火曜日のおフロ
Search ...
⌘
K
ポッドキャスト
ブログ
占い
ゲーム
ShowCase
Search ...
⌘
K
#498
859 cues
1:55:31
Antigravity vs OpenClawとSWE-benchが照らすAI開発 #171
transcript をクリックすると YouTube player がその時刻へ移動します。再生中の行は自動でハイライトされます。
00:00
火曜日のお風呂へようこそフロント
00:05
エンドの話をしようかそれとも最新 AI のこと
00:10
ゆったり流れるーこの時間新しい技術の波に乗って心地よいお湯に
00:15
つかり
02:42
ながらさあリラックスして話そう火曜日のお風呂でふわふわ
04:58
火曜日
05:02
こっちも読んでいいすかあ、そうですちょ、もっかい流してもらって いいすか
05:07
いいよのお風呂へようこそフロントエンドの話をしようかそれとも最新 AI のこと
05:17
ゆったり流れるーこの時間新しい技術の波に乗って心地よいお湯に つかりながら
05:28
さあリラックスして話そう火曜日のお風呂でふわふわ
05:37
火曜日いいじゃないすか
05:41
ねえなんか毎回この
05:45
歌ってる人の感じがあの、なんだ
05:51
あの人の声にすごい似てんだよな
05:56
あれだっけなんこの声って誰ひげだんかな
06:03
なんかひげだん今流れてますあ
06:08
さ、さっき今流れてたやつえ、マジでスマホで聞いてるからかな
06:15
あえっとね、自分が動画共有してたの
06:21
そうっすねあ、音映さないといけなかったのかうん、だったかも なるほどでもこれダウンロードできる多分
06:31
カバーアート付きの音声も
06:38
ボーカルの人の声が似てるな、やっぱ
06:44
うん、でもちょっとわかる、なんか今時っぽいというかそうですよね、 今時っぽい人の
06:58
ひげだんの
07:01
フリテンダー
07:07
BGM チャンネルに
07:10
おファイルを貼っといた
07:15
再生火曜日のお風呂へようこそフロントエンドの話をしようかそれとも 最新 AI のこと
07:27
ゆったり流れるーこの時間新しい技術の波に乗って心地よいお湯に つかりながら
07:37
さあリラックスして話そう火曜日のお風呂でふわふわ
07:46
いいじゃないすか
07:49
プロの上限
07:52
あ、そうか、そいつあれかあ、プロモデルになってんだ、それ、プロ モデル
07:59
何のあ、こここっちって何でもいいすよね、多分
08:05
うんあんま関係ないのかこれ選んでたらいけるはず
08:09
うんでもなのにプロの上限って言われた
08:13
あ、まあ、こ、こっちをプロにしてるからすねま、これはこれでも多分 いいすけどこ、これつけてんのにつけてくれなかっつこほんとだね
08:23
これナノバナナでも割とあるっすね、つけてるけどつけてくれない まあ、なんかビジネスモデルも難しい
08:32
ただですねあの
08:37
さっき
08:41
さっ、ほんとのさっき、これもう先に取り上げちゃおうか
08:47
うんまあ、こ、こういうのアンチグラビティが言ってたうん、うん、 うん、うん
08:53
まあ、ちょっと寄り添ってる感じでトゥザビルダーズハーデューウィア ウェルカミングバックエブリワンフリスントリハードゼア
09:04
Google アンチグラビティアカウントリストリクティフォー ユースオブサードパーティツールムービングフォーワードウィルハーブ
09:10
クリアステップスフォーユーザーストゥリストオブゼアアカウントイフ イッツソーリーリストリクト
09:15
まあ、なんか復旧方法を教えますみたいなうん
09:22
ただ、な、なんかまだうまくいかないって言ってる人いっぱいいたんす けど、まあうん、えートゥメイテンザインテグリティオブアンチ
09:29
グラビティアンドインシャーアグレイトユーザーエクスペリエンス フォーエブリワンユージングサードパーティツールウィズユアアンチ
09:36
グラビティログインリメインズアゲインストアティップまあ、だから やっぱ使ってほしくないっていう感じですね、でまあ、そうだよね、
09:44
うんなんか、あの、トラフィック量とか出てたんすけどオープンクロー が出てからの、なんか10倍ぐらいになってましたねトラフィックが
09:54
うんそれぐらいなりそうだよねはい
09:59
これでバズったことによってサブスクプランのトラフィックが
10:05
めっちゃくちゃ跳ね上がってて
10:09
ああ、でも、なんか今までその有効活用できなかったからっていう
10:15
まあ、そういうの待ってたみたいな感じではあるんすけど
10:19
後でみんながぶん回し始めたらもったいないっていうことうんまあ、 サブスクプランのなんか
10:27
いいとこでもあり、悪いとこでもありっていうの
10:31
どっちが割を食うかっていう話でうん
10:36
まあ、基本なんかユーザー側が割食うことが多いすけどね、サブスクっ て使いきれないうん、そうそうね
10:44
クロードのまあの、ピークタイムはそれでしかし
19:00
つなげないけど、はい。別に24時間回ってるかっていうとそうでも ない。そう、そう、そう。
19:06
チャットはそれが24時間回したいという願望はみんなあってそれが できないって
19:15
やり出したらっていう感じですね。
19:20
ま、なんで
19:23
え、ていうか、 We are using innovate 、 innovation and boundary pushing
19:28
is ですか。あ、ざっ Anti-gravity team is hyper focused on building what
19:35
you need to accelerate product development みたいなちょっとよ、なんかすり寄ってき
19:40
てるすり寄ってきてる感じで帰ってきてみたいな。何作るのがね。なん か個人的には普通にその
19:50
Anti-gravity と Android 開発とか統合して ほしいんだけど。どうなんだろう。
19:57
ああ。あついてかもうどうでもいい。なるほどね。うん。
20:03
Android Studio とかでは使えないですか?
20:08
いや、 Android Studio じみにくっついてるけどなん か使い勝手悪かったんだよな。あ、そうなんですね。
20:14
うん、ま、ま、めっちゃ使ってるわけじゃないからいいんだけど。 うん。
20:18
なんか独特の色々あるじゃん、ツール。はい、はい。とか SDK マネージャーとかうん。
20:26
ここら辺なんかいい感じにやってくれないかなっていうのは願望は すごいある。
20:32
うん。
20:35
そういうのを作るの
20:39
違うのか。 Google の中で Anti-gravity チー ムっていうのが
20:45
がっつりと
20:50
どうなんすかね。
20:58
なんでかなんだか半年くらい経った? Anti-gravity で そんなに経ってない?いや、経ってますね。
21:04
あ、経ってるっけ?そっか、そっか。早いな。無料で
21:11
なんか出てて
21:14
え、経ってますよね、多分。わかんない。どんくらいだ?
21:19
体感は経ってた気がする。
21:28
いやあ。ああ、もう投げ投げ
21:31
Anti-gravity 1月18日だから3ヶ月くらい。ええ。 うん。そんなもんか。
21:41
みたいな。めっちゃ使ってるからね、 Anti-gravity 。
21:46
うんとはい。
21:50
Anti-gravity 体験としては1番いっすね、エディターの 体験は。
21:55
ふーん。 Cloud Code ID の接続ってなんかあったっ け?なんか ID のなんだっけな、あれ、エクステンションみたいな
22:05
なくあ、 Anti-gravity がないって感じか。
22:11
Cloud Code と Anti-gravity か。うん。 ま、あんまりできないかもしれないすね、それは。あったのかな。
22:19
なんかできそうではある。結構
22:23
それでやめたんだ。ふーん。あ、てか、ま、普通に Gemini の CLI 使ってるから、ま、それでいっかなっていう。ま、そうっす
22:33
ね。それでいい気がしますね。
22:39
Gemini の CLI もめっちゃ使えますからね。
22:44
うん、いいよ。はい。いや、 Cloud のあのサブスクがいっちゃ ん一瞬で切れるすね。体感、あの、20ドルだと。
22:55
あ、そうかもね。20ドルいって多分 Gemini こうがなんか はい。
23:01
ごリクエストで多分あの、5時間ウィンドウ切れるんで。
23:07
最初に、そうだね、 AI ツール使い始めぐらいの頃でもすら30分 くらい普通にやったら消えてたから。一瞬で消えてました。うん。
23:17
で、次に Codex 。 Codex も結構使えますね、体感。 ふーん。
23:24
で次に Google AI Pro ですね。うん。
23:32
Anti-gravity はそもそも無料でもめっちゃ使えるし。
23:37
そうだな。 Anti-gravity もう3.1も使えるように なってるの?使えます。あ、そうなんだ。3.1なんか CLI から
23:45
使う分にはもう Google AI Pro のサブスク入ってても なんか割と消えるんだよね。あ、そうプロは確かに消えますね、すぐ
23:54
に。そうです。ただフラッシュは無限に使えますね、あれ。
24:00
3?3のフラッシュ。3フラッシュか。3.1はプロだ。3.1プロ しか出てないす、まだ。
24:08
出たとこすね、今。3フラッシュの方が2.5プロよりもコード書ける のってあ、余裕で、はい。
24:17
あ、じゃ、2.5、2.5プロと3フラッシュはもう雲泥の差すね。
24:23
ああ。はい。じゃ、ちょっと Cloud にその情報流しとかしてか な。うん。
24:30
Cloud に Gemini にデビューを依頼するみたいないる
24:35
3.1プロで呼べって書いてあるけど、なんか使えなくなったら2.5 プロにフォールバックし始めたから。ああ、そういうことか。
24:43
そうそうそう。こうは何も言ってないんだけど。うん。
24:48
これ前も3、3.0フラッシュ出た時ね。
24:53
見た。 Google 曰くのスコア表?
25:00
で、この2.5プロがありますけど、ま、そもそも金額もフラッシュの 方が倍以上安くて
25:09
で、ま、例えばこのま、これか、 SWE Bench verified とか。
25:15
うん、うん、うん。本当だ。賢い。59.6でフラッシュが78。
25:21
ふーん。で、しかもあの、 Gemini 3プロよりも賢いですね。
25:27
うん、うん。そうだ。はい。あのそれが先週言ってた強化学習入れて フラッシュが賢くなったよって話。そう、そう、そう、そう。これが
25:37
強化学習のおかげで
25:41
SWE Bench verified 。
25:46
ま、後、後で多分 SWE Bench の話もちょっとしますが。 ああ、なんか先やってた。はい。うん。 SWE Bench って
25:53
いっぱい種類が200種類あんねんっていう話す。
25:59
はい。
26:01
ま、ま、ま。で
26:07
ちょっとグ、そうっすね。ま、だからま、言ってますと。で、結局復旧 の方法書いてなかったけどな、これ。
26:17
書いてなかったの?うん、この URL 飛んだんすけど、書いてない ですね。
26:23
うん。 API キー使えってしか書いてない。
26:33
ログ全然取れなくしてうん。書いてない?
26:40
どういうこと?
26:55
記事 URL 間違えてましたんか。
26:59
なんなんすかね。うん。
27:20
ま、でもあれっすね。結局僕は使えるようになったんでいいんです けど。
27:25
うん。ま、それも多分後で
27:30
うん。
27:32
で、ま、この辺の話は、はい、そうですねと。
27:36
ピーターステインバーグも言ってますと。ふーん。 Anti-gravity もサポートあろうとかなって
27:45
言うてました。
27:51
で、ま、そうっすね。
27:59
いっしょか。で、あ、そうすね。あの
28:04
見出しえ?停止されちゃった人へ。そう、そう、そう。
28:12
赤 BAN されました。
28:16
で、ま、このやり方で一応僕も使えるようになりました。ふーん。で、 Google 、はい、 Google One 。ま、
28:24
Google のなんか有料サブスクってファミリーメーンバーって いうのが入れられますよ。ふーん。全部の Google One 系
28:31
のやつは。で、5人まで、ま、家族登録みたいなできてで、同じ クォータを共有できるんすよね。
28:41
ふーん。ま、なんで新しい Google アカウント作ってそっちに ファミリーメンバーとして追加してやると
28:51
あの、そっち側から普通に使えたので。
28:55
ま、だから最大残機5、5個あるって感じす。
29:01
5人と
29:04
6人、6、6個あるということ。はい、はい、はい。
29:10
Google アカウントを作ることができればって感じですね。 うん。
29:15
作れないとかなんかそれうん。抜け道。そう、そう、そう。
29:21
全くサクッと問題なく使えるようになりました。
29:26
めでたし、めでたし。めでたし。ま、ま、いい、いいのか。はい。
29:33
怖いけどな、ずっと。
29:36
ま、ま、ま。ま、ま。
29:42
で、あ、そう、 Anthropic もうん、うん、うん。
29:48
で、ま、だから公式にオッケーて言ってんのはあそこだけすね。 オープン AI だけすね。
29:56
ふーん。オープン AI だけある。うん。
30:00
オープン AI はそもそもステインバーグさんを雇ってるから BAN でき、 BAN するわけがないという感じすね。
30:10
あ、そう、それはなんか自分が貼って、なんかセキュリティ界隈の学生 がなんかで貼ってたのへえと思って。
30:18
フロントっぽいし、まあ、これですか?はい、はい、はい。あ、そう、 そう、そう。なんか CSS のバックグラウンド URL とかで
30:26
自分のサーバーにデータ飛ばしたりできるからちょつけてね、みたい な。
30:31
その手があったからみたいな。
30:35
レラティブパスを飛ばす。
30:39
とかに書いてるのかな。もうちょっと下かな。
30:43
あ、そう、そう。このバックグラウンドとか言って
30:49
自分の URL になんか送るみたいな。うん、うん。
30:57
え、 Dos みたいなことですか?あ、 Dos っていうか、ま、 なんか例えばトークンとかそういう下のああ。情報とかを
31:06
CSS 経由で入れるとか。
31:10
ああ、そういうことか。なるほど。うん。賢こった。
31:18
え?これは? CSS を
31:24
あ、 CSS をダイナミックに、はい、はい、はい。そういうこと か。もうちょっと上の例の方がなんか分かりやすい気がするけど。
31:31
あの、もうちょい上。もうちょい上。もうちょい上。それ。
31:43
はい、はい、はい。
31:47
バックグラウンドプロパティを使えば
31:57
あ、そうだからなんか多分それインプットでここにマッチしたやつを ここにクエリにつけて自分のサーバーに飛ばすみたいな。
32:10
そういうのできるんだと思って。ああ、そういうこと?
32:16
あ、じゃ、 A っていうなんか文字が入ってるインプットバリューの 中身を送りつけるってことですか?うん、うん。
32:27
だ、書きようで中身というか A って入力されたらその背景画像 ああ、そういうことか。リクエストしに行くから
32:39
サーバー側としてはそのリクエストが飛んできたっていう、あ、 A が入ったんだなっていうか。ああ、すげえ、それ。
32:48
いや、これ思いつかなかったけど、確かにできるなと思って。ああ、 じゃ、パスワードとかを
32:55
そうですね。取れるってことか?うん。打ったキーボードだからが、 なるほど。こっそり CSS の自分のパッケージとかを作ってそう
33:04
いうのを忍ばせとけば、ま、できるかと思って。
33:10
なるほど。
33:13
なかなか思いつかなかったけど、斬新で面白いなと思った感じ。
33:18
特に脈絡はないけど。
33:23
おもろい。1文字目がリークできれば後は同じ2文字目1個も
33:32
これなんだろう。パターンま、あ、全部やってんのか。何、何?
33:36
うん。これ3も、えっとね、バリューの後ろのその何?上、上イコール みたいなのが
33:45
うん。これで始まる場合に一致するやつだから。はい、はい、はい、 はい。
33:51
SA って書けば SA そうっすよね。だから全パターン書くって 感じだね、これは。ふーん。なんか正規表現みたいなのをやんてとか。
34:02
それはない?あるのかな。セレクターで
34:11
ま、なんか全部別に送るとかできそうっすけど。
34:19
ええ?これどういうの?現実的にどうやってこんなたくさん
34:28
CSS を
34:37
え?
34:40
ほう。
34:43
あ、これの対処法ってこと?
34:48
リファレンスふーん。
34:54
あ、それか。それ
34:59
ふーん。たくさんロードさせないといけないからそういうことか。あ。
35:05
なるほど。あ、これで悪さするってことか。
35:09
うわあ、なるほど。あ、そうじゃないすか。再帰的に。あ、これで文字 列全部取れんだ。
35:20
ああ、なるほど。
35:25
あ、賢い。うわあ。
35:43
ああ、なるほど。ああ、はい、はい。あ、じゃ、なんか入力した時に 飛ばすじゃなくてもうすでにあるやつをもう
35:52
なんていうか呼び込みまくってもう当てちゃうんすね。これで。
36:01
いや、2文字目は飛ばすんじゃない。えっと多分なんとか始まりだっ たら動的になんとか始まりで次がこれみたいな。そういう順列を
36:12
動的に出すとかじゃなくてあ、ユーザーがなんかキーボード打って入力 した瞬間とかじゃなくてもう読み込んだ瞬間に多分抜き取られ
36:20
るってことですよね。このページを読み込んだ瞬間に抜き取られる
36:26
っていうことですね。うん。
36:33
うん。っていうことですね。ああ。
36:37
ふん、ふん、ふん。
36:41
いや、だって打った瞬間だったらもうここだけでいいんで、1回目の やつだけで。
36:47
あ、これでしかも前方一だからそもそも当たんないのか。
36:51
だからそれ無理ですね、これだと。
36:55
なんで最初これやってで、この読み込み先の CSS
37:02
にも同じ2文字目のこれがこれが入ってるってことですね。
37:08
うん、うん、うん。で、再、再帰 CSS 読み込みで
37:11
あの全体が取得できるまで繰り返されるという。あ、そうだよね。1 文字目が来たら2文字目を生成して返してインポートさせて同じ
37:23
繰り返してそういうそうっすね。
37:27
うん。
37:29
だ、シークレットっていう文字だったら、ま、6回くらい繰り返せば ふーん。うん、うん、うん。6回繰り返せばいける。
37:38
すご。
37:43
これはすごいな。
37:47
思いつかなかったけどできるらしい。
37:54
ああ、で、このトークンっていうこの文字列が抜き取れるととか。
38:00
抜き取れますね、これ。
38:04
そうだね。はい。ええ。え、 h ref なんちゃらなんちゃら トークイコールうん。ま、これ20回ぐらい最近 CSS 読み込み
38:14
すれば。うん。うん。
38:19
へえ、すごい。ま、つ、つまり CSP 使えということですよね。
38:28
ま、そうだね。はい。
38:31
コンテンツセキュリティ4040
38:35
あの、外部の CSS を実行しないスタイルソース。うん。って
38:43
ま、でもなんかデフォルトでついてるようなもんでもないか。
38:48
困るもんな。あ、デフォルトでついてたっけな?ついてる気がします ね。外部のやつは。
38:56
サブドメインどうのみたいなぐらいまで制限されてる。
39:02
なんか外部のやつはこれ書かないと実行できないとかあった気がする けど。違うっけな?ふうん。
39:11
わかんない。ま、でも入れてるんでとりあえずこれ入れとけみたいな CSP の
39:18
やつは入れといた方がいいすね、という。
39:22
ふうん。 CSP のやつもなんかだいぶ昔に取り上げたような気が するんですけど
39:31
これ僕何を書けばいいのかが
39:35
わかんなくて。難しいよね。そう、そう、そう。ああ。結構色々 たくさんあるんですか?
39:41
みんな言ってるんすけど。あ、そうか。あ、これなんか昔なんか ブラウザの実装の話とかでなんか言っああ、そうか。そうですね。
39:52
なんかハッシュを同化するみたいなんで、それどうやるんだろう? みたいな。うん。
39:58
結局
40:10
とりあえず自分側のドメインを設定して後開発しながらホワイトリスト 追加するぐらいがちょうどいいみたいな感じ。
40:35
デフォルトソースセルフ。うん。
40:40
あ、そうか。デフォルトソースで全部のあれがいけるのか。
40:46
ナンスを使用した、あ、その話しした?
40:51
ナンスもはい。なんか昔ま、でもこれは結構めんどくさいやつですね。
40:59
でも厳密にこのナンスとか使わないと本当はダメっていう
41:05
やつだった気がする。なんかあれだよね。スクリプトタグ書かれたり この場でなんか差し込まれたりした時のそう、そう、そう。
41:17
コンテンツが本当に正しいかみたいな。うん。
41:29
アンセーフインラインアンセーフイヴァルはさすがに。
41:37
ま、でもこういうのま、明示書かなければ
41:41
問題ないはずなんで。
41:45
うん。
41:48
ま、ま、これがいいらしいですね、と。
41:55
ま、セルフにしてノンにしとくと。うん。
42:00
ただこの場合あの、フォント、 Google フォントとか
42:05
読めなくなるんかな?多分。
42:10
ま、なんで google.com とか
42:15
ま、書いとかないといけない。
42:19
けど
42:24
なるほど。 CSS も怖いですね、と。
42:28
いう感じか。うん。
42:31
はい。はい。うん。
42:37
え?あ、これ面白かったんですけど
42:42
あの、ストライプま、なんかあの、決済の簡単なやつ。はい、はい。
42:48
これ LLM トークンの請求書発行機能みたいな
42:54
作りました、と。え?おええ。でま、そのトークンとかってやっぱ重量 課金で使った分だけだから
43:06
これをエンドユーザーに請求、あの、請求するの
43:11
難しいみたいな。
43:15
か、数えるのが大変っていう。ああ、はい、はい。
43:20
うちの SaaS でなんかオープン AI の API 叩いてんだ けどユーザー A、 B、 C がいてユーザー C さんがこの
43:29
オープン AI どんだけ叩いたかみたいなのをはい、探さないといけ ないけど結構トークンベースだから難しいっていう問題。
43:40
オープン AI からそのく、くれないじゃないですか?そういう
43:45
リクエストオートにどれぐらいのお金ああ。うん、うん。もらえない からこっちで計算しないといけないですよね。
43:55
だ、普通にやろうとしたらデータソースを管理しなきゃいけない。その ユーザーのプロンプトもカウントとかしてうん、うん。後でなんか按分
44:03
するとかしなきゃいけないんだけど。で、これをこういう LLM ストライプドットコムのチャットコンプショウ、ま、だからプロキシす
44:13
ね。
44:17
ま、オープン AI とか LLM プロキシ。
44:24
でこれを叩くとあの、ストライプから計算されるという。
44:31
うん、うん、うん、うん。
44:36
あ、なるほどな、という。
44:39
ま、これやったことはただのプロキシが立ち会っているだけなんです けど。
44:47
ま、これでま
44:51
カウントできますね、と。うん、うん、うん。
44:56
面白い。
45:01
という感じですね。
45:04
うん。これ何だっけな?
45:11
忘れた。
45:27
ま、あれか。 AI ああ。よってエンジニアの価値がどうのみたいな 話か。
45:36
ま、それでもエンジニアリングの本質が失われません、と。
45:43
ま、動くコードと価値あるソフトウェアは別物で
45:49
という感じすかね。うん。ま、 SaaS じゃなくてあつかいすで パーソナルソフトウェアの時代に
45:58
そうですね。
46:02
これはま、来てますね、という。
46:08
だけどま、ソフトウェアは依然として高いと。
46:16
うん。
46:19
で、エンジニアの価値の変化は、ま、ハウは価値は下がったけどま、 ワットとかワイとか
46:26
ま、だからシザがどんどん上がってくみたいな感じですよね。
46:31
うん。ま、でもここってま、ま、本来そうだったけどな、って感じです けどね。
46:37
コーディングは手段だからっていう話ですけどね。
46:42
海外ってどうなんかな?なんか日本みたいに意味わからんエンジニア 発生してるんかな?
46:50
意味わからん。僕海外の方がレベル高そうな気するんけど。ま、こう いうシザが高いとですか?
46:57
いや、てかなんか日本って謎の人材紹介会社が謎の大企業に紹介して謎 の人月で請求して成り立ってるみたいな業界の構造的にってことか?
47:08
下請けとか二重請けみたいな。そういうレベルで言ってるエンジニアと かま、いらなくなるっていう話。あ、ま、そうすよね。
47:18
うん。なんか海外情勢気になるよね。
47:23
海外どうなんすかね?あんまりわかんないすね。いなさそう。
47:32
ま、でもこれはもうもともとそうだったって感じなんで。
47:39
ウォーターフォール気味の人達ってそんなにいないイメージではあるん だけど。ああ、そんな感じしますね、なんか。うん。
47:51
うん。コパイロット。はい。てかもうむしろエンジニア
47:57
なんか仕事増えてる気がしますね。これもなんか話したけど
48:03
あの、今までってあの、頭使う時間とコード書く時間の比率が逆だった けど、それが逆転したっていうなんかうん。頭時間、
48:14
頭使うその設計とか仕様の整理とかの時間って、ま、1割ぐらいま、 みんなと話してやってその後の9割はもう1人でこもってずっとなんか
48:24
コード書き続けるみたいな Google 調べてググってコピペして
48:31
ま、コード書いてんのかって言われるところもありますけど。
48:35
スタックオーバーフローコピペしてるだけみたいな。
48:40
フレームワークをただ使ってるだけみたいな。
48:45
これまもともとそんなコード書いてないと思うんですけどね、正直。 コピペしてるだけで。
48:51
コピペしてるだけ。はい。調べがしてる。うん。これ、そう、そう、 そう、そう。結局ググってる時間の方が長い気がするから。うん。
49:00
で、ま、そこの時間がもう、ま、コードを LLM 書いてくれるよう になったから
49:07
ま、無限に書いてくれると。で、もうできました。次何します?って いう感じでずっと待ち状態になって、ま、人間がボトルネックにな
49:16
るって感じですよね。こっちが次の判断をして次の指示をしなきゃいけ ないみたいな。
49:22
だからもう多数の部下を抱えているマネージャーみたいな感じで
49:27
これやってきました。どうしましょう。あれやってきました。どうし ましょう。
49:32
もう素早くさばいていかないといけない。
49:38
ま、だからそう仕様の調整とかどういう順番でやったら効率がいいかと か
49:45
ま、どういうツールを入れたらなんか
49:49
LLM でも堅牢なコード書けるとかとかこっちがレビューしやすいか とか
49:57
ま、そういうなんかこうマネジメントする
50:01
方になんかこう
50:05
重要度が上がってきてるな、みたいな感じしますね。
50:09
うん。
50:12
という。
50:18
ああ、で、これそうすね。これアクティブプロンプトインジェクショ ンっていうやつなんすけど
50:24
これ結構やばいですね、と。
50:29
ま、なんかメールがはい。ま、こういう
50:35
その下の方にあの
50:40
フォントカラー fff なんで真っ白な文字で、ま、見えない文字で
50:45
こういうプロンプトが混ざってると。で、これを例えばクロードコード とかからメールを自動で引っ張ってなんか自動で処理するみたいなこと
50:53
してる人はそのクロードコードの環境がサンドボックスとかじゃなかっ た場合に
50:59
あの、ローカル環境のデータがうん。誤って送信されるみたいな。だ からこれだとスクリーンショットでメール送って来たって書いてある
51:06
から
51:08
送っちゃう。クロードが送っちゃう可能性がある。
51:14
で、しかもメールを引っ張ってきてなんかやってるって人だからメール を飛ばす権限もクロードたん持ってる可能性が高い
51:24
から飛ばしちゃうみたいな。うん。
51:29
これはあの、なんていうか、非エンジニアでちょっとクロード触りてみ ましたっていう人達は
51:39
是非やられそうな気がするという。
51:47
ま、エンジニアとかだったらま、こういうのわかるかもしれないす けど。
51:52
エンジニアじゃない人がなんかようわからんけどなんか会社が AI 化して生産性上げるわ、みたいな言うてくるからとりあえずやってみた
52:02
みたいな人はいっぱいデータ抜かれるんだろうな、という。
52:07
うん。感じですね。
52:14
で
52:18
これも僕なのかな?
52:22
僕だった気もする。
52:37
ソフトウェア開発ライフサイクルは崩壊した。
52:45
要件定義、設計、実装、テスト、レビュー、でプロへ監視という段階的 なプロセスは AI エージェントの登場によって崩壊した。
52:58
うん。極めてタイトなループに集約され各フェーズの境界線が消滅して います。
53:11
要件定義
53:16
発見するものになった。エンジニアがエージェントがか。あ。
53:23
エージェントの対話を通してリアルタイムに構築される。
53:29
テストはエージェントが勝手に生成。ま、 QA っていうのは不要に なって
53:36
コードレビューもエージェント同士が勝手にやると。うん。要件定義の 部分なんかうまい具合にやる方法は教えてほしいな。
53:46
うん。
53:50
ま、プロトタイプ作りながらなんか細かい、あ、これが動かなかったと か
53:56
そういうのでこう組み上げていくみたいな感じですかね、多分。うん。
54:03
実際に作りながらなんか小さいやつを作りながら
54:10
あ、これだとうまくいくいかないみたいなの。ま、でもこれはあります ね。なんか実際にちょっと動くもの作ってみないと僕らもそう、想定
54:19
できないというかどうしたらいいか。これは技術的にできるものなのか とか、やってみて実際に使ってみたら全然いけてないのか
54:30
ま、だからこういうなんか簡単に作って壊すみたいなことができるよう になったから
54:37
小さい環境、ま、例えばジェミニのキャンバスとかクロード アーティファクトみたいな Google スタジオとかみたいな。
54:44
ま、誰でも作れるようなやつでサクッと作ってみてちょっと動かして あ、いいじゃん、みたいな。
54:53
感じですかね。うん。
55:04
あ、なんかゲームやってます?いや、ゲーム開発してたから音量下げ た。あ、そういうことか。画面共有してあげた?
55:13
クロードにあの、マエストロって Android のテスト自動 ツール使わしててはい、はい、はい。エミュレーターの中で
55:21
Android のゲームが動いてる。あ、マエストロってあれすか、 あの、普通のネイティブアプリとかで動くようなあ、使えるやつ。
55:29
あの、 Web とかでも使えるって書いてあったかな?はい、はい、 はい。
55:34
この Android シミュレーターを自動で動かしてくれ、みたい な。
55:40
あ、そう。ヤムル書いて OS レベルの操作ができるんだよね。ここ こういうてとかアプリ起動して一旦ホームに戻ってとか通知開いてと
55:50
か。はい、はい。
55:55
へえ。
56:02
これをなんかあれですか? AI でこれあ、そう、そう。あの、開発 プロセスに組み込んでてなるほど。設計して開発して UT してこの
56:14
マエストロのテストしてみたいなのに必要に応じてやらせてる。はい、 はい、はい。いいっすね。
56:24
へえ。そう。フラッターで開発してるんだけど、今。フラッターの インテグレーションテストって組み込みのこういう UI
56:35
遷移的なやつできるやつよりもこっちの方が扱いやすいなと思って最近 これ使ってる。へえ。あ、しかも Web もできんだ。
56:45
うん。使ったことないけどなんかできるって言ってるんだけど。へえ。 いいっすね。
56:52
そう、こっちだとその OS の操作もできるから割り込みとかバック グラウンドに行った時とかもチェック
57:00
できて。ま、あと単純なヤムルだから
57:01
あ
57:05
それこそ通知飛ばしてその通知の中のボタンタップした時にアプリに 戻ってこの状態とかもチェックできていいなみたいな感じ。うん。
57:16
コトリンで書いた。
57:20
なんか見たことあるな、これ。
57:26
いいですね。うん。はい。すいません。音がペコペコ。全然。
57:36
このテキストと観測
57:42
はい。意図を渡せるかと
57:45
オブザーバビリティ検知できるとかそうっすね。
57:54
うん。
57:58
チケット管理はスプリント計画といった儀式に固執するチームは
58:04
全てを直結させる AI ネイティブなエンジニアを追い抜かれる だろう。ま、そうですね。
58:10
うん。
58:16
いや、ま、確かにな。
58:24
確かにな。チケット管理とか
58:29
もっとなんかね、賢くやりたいんですけどね。
58:35
結局 JIRA とか
58:38
ま、レッドマま、レッドマインとかなんかはい。 PO とかが普通に あの、ま、例えばクロードとかでプランさしてそのプランだけバンって
58:48
置いていてこれハルシネーションチェックしてとか言ってエンジニアに 投げるぐらいの気持ちうん。が今って感じしますけど。はい、はい、
58:57
はい。
59:01
どうなんですかね。
59:07
だから AI 使ってその仕様とかも作るっていうことになると
59:14
結構もうエンジニアがというかもう
59:18
ってどうなんだろうな。
59:23
うん。チケット管理とかスプリントみたいな進め方は AI にさあれ を真似させるとかなりいい感じにあのコンテキストが回せて
59:34
うん。役立っていうのは、ま、個人的にあって思うんだけど、それ全部 リポジトリで完結していいなみたいな。そうですね。そうですね。
59:44
ま、 JIRA とかでもいいけどま、それをなんか MCP とかで こう落としてきて
59:54
ま、使えるようにする感じであれば、ま、いいのかな。
59:57
うん。
1:00:01
あ、 JIRA とコンフル MCP で実際繋いで仕事してるけど うん。ま、ま、ま感じだけどね。うん。結局
1:00:13
それ Git 管理した方がいいなっていう気もしなくはない。ま、 ただエンジニアじゃない人が Git 管理できるのかっていうところ
1:00:24
あるからあ、そうなんだよね。それ
1:00:30
ま、なんかクロードコードとかで、あ、ま、クロードアアプリか。 クロードアプリ一応裏側でなんか Git とか多分使えるだろう。
1:00:38
うん。
1:00:40
ま、そういうのでやらせてプッシュとかをやらせるとかなのかな。
1:00:46
そうなんだよね。クロード最近ね、デスクトップアプリもコードモード みたいなのあるしね。ありますね。
1:00:55
いや、僕もあれですね、あの、クロードのサブスク会社で契約しました ね。
1:01:02
あ、サブスクになっちゃった。はい。ベッドロック、いや、みんな ベッドロック使ってるんですけど
1:01:07
あの、僕はサブスクが使いたいって言ったら初めて第1号になりまし た。うん。
1:01:14
あれ、ベッドロックからサブスクってかベッドロックなんかめっちゃ 高くなるよね。信じられないぐらい高くなるんだけど。信じられなく
1:01:22
高いです。なんか油断したら1日で普通に1ヶ月マックス100ドル ぐらいいきますね。ね、行くよね。はい。いや、僕もそれ見て
1:01:32
はい。無理だなと思いましたね。1日で普通に100ドルぐらい行った んで。
1:01:38
で、実際あの、みんなのあれとか、あ、はい。
1:01:43
みんなのあれとか見ててうん。普通に100ドルみんな行ってるから うん。いや、これ
1:01:53
これな、みたいな感じですね。ちゃんとその辺も
1:01:57
いや、結局なんか社員だからあんまそのコスト感覚ってないと思ってて
1:02:05
うん。別に会社が使っていいって言って言ってるからもう別に100 ドルだろうがなんだろうが使ってええわみたいな感じで。
1:02:14
ま、だけどま、もうちょっと賢く使ったら多分20ドルぐらい抑え られるのにな、みたいな。
1:02:22
ま、僕とか個人でいっぱい契約してるから分かるんですけど。
1:02:29
でクロードのサブスクくれって言って絶対そっちの方が安いからって 言って
1:02:36
もらって僕はそっち使ってます。で、もっと言うとあの、今会社の Mac を24時間立ち上げぱなしにしてるんすよ。半開きにして。
1:02:47
うん。で、その、僕が寝てる間にあの、クロンでクロードコードを立ち 上げて動かしてます。
1:02:57
っていうのをやりたくてそう、そう、リファクタとか、あの、なんか POC みたいなうん。なんかその例えば OCR の
1:03:07
なんか無料のモデルで何が一番いいかみたいなを
1:03:14
やつとかをなんか色々 Google 検索させてあの
1:03:21
こ、このファイル、この例えばこの PDF を OCR して一番 品質が良かったものチョイスしてみたいみたいな。うん。で、そういう
1:03:30
のの POC を夜中にやらせておく。うん。で、例えば1時間に1回 クロンで起き上がらせて
1:03:38
あの、毎回毎回 Google 検索して良さそうな Easy OCR とかをやってみてそのスコアがいくつでした。で、終わり。
1:03:47
で、次の例えば2時とかに Rapid OCR 引っ張ってきて こんなんでした。で、次の3時でなんか別の OCR 引っ張ってきて
1:03:55
こんなんでしたみたいな。で、僕が朝起きてきてみた時になんか10個 ぐらいこう置いてあって一番いいやつを見るだけみたいな。ふうん。
1:04:05
感じにしたくて。で、そういう使い方するのにやっぱあの、重量課金 って怖すぎるんすよね。あの、寝てる間にやるとうん、うん、うん。
1:04:14
そうだね。もう暴走するかもしれないから。うん。
1:04:18
なんでサブスクでやると、ま、安心だし、ま、あとは夜中の時間 使える、有効活用できるから、5時間枠だし、クロードは。
1:04:28
っていうので
1:04:31
そういう24時間ボット系のなんかオープンクローとか、ま、そういう 系はやっぱ
1:04:37
あの、サブスクの方がいいなっていう感じで。うん。そうだね。
1:04:42
お。お、お、お。ポケモン。順番来た。
1:04:49
11時29分に来てた。ね。
1:04:53
なんだこれ。特別版の記事か。
1:05:02
ええ。会員登録してえ、この記事を見るだけに
1:05:09
あ、てかこのポケセンのあれ自体があれなのか。うん。なんかもうその ドメイン全体がマッチだった。なるほど。
1:05:20
へえ、この1万9800円にこんな並ぶんだな。
1:05:30
凄い。
1:05:40
あれ、田村さん大丈夫そうっすか。
1:05:44
12時かな。声入ってないけどあれか。ミュートにしてるのか。あれ、 聞こえますけどね。僕、僕聞こえますよ。え。
1:05:56
聞こえない。
1:06:00
なんでだ。チャンネルが絞られてる。 OBS で介入されてるもしか して。
1:06:06
あ、僕1回張り直した方がいいか。
1:06:15
もしもし。あ、もしもし、もしもし。あ、聞こえた、聞こえた。あ、僕 のあれでしたね。お。うん。ずっと聞こえてなかった。
1:06:24
そんなこと。あれ。
1:06:28
あれ、なんか聞こえてなさそうだなと思いました。
1:06:32
会話なんかあ、思わなかったですか。思わなかった。
1:06:39
こういう時って不思議と気づけないよね、なんか。確かに。成り立っ てる気がしちゃうよね。田村さんめっちゃ静かだなと思って。
1:06:49
リスニングしてたから。あ、そう、そう、そう。でリスニングして るっていうそうそう。ああ、理解です。
1:06:58
良かった。
1:07:01
あ、でも聞いてくれて良かった。これ最後までどうなるか。
1:07:05
そう、 OBS にも音入ってないし。
1:07:09
はい。あ、これもそれを見る。ん。 SW これか。ええ。クロー、 マックスクロー。
1:07:19
これか、これか。どれ。で、えっと、ま、さっきのメールの話のやつで これがアクティブメソッドちょっと
1:07:31
プロンプトインベ、えインジェクションであとパッシブメソドってやつ もあってで、これはあの、あれ GitHub イシューとかに
1:07:41
うん。なんか書いてあるみたいな。なんか話題になってたね。そう、 そう、そう。
1:07:48
GitHub イシュー、公開の GitHub イシューとかになん かプロンプトインジェクション書いてあってで、それを誰かがよ、
1:07:54
読み取ったらチェックされちゃうっていううん、うん、うん。
1:07:58
やっうん。なんかアクティブなリポジトリとかだって確かにいけそう。 そう、そう、そう。とか、ま、普通にウェブサイトとかにも仕込めます
1:08:07
からね。うん。普通のウェブサイトの中身になんか書いてあるみたい な。見えない文字で。え、確かにな。それなんかウェブでサニタイズと
1:08:18
かいう概念が変わるな。そう、そう、そう。ああ。スクリプトとかじゃ なくて悪意のある日本語とか英語とかを弾かない。自然言語
1:08:28
そう、そう、そう。テキストのなんだけどもはやスクリプトになっ てる。そう、そう、そう。ま、でもそれ結構ムズいから、やっぱ
1:08:35
サンドボックスで動かしましょうみたいな話になる気はしますね。 うん。その、許可した子のドメインにしかあの、外部ネットワーク許可
1:08:45
しないとかうん。ま、外に出れないようにしてあげる
1:08:51
のが、ま、一番確実。
1:08:57
とかかな。うん。なんかクロード自体にネットワークの制限とかすぐ なんかパッとつけられるようになったらいいんだけど。ああ、でも
1:09:06
コーデックスは付いてますね。コーデックスデフォルトで外出れないん すよ。ああ、確かに、確かに。なんかサンドボックスライトとかなんか
1:09:16
サンドボックスなんとかとかネットワークあるよね。確かに。あ、 ウェブ検索すらできないですね。最初。
1:09:22
うん。で、あとあの、 NPM インストールとかもできないす。何も できない。うん。
1:09:26
安全。そう、そう、そう。
1:09:31
ま、そういう感じに多分していくのが、ま、普通ってか、ま、いい だろうと。
1:09:40
気をつけましょうという感じで
1:09:46
あ、あとこのミンマックスエージェントも
1:09:51
エムなんかこのミンマックスっていうま、モデルがあってこの M 2.5っていう
1:10:00
うん、うん。ま、ここはあの、 Cloudflare みたいなあの
1:10:07
なんて言うんすか。オンデマンドな何もしなくてもフルマージンしそう なやつを出しましたと。うん。
1:10:18
これもアンスルピックを起こだってやつ。
1:10:22
あ、そうなんすね。
1:10:26
あれそうじゃないっけ。この違うじゃないすか。ディープシークミン マックスエムあ、そうそうそう。そう、そう、そう。はい、はい、
1:10:32
はい。そうです、そうです。このモデル自体はあ、アンスルピックを ディリューションしたんじゃないかって言ってますけど。うん。
1:10:41
上流モデルとして使ったんじゃないかって。
1:10:42
モデルとして使ったんじゃないかって。
1:10:47
うん。うん。上流。上流。
1:10:52
いいとこだけ持ってく。
1:10:58
で、ああ、そう、 SR ベンチの話ですね。
1:11:03
あ、こっちの方が分かりやすいか。
1:11:10
うん。ま、オープン AI のやつですね。最近出てた。
1:11:15
でクロン。はい。で、ま、 SR ベンチベリファイドさっきも出て ましたけど、フラッシュのやつ。
1:11:23
これフラッシュのやつ SR ベンチベリファイドって書いてありまし たね。これ。うん、うん、うん。
1:11:23
これフラッシュのやつ SR ベンチベリファイドって書いてありまし たね。これ。うん、うん、うん。うん。これ。はい。
1:11:31
で、このベリファイドっていうのが、ま、そもそもこれオープン AI が作ったんですけど
1:11:37
うん。で、ま、これはもうちょっとダメかもって。で、 SR ベンチ プロをお勧めしますって言ってますね。
1:11:46
で、ま、 SR ベンチベリファイドはあの、オープン AI の人と あの、この SR ベンチの人があの、なんか一緒にやったっていう
1:11:55
うん。ライソンエンジニアなんか100人ぐらいで考えたとか言って ましたけど。ええ。
1:12:03
でただこれのデータセットはあまりよろしくないと。
1:12:10
なるほどね。そういう差が出るんだね。うん。差っていうか違いがある んだ。はい。
1:12:20
で、ま、そのこっちが用意した正解よりももっといい正解とかを拒否し ちゃうみたいな。
1:12:29
うん。
1:12:36
とかこのミニマックスっていうま、モデルがあってこの M 2.5 っていう
1:12:44
うん、うん。ま、ここはあの、 Cloudflare みたいなあの
1:12:50
なんて言うんすか。オンデマンドな何もしなくてもフルマージンしそう なやつを出しましたと。うん。
1:13:02
これもアンスルピックを起こだってやつ。
1:13:06
あ、そうなんすね。
1:13:10
あれそうじゃないっけ。この違うじゃないすか。ディープシークミン マックスエムあ、そうそうそう。そう、そう、そう。はい、はい、
1:13:16
はい。そうです、そうです。このモデル自体はあ、アンスルピックを ディリューションしたんじゃないかって言ってますけど。うん。上流
1:16:00
うーん。 Python 5 JS TypeScript ?
1:16:05
あ、ゲンコさん、はい、はい。で、えっとこのだからこの ISW リベンジマルチリンガルとかだと C 、 C プラ、5、 Java
1:16:15
JS 、 TS 、 PHP 、 Ruby 、 Last
1:16:19
9言語に対応してるみたいなとか。うーん。
1:16:24
ま、色々ありますよと。なんかフラッシュが良かったりしてるけど。
1:16:32
ま、これもやっぱ機械が、あの、強化学習の効果っぽい。
1:16:37
うーん。
1:16:39
ま、みたいな感じで色々種類があるよと。
1:16:48
いう感じですね。
1:16:51
ま、 ISW リベンジ、なんか結構色々派生してるんで
1:16:56
いろんな人がやっててとあの、 IBM が出してるなんか ISW リベンジとか、あの、 Java のなんかやつを
1:17:05
はありました。ま、色々ありますね。
1:17:13
ま、ということで、このベリファイドがあんまよろしくないっていう
1:17:18
うん。と、ま、オープン AI が言ってて、ただ Google は それをフラッシュの時は使ってた。
1:17:26
うーん。使ってたっていうか。うーん。はい、はい、はい、はい。見せ てたけど
1:17:32
ま、どうでしょっていう感じですね。なるほどね。
1:17:36
下がったって言ってたもんね。70ぐらいだったのが。ベンチプロで 測った方がいいんじゃないのっていう。うーん、うん。
1:17:45
ま、結構だからマジック的な要素があるよってことですよね、この モデルのベンチマークが上がりましたっていうの。
1:17:57
ま、こういうのしっかり見るといいかな。ま、ね、そりゃそうなん だろうね。うん。
1:18:08
これも
1:18:24
うん。あ、バッシュオンリーっていうのもあるのか。
1:18:37
うん。そっすね、スキャフォールド問題。
1:18:43
そのなんて言うんすか?そうそ、どこで動かすかですね。なんか色々 じょ、なんか全部、全揃いの環境で動かす時と
1:18:53
うん。もう何にも入ってない時に、から動かす時で
1:18:58
この2点7%から28.3%まで10倍以上の差が出るっていう。
1:19:03
うん。だから、ツール選定じゃ、その各社の自己申告口だけでなくて、 統一条件測定されたバッシュオンリーの結果を優先的に見る
1:19:14
べきです。ま、だからバッシュしか入ってない環境ってことですね。
1:19:19
うん。むしろツールを教えてくれた方が嬉しいけど。うん。
1:19:29
ま、その辺がバラバラだからあんまり意味ないんじゃないのっていう。
1:19:34
うん。
1:19:40
うん。
1:19:45
あ、そっすね、なんかアリーナのやつも見るといいよって言ってました ね。ベンチで、だけじゃなくて。ああ、はい、はい。アリーナは、
1:19:53
あの、はい。人が見てあの、アップボートしたり、ダウンボートしたり してうん、うん。イロレーティングで取るやつですね。
1:20:03
うん、うん、うん、うん。
1:20:06
ま、僕もこっちはバトルモードとか言ってるやつか。前やったよね。 そっすね。
1:20:14
リーダーボードに書いてあるな。これね。そっすね。
1:20:19
ま、こういうのがあるよっていう。コード Gemini 3.1 Pro プレビューも一応乗ってるけど。
1:20:41
うん。
1:20:48
ま、いろんなアリーナがあるんで。あ、うん。 Codex より GPT の方がいいって言ってる。
1:20:56
あ、そうなの? Codex の5.3ですか?5.2?いや、5.2 しか乗ってないけど、5.2だと GPT 5.2の方が、なんかどこ
1:21:08
見ても Codex より良きって書いてある。コード。5.2は どんどん新しくなってるから、そっすね。5.2のが新しいすね。
1:21:17
うん。 Codex 5.2と GPT 5.2でも、 Codex の方がなんか下が
1:21:25
シンキングハイ。 Codex もシンキングハイにしてやってる けど、それ関係ないのかな?
1:21:35
ああ。
1:21:47
あ、オーパス4.6が最強か。うん。いや、やっぱり賢い。体感賢いす ね。そう思うね。はい、僕もそう思いますね。
1:21:58
フラッシュとかで、フラッシュとかソネットで解けなかったやつが オーパスだと解けたりするんで。うん。いや、一撃で解けたりとかする
1:22:06
んで。一撃すね。はい。
1:22:11
いや、ここの使い分けむずいっすよね、なんか。全部オーパスで行く わけにいかないんで。あ、そうね。はい。フラッシュとかで使うんす
1:22:18
けど。フラッシュでなんかと、止まった時に
1:22:22
ま、ちょっとオーパス使うかみたいな気持ちでやると一撃で解けたり するっていう。
1:22:29
なんか割とこう、ま、 Gemini も Codex もプランは、 ま、なんかやってくれるし、それで一旦やってみておかしいから
1:22:38
手直し、仕上げ、これでやってみたんだけど、おかしいから直してって 言うと一発で直るみたいな、そういうのが多いと。
1:22:47
そうなんすよね。ちょっとオーパス4.6になってから Bedrock の料金、なんか節約してても同じぐらい
1:22:54
いってるから。え、 Bedrock でオーパス使ってんすか? もちろん。それは、もちろん。いや、でも、本当に自分がコード書く
1:23:05
タイミングとかレビューするタイミング、そんなないから、 Codex でとりあえずレビューしてとかやって。
1:23:11
それでも、2月は600ドル超えたね。ひええ。
1:23:19
すげえな。10万円じゃないすか。やば。
1:23:25
すげえすね。うん。
1:23:29
それでもできる環境っていいですね。それを許してくれる環境って。
1:23:36
うん、ま、なんか許されてる。すごい。バレてない説。いや、一応、 なんか予算みたいなの決まってるんですけど。うん。あ、使ってない人
1:23:47
がいるから。はい、はい。で、最初は、なんか結構、な、10、な、何 人か、10何人とか開発者がいるってチームで、チームの予算20万
1:23:57
ぐらいにしようかみたいな話だったらしいんですけど、僕はガン無視し て10万ぐらい使ってました。ああ。
1:24:05
ガン無視。ま、でも Bedrock 1本ってなるともう、しょうが ないっすよね。うん。会社がそう言うんだったら。
1:24:14
ま、でも個人使う場合は、ま、さすがにそれはできないんであの、 GitHub Copilot を、もうオーパス使えますから。で、
1:24:22
GitHub Copilot 、あの、10ドルのプランでいくら だっけな?
1:24:27
300、え?100か300か使えるからで、オーパスって、あの、 かける3なんでお得。はい、めっちゃ使えますね。
1:24:39
ま、いや、なんかやっぱあれだよね、個人用の契約で、さ、マックス プランの20倍とかで使ってると、オーパス使い放題で、ま、普通に
1:24:49
作業できるから、なんか普通に他のモデルになった瞬間に、あ、なんか 全然違うんだけど、みたいな感じになっちゃう。いや、そうなんすよ
1:24:57
ね。オーパス賢いから。はい。慣れちゃう。慣れこいみたいな感じに なるんだよね、他のモデル。分かります。
1:25:05
そうなんす。じゃ、オーパス使うか、みたいな。はい。
1:25:10
やっぱ解けるな、みたいな。解けますね、お金。問題もお金も解ける。
1:25:17
いや、なんか、なんなんだろうな、本当。うちの会社もそんな感じだ からな。 Bedrock でみたいな。
1:25:25
うーん。
1:25:28
だ、その、量心をいかに封じ込めるかですね。
1:25:34
これは開発で時間をむしろ買って、お得だなっていう。で、しかも、 あの、リーダーフォートみたいな出るからそれ突き抜けてもあの
1:25:43
突き抜けて、あの、白い目で見られても、あの、強靭な精神で使い 続ける。
1:25:51
このメンタルですね。確かにね。ランクインしちゃうと。そう、そう、 そう。
1:25:58
やば、めっちゃ使うてるやんみたいな。で、思われてんじゃないかって 思わずにいやいや人1人雇う方が高いでしょ。
1:26:06
僕の生産性が上がった方が安くない?っていう。うん、うん。本当に、 それはそうなんだよね。はい。
1:26:15
そこですよね、やっぱ。そこですよね。
1:26:20
ま、ま、機械費用とか言いますし、みたいな。うん。そっすね。
1:26:25
ま、フラッシュ使ってダメだったら、その時間無駄にしてんじゃない。 みたいな話すから。
1:26:32
ま、ね。うん、うん。それはそうだね。はい。
1:26:36
初めからオーパス使った方が良くないっていう。うん、うん。
1:26:42
それはそうです。うん。ま、 Bedrock う
1:26:47
そっか。学習オプトアウト設定をすると、クロードコードサブスクでも 学習はされない。
1:26:57
クロードコード、されないっす。え?えっとこ、個人のやつですか? うん。
1:27:03
クロードコード、個人のやつ?なんかサブスクであ、サブスクの使える よって書いてある。サブスクのビジネスプランはあの、されないっす
1:27:13
よ。うん。でも、結局、なんか AWS に閉じてやりたいぐらいの 気持ちなのかな。
1:27:23
どうなんすかね?ただえっと、ビズが、ビズの人とかっていないんす か?ビズでクロードを使いたいみたいな人って。
1:27:31
え、ま、なんかギリギリ、エンジニアできなくはないけど、 PO やってるみたいな人が使ってたりはするな。でも、そういう人って、
1:27:40
Bedrock 使えないっすよね、さすがに。クロード使ってるね。 そうなんすね。
1:27:48
え、ビズの人、どうやって使うのかなって。ビズの人、もうサブスク 一択な気がするんすけどね。あの、クロードのアプリとか、
1:27:55
コーデックスアプリとか。うん、確かにそう。っちの方。あ、で、 あれってサブスクじゃないと使えないから。
1:28:04
で、多分、はい。サブスクの、あの、穴が開いて、じゃ、そっち側に エンジニアも、そ、そっち側使ってもいいってなるかもしんない。
1:28:14
ま、別に Bedrock で使わせてくれたら、別に再限なく使って も、何も言われないんだったら、それでいいんですけど。
1:28:21
いや、でも、これ、マジでよくわかんないよね。 Bedrock 使うだけで、何十倍かかってんのみたいな感じが。うん。
1:28:30
僕も、あの、20ドルのやつ契約しましてで、普通にもう5回ぐらいで 切れちゃいますけど。でも、24時間回しぱなししてるから、ま、あっ
1:28:39
という間に20ドルなんで、回収できますけどね。うん、うん。
1:28:44
ま、1日で3ドルとか使ってたから。
1:28:50
あ、もうこんな一瞬で20ドル回収できんじゃんみたいな。
1:28:54
すごい。いや、そうなんだよな。
1:28:58
その個人 PC の感覚で使うと、1日で100ドルとかいっちゃう から。
1:29:04
行きますね。行きますね。怖い、怖い、怖い。
1:29:09
はい。はい。ムーンシャインボイス。なんかリアルタイムで。だ、これ ちょっと使っおうかな、ちょっと思っただけですね。この
1:29:19
Twitch のあれで。うん、ないもんね。文字を音声生成。生配信 アプリ向けに最適化されてるみたいなやつで。
1:29:29
へえ。うん。うん、うん。ウィスパーよりもなんか高精度で、で、 ウィスパーって、その、リアルタイムで、うん、難しいんでもうリアル
1:29:39
タイムでできるっていう。ああ。ま、話しながらもう即、即時幕が出る みたいな。
1:29:47
はい、はい、はい。へえ。いや、これちょっとやってみようかなって ちょっと思った。
1:29:54
あえええうん。
1:29:58
市役所の窓口とかで売れそう。
1:30:03
言った内容を記憶してみたい。
1:30:12
売れますよ。郵便局とか。
1:30:17
ああ。
1:30:20
何使うんすかね、郵便局。え、外国人が来るから。ああ、そういうこと か。確かに、確かに。
1:30:28
翻訳のなるほどね。翻訳機能はないんかな?
1:30:33
ま、これプラス、多分、翻訳のあれを使う必要ある。
1:30:38
なんかすぐできそうな感じするけど。
1:30:42
ただ、翻訳するんだったら、多分、エンドトゥエンドの方がいい気が するんで、別のモデルの方がいい気がしますね。
1:30:49
もう日本語から英語にあの、エンドトゥエンドの方が、これに、あの、 1個挟まると遅くなるから。
1:30:58
なんか最近結構そういうエンドトゥエンド系のモデルが増えてるという か。
1:31:04
うん。日本語で音声が来たら、そのまま英語の音声がそのまま出てくる みたいな。アウトプット。へえ。
1:31:11
うーん。英語の文字がそのまま出てくるみたいな。
1:31:17
Gemini のストリームとかでそれ設定できるのかな?
1:31:23
それ用にカスタマイズして作ったらめっちゃ早いんで。
1:31:30
へえ。それは、あれなの?その中間の日本語みたいなのを持ってないっ てこと?持ってないっす。あの、エンドトゥエンドって、だからあれ、
1:31:40
あの、 LLM ってのトランスフォーマーじゃないすか。うん。で、 トランスフォーマーで、あの、ベクトルの計算をしてるわけすか。で、
1:31:47
インプットのデータが音声データで、音声データをその、あの、 ベクトルデータに変換してで、あとはその、アウトプットを何にしたい
1:31:54
かっていうのを先決めちゃうんすよ、そのモデルに。ああ、ああ、 ああ、ああ。そうだね、そうだね。で、そうしたら、もうもう、は、
1:32:00
データが入ってたら、出ていく時にはもうできてるから、そこには。 はい、はい、はい。っていう感じにしたら1番早い。だ、リアルタイム
1:32:07
とかでやるんだったら、そうするって感じですよね。エンドトゥエンド モデルを作る。これ、 Gemini のこれできるのかな?
1:32:17
ああ、ああ、ああ。今から喋ることを英語に翻訳してください。あ、 ライブのやつすね。
1:32:27
こんにちは。
1:32:31
ま、 Gemini やつあんまり早くない気がしますけど。
1:32:44
反論してる。言ってますね。あ、違うか。翻訳してくれたんだ。そう だ。
1:32:55
おお、おお。今日はいい天気ですね。あ、ごめん、切っちゃった。
1:33:02
ま、これぐらいのちょっとラグがあるとって感じですよね。
1:33:07
うーん。ま、使えるっちゃ使える。ま、使えるっちゃ使えるけどだ、 こ、こういう系だと、もう、本当に0点何秒とかで出てくるやつ。
1:33:15
なるほど、なるほど。へえ。すごいな。
1:33:19
うん。うん。という。
1:33:23
で、あとは、ま、 MCP サーバーが、国がなんか出してる。国土 交通省が
1:33:30
なんか最近ルール作ってますね。地理空間と言いつつ、不動産情報 ライブラリ。
1:33:39
不動産の取引。
1:33:44
元々その API みたいなんがあるやつを繋ぐ用のやつ。
1:33:51
あるかもすね。何々ビル周辺の土地の価格、用途地域。
1:33:58
近隣駅の乗降客数。マーケティングに使うとか。
1:34:03
うん。
1:34:08
え。人口情報。
1:34:13
地形情報。ハザードマップ。不動産情報ライブラリっていうのは
1:34:20
地下埋設情報。
1:34:25
その下に一応、なんかあるんだけど、あ、それ。
1:34:30
R E イン4。
1:34:33
不動産の取引価格、地価公示等の価格情報、防災情報、都市計画情報、 周辺施設情報。
1:34:45
は?おう。これ怖いな。フェイルドトゥ、イニシャライズ WebGL 、 WebGL がそのパソコンで入れ、入れない。
1:34:56
うーん。あ、そういうこと。うん。
1:35:00
ま、にしても壊れてるけど。あ、 Mac だとなんか地図、地図が 出るね。これ WebGL で書いてあるからそのパソコンがちょっと
1:35:08
今動いてない。ああ、なるほど。
1:35:15
土地取引価格、へえ。
1:35:20
うん。おお。
1:35:23
価格情報。土地の、ああ、なるほど。
1:35:31
え、やば。
1:35:36
めっちゃ上がってる。第3四半期、なんかやばいことなってるけど。
1:35:43
インフレしあった。
1:35:47
平均値。え、え、え。なんか噂では聞いてたけど。うん。ま、ニュース にはなってまして。うん。これ見るとすごいね。でもなんか制約価格が
1:35:57
どうのとか言ってみんな投資目的がどうのとか言ってみんななんか言っ てました。
1:36:03
ああ、うん。そうなんて感じ。バブルが来るか。か。
1:36:10
バブル崩壊。うん。
1:36:17
不動産とか土地とかって怖いよな。
1:36:23
そうだね。なんか、いや、僕不動産とかよくわかんないんすけど、株は なんか上がり続けるけど、不動産って上がり続けないですよね。普通に
1:36:33
考えて。うん。
1:36:36
だって一般市民が買えないんだから。うん。
1:36:41
え、なんか家とかってまあ、なんか2000万、3000万、 5000万とか
1:36:47
ぐらいじゃないすか。ま、わかんないすけど。普通の人って。多分。 ま、東京だともっと高いけど。はい。ああ。で、まあ、パワーカップル
1:36:57
とかがなんか買うとかって言って、こう50年ローンとかで買うとか、 家を買わないすけど。
1:37:04
ま、で、そういう8000万とか1億とか。うん。で、それがどんどん 上がって1.5億、2億とか3億になったところで
1:37:14
でも誰も買えないから。はい。
1:37:18
どうなんだろうな。投資用に買うとしてもそれ借りる人誰が借りれる のっていうそのお金持ってる人。
1:37:28
うん。そこの国に住ん、住んで働いてる人達が借りるわけだから。
1:37:33
なんか現実離れしていくとま、どっかで壊れるんだろうなっていう。 崩れるんだろうなっていう。
1:37:42
一気に。
1:37:45
やっぱ物理だね、縛られると。うん。流通もしないし。そうすよね。だ からよくわかんないすよね。上がる、上がってる、上がってるって
1:37:54
いう。
1:37:57
株はなんかそういうのないから。あ、上がる、上がる。
1:38:04
よくわかんない世界だ。マンションとかね、買うとかはわかるけど。 そうだね。なんかあれなんかもうババ抜きゲームみたいな感じするんす
1:38:14
よね。なんか。ババ抜きゲーム。はい。なんか結局最後に掴んじゃっ、 高値掴みした人が全部の
1:38:24
あの、損、損を。ああ、ま、ね。そのチキンレースじゃないけど。 そう、そう、そう、そう、そう。どこまで行ってそう、そう、そう、
1:38:32
そう、そう。乗り逃げするか、売り抜けるかみたいな。はい。うん。 バブル、 AI バブルとかもなんか言ってる。なんかそこら辺の空気
1:38:40
感はまあ、あるよね。ま、でも株はそんなことないっすけど。株はもう 100年以上ずっと上がり続けてるから。うん。あ、ま、不動産はね、
1:38:50
それは色っぽい。不動産なんか
1:38:55
なんかそういう感じしますけどね。
1:39:02
ま、あれか、ま、個別株みたいな感覚なのかな。だ、リートみたいな うん。いや、そうだと思う。長期保有すれば、ま、実際ちょっとずつ
1:39:12
上がってるみたいな感じなのかな。
1:39:16
ま、不動産はね、あと物理的に古くなって価値が減っちゃうみたいなと かね。いや、そう、そう、そう、そう。あるから。
1:39:27
そうなんすよ。そうですよね。基本下がっていくイメージ。下がってき ますね。うん。
1:39:32
物としてはね。いや、だからどっ、どっかで多分売り抜ける前提じゃ ないすか。うん。うん。
1:39:41
あ、寿司がスパムしてる。スパム寿司。
1:39:46
オープンファング。
1:39:50
あ、これなんか OS ? AI エージェントのための OS を 作ったって言ってました。
1:39:58
ま、カーネルレベルでこうセキュアな環境とかって言ってました。
1:40:04
ラストで書いたって。うん。どういうことなんだ?
1:40:11
ま、エージェントがなんかセキュアに動けるようみたいな。
1:40:18
うん。なんかドッカーみたいな感覚なんか、サンドボックスでこう うん、うん、うん、うん。リナックスネーミ、ネームスペースみたいな
1:40:29
感じの。うん。プロセスのはい。空間を区切ってる。そう、そう、 そう、そう。
1:40:50
ちょっとなんか色々機能がついてそう。
1:40:56
あ、てかもうそのレベ、アプリケーションレベルまで書かれてんのか。
1:41:02
なるほど。
1:41:06
じゃ、もうこれをもうあれなんすね。 IoT デバイスとかに入れ ちゃえば終わりってことか。
1:41:15
うん、うん、うん。
1:41:19
ま、めっちゃ速いよと。ま、こんなことしなくてもなあ、っていう。
1:41:26
ま、僕はちょっと後で、ああ、もうこんな時間。か。サクサクいけ そう。
1:41:31
ああ。大丈夫そうっすか?うん。
1:41:36
すぐ終わり、終わらせます。ナノバナナに来ました。
1:41:40
フラッシュ3.1です。 S 、あの、ソト、ソタですっていう。 ステートオブジアートですっていう。
1:41:47
だからナノバナナ1のプロよりもいい性能で安いですと。
1:41:53
うん。使いましょう。へえ。
1:41:58
で、あ、これ Apple の、あの、 Apple インテリジェン スっていうのがあるんすよ。うん。あの、 Mac とかに内蔵され
1:42:05
てる LLM ですね。ローカル LLM 。
1:42:10
これを、これを Python から操作できる SDK を Apple が公開してましたと。
1:42:16
うん。へえ。そんなんだ。で、これ、はい。これはまあ、そんな めっちゃ頭賢くないんすけど、ま、なんか日常的なタスクには向いて
1:42:25
て、高速で。で、 Apple シリコンに最適化されてるので
1:42:31
ま、例えばオープン AI オープンクローとかで簡単に無料で動かせ ますよと。うん。
1:42:39
OS 26。はい。なんかそれ。そんなバージョンだったっけ?あ、そ うっすよ。10、10上がりましたね、 Mac OS 。急に。
1:42:50
あ、そうなんだ。そうっす。なんか年度別なったのかな?2026年度 だからなんかな。
1:42:57
急に変わりましたね、途中から。うん。うん。あ、本当だ、本当だ。 このこれね。タホエ、タホエ。そう、そう、そう、そう、そう、そう。
1:43:06
タ、タホエ、タホエ。タホールかなんか、タホー、タホーなんだった。 読み方。どっかの山か。忘れた。タホ。湖。
1:43:16
そう、そう、そう。へえ、あ、これアプデしてないんだよな、そういえ ば。
1:43:20
うん。なんかあのすりガラスみたいな感じのあれなってます。ああ。
1:43:28
うん。あの、なんか賛否両論あったやつ。
1:43:34
で、 Apple インテリジェンスが搭載されてる Mac じゃ ないとダメですね。ま、最近の Mac 。 Apple シリコンの
1:43:39
やつ。そんなんだ。はい。これは無料で使えるんで、使いどくですと。
1:43:47
で
1:43:49
あ、これさっきのやつ。で
1:43:54
ホワイトハウス。はい。トランプが、あの、アンスロピックに対して もううちの軍では使えませんって言ってました。
1:44:03
で、これ、ホワイトハウスは何て言ってたの?ん?これ違うあれか。 あ、ホワイトハウスはただ食おうとしただけです。これが
1:44:12
トランプのやつでこのラディカルレフトっていうか、急、急進左派 みたいな感じですかね。うん。こういうの許さん、許しませんみたい
1:44:21
な。
1:44:23
ああ、なるほどね。アンスロピックが、ま、もともと軍とかで使ってた んだけど、それをそういう軍用利用とかをやるなってなんか言った
1:44:32
らしいんすけど。うん。そういうなんかもっと大きな問題の話をしてん のに、だからそういうプライバシーポリシーとかでなんかああ、だから
1:44:41
こういうてくる企業はもう使わんって言ってで、この今後6ヶ月間の間 にこうちょっとずつ段階的にシフトしていきますっていう。
1:44:52
トランプが言ってました。
1:44:55
うん。サプライチェーンのリスクがあるからって、その上流の急に止め られないとかしたら困るからもう使えませんって。うん、うん、うん、
1:45:05
うん、うん。ま、ね。なるほど。
1:45:10
文字作。あ、文字作。
1:45:14
へえ。そういうウェブブラウザのね、なんか、そう。で、なんか シンプ、シンプルな機能しかないらしいんだけど。はい、はい。あと
1:45:23
パッと見だとやっぱなんか分かりやすくしましたとは言ってたけど、 わからんなあ、という。描aki 。
1:45:31
なんかグリフいってあって、何か選んで、あ、そう、そう、うい、う い、ういってやると、でも試しにうい、うい、ういとうちが変わっ
1:45:38
てる。ああ、ああ、すごい。
1:45:42
ああ。ま、これがウェブでできて
1:45:47
うん。へえ。なんか文字って Mac 必須みたいな。 Mac アプリしかないみたいなのがデファクトなんだけど。
1:45:57
はい。ま、ウェブでやれるようなものが。
1:46:03
すごい。ね。しかもこの UI 作ったのが普通にすごいなっていう この。
1:46:10
うん。グニョグニョっていう。グニョグチャグチャ。
1:46:15
面白い。なんかこれで形を好きかって書いて暗号化できる。確かに。 ああ、のところにおとか書いとけ。
1:46:30
へえ、すごい。これダウンロードできるんですか?できます。で、なん か設定のとこで、そう、そう、ダウンロードするみたいなのがあって。
1:46:38
へえ、すごい、すごい。そう、そう、ちょっとね、なんか
1:46:42
より専門的にぽく。おお。やれそうな感じある。
1:46:48
あれか、漢字とかまだないよっていう。漢字なんかなさそうだけど 増やせんのかな?その他。その他ののかな。ない、ない、ない、ない。
1:46:58
ないかもね。うん。あ、追加できますね、一応。へえ。
1:47:03
え?おお、すごい。
1:47:07
へえ。あ、日本語今書けないんだ。
1:47:12
へえ、面白い
1:47:13
な。どっかからコピペするしかない。あ。ちょくって今入れたけど。出 てこない。ユニコードは理解してない。本当だ、本当だ。うん。多分
1:47:23
ォント設定でなんかあれしないといけないのかな。うん。そう。あ、 自分でここにプチプチ貼り付ければいいのか。
1:47:32
ああ、そういうことか。今作ったやつに対して自分でプチプチ作るん じゃない、右側のなんかあるの。 SVG インポートとかできる。
1:47:41
あ、お絵かきツールがそれであるから書けばいいのか。ああ、なるほど ね。あ。これ地味にこのタブいいな、便利だな。
1:47:51
そうだね。アドビか。アドビになってんだ。ああ。
1:47:56
え、面白い。いいですね。あの UI が素晴らしい。
1:48:04
ああ、それ田村さんがあ、そうね。これもはい。なんか最近はい。出 た、出、出たじゃない。 Firefox で使えるようになったのか
1:48:14
な。で、そのリリースノートを見てはい。で、なんか前にも見たこと あるなあ、と思ってうん。ちょっと調べたやつ。サニタイズ、
1:48:23
サニタイザー。へえ。で、ま、さっきエスケープの概念が変わるなあ、 みたいな話だったけど。そうっすね。これはあの、古いエスケープの方
1:48:34
で。はい、はい。ま、そうっすね。うん。今まではあの、 HTML をこう
1:48:41
後から JS で足し算、足す時とかは。うん。セット、セットじゃ ないか。インナー HTML にイコールで代入するみたいな。はい。
1:48:52
やってたんだけど、セット HTML っていう関数できてで、それを 使うと安全ですよっていう。うん。
1:49:02
で、それの中で動いてるのがサニタイザー。うん。 API ってやつ で、ま、もちろんそれ単体で使うこともできるし、っていう。
1:49:11
へえ。なんかスクリプトタグは丸ごと消します、みたいな。まおお。 オプション、コンフィグ
1:49:19
を渡したりとか。多分オプションにサニタイザーを渡せるんだよね。 で、サニタイザーはサニタイザーで初期化の時になんだ?どういう
1:49:29
サニタイザーをするかみたいのが書ける。うん。っていうイメージっ ぽい。なるほど。うん。うん。ま、いいですね。
1:49:40
うん。ちょっとまたこういうなんだ?
1:49:45
文字ラ、文字ラが出してる色々。そう、チラ見していこうかなと思っ て。いいですね。
1:49:55
ま、使いたい時があれば。そう、そう、そう。という感じで。
1:50:02
で、あとはああ、こ、これも別で
1:50:08
終わりか。で、これちょっと最後に僕の作ったライブラリなんすけど。 なんかできてる。影。オートのマス AI プロジェクト
1:50:17
エージェント。あ、影がいる。影がいる。
1:50:21
えっとオープンクローとかを自分の会社のパソコンに入れたかったんす よ。
1:50:28
ああ。はい。で、会社のパソコンを夜中立ち上げぱなしにして、なんか やらせとくみたいなことしたくて。
1:50:36
で、それの、ま、だから結局クロンでやればいいって話なんす。
1:50:41
うん。普通に。クロンとか、だからオープンクローがすごいのって、 結局クロンなんすよ。何がすごいかって。
1:50:49
うん。オープンクローはちょっとあの、オーバーレイトとで課題評価さ れてるんすけど。結局クロンがすごいっていうだけで。だ、なんかその
1:50:58
秘書みたいな感じで使いたい時にうん。そのコンピューターってやっぱ 理散的で、その常にあの、なんかしないと動かないじゃないすか。結局
1:51:09
インプットがないとアウトプット出てないんで。その無から有が 生み出せないけど、人間ってその常に動きっぱなしだから基本的に動い
1:51:18
てる状態で何かが出てくるっていう。だからその違いがあってじゃあ、 く、あの PC 、パソコンをその
1:51:28
人間みたい来る。常に動いてる感じしようと思ったらやっぱクロンしか なくて。
1:51:34
で、クロンでその30分おきとかに立ち上げてあげる、強制的に。
1:51:38
で、その立ち上げた時に、あの、前のやってた内容とかをで、あの、 引き継ぎ書とか読んでで、やってで、そこで終わったら1回あの、
1:51:48
引き継ぎ書また書いて、次の30分後の自分に
1:51:53
あの、また期待するみたいな。感じがなんかその秘書っぽくなるという か常駐がだろうポッ、ポッ、ポットっぽくなる。うん。感じだと思って
1:52:02
て。じゃあ、単純にクロンの部分だけあの、実装しておけばいいんじゃ ないってので、クロンの部分だけを、はい。
1:52:12
作ったんすよ。で、なんか影インストールってやると、あの、 リナックスだとクロンタブ。で、 Mac だとあの、ローンチ D
1:52:19
っていうやつがあるんすけど。そこに勝手に入れてくれます。
1:52:25
で、えっとこのドット影っていうとこになんかタスクスでなんかマーク ダウンファイルを
1:52:31
例えば書いとくと、こういう感じなんかああ、はい、はい。ベース分析 してみたいなとか。
1:52:37
だからこれがそのクロン、このクロン式で例えばプロバイダー Gemini 、 Gemini の CLI とかで実行してくれる
1:52:43
とか。うん。ま、クロードとオープンコードとあの、ま、色々コーデ クスも全部対応してありますね。
1:52:53
で、これあの、オープンクローと違ったん、非公、非公開 API 叩いてないんで、普通に CLI とか叩いてるからあの、バンされ
1:53:00
たりはしないす。っていう感じで。ああ、なるほどね。普通に CLI をそのまま叩いてるだけなんで。うん、うん、うん。
1:53:09
っていうのを作って今ちょっと運用してます。で、それを浮かすため に、あの、会社にあの、クロードのサブスクプランくださいって言って
1:53:18
で、今これで動かし続けてます。はい、はい、はい。はい。
1:53:24
で、なんか難しいタスクとかリファクタとかを全部あの、やらせて ます。
1:53:32
いや、これでちょっと生産性また上がるな、という感じで。うん、 うん、うん、うん。で、これちなみにあの、 UI 、あの、影 UI
1:53:40
ってやると、あの、ダッシュボードみたいなも立ち上がるんで。おお。 すごい。で、そこでログとか
1:53:48
あの、前に実行された実行ログとか
1:53:52
で、あと設定もあのあの、影 UI のウェブ上でチャット画面とかも 立ち上がるんで。そこであの、こういうの
1:54:00
設定してって言ったら勝手に設定してくれたりとか
1:54:05
ま、全部やってくれるという感じですかね。
1:54:10
ま、なんで会社の PC にもう入れて安全な感じで
1:54:17
ちょっと作ってみましたという感じでございます。
1:54:22
はい。
1:54:26
ま、なんでオープンクローじゃなくてこういうなんか軽量なクローン ツールでいいなっていう感じはしましたね。
1:54:33
うん、うん、うん、うん。はい。
1:54:38
はい、そんなとこですかね。うん。ちょっとあ、すごいね。はい。
1:54:45
うん、いや、いいよ。引き続き AI 周りは色々やってますという 感じでうん。
1:54:52
また2週間後ぐらいに会いましょう。また来週はい。
1:54:59
いや、来週はあれですよ、ないっすよね。うん、あ、でも自分来れるか もしれない。あ、そうなんすか。ま、ま、ま、じゃ、そう、そう、それ
1:55:06
はあれでじゃ、そんな感じではい。ありがとうございました。
1:55:12
ありがとう。あはい。
1:55:22
火曜日のフロへようこそ土曜の朝すまない
1:55:31
の