ、なんて言うんだっけ?虚虚なんか嘘の商売みたいな。あ、虚業? 虚業か、はい、はい。
1:33:47
ってなんか言われる。うん。それはあるというか。ま、実際何も作ん なくて
1:33:54
なんか、なんかすごそうで、なんかこうイケイケのコンサル系行くぜ みたいな。うん。
1:34:01
いい時計してみたいな。あとあれかもね、大企業とかだとそれこそなん かみんなこう正論を言うのを控えて立ち回っ、自分のあれで立ち回っ
1:34:12
てるからそこ崩すみたいな変な役割はあったりするかもしれない。これ はこうやった方がいいですよね、みたいな壊れ役みたいな。うん。
1:34:23
誰も言いたくないけど、みたいな。うん。なんかそういう謎の現象は あるかも。うん。
1:34:31
ま、第3者ならみたいな。あ、そう、そう、そう、そう。うん、うん、 うん。誰々さんそれいらない仕事ですよね、みたいな、社内とか
1:34:39
グループ会社では言えないみたいな。うん。
1:34:45
確かにな。虚業ではある。虚業ではある。いや、ま、でもなんかある 意味人間の本質かもしれんと思う。ま、ま、ま、確かに。
1:34:55
本質的な仕事かもしれない。
1:35:00
嫌われ役。嫌われ役というか退職代行と似てるかもしれない。
1:35:07
そんな自分で言えばいいやんみたいな。うん。
1:35:12
いや、いい仕事ですね、本当。
1:35:18
ま、さっさとなくなればいいと思うんすけど、そんな。
1:35:26
色々ねうん。いろんな生産性が上がるなり、開発の力が上がるなり、 ちゃんと物として仕事量がいや、だから全員、全員半導体の工場で働
1:35:38
けっていう感じですけどね。そう、コンサルティングやってるやつら は。
1:35:43
もうさっさともうええから作業服着て
1:35:49
半導体の工場で働けばいい。
1:35:53
いや、なんか気合いだけで開発やってるようわからん開発ベンダー みたいな人たちは適材適所で工場で仕事してほしいよねっていう話は
1:36:02
よくしてたわ。うん。うーん。誰も幸せにならないからね。うん。
1:36:09
気合いだけでうん、気合いだけでコード書いて、気合いだけで手動で 全権テストして、気合いだけでなんか博打をさしてみたいな。うん。
1:36:19
それこっちからしたら迷惑だからやめてほしいんだけど、みたいな
1:36:24
人たちも結構いて、なんか不思議なことにいるんですよ。
1:36:32
ま、そうっすね。お互い辛いから適材適所の場所で仕事が生まれて ほしいなと思うわけですよ。うん。
1:36:42
ま、本当なんか世の中の9割以上はマジでいらない仕事っていうか
1:36:48
どうなんでこれでこんな給料もらうってんだろうな、みたいな。
1:36:53
何もしてないのに。
1:36:56
してないの。
1:37:00
不思議なもんだよね。不思議なもんすわね、本当。
1:37:08
なるほどね。相談、相談だけでお金もらえるんだからすごいよな、 本当。うん。
1:37:16
管理職の不満が何もしてない。
1:37:22
それで言うと、なんか寝てる部長いましたよね、我々も。
1:37:29
うん。疲れてたんじゃない?もう。疲れきってたんじゃない?
1:37:33
心が摩耗してた。摩耗。あれは社会福祉としての部長職だったんです か、あれは。いや、
1:37:41
いや、いや、いや。見えてないところで傷だらけになってたのかもしれ ない。
1:37:47
あ、寝てたんすね。知らなかった。寝てる人いたね。
1:37:53
いや、なんかもう名物みたいな感じでしたよね。へえ。
1:37:57
そうね。いや、横浜に行ったら中華街に行けみたいな、それぐらいの レベルでしたよね。なるほど。レベル感はわからんけど。開発部に来
1:38:05
たら居眠りを見ていけみたいな。
1:38:10
へえ。ま、なんか、そうね。そうなんすね。
1:38:15
座チャリとかいう言葉がそういう、ああ、座って
1:38:22
座ってチャリンチャリンそう、そう、そう、そう。確かに、確かに。 ま、座ってるだけでチャリチャリしてるわ、みたいな。
1:38:30
すごいしょぼい。か、すご。絶対それ、あの人が言ってただろっていう 人
1:38:37
ま、1人いるよね。治安の悪い
1:38:41
そうね。いや、面白かったけどな。
1:38:46
面白い。 K 、 K さん
1:38:50
K さんの治安悪かったな。いや、もうほんまに面白かったですね。
1:38:57
ま、夢の中でコード書いたかもしれない。ああ、確かに。確かに、確か に。ひらめきをね、得てたかもしれない。
1:39:08
ま、そんなもんすよね、と。ま、こういうのは AI でどんどん
1:39:13
高精度になっていくというか本来あるべき姿になっていく。
1:39:20
いいこっちゃ。
1:39:23
ま、ま、いいとしてま、これはなるほど。
1:39:27
ハイデガーの勉強になる。ました。
1:39:31
ハイデガーたくさん入門の本も含めてあるんでなるほど。
1:39:37
読んでどうぞ。手前性と手元性か。へえ。
1:39:44
こういうので引用するとちょっとこうインテリっぽく見えるとうん。 っぽく見えるね。そう、そう、そう、そう。でも分かりづらい。芸術と
1:39:52
かの文脈でもこういうのへえ。ハイデガーは言ってた、そのなるほど。 芸術分析とかはい、はい、はい。うーん。
1:40:04
ま、なんか、そうなんだ、そうなんだ。うん。そうだね、みたいな感じ にしか思わないと思うんですけど、普通に読んでると。
1:40:15
手前性と手元性か。なんか手前性がそのだから
1:40:19
なんだ、青写真みたいななんか
1:40:23
せ、ブルプリント、なんかな。ブルプリントみたいな、そういうことで はなく?達成したいことをみたいな感じ。達成したいこと。頭の中に
1:40:34
こうある。うん。想像みたいな感じ?あの、あれじゃない、穴とドリル のさ。
1:40:41
え、それなんすかね?それとは違うか。ま、ちょっと違いますけどね、 その道具っていうのがハイデガーの中でキーワードとしてあるん
1:40:52
ですけど、ま、ドリルを使ってる時とドリルがなんかぶっ壊れてはい、 はい、はい。みたいな時にドリルの回路がとかいう話が
1:41:03
手前性みたいな感じですね。多分。そういうこと。うん、うん、うん。 その目的を失った物体としての、その道具。
1:41:14
ああ。道具として機能してる時の道具みたいな、そういうニュアンス。 ぎっくり腰とか
1:41:21
ああ、そう、そう、そう。腰のここの腰椎の1番上が痛いとか。はい、 はい。そうだね。
1:41:28
か、体なんてマジでそれだよね、全部。あ、すごい。私の、私の イグザンプリングしてる。ハンマー。とんかちで釘を打つ。
1:41:40
うん、うん、うん。そういうこと、そういうこと。
1:41:44
手元性がその道具として体の一部になっている状態。
1:41:52
物が目的のための道具としてスムーズに機能しており、あなた自身が その物の自体の存在を意識してない状態。あ、してない状態が手元か。
1:42:02
ああ。なんか言語の対応がなんかムズいね。
1:42:07
も、も、手元、ああ、そういうこと。
1:42:12
眼鏡をかけて日本語で読んだら、ま、それだけのこと。いや、そうなん すね。
1:42:16
眼鏡かけて本読んでる時、あなたは本に書かれた物語に夢中になってい て、ガラスとプラスチックの塊が机の上に乗ってることを完全に忘れて
1:42:23
います。うん。眼鏡を通して世界を見てるため、眼鏡自体は透明になっ ている。あ、これが手元性。ああ、なるほど。
1:42:33
で、手前性が客観的なも、単なる物として観察する状態。
1:42:38
うーん。物から道具としての役目が剥がれ落ち、距離を置いて客観的に 観察している状態。うん、うん、うん。学者が対象観察したり
1:42:48
私が物を単なる物質として見つめたりすること。ああ、なるほど。
1:42:54
あ、あ、なるほど、なるほど。あ、こっちがデザインとかでよく出て くるけどえ、デザインでよく出てくる?うん。
1:43:04
あ、こういうなんか、要は、ま、意識はい、はい、はい。させないのが 正解みたいな。はい、はい、はい。うん。でも、そういう、なんていう
1:43:12
の、こういうことだったんだね、そのああ。
1:43:16
ハイデガーの手前、手元みたいなのが大元にあって
1:43:22
っていう感じだったんだ。ああ。ああ、あ、これが手前になる、 ほーん。
1:43:28
誰でも考えつくんじゃないすか。うん。
1:43:31
ハイデガーま、なんか名前をつけたというか。
1:43:36
これに名前をなんか、そう、そう、そう、そう。うん。先生がよく言っ てたな、チャリ乗ってる時にチャリ乗れるようなったら、チャリ乗っ
1:43:44
てると思わない。ああ、そうだね、確かに。言ってたけど。うん。
1:43:48
確かに。高速に移動するっていうだけで。なんか自然に乗れるように なったら、そんな体の使い方も意識しないし、みたいな。そうだね。
1:43:58
右足を踏んででとか。あ、そう、そう、そう、そう、そう。
1:44:01
モードが切り替わる瞬間、そう、なんか健康から風邪になった時とか、 なんかそういう話。ああ。
1:44:08
ま、なんか似たような話。壊れた時、初めてその物は手前性として 私たちの目の前に現れる。うん。うーん。
1:44:20
はえー。え、これがさっきの話と
1:44:28
の繋がっま、だから、なんかその、例えば Web サイトだとして、 何かを見るためのっていう目的がある Web サイトっていう道具
1:44:38
うん。だとしてうん。なんかそのプロトタイプというか、 Figma とかでデザイン、ワイヤーとかリサーチしてワイヤー作ってとか
1:44:48
がその物を意識しまくってる状態みたいなことを言ってんじゃない? それよりも、なんか爆速プロトタイピングして作ってその目的自体を
1:45:00
達成できてるかどうかみたいなのをユーザーにもうとりあえず ぶん投げるみたいな。うん。
1:45:07
ことを先にやる。うん、うん、うん、うん、うん。はい、はい、はい。 あ、なんかだいぶ理解度上がった気がするわ。そうだね、そんな感じ
1:45:15
するね。うーん。ま、でも、井口君さっき言ってた通り、ま、もともと そうやん、みたいな話ではある。はい、はい、はい、はい、はい。
1:45:24
うん、うん、うん。ああ、なるほど。じゃ、そのとんかちを ごにょごにょするんじゃなくて
1:45:32
ま、そのとんかちをなんか透明にして
1:45:36
ま、実際の目的を達成できるかどうかの中でそうだね。話すべき、 みたいな。
1:45:42
とんかちが透明でも、あ、そうだね。とんかちっていうか、ま、なんか AI に言ったら、なんか釘を叩けそうなものができるから、
1:45:50
とりあえずそれを使ってみてもらって、これじゃあ釘が打ちにくい、 みたいなのがあったら、それを改善していってほしいけどうん。ま、
1:45:59
人間が手で持って使うみたいな情報設計ではしないとダメだよね、 みたいな。うん、うん、うん。話なんじゃないの?うーん。あ、ま、
1:46:07
機械に取り付けてガンガン打ちつけるみたいな方向でやりたいならそれ でもいいけど、そういう設計はちゃんとしようね、みたいな。うーん。
1:46:18
誰がいつ使う用のとんかちですか、みたいな話をお前らで決めろ、 みたいなことなんじゃない?うーん。
1:46:30
ま、手元性
1:46:33
決めろっていうか、ああ。
1:46:39
とりあえず出てきたものがに
1:46:43
を使ってみて、で、こ、それが手前
1:46:48
手前で認識された時に、それがなぜ
1:46:53
手前化したのか。手前化とかって言うの?うん。なぜ使わないの?だ からとかを整理して
1:47:02
整理するのがま、 IA とかそういうこ、高度な、なんか
1:47:08
スキルが必要になる。そっか。そこで頑張ろう、みたいな。
1:47:13
うん。そういうことよね。
1:47:17
ま、でも、やっぱこんなこと言わなくても、ま、別に普通に誰でも思う んですよ、やっぱこういうことは。
1:47:23
そう、そう。ま、でもま、そう、そうかもしれない。うん。確かに。 使い、使いにくい、使いたい人がいて、使いにくいって言ってんだ
1:47:32
から、ま、なんか考えるでしょう、みたいな。うん、うん、うん。 そう、そうだね。これ、みたいな。
1:47:39
そうだね。デザインとかっていう学ってそういう感じあるんで。へえ。
1:47:47
2字熟語をたくさん並べて文章を書くとかっこいい、みたいな。はい、 はい、はい。
1:47:54
AI じゃん。 AI スロットやん。
1:48:00
いや、でも、確かに、なんか高度に抽象化された話だと、こういう ケースも網羅してる、みたいな話はほんとあるんですけど。うん。それ
1:48:09
は別に日常の文脈では言わないというか。うん。うーん。
1:48:17
それだとお前、その、こういう場合、取りこぼしてるよ、みたいな指摘 をはい、はい、はい。そうか、そうか。レベルの生活、生活の場面での
1:48:26
話なんで。うーん。はい。
1:48:31
はい。へえ。久しぶりの
1:48:36
哲学コーナー。6年いや、でも、なんかオブジェクト思考デザインじゃ ないけど、なんかなんだっけ?なんかありましたよね。デザインの話。
1:48:47
なんか言語ん、あ、デザインの話?
1:48:51
あれ、なんか YouTube でカンファレンスみたいな動画上がっ てませんでしたっけ?2時間ぐらいの。あった、あった。あれも、ま、
1:49:00
似てるかな。うーん。あれはあれか、なんか昨日
1:49:06
操作ベースで UI を作るな、みたいな文脈で
1:49:12
言ってた。どれのことだったか。えっと UI のなんか作り方みたい のでそういうま、道具と目的の、
1:49:22
その、2面性みたいな。で
1:49:26
道具とはどういうもので、みたいな。
1:49:30
どうやって考えると UI 改善ができるか、みたいな、道具改善が できるか、みたいな。なんかそんな
1:49:38
やつはあったね。うん。自分が結構好きな
1:49:43
うん。
1:49:45
発表うん。
1:49:51
ハイデガーリアン
1:49:54
ま、なるほどな。
1:50:00
ま、ま、ま。これは、わ、わかりました。
1:50:05
理解はした。うん。
1:50:10
そのハイデガーはわかりました。
1:50:13
ハイデガーがわかる。
1:50:19
ああ、これ、あれか、ファブルが出た時にちょっとこう煽り煽りのやつ が出たっていう感じすね。
1:50:26
何々?いや、単純にサブスクはちょっと気前が良すぎるから、ま、 いずれサブスクってなくなるんじゃないの、みたいな。
1:50:36
ああ。
1:50:41
ま、ファブルがサブスクで提供できないじゃないすか、その7月8日 から。うん。
1:50:47
うん。ま、そういう流れを見てそもそもサブスクってめちゃくちゃ安い んですよ、みたいな話。
1:50:55
ああ。いずれなくなるんじゃない、みたいな。
1:50:59
ああ。
1:51:02
アンスロップイックとか今どれぐらい赤字掘ってるのかね。
1:51:10
とりあえず赤字垂れ流し研究開発みたいなイメージは去年とか全然あっ たけど。
1:51:29
赤字のまま。その投資してる人はいつ回収するの、みたいな。
1:51:37
ま、そうっすよね。
1:51:46
これスペース X の話しか出てないか。
1:51:51
ね、これ、だって投資回収できなかったら、日本、日本の政策も回収 できない、終わり、みたいな話でもある。
1:52:04
AI 周りとかの
1:52:10
ま、でも、国が出すからいいんじゃないすか、 AI は。国が、て いうか、国防というか。
1:52:19
防衛費として多分入れるんだ、ドンと。
1:52:24
あの、札束をすって
1:52:27
ま、確かに、これ努力とか上がりするってうん。
1:52:33
もう最近なんか AI ドローンの、そう、そう、そう、そう。そうだ よね。うん。
1:52:38
よくウクライナの話とか聞く。ていうか、今日これからなんか ウクライナというか、ロシアの研究してる人のうん。オンラインの
1:52:47
YouTube 見ようと思ってんだけど。そんなあるんすか?そうな んだ。
1:52:52
これはね、なんかクラウドファンディングを経費でやりまして、 AI 活用、オシント AI 活用みたいな。うん。話で。あの、小泉先生
1:53:02
っているじゃない?あの、ロシア研究してる。へえ。あ、わかんない。
1:53:08
うん、うん、うん。小泉ゆうだっけな。ゆうなんとかだっけ。
1:53:17
小泉先生、有名な人。はあ、はあ。うん。東大の。
1:53:21
あ、そう、そう、そう、そう、そう。ウクライナの戦争の話で色々と 有名になってっていう人が
1:53:29
やってる。ま、この人の他に後何人かいるんだけどその安全保障シンク タンクっていうのかな。
1:53:39
のセミナーみたいなのがへえ。2時から今日あって。おお。
1:53:46
それは見ないと。そう、そう、そう。で、こ、この小泉先生が結構 ウクライナとか行って、ドローンメーカーの人と喋ったらしくて、
1:53:53
すごいんです。みたいな話を YouTube でしてた。それは普通 に見れる。うーん。
1:54:00
やっぱその現場からのフィードバックがすごいみたいな話をしてた。 現場からのフィードバック実用に足るかどうかみたいなはいはい。
1:54:10
いや、そういうのでね、 AI まあ、ハードウェアも含めてるんだ けど、 AI いや。
1:54:17
そうだよね。そうっすね。生き死にに関わる。いや、そうそうそう。 うーん。
1:54:24
まあ、日本もなんか海上のほう案というか
1:54:28
中国が結構なんか来るから
1:54:33
ね、飛び道具作っとかないと。そうそうそう。ドローンでこう監視さ せるとか。
1:54:41
我々もクロードで弓のゲーム作りましたしね。我々っていうか。
1:54:48
弓魔法あのあれすね。なんだっけ?バンパイアサバイバーのやつか。
1:54:56
ワンオンリーワンワンウェポンワンウェポンオンリーワンウェポン
1:55:03
弓弓最強最強
1:55:10
まあ、まあ、だから国防で多分お金はどんどん国がすって渡すから
1:55:20
まあ、そこは1番でかいんじゃないすかね。わかんないけど。うーん。 国策になりそう AI はどちらかというと。ね。
1:55:29
ドローンとか物流でなんか使えたらいいよねみたいな気持ちがずっと あったけどうーん。
1:55:35
出てくるのかな?まあ、そうですね。
1:55:40
自分家が田舎すぎるもんで。
1:55:45
はいはいはい。
1:55:48
プライベートマーケット今話題のプライベートマーケットうーん。
1:55:57
そういえばなんか日生かどっかがスペース X でめっちゃ儲かった みたいなニュースあっていうの。
1:56:04
ああ、もともと持ってたんすね。未公開株を。
1:56:09
うん、なんかどどっかのファンド経由でみたいな話だった気がする。 へえ。日本生命だったっけな?
1:56:17
すご。合ってるかな?あ、やっぱ、うん、日生だ。
1:56:28
3兆2000億円の
1:56:32
売り上げうん。兆おえ
1:56:36
アンソロピック1兆6000億へえ。
1:56:45
うーん。7兆
1:56:50
え?あ、7兆か。あ、じゃあ、アンソロピックの方が売り上げてんの か。
1:56:57
うーん。
1:57:00
すごいね。
1:57:04
いや、そうなんすよね。 B 2 C だからな、オープン AI は。
1:57:08
ああ、そうか。うん。
1:57:14
オープン AI が2兆円の赤字。うん。
1:57:20
うーん。すご。まあ、オープン AI はちょっとどうやって儲けるの かちょっとわかんないすよね、正直。
1:57:31
どうするんだろうね。うーん。
1:57:36
チャットに広告入れて回収できる額じゃないんで。うーん。いや、そ うっすよね。
1:57:42
うん。
1:57:49
まあ、アンソロピックも赤字。
1:57:52
ですね。
1:58:02
うん。
1:58:05
まあまあ、はい。うん。はいはいはいはい。どのようなことや。そうっ すね。
1:58:12
えーっと
1:58:18
これなんだ?ああ。うーん。 US
1:58:25
ファブルの話か。ああ、これ多分自分があげたやつそれ使えなくなり ましたよの時じゃない?そうっすよね。まあ、もう今は使えるように
1:58:34
なったから、まあまあ。うん。
1:58:39
あ、これポケモンのあの AI バトル
1:58:45
これリーダーボードでこれえ、何それ?カードだっけ?ポケモンカード そうそうそうそう。
1:58:53
あ、すごいカードバトルしてる。そうそうそう。すごいすごい場に出 てるよ。はい。で、これがあれなんすよね。あのヒーローズが確か作っ
1:59:03
てたんすよ。へえ。このドメインがヒーロースって書いてあるんす けど。
1:59:11
これは何、何をするの?勝ったらいいっていうこと?そうそう勝てば いい勝てばいい。で、このシステムがあるんで、 AI 同士が対戦
1:59:20
するこのプラットフォームがあってうーん。で、単純にレートが高けれ ばいいと。
1:59:27
うーん。で、これちょもあるんですよ、あの
1:59:31
うーん。オンラインでずっと対戦しされてるんすけど、 AI 同士 で。ああ。デッキデッキは同じデッキでやってんの?これああ、その辺
1:59:41
のルールどうなんすかね?なんか同じっぽい色は見えるけど。
1:59:49
確かに。
1:59:51
これ、これ何タイプなんだ?これベーシックエナジー
1:59:56
なんかね、タイプ違うんだよね、カードと多分か。あ、へえ。ゲーム カード
2:00:03
あの基本エネルギーポケポケとは違うんすか?また違うんすか?
2:00:09
またなんかちょっと違っへえ。売って聞いた気がする。うーん。
2:00:17
ポケモンカードは集めてたけどな、昔。
2:00:21
対戦はしたことない。やってたわ。うーん。
2:00:26
対戦ハードル高いからね。まあ、確かに。計算子供には難しかったんだ よな。うーん。
2:00:33
どうやればいいかもわかんないし。うん。
2:00:37
エネルギーつけまくってたもん。
2:00:44
いや、遊戯王とかもめっちゃ大変すよね。計算するの。なんかそうやっ てことない?大変だったな。うん、なんか筆算とかメモでやってる人い
2:00:54
ましたけど。うーん。カウンターとかあったけど、足りないもんね。 うーん。そのちっちゃいコインみたいなやつカードに乗せてはいはい
2:01:04
はい。おおおおお
2:01:10
はついてましたよ。うーん。
2:01:15
展望みたいな感じなのかな?まあ、あ、そうそうそうそうそう。
2:01:20
こいつは今30ダメージみたいな。うーん。
2:01:26
あ、これはなんか
2:01:30
ニューラルネットワークのなんか理解度
2:01:36
なんかへえ。試すやつみたいな感じなの。これニクリックスワンエッチ スリーメイニング
2:01:45
これで何が起こってんの?これあ、終わりました。
2:01:50
なんか終わりました。こういうなんかつなげて
2:01:56
うん。なんか合ってる合ってないみたいな。フォーフォーゲットゲート
2:02:03
そのニューラルネットワークの層がどういう感じになってんのかって いうの
2:02:07
うんうん。知ってますかっていうクイズ、クイズゲーム。へえ。知ら ないな。知らないっすね。
2:02:18
いや、なんかこういうの面白いなっていうか、その人間が分かりやすい ようにこういうの作らせるみたいな。
2:02:26
うん。なんかあのオブ、オブシディアン周りでなんかそういう話も ちょっと出てて
2:02:31
なんかオブシディアンっていうまあ、ノートアプリがあってうんうん うん。まあ、オブシディアンになんか例えば読書とかなんか調べたもの
2:02:39
まとめてるけど結局それ見返すことってありますか?みたいな話。
2:02:45
うーん。実際の文章をいや、そうじゃなくて、もうそのツール作っ ちゃえばいいんじゃないの?みたいな。なんかそういう例えばこれだと
2:02:53
LSTM とかのツールをクロームに書かせて作らせて
2:02:58
でじゃ、そうするとそのいつでも戻ってきて、なんかクイズでポチポチ やると思い出せるみたいな。うーん。で、実際なんかメモとかで
2:03:07
まとめるよりかなんかこういうの作っちゃえばいいんじゃないの? みたいな。うん。
2:03:15
いいな。ね、フラッシュカードみたいな感覚でね。そうそうそうそう。
2:03:23
地域地方財政ダッシュボード
2:03:28
なんだ?これおう。
2:03:34
財政 API 提供とかじゃなくダッシュボードか。ああ。
2:03:42
おー。何これ?何これ?こんなこんなあるんだ。
2:03:52
Google のやつ?あ、違う。 Microsoft Power BI って書いてある。
2:03:57
へえ。
2:04:00
すごいね、このグラフとかはなかなかうん。
2:04:05
これ多分ホームページに行ったら PDF で載ってるやつ。
2:04:11
まとめたら、まあ、これになるんだろうけど。
2:04:19
へえ。
2:04:23
9兆
2:04:30
あ、東京都黒字めっちゃ儲かってるやん。
2:04:38
まあ、東京都で儲かって地方に交付されるとそういう話になってくる。 なるほど。
2:04:45
いや、わかんない。うーんうーんうーんうーん。儲かってる。そうだよ ね、多分。うーん。
2:04:51
島根とかあ、でもああ。ああ。
2:04:56
一応プラスになるようになんかもらってんのかな?なんか
2:05:01
あれなんじゃないの?地方交付金込みなんじゃないの?歳入そうそう そうだと思いますね。なんかもらってるんだろうという
2:05:13
臨時財政対策債
2:05:18
いっぱいお金すってもらってるそうもらってるのかな?
2:05:31
東京東京お金すってない?
2:05:35
おー。地方債だからそれはなんかあるんじゃない?関係ないの?
2:05:43
でも減ってるね。うーん。
2:05:50
うーん。地方債なんか一応証券会社のあれに出てたけど誰も誰が買うん だろうな?金融機関買うのかな?うーん。
2:06:01
お金すって買ってるんじゃないすか?
2:06:05
無限ループにうん。
2:06:09
地銀とかメガバンのポートフォリオとか見ても国債とかは出てくる けど、地方債って
2:06:16
確かに見た気がないんだよな。
2:06:22
おう。うん。新しいやつ
2:06:27
最近それ流行ってんの?これは AI 人材流入マップああ、そうっす ね。
2:06:35
これはなんかなんだっけ?こことじゃないっけ?なんかありますよね、 こういうのは。うんうん。
2:06:44
Python とかでもなんか作れる。フローが見れるやつ。うーん。
2:06:49
他団体とか色々あるとか。
2:06:55
地方交付税うん。
2:06:59
国庫石川県
2:07:03
地震があったからああ、そういうことか。
2:07:12
いや、大変だよね。うん。苦しいところがこういうのすごいね。うん。
2:07:20
へえ。いや、石川すごいな。
2:07:28
ね、石川で
2:07:31
そうですね。まあ、大変そうだったけど、友達もいてうーん。
2:07:37
まだ完全には治ってないっていう感じだけど。うーん。直してどうなる のかもわかんないけどね。うーん。またあるんちゃいますのかな?
2:07:46
みたいな感じもするが。まあ、大変すよね。
2:07:52
東京都地方税
2:08:00
あれ、法人税って国税?
2:08:05
そうだな。法人住民税があるのか。
2:08:09
あへえ。あれ、あるよね?いや、知らないっす。法人住民税ってある はずなんだよね。それ地方税住民税じゃないかな?
2:08:20
へえ。東京で登記したら東京にその法人人がいるとしてへえ。多分支 支店とかは支店でなんかどっかその場でカウントされるん
2:08:32
だろうけど。あ、へえ。どうだっけな?ちょっと詳しくわかんない けど、とりあえず法人も住民税あるうーん。はず。うーん。
2:08:42
論理的な人。
2:08:45
あ、そう法人か。仮想人
2:08:50
バーチャルバーチャル
2:08:54
バーチャルバーチャファイターですよ。バーチャファイターすか?
2:08:59
バーチャファイターすか?
2:09:04
あ、これなんか SSH でターミナルでなんか
2:09:09
へえ。 SNS っていう SNS なの?はい。
2:09:14
これ本当に SSH でつなぐんすよね。面白い。へえ。
2:09:21
で、なんか色々え、認証方式、ユーザー登録はどっかでするの?
2:09:28
ユーザー登録なんかその SSH の鍵でやるんじゃないすか?
2:09:34
わかんないけど。
2:09:37
ほーん。
2:09:41
ほーん。ほーん。に、 SSH の認証方式はその鍵でやっ
2:09:48
てる?ジェネレートキーファースト
2:09:54
まあ、なんかサイトが最初なんかやるのか。なんかやれるんすかね?
2:10:00
そんなのあるんだ。 SSH SSH の最初の認証どうしてんの?と 思っただけなんだけど。うーんうーんうーん。
2:10:09
まあ、公開鍵をアップロードするだけ。
2:10:14
あれを SSH レートシェルってやったら最初になんかごにょごにょ ごにょごにょってやってくれるのか。うーん。
2:10:23
グリルミーはなんか流行ってますけど。
2:10:27
これね、やってみたよ。おお
2:10:32
ああ、なんかこれチームでものこのいいっちゃいいって感じ。へえ。 え、な、何なんですか?これそれこそさっきの話と似てて、最初に
2:10:43
すごいこう詰める。うーん。あの、物を作る前にどんなものがにするか みたいなうん。どうやって作るべきかみたいなのをすごくこう
2:10:53
あらかじめ決める。うん。後半で配当
2:10:57
すーなのかな?どっちか忘れたけど。でみたいなアプローチの手前性 か。手かな?どっちなのかな?
2:11:07
そう。それで、えっとそのグリル、グリルミーとかグリルウィズ ドッグスとか
2:11:17
うん。なんか聞こえてきた。しつ、しつようにしつこくやるみたいな あ、そうそうそうそう。もうあの徹底的に
2:11:26
本当にで、1回こういうもののを作りたいんだけどって相談すると
2:11:32
なんか本当にな何十分何時間質問攻めにされるみたいな。
2:11:38
そんな感じ。なんかあれですか?この異常パターンとかこういうエッジ ケースどうすんの?とかそういう P 優秀な PO みたいな。
2:11:48
まあ、そうだね。こういうケースも買ったのは、えっとアーキテクチャ 新しいアーキテクチャ
2:11:59
プロダクトのアーキテクチャ決める決めたいんだけどみたいなところ から始めたから、機能の話では使ってないんだけどうん。グリ、でも
2:12:09
そうだね。っていうのが別であるの。あ、そう、グリーディングが、 まあ、本体。
2:12:16
グリルミーはグリーディングを使えて書いてあるだけみたいな感じ。 うん。
2:12:23
プランやデザインででグリルストレスストレス
2:12:29
ウィズドッグスは、あの ADR とかを作りながらグリーディング する。エブリーアスペクトオブディスプランアンティルリーチアシェア
2:12:41
ドアンダースタンディングでオッケーかな?確かにね、なんか事前に 解像度を上げるみたいなのはかなりします。聞くなって感じはした
2:12:51
けど見落としとかも分かるんですか?これか、結構分かるね。うん。 あ、分かる。それいいな。
2:12:59
そう。
2:13:00
結構分かるんだけどうん。
2:13:05
ま、やっぱ課題はあるというか。うん。なんか共通理解になるまで
2:13:12
うんとやり取りをする。で、共通理解をエディアル残すみたいな、まあ ふれこみではあるんだけど。うん。はい。結局やっぱ ADR に書い
2:13:21
てあるものをどう解釈するかはま、確かに。結局、そう。な、多分どこ まで行ってもじゃ感ぶれは残るからうん。
2:13:31
そこは課題だなあみたいに思ったのとうん。
2:13:35
ま、あとは本当に向いてる時と向いてない時、それこそモック作っ ちゃった方が早くねみたいな時ははい。うん。
2:13:42
絶対そっちの方が早いし。はい。なんか
2:13:46
成果物としては何かふ、いい、いいプランが成果物ってことですか? 成果物はえっと作らせないと別にこのグリーリング自体は
2:13:58
うん。あ。ってこと、自分の中で明確になるっていう話。そう、そう、 そう、そう。あの、本当質問攻めにしてくれっていう
2:14:06
やつでいろんな、なんか見落としてた観点とかを、ま、あ、そんなも あったなあってこうやり取りできる。頭の中が整理されるみたいな。
2:14:17
っていく、うん。で、 Wisdox だと一応 ADR が成果物と して出てくる。ほお。出せるって感じかな。ああ。
2:14:26
ま、物によってはいい気はしますね。場合によってはすごく良さそう。 うん。
2:14:36
はい。じ、そうね。で、あとはそのすごい質問攻めにされるから1個の セッションが結構伸びるんだよね。いい。ま、そうっすね、それは。
2:14:45
そうするとなんかね、やっぱ徐々におかしくなっていくというか。ま、 ま、そうっすね。なんか精度下がってきた気がするなあみたいな。
2:14:53
うん。ま、コンパクトはしにはなる。うん。うん、ま、でも多分むやみ にするよりはうん。まし
2:15:02
ちょっと分かんない。一応その人のスキルの中にハンドオフっていう スキルもあって、ああ、ま、やり取りを一旦そうっすね。そう、そう。
2:15:10
別のに持ってくためにまとめるみたいな。うん。もあるから。
2:15:15
ま、ま、そういうのでそうっすね。ハンドオフだけは使ってますね。 ああ。人のやつじゃないすけど。うん、うん、うん、うん。ま、そうだ
2:15:24
よね、必要だよね。
2:15:27
うーん。これでおデクストクロードコード行き来するために使ってます ね。うん。
2:15:34
そっか、グリルなん。あり、な気はする。うん。なんか逆にモックだけ バーンって出されてもなんか何のこっちゃ分からんみたいな。
2:15:44
うん。そっからよ、読み取る労力やばいんですけどみたいな。うん。 ね。時とかは、ま、こっちのドキュメントベースで
2:15:54
コミュニケーションした方がいいのかなあとかも思ったり。うん。
2:15:58
あ、でもモック早い時の方が多そうだなあとも思ったり。はい、はい、 はい。うん。その実装、ま、それよらずか。実装
2:16:10
の質問に対しても、設計の質問に対しても、仕様の質問に対しても汎用 的にできるということですよね。そう、そう。もう、
2:16:20
あの、なんだっけな、なんて表現してたっけ?なんか場合分けの枝を うん。全部確定するまで質問しろみたいに書いてあるだけ。
2:16:30
だからああ。何でも使えると思う。
2:16:35
ブランチをイグゾーストするまで頑張るとうん。
2:16:40
ま、まいいんじゃないすか?ふん。そう。ま、なんか勉強にもなるし ね。うん。ま、確かに、確かに。うん、そういう意味でも良かった。
2:16:50
なんだこの知識はみたいなのとか。うん。
2:16:54
で、新しい知識だと思ったらただ AI の言い回しだったみたいな。 ああ。それはよくあるんすよね。言い回しよく分かんないんでうん。
2:17:04
うん。それどういうことってなんか聞き返すんすよね。急になんかよく 分からん独自、独自用語使い出してコーデそれ多いイメージある。
2:17:14
いや、全部多いよ。うん。僕もオーパスで、オーパスで結構やばい。 うん。うん。
2:17:21
1回なんか床とか言い出して床って何?フロア。なんか最低の守るべき 基準のことで直訳でした、すみませんって。
2:17:33
ああ。なるほどね。フロア。
2:17:38
ま、だ、僕はだから、あ、ぜひ、僕はアーティファクトだから使って ますね。1回だからもうやらせて全部、グリル見するんじゃなくて1回
2:17:46
やらせてその結果を僕の認知負荷を下げるためにアーティファクト作ら せて、 HTML ってこう
2:17:53
グラフィカルに見せるという。
2:17:57
キャンバスとか使って。うん、そうっす。それもありだね。うん。 プランしてそうね。ま、方向性が逸れないうちに確定できればね、いい
2:18:07
んですよね。なるほどね。逸れないうちにね。うん。
2:18:13
ま、まで?
2:18:16
ま、これで終わりにしますか、今日は。
2:18:21
そうだね。うん。結構溜まってんなあ、しかし。
2:18:26
で、これはあれか。グリルの話題がたくさんある。があるか。たくさん あるっすよね。
2:18:32
で、えっと、ま、 NVIDIA が Arm based の SOC をなんか作ってるという噂。
2:18:38
うーん。え?アップうん。
2:18:44
Apple リーガル、名前覚えろ。
2:18:49
ま、だから Apple の強豪って感じですよね。こうなってくる と。
2:18:59
あれ、なんか Windows とやるみたいな感じだっけな、俺の 結局答えは。 NVIDIA があ、そう、そう。
2:19:09
Windows 、 Windows に Arm Arm を Windows 、ん?違う。乗せるってこと?
2:19:16
NVIDIA SOC Windows Arm に Arm
2:19:22
え、何?組み込みとかで Windows なるの?そういう話では ないのか。
2:19:29
Windows on PC
2:19:35
あ、これはでもさっきのスペックでやつでもそっか、 PC か。
2:19:45
あ、 NVIDIA RTX スパーク。これか。ああ、スパーク?
2:19:54
Arm 版 Windows 向けの SOC
2:19:59
うーん。
2:20:04
ああ。スパークに入ってんだ。うん。
2:20:15
ま、 Arm の方が AI 向きなの、省エネとかそういう話?
2:20:21
ま、 Arm の方がなんでしたっけ? CISC ?
2:20:27
でまあモバイル、そのなんだ
2:20:33
ラップトップとしては向いてるってことすよね。
2:20:36
うーん。
2:20:44
なんかえ、 RISC と CISC ですよね。
2:20:49
CISC は1つの命令で複雑な複数の処理を実行できる設計方針で すって言ってる。うーん。コンプレックスか。ああ、だからで
2:20:59
RISC の方か。 RISC があるか。そうっすね。
2:21:05
これ、あのうん。某、某フランス人うん。ああ。開発者がなんか CISC はゴミってなんか言ってましたけど。
2:21:18
複雑すぎるよみたいな。へえ。
2:21:23
ま、今実際こう RISC が台頭してきているという。
2:21:29
感じですかね。
2:21:32
CPU 内部の回路が非常に大きくうん。
2:21:37
ま、 AWS も Arm のなんかグラビトンってやつがあるんす けど、ま、グラビトン版が使ってますからね、安いし。
2:21:47
Arm で動かしてる。うーん。
2:21:52
ま、ちょうど今 CPU も勉強し始めたんで、ちょっとうん。
2:22:00
あ、その RISC そうっすね。なんか命令の、なんかタイプが、 ま、なんか何百とかあるんすけど。ま、 RISC は、ま、すごい
2:22:08
少ないから、ま、そもそもハードウェアがめっちゃシンプルで
2:22:13
めっちゃ全然食わない。消費電力少ないし早いし、みたいな。
2:22:20
だから、ま、スマホとかで使われてる。スマホとか、ま、 Mac は 全部そうっすね。 Apple シリコン全部うーん。
2:22:28
ま、そのの代わりその、ま、 Intel とか AMD みたいな、 なんかそういう、ま、実際の物がある物じゃないんで、 Arm って
2:22:35
単純になんですか。設計だからま、実際の物じゃないから
2:22:42
ま、な、何かをターゲットとしてこう SOC とかで作る必要がある という感じで。うーん。だから Arm の、 Arm の CPU
2:22:52
をなんか普通に買えるわけじゃないんですよね。そのうん。自作 PC で Arm の CPU を買おうみたいなことはできない。ですよ。
2:23:00
うん。ああ、はい、はい。はい。
2:23:04
それは無理ですね。だからそういう、ま、組み込んでま、 Mac みたいな
2:23:09
しかえ、なんかあの
2:23:13
マシンラーニングチップとかなんか色々くっつけて、ユニファイド メモリとかくっつけて1つの SOC という感じすよね。
2:23:21
うーん。で、 Windows それできるようなったから、まあ
2:23:26
あの、ま、強豪にようやくなるという
2:23:32
ラップトップのうーん。そっか、スパーク Windows
2:23:40
というところですかね。そうですね。 Windows 結構頑張った のかな、それ。頑張ったんすかね。
2:23:48
どういう作業をしてるのか、ちょっと興味がある。うん。だって Arm 向けに OS やりますって言ったらどんくらいできるのか、
2:23:57
何が必要なのか、ちょっと気になる。確かに。うーん。
2:24:03
そうっすね。いやはや。いやはや。終わりますか。感じでございます。 1時。1時なんで。もう2時からまたポケモン GO 始まっちゃうん
2:24:13
で。なんでだ。まだやってんだ。はい。
2:24:17
なんかちょっと僕も軍事 AI 活用の話面白いですね。持って来ます ね。
2:24:24
全然違うもの。これクラウドファンディングに結構お金払ったんで。 え、そうなんすね。
2:24:30
あ、でも今日のやつはそんなくな。12月にもう1回あるんだけどね。 俺は熱い。
2:24:37
はい。ま、ま、じゃ、そんなところで。
2:24:42
来週ですか?来週何日?11?ああ、昼、ま、昼、ま、こんぐらいまで はいけるか。なんかムズいかもって言ってたよね。
2:24:53
いや、いけ、いけます。いける。ちょうど6周年。多分2、2時とか3 時とかから出るか分かんないけど、ちょっと
2:25:02
予定はあるんですけど、多分大丈夫。あれ、7月11って
2:25:08
あ、いや。
2:25:11
あれっすね、ポケモン GO のイベンっとっすね。来週は。
2:25:15
お。ああ、ああ、ああ。色違いポケモンの日ですか。ちょうど10周年 なんで。あ、そっちはそっちで。はい。そっちはそっち。そうなんす。
2:25:25
そっちはそっちで。あの、全、れ、全レジン、あのの伝説が出てくるん すよ、2時間おきに。
2:25:32
ちゃんとタイムスケジュールが決まってて10時から12時はこの伝説 がすごい。伝説も安売りされるようなったもんだ。
2:25:43
そう。タイムセールじゃないけど、この時間にこの伝説が来ますって。
2:25:48
何匹な?20匹ぐらいいるの?めっちゃいますね。もう大量っすね。 もっと、もっといます。50とか。シリーズで2匹とかだとしたら、何
2:25:56
シリーズいるの?いや、いるしし、あの、デオキシスとかなんかもう、 5タイプぐらいあるから、なんたらフォルムと。ああ。
2:26:05
あ、オリジンなんかそれでバリエーションがあるんだ。そう、そう、 いっぱいあるんす。うーん。イーブイみたいな伝説がいるのね。そう、
2:26:12
そう、そう。イーブイみたいな。デオキシス。
2:26:16
ま、ま。じゃ、ちょっと来週はちょっとポケモン GO 出てくるので はい。また再来週以降お休み。お願いします。はい、じゃ、そんな感じ
2:26:25
で。お疲れ様でした。はい。はい。ありがとうございました。
2:26:29
ありがとうございます。