火曜日のおフロ
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#175
1254 cues
2:39:06
Episode #175 transcript
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00:03
ぼかようびのお風呂と夜の朝に React の週毎回幸せ最新 ブラウザの話題から
00:13
コードでくそ MCP
00:17
フロントエンドから AI コーディング多岐にわたるエンジニア トークコードと仲間と熱い議論
00:27
火曜日のお風呂で会いましょう火
00:34
曜日のお風呂
00:37
また来の来週
00:43
で火曜日のお風呂と夜の
00:48
朝に
00:52
待ってるよ
01:01
火曜日のお風呂と夜の朝に React の週毎回幸せ
01:08
最新ブラウザの話題からコード
01:13
でくそ MCP フロントエンドから AI コーディング多岐に わたるエンジニアトークコードと仲間と熱い議論
01:25
火曜日のお風呂で会いましょう
01:58
火曜日のお風呂へようこそと夜の朝スマロ
02:19
Twitch で配信 YouTube にアーカイブ毎週土曜6時と 3人のエンジニア語り合う勉強会の延長みたいな場所フロントエンドの
02:27
最新ニュース AI コーディングの尽くした現場のリアル包み隠さず 緩く深く話そう
02:34
火曜日のお風呂と夜の朝に React の週毎回
02:41
幸せ最新ブラウザの話題からコードでくそ
02:48
MCP フロントエンドから AI コーディング多岐にわたる
02:53
エンジニアトークコードと仲間と熱い議論火曜日のお風呂で会い ましょう
03:15
記事紹介ツールの話じさ環境どう使うおすすめのあれこれシェアしよう
03:37
ほいえっと何回目17575ですねと
03:46
はい今日は27°C でクソ暑いですと
03:50
うん感じでございますが
03:54
えっと前回の続きが結構あるのでま、それちょっとやって
04:00
って感じですかねとうんうんうんうんうんはい
04:06
えっと火曜日のお風呂は
04:10
歌歌にもあるようにフロントエンドや AI についての
04:15
1週間の記事を取り上げて紹介する話す
04:20
ワークぶりでございます
04:23
うんちょっとこういうのも入れて書き起こしの時にどう
04:28
なるのかああうん今あのセクションみたいな作っててあの YouTube のあのうんうんチャプターかチャプターみたいな作っ
04:37
てチャプターはい1番最初とかあの挨拶ってちゃんと入れてくれるん ですよ
04:42
勝手にあそうなんだそうなんだ導入部分っていうかその挨拶
04:48
うんうんうんうんうんちゃんと分けてくれるんで
04:52
これ挨拶のとこです挨拶挨拶チャプターです挨拶チャプターでござい ます
04:59
じゃあ進みまして
05:02
えっとこのハーネスエンジニアリングまあ最近よく聞くやつですよね
05:09
ハーネスハーネスってまあよく言いますけど
05:14
まあこのハーネスっていうとこのまあなんか定義もちょっと色々
05:20
あるかなと思っててまあ大体あれですねモデルを使う実際に使うとこの ツールとか
05:30
まあそういうのスキルとか全部含めてハーネスかなと思うんですけど
05:36
うんまあ例えばあのベンチマークでも
05:41
あの GPT 5.4をコーデックスで使った時とかなんかオープン コードで使った時みたいなでなんかパフォーマンスが変わったりするん
05:49
で
05:52
あの CLI ツールもまあハーネスの一部という感じですね
05:57
でちょっとこれなんか紙読んでなかったんですけど
06:03
なんかこの FSD っていう
06:06
なんかちょっと知らなかった言葉を見たので
06:12
なんとかなんとかデロップメント何それ FSD
06:19
なるほど
06:23
なるほどスライスって言ってるうんフィーチャースライスとデザイン
06:32
なんかすごい読みにくい記事だなこれ
06:37
この元々の記事読んだ方がいいのかな
06:44
何これ FSD 本家総本山があるみたいですねちょっと FSD ブリット API 何それ
06:54
API
07:01
あ、それをフィーチャータインで切るってこと?
07:06
コードはいはいはいはいはいそれがなんか世の中のちょっとした デファクトじゃないけどそういうのになっているんですか?まあなんか
07:14
最近見ますねこの FSD って
07:19
へえ
07:23
ああそれはそれとして普通にちょっと見たいなうん
07:28
っていうのと
07:32
ハーネスの話みたいな感じなのかなうん
07:36
まあでもなんかまあ納得感はありそうな切り方というかやる切り方に 見え
07:43
うんがハーネスでなんかっていうと
07:49
ようやくするのかっていうとあやべえやべえ
08:00
これちょっとあの橋本さんのミッシェル橋本さんの
08:05
やつをちょっとまとめてみたらええ橋本先生と
08:13
エージェントを使おうとかなうん
08:18
ああはいはいあ、これなんか見た気がするハーネスってバグ
08:25
そっすよね
08:28
ハーネスうんなんかクラッとその周りの綱ぐらいのイメージだったけど ああ
08:36
まあそうそうなんじゃないすか
08:39
あああ確かにねそうですよね首輪じゃ苦しいしかわいそうだから ハーネスにしようとか言った時のあのあのイメージあれ
08:51
ああはあはあはあ常にエージェントを走らせる
08:57
あれ待ってまたこれサモさんの声聞こえてない
09:03
なるほど
09:09
自覚自覚し始めたどうだろうよく気づくねあ、今
09:15
今サモさんがああ確かに誰かと喋ってるあれ
09:20
ん?何何に確かにって言ったの今
09:25
いや怖いなこれ急に聞こえなくなるの本当だねああ
09:31
あ、聞こえるようになりましたちょっとディスコールの不具合ではい
09:37
まあ画面共有画面ああそうかこれ消えちゃうのか
09:41
残念ながら残念ながらよいしょミッシェルさんのやつをミッシェルさん
09:50
うんうんそうですねとりあえずうんいいよいしょ見れ見れた見れたはい
10:01
74の
10:05
ほいででこれはまあまだ
10:09
あのミッシェル橋本さんの話であっただけであって
10:16
まあこれではいそうですねうんまあこういうのがあってこの エンジニアリング
10:22
the harness って言いましたとああああああハーネスの はい話は多分橋本さんかが出たのかな
10:31
元々はうん最近だよねでもあ、そうですねハーネスエンジニアリングと かうん言うてますけども
10:43
いやいや
10:46
でまあエージェントがミスをするたびにそのミスが起きないようにする を仕組みで解決するかまあハーネスエンジニアリングの基本思想ですと
10:54
うんでまあハーネスにはどんな種類があるのかでこれまた別のマーチン
11:00
フォーラーズブログでハーネスを3つのカテゴリーにマーチン フォーラーだねなんか有名な人あ、そうなんす
11:09
あの昔からデザインパターンとかエンタープライズアプリのリファクタ とかいう話をすげえ
11:15
へえなんか見たことあるかもうんうん
11:20
なんかね DDD の前のなんかまあそういうエンタープライズアプリ の設計をするかみたいな話エックスエックスなんだろう
11:29
エクストリームなんたらとかですかああそれはわかんないけどはいはい はい
11:38
へえ P オブ EAA だったっけな P オブ EAA
11:45
ああわからんな
11:49
え、な、まあとりあえず色々有名な人ですデザインでデザイン設計で うんうんうんうん
11:56
でこの人が言うハーネスっていうのははエージェントを制御を支援する ための周辺機構システムプロンプトコード取得ツール群など
12:06
で筆者このエージェントがえ、モデルプラスハーネスと定義し
12:11
まあ特にユーザーが構築するアウターハーネスああなるほど外部制御の 重要性を解いていますと
12:17
うんああだからあれか CLI とかまあインナーハーネスみたいな 感じでユーザーが構築するのがアウターハーネスみたいな雰囲気で言っ
12:26
てるのかなまあモデルとかがインターナルっていう
12:32
でフィードフォワードフィードバックえ、制御の2つの方向があるとで ガイドフィードフォワード実行前に介入しいい結果が出る確率を高める
12:44
コード規約プロジェクトの指針などはいはいフィードフォワード
12:49
うんセンスフィードバックうん実行後にチェックしエージェント自身に 修正させるリンターテスト AI によるコードレビューはいはいまあ
12:57
そうですねそうですねうんうんはいはいはい確かにで2つの実行方式 計算的推論的え、
13:06
コンピュテーションなる計算的は CPU によるまあ決定論的な チェックはいえ、高速安価確実まあそっすねまあシェルとか
13:17
リンターフォーまあまあそういうそうだねうん
13:23
うんラフとかはいそういうやつですねでインファーレンシャル GPU AI による意味論的なまあセマンティックなチェックと
13:33
え、低速効果確率的まあ AI によるデザインレビューとかうんうん え、重複建築検知
13:44
え、理想は安価なえ、計算的センサーを開発サイクルのまあレフトの その早期にえ、配置し
13:54
品質を担保することですとはいはいはいはいまあ
13:59
フィードフォワーディンとかふうん
14:04
フォアうんうんうんうんまあバックだとしても早めに
14:10
ってことだよねうんうんうん
14:14
でえっと補修性
14:18
えっとコードの構造や複雑性を制御うん依存ツールが多く最も導入し やすいまあ色々あるよねとすでに
14:29
うんうんでアーキテクチャ適合性パフォーマンスやログ規格など非の 要件をチェックするフィットネス関数として機能させるフィットネス
14:40
関数ほうってなんですそれかなそうなんだ
14:47
まあでもフィットしてるかどうかなんじゃないすかうん
14:52
ああどういう文脈で言ってんのかちょっとよくわからない
14:57
フィットネスああそういうことか
15:02
これか
15:07
フィットネスハーネスフィットネスファンクション
15:14
またこれ別のあれがあるのかなんか GA とか書いてあったよねその
15:22
あこれあれあ、あの遺伝遺伝的アルゴリズムとかの GA あ
15:28
あれか書いてなかったかあれ
15:32
どっかにありました?遺伝的あ、書いてないかあ、自分があれか調べ てる見ただけかもうんでもなんかそれをイメージするとまあ
15:41
フィットネスのファンクションてなんかまあそういうやつかって気が するよねそうねはいはいはい正解度合いというかうん
15:50
ああイグザンプルズを見たら分かるかスキルざっとフィード
15:54
うん
15:57
フィードフォワードアウターパフォーマンスえ、リクワイアメント アンド
16:03
あ、アワーパフォーマンスとかうんアンドパフォーマンステストざっと フィードバックと the agent フィードバックプログラム
16:12
スキルざっとフィードバックはいはいはいまあスキルとかの話かだから
16:20
あキルかそっかそっすね
16:27
まあとりあえずなんか全提を与えた上でやった結果をもう1回見る みたいなやり方しちゃうのかなうんうんうんうんうん
16:45
まあいけるいけるはいいけました
16:49
ああそうだよねなんかいけるけど
16:53
なんかなんか気になって直しちゃうんだよな自分はいやこれはもう信じ ます僕は
17:04
要件とはスキルうん
17:11
ああ
17:14
なんかわかんなくなったなえっと
17:19
まあなんか自己フィードバックループってことですよねうんあ、そっか そういうことか最初にあげといて後でそれを振り返らしてどうですか
17:26
フィットしてますかみたいなやつはいはいはいああああとその実際に やりたいことがちゃんとマッチしてるかどうかみたいな
17:36
感じなのかななるほどねなるほどねなるほどこの文脈では通りますよね ハーネスエンジニアリングでミッシェル橋本が言ってた
17:46
うん同じミスをさせないみたいなうんうんうんうん
17:52
そうだね
17:55
そっすね成果に直結するスキルを実装しし
18:00
テスト結果をエージェントに返すことで改善
18:05
を把握させるうん成果直結ね
18:11
ログの標準化とそれに基づいてデバッグ時の自己反省を通じて開発の 効率を高める
18:20
うん
18:23
まあなんかもうちょい具体的な話は欲しいがまあまあふわっとしてる ことはさそうだねはいうん
18:32
こっちかあ、こっちか
18:36
はいで、えビヘイビア期待通り動くかを制御え、現状 AI 生成 テストに頼り
18:45
過ぎるのは危険でありまだ課題が多いとかああうんうんまあそうですね それはそうですそれはめっちゃ思うわはい
18:55
テストやばいよねなんかお前それでいいのかっていう
19:00
なんかさ、
19:03
自分も全然テストとか上手じゃないと思うけど、なんなら多分下手な方 だと思うんだけど。
19:13
それでもなんかおかしい、おかしいなって思ういつ行こういつみたい な。
19:19
か、なんだろうな、なんかね UI のテストでラベル、ラベルが うまいこと渡ってるのをテストしますみたいなことを言ってんのになん
19:29
かスタイルも一緒にテストしてたりとかみたいのがちょうど昨日とか あってはいはい。それですごいパターン増やして
19:39
どうです、すごいでしょみたいな。これ一緒じゃないですかみたいな、 いりますかって言ったら
19:46
なんかあ、鋭い指摘ですね。まさにその通りですみたいなこと言い出し て。
19:53
でもレビューさせてあげないといけない。そう、お前。
19:58
ま、だからその辺はやっぱアウターハーネスってなんかね、うん。 頑張ろっていう感じなのかな。それ苦手そうだよね。うん。
20:09
で、ハーネスを構築することは人間が持つ経験、倫理、文脈という暗黙 の知識を明示化する作業ですと。人間の仕事はエージェントを、え、
20:19
逐一監視することからハーネス、え、制御システムを設計、改善し、 エージェントを操縦、ステアすることへ、とシフトしていくことと述べ
20:29
ています。うん。え、エージェントの能力たるだけじゃなくて、ま、 決定論的なツール、ま、そうですね、推論的なツールを組み合わせた、
20:38
え、防御壁をエンジニアリングすることで初めて実用的な自律性が得 られるという提言ですと。
20:45
という話もありま、まだまだ序盤ですね、これは。これは。
20:52
これはま、前提条件ですと。ま、で、ここでその、え、と
20:59
3つカテゴリー、あ、今してたやつですね。うん。うん。はい。図、図 にしてくれてるやつか。じゃあ、はあはあ。
21:07
で、コンテキストエンジニアリングとを適用していくと。
21:13
で、これのそのリンター、構造テストによるま、制約、ま、決定論的な やつとかなのかな。
21:20
アーキテクチャルコンストレインと。多分ね、この文脈だとね、なんか マーチンファーラーとかってあれなんだよね、 Java のアプリと
21:29
か作ってるから、 Java ってそういう解析ツールあったりするん だよね、多分。はいはいはい。
21:36
ま、できんこっちゃないと思う、ちょっと Golang とかでも。 はいはい。ここからこれをインポートしてないですよね、とかそういう
21:42
レベルだったりとか。うん。
21:47
うん。ああ、この、この図分かりやすいな。うん。なんか DDD 感 ある。オニオン、オニオンアーキテクチャみある。
21:57
なんかあんま、そうね。あ。
22:02
クロードコード。なるほど。あ、モデルで、ハーネス、ビルトバイザ ビルダーズオブコーディングエージェント。ま、あれですね、
22:12
このクロードコードの中身のやつ。で、外がそのユーザーハーネスと。 大脳新皮質、新、新皮質、新皮質。
22:23
はい、ですね。新皮質ね。新、新皮質、はい、そうですね。そうです ね。
22:30
脳みそのなんかあれみたいな感じ。うん。
22:35
うん。うん。なるほどな。うん。なるほどそうですか。なんかそうね。 こういうユーザーも作りやすくなってるね。うん。うんうんうんうん。
22:46
確かに。これなんか自律的に頑張ってそうだけど。
22:51
マーチンファーラーさん。フィードフォワード。フィードバック。ま、 確かに。 LSP エージェント、あ、そうですね。フィードバックっ
22:58
てよく言うけど、フィードフォワードってそれとペアの言葉ですよって 言われたらすごいすっと確かに。落ちるのか。フィードフォワードって
23:06
言わないけど。うん。バック、あ、そうですね。前。あ、そうですね、 フィードバック、フィードバックって日本語化してるけど。確かに、
23:15
確かに。フィードフォワード。後でご飯をあげるみたいな感じですね、 フィード。
23:22
フィードフォワー、前もってご飯あげるみたいな。
23:26
コーディングエージェントの右がたくさんいるけど左。
23:30
ま、コードレビュー、リントとかを右でやるとして左が アーキテクチャ、 MD とかそうですね。
23:38
そうですね。うん。ナレッジグラフの MCP とか。ヒューマン レビュー。
23:45
で、パイプラインっていうのセルフコレクションループと同じことが あるのか。
23:50
うん。ディテールドレビューとか、アーキテクチャレビューって言って た。
23:56
ま、そうですね。うん。インファレンシャルだから、そうですね。これ またエージェント、 AI にやらせてる感じですね、ここのピンク
24:04
は。うんうんうん。で、緑はま、リンターとかツール、決定論的な ツールですね。うんうんうん。あれ、コーディングエージェントは何、
24:13
真ん中でコードってしてるっていうそうですね。真ん中でクロード コードとかが動いて
24:20
終わった後。絶妙に分かりにくい。
24:24
上から下なんだよね。確かに、上から下なのか、これ。
24:28
あ。ね。あ、そういうこと。ワードバックもなんかタイムっぽく見える けど、それから下でま、でも結局はでもここ、ここにしかないから
24:40
うんうん。ま、結局左から右みたいな感じですよね。ま、フィード フォワードって、フォワードっていうかなんか土俵みたいな感じだもん
24:47
ね。ま、そうですね。うんうんうん。元々のやる前の環境みたいな。
24:56
なるほど。ま、ま、そうですね。色々置いてうん。
25:01
コンテキストドリフト。みんな矢印がくるくる回ってる。
25:06
コードベースとランタイム。あ、ドリフトってなんかエージェントよく 言ってくるよね、日本語で喋るよっていう思うんだけど。ああ、ま、
25:13
なんかずれみたいな感じなんすか。そうそうそう、なんか後々良くない 感じになっていく余地が、ドリフトの余地がありますとか。 GPT
25:21
がよく言ってくるのかな、ドリフトって。ドリフトもっていうことも よく聞きますね、最近。うん。
25:28
ドリフトを減らすいや。うん。シリよ。確かに。
25:35
ま、ずれですよね。うん。人間が言ってる要求と AI がやってる うん。ことのずれが出てくると。
25:45
ふーん。コード自体のずれとかアーキテクチャのずれとかもあるかも ね。
25:51
コンティニュアスドリフトデテクション、ファインドデッドコードと か。うん。コードカバレッジクオリティ。
25:59
うん。ああ、はいはいはい。ま、デッドコード結構作るんすよね。これ もちょっとあれですけど。あ、本当。うん、ま、なんか色々試行錯誤し
26:10
てると結構デッドコード出来てて。うん、なんか1回の作業でこれ直し て、これ直して、これ直して頂けますかって言ったタイミングで良く
26:17
なくなるとかありよね。うんうんうん。なくなるっていうか、あの、 使われないコードが出来る。あ、そうそうそうそうそう。残っちゃうっ
26:26
ていう。うん。それは分かるな。良く、良くなる、ってか悪くなる。 そう、悪くそう。ああ、そういうことか。良くない状態になるっていう
26:36
意味。うん、ディサピアーズじゃなくてはい。ゲットワースってこと ですね。ゲットワース、なるほど。はいはいはい。
26:44
で、このテスラン3うん。
26:48
レスポンスクオリティサンプリング、ログアノマリー。
26:53
そういうことか。これはさっき言ってたあれかな。うん。ログとか。 え、なんか渋い。渋い見方をするね、ログアノマリーですと。うん。
27:03
あれか。確かにな、ログシステムから色々吸わせてんのか。それで コードの品質改善するって何?暗黙のデバッグ材料として使ってる。
27:17
なんかログを出すんすかね。あれかな、なんかデータベースとかの クエリとかが分かんないとかがあるのかな。 LLM のコンテキスト
27:26
に乗ってないって。うん。ここちょっとエラーデータ状態がこうだから 遅いよとか処理が実は計算量多いよとかそこら辺もあるのかな。
27:38
そうですね、そういうログとかを見せるって感じなのかな。これか。
27:45
うん。
27:48
ガイズセンサーズ。っていうのはアビリティ、アーキテクチャ、 フィットです。ビヘイビア。ああ、英語が横向くと読みにくい。
27:57
え、横向いちゃいますよね、多分。で、長いすると。
28:01
わあ、分かりずーれー、これ。
28:06
あ、もういいや、もう分かりずーれー。
28:12
何これ?ダッシュボード。 JVM って言ってる。 Golang 。
28:19
どういう重なりなんだろうね。ハーネステンプレート。いや、分かん ない。なんかそういうことなんじゃないですか。どうなんだろう。
28:26
ちょっと分かんない。いや、分かんない。ま、ま、ま、こういうことを 言うと。これが AI 時代の文書の書きよ、読み方っていうのが仕方
28:34
ということで。そうですね。いや、めんどくさい文書とか出てきたら ジミーにぶち込んで終わりみたいな。終わり。
28:43
もう必死。国語とかそういうのじゃないですか。
28:48
必死の気持ちとかじゃない。こっち読みやすいようにまとめてだけば いい。
28:54
で、この3つの役割に分割してハーネスが作るれますよというそういう 一節がありあり。
29:04
それを FSD FSD はだからフロントエンドアーキテクチャで ある FSD をリントルールで強制し、 AI 出力構造的に制約
29:14
するアプローチを改善。だ、かなり具体的な話を今からするってこと ですね。フロントのね。アーキテクチャルコンストraints を
29:23
FSD でやりますよと言っているのね。ま、フロントにかぐる、限る と感じ今回は話は。うん。アーキテクチャルコンストraints だ
29:32
から DDD ちゃんと守ってるかとか、ま、そういうところとかです かね。うん。バックエンドで言うと。うん。で、フロントそれを、それ
29:42
を FSD のルールでやるって感じなんじゃないの?分かんない、 ちょっと読んでみる?読んで読んでみますか。
29:48
これ結論ね、あのリントはい。のいいルールがあるよっていう、そ、 そんだけだよ。
29:56
あ、なんと、 AI が書いた文書だからうん。がさては。ちょ、 めっちゃ読みづらい、この文書。
30:04
いや。そんなこと言わんでも。
30:11
FSD が AI と相性がいい。あ、だからこの人はフロントをやっ てるからフロントのアーキテクチャを AI のリンターにも適用
30:20
できるんじゃねと思ってフロントの話を先生にそのまましてるけど、別 にそういう発想ではなくてやってることとしてはフロント
30:29
だけに閉じてるけどま、何でもいける。
30:35
うん。ま、あの
30:39
そうね。リントリント使うといいよっていう、なんかそんだけ。ああ、 あ、 ES リントプラグインバウンダリーズなんてあんの。
30:51
そうそうそう、依存方向をディレクターリーごとに制限できる。へえ。 このディレクターリーはこのディレクターリーからインポートしちゃ
30:58
ダメみたいなのを書ける。ああ。あ、そういうこと?あ、だからこ、 これを先言えばいいのに。
31:06
そう。すげえ話だ。そういう話、それ。なるほど。
31:11
え、こんなん、クロード勝手にやりますよ。
31:16
ま、クロード、メイクファイルになんか書き始めましたよ、僕、なんか フラッター。へえ。
31:22
なんかこれ、境界やってるからちゃんと再利用可能な知識としてやった やって言ったらシェルか。じむやって、インポートの方向とかに始め
31:33
ました。シェルでやってるな。でも、それを今日、あの、決定論的な
31:40
あれでやるってことですね。ツールで。あ、そうそうそう、なんか スクリプト書くか、そういうツール使うかぐらいでね、これ多分。
31:47
うん。フィーチャーソース、テイナー。そう、でもそういうのなんか 言語ごとにあったらいいすよね。確かに。
31:56
依存グラフとかって
32:00
見れ簡単に見れるの。
32:05
へえ、あ、でもこれフロント向けなんだな。
32:10
へえ。あ、そう思うよ。 FSD がそもそももうフロントだよ。 フロントの話。うん。はいはいはい。ペイジとかウィジェットとか言っ
32:20
てましたよね、さっき。なるほどな。
32:23
そこの左のディレクターリー構造になったんかな、今のオーバービュー とか。ああ。そこのイグザンプルとかになんかなんあったの?
32:32
コンセプトの絵がね、あの、1番多分有名。そのちょいちょい下に スクロールすると出てくるやつ、それそれ。あ、これ有名なんすね。
32:40
うん。
32:43
だから縦にま、区切る、そのいわゆるアトミックデザイン的な、その アップ、ペイジズ、あの、プロセッシズはそれあの
32:52
消される、消されてる、あの、なくていいよっていうか。あ、へえ。 ないことも多いよっていう意味で。はいはい。取り消し線入ってて
33:00
はい。ま、ペイジ、ウィジェツってユースケースみたいなことすか。 いや、な、なんかよく分かんなかったな。なんだっけな。ユーザー登録
33:09
した時にみたいな話とか。ミドルウェア的な
33:14
なんか、そう、そういう系。そういうなんか間に挟まってキャプチャし てなんかするみたいな。うんうんうん。だ、ペイジの上になんかあり
33:22
そうなやつ、うん。はいはいはい。みたいな。その粒度でまず分けます と。で、分けていった時にその粒度だけだと機能ごとの話とかしにくい
33:32
よね、みたいなのでうん。うん。特定のところ、そのウィジェッツの下 とかからそのフィーチャーズとかエンティティズみたいな。ああ。
33:43
作りますと。ま、じゃ、そうですね。そう。
33:47
レイヤードアーキテクチャっていうか、その DDD とかからかなり 思想を受けてい、いそう。そうだね。エンティティズとか
33:57
いう感じですか。うん。で、そうそうそう、で、そこに SNS とか だと確かに使い回すのはページをまたいで多そうな気がするな。
34:08
うんうんうんうん。
34:13
うん。っていううん。ま、ま、ま。をま、フィーチャーごとにユーザー とか、ま、切って、それを、ま、セグメンツってやつで切って、みたい
34:22
な。はいはいはい。2次元それをセグメントできるみたいな。
34:29
そう。ああ、なんかポストとかの中になんとか UI 向けのビュー モデルみたいな感じ、ビューモデルじゃないそうそうそうそう。ビュー
34:37
モデルみたいなのがいてみたいなことですか。そう、ポストっていう フィーチャーに必要なものはその中に全部固まってる。けど、そん中
34:47
で、ま、 UI のものもあれば API のものもあればみたいな。 へえ、複雑。
34:56
どうなんだろう。へえ。うん。なんか僕、なんか最近思ったのが ペイジズで、ま、基本的になんとかページとかでフィーチャー単位に
35:04
なるから別にそこをたどればコード読めるんじゃねと思ってて、後は なんかペイジの別に DDD みたいなドメインレイヤーと API
35:12
でなんかいい感じに分けたらもう読めるんじゃねと思ってるんです けど。そう思います、僕。うんうんうん。そうですね、なんかペイジズ
35:21
以下を見れば、ま、フィーチャー単位だから分かるよね、になって、後 は機能単位で再利用可能に分割したら1番便利なのでだと思っている。
35:30
うん。だ、小規模とか中規模はそれでいいと思っいますね。で、なんか 使いま、なんかロジックを使いますか感じになると
35:40
ま、こういう感じなのかな。
35:44
UI 。うん。 DDD とかもそうですよね、なんか アプリケーションからこう切ってで、それとなんか別にその、なんか
35:53
サービスとかうん。なんたらサービスみたいなのが出来て、でも結局 そのアプリケーションとサービスがなんか1対1になることが多くて
36:03
このサービスって別で使われないから、もうなんか分けた意味あったの みたいな。
36:09
っていう感じですよね、多分そのペイジズでいいんじゃないのみたいな 話を。
36:15
あ、うん、てか、なんかペイジズが結局フィーチャーになるから フィーチャーごとにまとまってないと読みにくいみたいな話って
36:24
ロジック関係なくね、みたいな。ページだけ分けてページ見たら何の フィーチャーやとか分かりよみたいな。
36:30
ま、だから、多分小規模、中規模はそれでいいと思いますね。
36:36
だ、大規模とかなってきて、そのフィーチャーがなんかいろんなページ で使い回されるみたいな感じになってくるとフィーチャーがどんどん左
36:44
から寄ってくるから、だから多分分けるって感じになると思うんす けど。
36:48
基本的に1ページで、ま、こ、この機能はもうこのページでしかない みたいな感じが、ま小規模、中規模とか多分そうだと思うんでもう別に
36:59
ページの中にその機能はもうまとまってればいいじゃんっていう感じは そうだと思いますね。
37:06
ああ、なんかページと機能がなんかごちゃついてるからなんか微妙なの か。なんか複合ページみたいなのがあるから。
37:15
複合ページ。なんかあれか、おっきいアプリのホームみたいな画面で いろんなフィーチャーがわーってなってはいはいはいはい。そうだま、
37:22
確かにそうかも。ダッシュボードとか。うん。ま、別にウィジェットと か分割するから成り立つのか。確かにな。
37:33
どうなんだろうな。いや、別になんかウィジェットとかロジックは別で 細かく
37:39
分けて再利用でき、してページにそれをかき集めてくるけど、ページを
37:46
何を目標としてそうなんす、結局 DDD もあったんすけど、なんか 分けすぎ問題はあるなと思っててうんうん。規模によって、そんな 分ける必要ないっでしょっていうこれ全てのアプリ
38:00
に全部適用できるかっていうと、多分できないと思うんすね。これ レイヤードアーキテクチャの悪いところで
38:07
あの、 TDD とかあの、何だっけ?なんか色々あったと思うんす けどうん。
38:14
オニオンヘキサゴンなるとかなんか分けすぎじゃないみたいな ヘキサゴンなる。へえ、そんなのある。ヘキサゴンなるはなんか理論
38:23
からしてなんかあんまり成り立ってない感じするんで、まあへえ。
38:28
あ、はい。プロジェクトによるっていう結論だと思いますけどね。 うん。
38:35
こんな分けなくていいじゃんって別に。今日分けるとメンテ、そのなん て言うんすか、シリアライズのコストがどんどんかかるんで、こうこの
38:43
セクションごとにレイヤード
38:47
同じのを何回も何回も書かなきゃいけないみたいな無駄だよね。はい。 ボイラープレート祭りみたいになって
38:55
その実際のビジネスロジックのコードはちょっとしかないみたいな。急 にボイラープレートみたいな感じになっちゃうから
39:02
まあそのレイヤードアーキテクチャの悪いとこですね。そこが。
39:07
うん。これってなんか別にページ数、ビューモデル、 MVVM みたいな話はしない?
39:17
しないね。
39:20
これってそのセグメントのところってどういう感じに書かれてる? エンティティから伸びてるわけじゃないんすか?それはエンティティ
39:27
から伸びてる?
39:30
あ、ディレ(レクトリーの中にある?
39:35
あ、さっきのなんか全部ディレクトリーコンセプツで見た方がいいのか な?なんか開いてんすよ。違う?
39:42
これ?あ、ないか。違うか。あれ?なんかディレクトリーズみたいなの がああ、もうちょい上だね。うん、うん。
39:50
あ、でもそれしかないんだ。それなんか全然切り方としては普通に 分かるんだよな。自分もそうやるところあるし。で、シェアドはよく
39:59
わかんないけど。
40:02
ま、よっぽどシェアするやつだよね、多分ね。
40:06
あ、 UI API で分けんだ。ああ、それはやらないな。うん。 API っていうもう上にいますね。うん。
40:15
で、もうどうせジェンするしオープン API とかで。うん、うん、 うん、うん、うん。 API はそれをやってなんかそこのシェアドを
40:26
呼び出すとかだったら、まあ、分かる。で、そのページごとのモデルに 変換する層を担当してる API 呼び出しみたいな
40:36
層だったら理解できる。うん。
40:41
いや、ま、け、これってもう全部に当てはまらないんで
40:45
んんと思っとけばいいかなと思いますね。
40:50
うん。うん、うん、うん、うん。結局は。あ、そこでこれの前にそれ クソキモだね。1個前ってどういうあ、えっとね、 FSD って概念
41:01
の1つ前うん。にあの、バレットプルーフリアクトっていう
41:09
あ、こ、こっちの話?ディレクトリー設計とかがあってそう、そう、 そう。ああ、時代的に時代の話?うん。はい、はい、はい。そっちは
41:19
あの、フィーチャー、機能ごとで切りましょうよみたいなのが結構、 まあ、メイン。はい、はい。本当だ。で、プルーフリアクト機能ごとで
41:28
やろうとした時のその守りきれない部分っていうか
41:35
守備範囲以外、言及されてない部分にちょっと言及しているのが FSD 。
41:42
なイメージがあってうん。だからあれだね、そういう
41:49
さっきの縦のページはページで置きましょうとかなんかうん。そういう のもま、ルールにしてみたらいいんじゃないかみたいな。
41:59
全然聞いたことない。そう、そんな感じで出てきたもの。
42:05
へえ。だから結構なんだろう
42:09
でかいというかんん、なんか
42:14
18年前のサーバーサイドで出た DDD の流れがなんか
42:20
こっちにまた再燃してるって感じなんすかね、フロント側でも。んん、 どうなんだろうね。バレットプルーフリアクトっていうのは
42:29
なんか API 呼び出しとかモデルとかの切り分けは普通にサービス みたいな切り分けは DDD みたいにフロントでやるのはテストも楽
42:38
になって、まあ、便利だなぐらいには思ってましたけど。
42:43
プロジェクトストラクチャを見ればいいんですか、これ?そうだね、 そうだね。バレットプルーフだとプロジェクトストラクチャのとこに
42:51
えっと、ま、ディレクトリーこういうええ。あ、これか。うん。これは もう、あのこれがなんか現状こんな感じだよって言ってるのがこれで
43:04
そういう現状っていうかま、大体こんな風になるよね、みたいな。こう しましょうかな?って、提案がこれかな?うん。
43:14
ま、でも割とこうなるよね。何も考えずにやると。そう、そう、そう。 でイッチャあってものに、ま、入れていこう、いろんなものをって
43:23
いう。ああ、でもこれはページじゃなくてフィーチャーって言ってんの か。ページは?
43:31
ページなくなっちゃった?1とかあったっけな?アップかな?アップが ページ的な感じかな?もしかしたら。
43:38
え、ソースアップがあるってこと?うん、うん。
43:43
なるほど。ああ、ま、でもそしたら、まあ、まあ、まあページ、 ページ、そうね。ページとかはまあああ。範囲以外かな?もしかし
43:54
たら。
43:56
んん。まあ、でも最近はそうですよね。こんなことに悩まなくても AI にぶち込んだりいけるという逃げ道ができて
44:07
楽。
44:10
ま、で、そこをハーネスの話ってことですよね。今の話。そうだね。 うん。任せるんじゃなくてそのそう、そう。あ、アーキテクチャの周り
44:19
をハーネスそう、そう、そう。やっぱこれでやろって言ったらやって くれるから。うん。うん。過剰でもね、まあ大丈夫。したらだっては
44:29
くれるという。はい、はい、はい。
44:34
まあ、なんか分かりつつで、僕最近あの、 GoF Gang of Four おお。もう、すごい懐かしい。ああ、懐かしいね。
44:44
あの、青い青白い本。 Gang of Four の
44:50
あの、スキルを作って読ませてますね、今。
44:55
Gang 、 Gang Agent が爆誕してる。そう、そう、 そう。いや、なんか、あの、なんつんすかね。
45:03
なんか Python で今コード書いてるんすけどうん。いろんな ヒューリスティックなルールを入れてるんですよ。
45:12
そのプロジェクトごとに?えっと、ま、なんかま、 LLM って結構 適当じゃないすか?返してくるものが。
45:23
うん、うん、うん。まあ、それをだ、 LLM が変なの返してくるん すよ。うん、うん、うん。
45:31
あの、なんかしらみつぶしに僕が調べてで、それをなんか Python のルールで、あの、直し、こういう風に直すみたいな、
45:38
LLM がこうか、こう来たらこうする、こう来たらこうするとか。 へえ。ま、そういうのちょっとやってるんですけど。地味っぽい。
45:46
そう。で、なんかそういうのを普通にやらせると全部関数で書いちゃう んですね。
45:53
なんたらかんたらかん、あのファンクションなんたらかんたらかん ああ、でも Python とかそうやって書いてきがちかもしれ
46:00
ない、確かに。で、そうなんすね。 LLM の後にその関数をなんか もう10個ぐらい並んでるみたいな。
46:07
その LLM が書いてきた関数の後にうん。関数1、関数2、関数 3、関数3、ずるるって関数10まで読んでリターンみたいな。うん。
46:16
へえ。これは、まあなんか人間はそういうことは書かないので確かに ね。じゃ、これ、ま、デザインパターンの登場だなと思ってうん。
46:27
これをまずちょっと読ませてみたいな。うん、うん、うん。で、そう いうって言うんすかね。うん。フィルターみたいなのをま、例えば
46:35
コンポジットパターンでやってみるかとかうん。ま、そういうのを ちょっとやらせるとなんか僕がすごく見やすいしあとなんかすごい使い
46:43
やすくなる。その関数をなんか別の LLM プロジェクトでも同様に 使えるようになるし、みたいな。
46:52
感じで。んん。スクリプト言語でやらせてるとなのかもしんないすけど うん。なんかお前シェルスクリプト書いてんのかみたいなコードよく
47:02
書いてくる。そうすね。それベースのインターフェイスみたいなクラス 作ってそれぞれの実装クラスにしてみたいな言ったらちゃんとやって
47:11
くれるけど。うん。 Python とかそうだ。
47:17
ま、これなんかスキルで渡したんで、ま、インファレンシャルな
47:21
あの、アウターハーネスというかうん。フィードフォワードうん、 うん、うん。ハーネスではうん。うん、あ、それ
47:31
書く前に起動するんだ。レビューとかじゃなくて。あ、レビューでも やるかもしれないすけど、ま、一応なんかスキルにはそういう風に書い
47:40
てあって、その、なんかあの、中規模のいい感じになる。中規模、大 規模なコードを書く時とかリファクタリングする時にこのコード、
47:50
あの、このスキルを呼び出してくださいみたいな書いてて。うん。 ああ、なるほどね。そう、そう、 if 文とか、あのうん。あの、
47:57
スイッチ文とかが対応されあの、対応する時はこのパターンがいいかも ですみたいな感じで。ああ。
48:06
へえ。で、なるべくはい。この GoF のパターンを使わせるように うん、うん。書かせるようにしてる感じすね。んん。
48:16
デザインパターンね。デザインパターン確か。うん。
48:21
何のことやらみたいなパターンも多い中ま、そうすね。
48:26
で、コンポジットパターン結構僕よく好きで個人的に使うので
48:32
へえ。あの
48:36
自分がなんだろう
48:40
あの、あの、 AI が書いてきたルールをその
48:45
あの、自分でこう直した時にこれでやったんで、で、それが自分で見 やすいんで
48:52
ま、これをちょっと読ませて書かせたいな。使うのなんか XML パーサーでも書いてる。
49:00
なんかこれコンポジットパターンっていうのかちょっとわかんないす けど。あの、なんかあれすね、レジスター、レジスター、レジスター
49:08
みたいなのしてで、そのレジスターして、なんかミドルウェアみたいな 感じなのかな?
49:14
レジスター、なんか使ういろんなルールがあるんすよ。うん。なん だろう、あの
49:22
なんだろう、あのま、例えば日本語の句点をあの、ピリオドにする みたいなそういうシンプルなルールがあるはい、はい、はい、はい、
49:31
はい、はい。で、それをなんかあの、ジャパニーズ
49:36
ドット、ドットトゥードット、わかんわかんないすけど、なんかそう いうルールみたいなクラスを使ってああ、なんかルールがチェーンして
49:43
そう、そう、そう、そう。それをなんか使いたい時はそのレジスターし てんん。あの、クリエイトニュールールレジスタージャパン、
49:51
ジャパニーズドットみたいな感じで。で、最後にそれをなんか バリデーションみたいな感じでやると
49:58
いっきに全部効くみたいな。へえ。っていうルールオブチェーンみたい なやつか、違うのか。チェーンオブルールか。
50:08
それないのか。チェーンオブリスポンシビリティ。なんかそれもそれで
50:13
あ。へえ。
50:16
あ、そう、だからなんかその、そこを if 文をたくさん書かないで いい代わりに呼び出し先で自分を呼び出してもらうみたいな。うん。
50:26
感じになるからそう、そう、これなんかややこしいんすよね。そう、 そう、そう。ま、それちょっとハック感あるけど、ま、確かに成り立つ
50:34
なっていう感じで。そう、そう。ま、慣れたら同じところの定義書けば いいだけだから、あんま考えずに済むから大丈夫っていう。そうすね。
50:45
うん。のをエージェントに作るか。
50:50
そう。デザインパターン確かにな。やんないんすよ、やっぱ。やって くれないんで。んん、なんかその都度こういう設計にしてみたいなのは
50:58
あるけど、デザインパターンでみたいなのはうん。指示したことない けど、やってみようかな。うん。
51:06
ま、アーキテクチャの話が出るんだったら、こういうデザインパターン の話もあってもいいなと思って。
51:12
人間だったら普通に書くじゃないすか。うん。
51:17
LLM 書いてほしいなみたいな気持ちですね。うん、うん。
51:21
うん、うん、うん、うん、うん、うん。
51:24
ま、すごい話逸れたんですが確かに、あ、画面共有。あ、あ、だ、だ、 だ。です。
51:34
うん。
57:00
また忘れた。懐かしいな。イテレーターパターン。
57:06
懐かしいですよね。これデザインパターンなんだみたいな感じもする が。
57:12
確かに。
57:17
ファサード。
57:20
ファケイド。ファサード。ファサード。
57:25
フランス語英語じゃなかったっけ。うん、なんかそうなんすね。
57:36
懐かしいな。
57:39
フライウェイトわかんない。
57:47
デザインパターン本とかでも結局10個11個ぐらいしか説明して なかったんだよな、自分が勝手にゾウライリ
57:54
へえ。ブックみたいな。うん。まあ、大体こううん。
58:00
なんかしょうもない、別にそれ普通に思いつくやんみたいな。ま、ある すよ。うん。
58:09
で、まあ、これはもうこれでいいか。うん、うん、うん、うん。話が 逸れましたが。これね。
58:15
で?で、ハーネスが何かっていう結論はリンターをつけましょって言っ てるっていう話。さっきの話はそうですね。アーキテクチャの
58:25
FSD とかのリンタ決定論的なやつで。
58:30
うん。
58:34
ああ、ユーエフェクトはなんか話した先週ね。あ、これ話したか。話し ました。
58:40
あ。で。ん?なんかあ。いや。
58:45
なんかあの、そう、この辺の話で。リアクトじゃなくてなんか触って なかったっけ。そう、そう、そう、そうなんですよ。ソリッドって
58:53
やつ。なんだっけ?ソリッド。ああ、ソリッドね。うん。ソリッド JS 。
59:01
いや、なんか色々見てて。うん。その。これなんかあの、あの、 バーチャルドムがないんですよね、ソリッド JS は。
59:09
へえ、へえ。うん、うん、うん。で、その代わり、あの、あれが起こり やすい。だから実際のドムをもゴリゴリいじるから。うん。あの、
59:17
デコン、えーっとなんだ?で。
59:22
で、イニシャライズとかその。コンポーズをそのデコンポーズする時 に。うん。メモリーリーク。ちゃんとそのそこで。あの、
59:31
リムーブ。しないと。メモリーリークするかもよみたいな。そういう 感じのやつですね。うん。
59:39
ちゃんとそこで。そこの処理が。そう、そう。あの、終了処理とか ちゃんと書かないと。
59:46
実際のやつをいじってるから。メモリーリークの可能性あるかもね、 みたいな感じのやつです。うん、うん、うん、うん、うん、うん。
59:53
で、その。もうほとんど一緒なんすよ、リアクトと。ただ、あの、第2 引数がいらないんですよね。
1:00:00
あの、めん、めんどくさい、あの、あれが。あれがいらない。
1:00:04
うん、うん、うん。クリエイトシグナル、ま、クリエ、あの、ユー ステートがクリエイトシグナルなんすけど。
1:00:11
うん。で、なんかユー
1:00:15
あの。クリエイトエフェクトみたいな。ま、ユーエフェクトみたいな やつがあるんすけど。うん。それも全部。あの、第2引数がいらないっ
1:00:24
ていう。へえ。はい。全部なんか自動で見てくれるから。いらない らしいすね。
1:00:32
ソリッドか、ソリッド見たことないか。スベルテとか見た。うん。 ソリッドが。ああ、確かに。
1:00:42
スベルテ、ビュー、ビュー JS すね。ここでなんか見たのが。ス ベルテだった。
1:00:50
ま、なんかやっぱ JS の。方がいいかなと思って。
1:00:55
うん。ソリッドいいんじゃないのかなと思って。うん、でも見た目は そうだね、なんか普通のリアクト。リアクトすね。完全にリアクトで。
1:01:05
この。はい、あれがないっていう。てか JS X ファイルか。あ、 そう、そう、もう本当に。 TSX とかで、ま、リアクトとほぼ一緒
1:01:14
なんだけど。この。うん。なんて言うんすかね?ステートの管理とか が。ま、めっちゃシンプルで。うん。あとバーチャルドムとかもなくて
1:01:25
みたいな感じで。で、実際なんかパフォーマンステストとかさせてみた んすけど。うん。めっちゃ良かったという。ああ、なんかやってたね。
1:01:34
あ、やってます。
1:01:38
リアクトで。依存管理とかしてキャッシュを使ってとかやってるのが 虚しくなるね。真剣に早い。はい。これやってる意味何みたいな感じに
1:01:48
なるね。
1:01:52
ま、バーチャルドムでなんか頑張ってやってますみたいな。感じなんか な。
1:01:58
ま。そういうのがシンプルになっていいなと思って。ま、これ AI 時代にもちょっと向いてんのかなみたいな。気はしてて。
1:02:07
うん。ま、ちょっとやりはし。うん。うん。
1:02:15
ま、まだなんか。どういう。あ、ムーヴトゥアはドッグスって言われ た。
1:02:20
お。ドキュメント移動してんだ。
1:02:26
はい。なんかどこまで違いがあるのかあんまりまだ分かってないけど。
1:02:34
ゲットスターティッド見たら。
1:02:41
何度も実行して差分を探したいという。1だけ実行して変更箇所 ピンポイントで狙いうつスタイルです。うん。
1:02:51
ダイレクトドム。あ、そう、そう、そう。リアクトはなんかコン、 プロップス単位なんすね。そのコンポーネント単位。で。プロップスが
1:03:00
変わったらそのコンポーネントも全部再レンダーするっていう。
1:03:04
感じなんすけど。そういうのはしなくて、あの、クリエイトシグナルの 値が。変わったとこだけ。
1:03:12
そこだけ変更するみたいな。ピンポイントで。やるみたい。
1:03:18
賢いよね、あれね。コンポーネント丸ごとやるんじゃないっていう感じ なんすね。
1:03:25
リアクトとかあって、あの、コンソールログとかあの、途中で書いて たら。あの、全然関係ないとこでコンソールバーって出て、出てくる
1:03:32
じゃないすか。あの、毎回、毎回レンダーしてるから。うん。うん、 うん、うん。
1:03:38
ああいうのじゃなくて単純に。クリエイトシグナルの依存関係のとこ だけが。うん、うん。レンダーリングされるという。
1:03:48
感じみたいですね。うん。
1:03:53
ソリッドのリアクティビティっていうところになんかそれっぽい図が 書いてあるね。
1:03:59
リアクティビティ。あ、イントゥリアクティビティ、上の方かな。あ。 コンセプトね。それ、そこら辺か。おお。
1:04:10
サムシングハプンズヒア。
1:04:15
ま、とりあえずそこのピンポイントで。チェンジしますよぐらいの図だ けど。フリサイスリーアップデジトエレメンツ。
1:04:25
うん、そうっすよね。
1:04:29
へえ、これいいなと思ったすね。
1:04:34
なんかちょっと最近の。個人プロジェクトは全部今ソリッドでやって て。
1:04:41
ルーター。はい。はい。うん。これもめっちゃ余談なんすけど。うん。 なんかノートアプリ作って。
1:04:51
あ、なんか僕最近、あの、エクスキャリドロー、ドローでなんかやっ てると思うんすけど。うん、うん、うん。あの、あれの自分版を作り
1:04:58
ました。へえ。ま、もう完全に一緒すね。見た目は。
1:05:07
これをソリッドで作りました。へえ。すごい。はい。
1:05:13
いや、なんかあの、エクスキャルドローに。なんか自分の業務のデータ とか貼り付けのちょっと怖かったので。確かにね。はい。ちょ、自分の
1:05:23
版欲しいなと思って。へえ。メモとかを貼り付けられる自分版。
1:05:32
作りました。へえ。はい。すごい、すごい。結構面白いソリッドで。 作ってみて。消しゴムツールとか。エクスキャリドロー
1:05:43
あんま使ってなかったっけ?なんか。 Miro のなんかどっかした 感じ。
1:05:49
お使いがってなのかな、これって。あ、そうすね、 Miro 、 そう、そう、そう。 Miro なんだけど。なんかめっちゃシンプル
1:05:56
で。なんか付箋とかも貼れなくって。ただ四角とか書ける。うん、 うん。うん。あ、でも全然いいね。すごい、すごい。
1:06:07
これって何でできてんの?キャンバスの中になんかわしゃわしゃ書い てるの?あ、そうっすね。こ、えっとエクスキャリドローはキャンバス
1:06:14
ですね。丸ごと全部キャンバスで。で、これ僕のやつは、えっとなんか ライブラリ使ったんすけど、ちょっと思い出せない。なんだっけ?
1:06:25
え。お絵描きツールがあるの?あ、そう、そう、そう。なんか、あの。 え、えっと、お絵描きじゃなくて、あの。なんだっけな?エディ。
1:06:34
なんか、あの、ウィズウィークエディター。はい、はい、はい。
1:06:39
え。あの、ライブラリがあって、あ、で、しかも Pnpm で。
1:06:45
ちょっとやってみたんですけど。あ、これティップタップです。ああ、 知ってるよ、それ。昔使おうとしてた。使ってないけど。でできるん
1:06:55
だ、これ。あ、そう、そう、そう。ティップタップで。あ、その。あ、 あ、あ、この部分。テキスト入力の部分だけ。あ、はい、はい、はい。
1:07:03
うん。なんかそうだ。なんかあったな、こういうの。へえ。そんなこと もできんだ。昔から。あ。
1:07:12
あれすよ、あの。矢印とかは普通にやってるんで。うん、うん、うん。 ここ、このあれだけすよ、あの。
1:07:20
も、文字書くとこ。ここの中の。ここの。ここの過剰書きとかこの ネスティングとか。はい、はい。
1:07:30
これ自分でやってしんどかったんで、ここの中身はティップタップ使っ てる。うん、うん、うん。え、でも矢印とかもすごいね。あ、そうす
1:07:37
ね、これはもう普通に。やってますね。
1:07:43
何それ?そこで。ど、ど、どやるの?
1:07:47
SVG みたいになってんの?あ、そうだと思いますね。あ、これ キャンバスか。
1:07:54
あ、でも SVG すね。全部 SVG でやってますね。
1:07:58
へえ。
1:08:01
すごい。ほお。トランスフォーム。面白。頑張ってますね。うん。
1:08:08
あ、トランスフォームになるんだ。はい。ま、大きさとかを変えるだけ だからって感じかな。
1:08:16
みか、あれか。そ、そういうことか。絶対値の指定とかが。うん。 ああ。トランスフォーム X 、そうすね。あ、なんかベースの
1:08:25
SVG が1個あって曲げ伸ばししてるってことだよね。そう、そう、 そう。そう、そう、そうすね。
1:08:33
ああ、確かに。うん。
1:08:36
確かに。すごいシンプルで。できてます。いいですよね。はい。
1:08:44
で、なんかこれ、あの、エクスキャリドロー見てて思ったんすけど。 これ。あの。このエクスポートイメージでエクスポートできるんす
1:08:53
けど。うん。うん。このエンベッドシーンってやつ。これを1にする と。この PNG と SVG の中に。このエクスキャリドローの
1:09:04
ジェイソンをなんか埋め込めるらしくて。あ、へえ、すごいじゃん。 はい、普通にあの、 P 、ドット PNG のファイルを。うん。
1:09:12
あの、これでオープンできるんすね。オープンしたら普通にまた元に 戻るんすよ。
1:09:17
へえ。変なの。そう、そう、そう。なんか普通に、あの、ドット エクスキャルドロー、エクスキャルドローって。あの、ま、ジェイソン
1:09:27
みたいな。独自ファイル。を。うん、うん。出力して、で、それを 読み込みっていうのは、もちろんできるんすけど。
1:09:33
この普通に画像エクスポートする時にその中に埋め込んで。
1:09:38
っていうのもできるっていう。その作業の続き、続きができるみたい な。うん。
1:09:45
スナップショット保存してる。そう、そう、そう、そう。だ、今までっ てなんか画像と。そのジェイソンファイル、なんかあの、ドロー IO
1:09:52
とかもそうすけど。ドットドロー IO みたいなファイルと画像 ファイル両方と置いとかないと。その。の画像にまた修正したいって
1:10:00
いう時に。できなかったんすけど。これめっちゃいいなと思って。
1:10:06
どうやってんだろうね、それ。裏側で、サーバ側でデータ取ってんのか な?これなんかメタデータ。入れ、埋め込めるらしいっすね、あの。
1:10:15
PNG と SVG って。ああ、全部入れてんの?でも。はい。だ、 そん中にぶち込んでるっぽいすね、ジェイソンと。全部入れてんの?
1:10:22
はい。この画像のデータを。へえ。その、画像とか。1個とこっちの ジェイソン。てか。そう、そう、ジェイソンをぶち込んで。
1:10:31
へえ。結構なデータ量だね。ま、そうす、ちょっと重くなるんすけど。 ま、ただ。ま、でもいけるのか。はい。ま、でも普通にピングの
1:10:40
ヘッダーとかに埋めてるってことだよね。あ、そうです、そうです。
1:10:45
ま、今だからこういうファイルを。うん、うん、うん、うん。あの。 それを参考にもう丸パクリして。
1:10:54
あの、エンベッドというのを用意したんで。これで PNG 。中に この。うん、うん、うん。
1:11:02
うん。
1:11:05
おお。へえ。
1:11:09
面白いなと思って。ジェイソンのデータをボーンと入れて、それを インポートしたらジェイソンから復元できる。復元して。
1:11:19
ジェイソン、ま、でもそうか。ま、でも Figma とかもま、大体 一緒の感じだもんね。そのデータの持ち方というか内部的な。うん。
1:11:31
なるほど。 Web の API で。あの、ファイルからオープンし たら。そのファイルに保存するっていうことができるんすよ。
1:11:42
ローカルマシンのファイル。へえ。そう、そう、そう、そう。そうか。 ま、そうか。
1:11:48
あの、ま、読み込んだ時。そう、セーブができるんすね。で、それも 初めて知って。
1:11:55
あ、こんな、なんか、あの、認証画面みたいに出るんすけど、こう。 このファイルに今セーブしようとしてます、いいですか?みたいな。
1:12:02
ブラウザの挙動、あの。うん。あ、確かにね。なんか色々バイパスでき ちゃうもんね。バイパスというわけじゃないけど。1回開いたやつだけ
1:12:11
ですね、できんのは。うん。こっち側から差しに行くことできないす けど。うん。なるほど。ああ。
1:12:19
コマンド S で保存できて。あ、これ便利だなと思って。へえ。 へえ。ファイル書き込み口。そう、そう、そう。
1:12:29
あ。ま、ダウンロードと似たような。ちなんだこな。
1:12:35
これめっちゃいいなと思って。へえ、いいね。ノート全部 Web 上 で。自分のこのノート上でやろうかなと思って。
1:12:43
確かにそしたら GitHub io でも保存データ実質できる から。あ、そう。自分のローカルストレージに入ってるだけなんで。
1:12:51
ブラウザの。うん、うん、うん。ま。共有、ま、 GitHub に あげてもいいんですけど、ま。
1:12:58
別にローカルであればいいだけなんで。 GitHub io 。
1:13:03
そう、そう、そう。このサイト使う。
1:13:09
これ、はい、 GitHub Pages ですね。普通に GitHub にあげとかでデプロイできるんで、誰でも無料で。
1:13:16
テンプレートもあるじゃん。テンプレート?あ、そう、そう、そう。
1:13:22
あ、本当だ。はい、これもなんか色々用意させました、色々。
1:13:27
いや、これあんまり。あんまりうまくいってないすけど。
1:13:32
デザインを考慮。そう、とりあえず用意させただけすね。ああ、でも いい。ああ、なんか。ちょっとなんか恥ずかしいけど。スタディー
1:13:40
プラン、スタディーセッション、あ、いいじゃん。キーコンセプト。 あ、いいじゃん、いいじゃん。
1:13:46
授業できるよ、これで。そう、そう、そう、そう。ま、なんか色々。お おいい。うん。へえ。
1:13:55
ま、これなんか外部の GitHub URL とかでテンプレート。 読み込んで。あ、実行するみたいなのできてもいいかもしれないすね。
1:14:03
か、うん、うん、うん、うん、うん、うん。すごい。はい。
1:14:08
ま。 Miro の大体サービスとしてどこでも使えるべきはな。 デザインしていこうとして。はい。そう、そう、そう。
1:14:19
これをま、コーデックスで。作らせました。
1:14:23
すごいね。いや、こんなん作ろうと思ったらなんかしんどいけど。 うん、うん。結構大変だよね。うん。
1:14:30
簡単にできます。アイコンの意味が分かんないけど。うん。
1:14:35
あ、アイコンの意味、そうすね。アイコン分かんないな。ま。どの ツールもそうよ。慣れ。
1:14:41
そう、どのツールも分かんない。コマンド、コマンド Z 対応して ほしい。
1:14:48
あ、コマンド Z な、何でしたっけ?アンドゥ。アンドゥ、アンドゥ してほしい。へえ。コマンド Z アンドゥしない?
1:14:57
ああ、したことないかも。確かに。やって欲しいっていう。確かに、 ちょっとやっ、やっときます。あ。
1:15:04
確かにアンドゥボタンなかった、そういえば。確かに。うん、うん、 うん。
1:15:08
アンドゥとリドゥが。確かに、確かに。リドゥって何ボタンなんすか? え、リドゥはコマンドシフト Z じゃない?確かに、ああ、そういう
1:15:16
ことか。なるほど、なるほど。ま、でもなんかそこら辺いいぐらいに、 はい。確かにやっときます。やった。
1:15:25
フィードバック。そう、こういうのなんかガチャガチャとりあえず押し てみて戻せばいいやの気持ちで試すからいつも。
1:15:33
いや、僕あの、 Vim アムっていう拡張入れてるんで、あれと競合 してあんまりやってない。ああ。
1:15:40
めんどくさい外すの。うん、うん、うん。コマンドなら大丈夫。確か に、確かに。ちょっとやっときます。 Windows の人は
1:15:48
ガチャンコする?そうなの?あ、どうなんだろう。
1:15:53
コントロールキーって Vim 結構使ったイメージあるんだけど。
1:15:57
Vim 。もう Vim を覚えてない。ですよね。
1:16:00
なんか地味に達人レベルになると普通にめちゃめちゃ使うでは
1:16:08
へえ
1:16:11
まあまあまあ
1:16:13
はいはいはいということでソリッドいい感じいい感じでこれ次のやつ これは見てないっけあこれ見た見た気がするよ気がするなはいガゼル
1:16:24
オッツの話はいガゼルオッツの見たそれ見てないよさっき言ってたやつ
1:16:31
これあそうそうこれはあのインテルがなんか GPU 出したってやつ で
1:16:37
あのだ NVIDIA 一騎当千ですかあの GPU ってうんでそれ がなんか NVIDIA あのインテルがなんか Intel Arc
1:16:46
Pro え B 70ってやつでなんか32個あってメモリーがなんか どれぐらい32 GB メモリーの結構
1:16:57
いいマシンがなんか949でなんかよよら安いなみたいなあすごいなん か AI が作ったグラデーション
1:17:07
そう RDX 5090
1:17:12
の34%のえバンドウィズ帯域幅であでも35%の
1:17:22
MSRP ってなんですか
1:17:27
メーカー希望おお
1:17:31
あれかマニファクチャーズサジェスティッドリテールプライスよすそっ か
1:17:41
お安くおすげえなと思った感じですねはい
1:17:46
えナウオンセールってことセール予定ってことあナウオンセールなん じゃないですか
1:17:52
多分
1:17:56
あ出てそうかさんがついてた
1:18:01
うーん発売のお知らせってことうん
1:18:06
日本で買えるのかな普通に普通に売ってんの売ってんアマゾンとかに 出来んのか買えるかもしれんすねふーん
1:18:15
これはちょっと予約したか
1:18:21
予約してください
1:18:27
これ田村さんああしゅレリンガーのやつねシュレディンガーのやつそれ ね
1:18:34
結局コーラのはいマジでわかんないっすお
1:18:39
わかんないんだけどうん
1:18:43
なんかその色の表現の仕方
1:18:49
が進化するかもねみたいな
1:18:55
うーん内容うーん
1:19:01
初心者に向けた要点だけ教えてって言ってほしい
1:19:15
はいありがとう色の物差しをアップグレードした
1:19:22
気が変わるってこと目の錯覚を
1:19:27
あ確かになんかそのうん明るさ変わると色が違って見えて認認知心理学 の教科書とかに書いてあるようなうんうんうん
1:19:36
ああ
1:19:38
おなんかねうーん
1:19:42
例外あなるほど
1:19:46
へえ色の空間みたいなのに幾何学を持ち込んでなんかいい具合に計算 するようにしたよみたいなそういうノリそういうノリそういうノリそう
1:19:56
いうノリで実際どうなったのかみたいなところがちょっと本当にわかん ないんだけどああ
1:20:05
なんかねわかったのはあのそれこそ見積もりの話じゃないけどうん遠い 距離は短く見つ
1:20:15
なんか判定しがち近い距離は敏感にうん差を感じがちみたいなうんうん まあそういう性質があるよねみたいなああ
1:20:26
さっき言ってたなんか収穫逓減のほうそうそうそうそうそうだから
1:20:32
なんて言うんだそのまあまっ黒とうん真っ白の方がイメージしやすいか な真っ白と真っ赤があった時に
1:20:42
うんこう赤みをちょっと足して赤みをまたちょっと足して足して足し てってやってまあ目的の色にうん
1:20:52
たどり着くみたいなのをこう直線でイメージできるうん
1:20:57
し今までまあそういうことにして色々考えてきてたんだけどうん実は そういかないそのそのリーマン幾何学じゃないみたいなのが
1:21:07
そのミクロを足してもマクロにならないみたいな
1:21:13
はいはいはいま実験でちゃんと示された
1:21:20
かなああうん
1:21:25
非リーマン幾何学って何リーマン幾何学もわからない何やら難しいね それリーマンはそのちっちゃいのを足したらでっかいのになる
1:21:36
っていうことらしいうんうん非は何なのかは
1:21:42
なんかああちょ理解しきなかったねなんかすごい非になる
1:21:49
ああリーマン幾何学はそういうことなんか球球の上だと直線はまあなん かあそうそうそうそうそういうやつでゆっくりユークリッド幾何学
1:22:00
が曲面空間に行ったのがリーマン幾何学
1:22:05
でいやんリーマンは
1:22:10
あれじゃないかなえっとうん細かくしてけば全てユークリッド幾何学で 考えられるよねっていう考え方のことじゃないかな
1:22:21
リーマン違うか幾何学
1:22:25
三角形の内角の輪が180°ではないうんうんはは
1:22:31
非リーマン幾何学って何って言ったらジーニーがそれは非ユークリッド 幾何学やリーマン幾何学のことかもしれませんって言い始めた
1:22:42
非って言ってんのに
1:22:46
まユークリッドは多分直線が一番短いみたいな話とかあるあると思うん ですけどそうねそうねありますよねうんうん球面上で何が一番
1:22:57
最短の距離かみたいな話とかなんかあった気がするけど
1:23:05
じゃないやつそうそうそう
1:23:13
あああじゃああのメルカトル図法みたいな話ですか
1:23:19
なんかそういう歪みが生まれるみたいなのには関係してそうだよねはい はいはいわ子供向けにすごいなんかあった
1:23:29
平行線が
1:23:33
リーマン幾何学ああああ
1:23:39
確かにうんうんうんうんうん
1:23:43
平行線がああ確かに確かに確かにそうだわあこれわかりやすい
1:23:52
うんうんうんうんなるほど確かに平行線は確か1本しか引けない1つの 点からで曲がってたら交わるん確かに交わるすねうんうんうんうんうん
1:24:05
そうだねうん
1:24:09
あでユークリッド幾何学だけでしか成り立たないよみたいな話か今まで あってた常識って
1:24:18
うんなんか氷5準のレベルでああなるほどみたいな話確かに確かに そもそも大前提として君達はユークリッドの中で話してるんだよみたい
1:24:29
なそういうああこれちょっと待ってねこの理解でいくとうん違うゆ真逆 なんだよな自分のあれと
1:24:40
リーマンだと直線で非リーマンだとその曲線的
1:24:46
みたいな説明ちょっと元の記事読もうと思うんだよね
1:24:52
元の元の記事読もうあ元の記事ちょもっ1回元は
1:24:58
はい元はねえっとリーマンだと思ってたけど非リーマンだ
1:25:04
よねやっぱりみたいななんかそういう
1:25:08
ノリうんだったよねというか違うか
1:25:14
リーマンで書いてるとあの OKL
1:25:19
AB とかってさあの色調色相に対してこう補正をかけるじゃないで 人間にとって自然な形にするみたいなその後から補正をかけて自然に
1:25:31
するんじゃなくてもう鼻からその人間の知覚にとって
1:25:37
えっと自然な自然自然っていうかそれを式で表すみたいなアプローチを しようとすると
1:25:46
その非リーマンっていうのが必要になるっていう
1:25:51
そういう話っぽいんだよね
1:25:56
ああでもそれかもしれない今1番のところこれなんかミクロで見たら どうこう
1:26:02
そうそうそうそうそう極限みたいな話かあそうそうそうそうそううん 納得かもしれない
1:26:10
うん
1:26:14
あここここでどっぽいそそうそうどっぽい
1:26:19
非リーマンはそのミクロで見てもまあそのそうそうそう
1:26:26
っていうでなんか別の表現でそのミクロの変化を足した時にマクロの 変化を説明できないああなるあそれなんかそれ繋がりますね確かに確か
1:26:38
にからそのマクロをもうマクロのものとして
1:26:43
なんて言うんだその細かくして足して出すんじゃなくてもう一撃でそこ を表現するような式みたいなのがなるほど
1:26:51
定義する必要があってみたいな話それを定義できたのかどうかちょっと 読み取れなかったんだけどへえでもなんかいることは理解しましたうん
1:27:04
あ確かになるほどあリーマン幾何学では1足したなら距離は1増えるま どこでも1増えるっていう話だけど
1:27:14
本当は100に1足した時と0に1足した時で人間の感じる変化の幅は 全然違うと
1:27:20
うん場所によって1の重みはバラバラでしかも単純な足し算では合計が 合わない
1:27:25
うんそうそうそうそうそう無視してもう極限まで小さい世界ミクロの 世界だったらあの平面として扱えるよっていうのがまあリーマンだった
1:27:35
けどそんなわけないよねっていううんそうそうでもないねっていう なるほどうん
1:27:42
なるほどでなんかいい感じにできるようになった
1:27:48
そうそうでこれでなんかいい感じにするでそのするためにまずグレーの 軸をどうにかするみたいな
1:27:57
今のああわかるこれまでよく使われてたグレーがこうあ
1:28:03
でユークリッド幾何学がそもそも真っ平らでうんうんうんうんうんはい はいはいまあなだらかな丘や谷を歩くんだけど足元だけ見れば平らまあ
1:28:12
地球みたいな感じだねそれこそねミクロの話だと平らってやつか
1:28:17
非リーマンはもう1歩進むことで1m が伸び縮みしたり場所によって 1m の長さが勝手に変わるようなさらに取り
1:28:26
ミクロの世界でもまあ平らにと言えないうん全部全部グニャグニャなん だ多分
1:28:33
それをなんかいい感じに計算できる理論があるよって
1:28:39
って言ってそうなんだけどちょっとそこわかんないそのぐどういう数式 なんですかとかは
1:28:46
なんか見つかんなかったし理解できる気もしないしうんでもなんか今後 何年か
1:28:55
45年スパンとかでそういう色の理論死ぬ落ちてくるかもしれない ぐらいありますね
1:29:04
そうだねそうだねうんあそうそうだなんか今後の話でその補正の計算 なしで色の出力ができるようになると
1:29:16
よりまあエコ
1:29:20
早い早々出せたりとかまあ効率的に出せたりまあ狙った色出しやすく なったりみたいな
1:29:27
のに使えるかもねみたいなうんうん
1:29:33
だ補正をかけてまあでもそうかあでもそうです確かに
1:29:43
まあそもそもが色の空間とかって直感的じゃないんだ
1:29:49
うん
1:30:01
うーん
1:30:09
うーん
1:30:16
実証的ステップあ被験者にこの色に一番近いグレーを選んでくださいと いうテスト何繰り返す
1:30:29
これその実験がねなんか面白そうへえ
1:30:34
なんか赤とまあいくつかのグレーうんうんあって一番近いグレーどれ ですかでこれかなって言って選ばせるでその選んだグレーと元の赤の
1:30:46
中間の色を自分で作ってくださいって作らせるほうでその次は中間の色 といろんなグレーから一番近いグレーなんですかって選ばせる
1:30:57
うんするとまあ今までのこう常識だと同じグレーを選ぶはずそのうん
1:31:04
赤っぽさが一番似たグレーのはずだから同じのいくはずなんだけど違う のにいくみたいなうーんそう言ってた気がする
1:31:14
だその変化率の検知そうそうそうそうののというかうん
1:31:22
えすごいな
1:31:27
面白いなんかあの E = MC 2乗みたいなそういうあれですか 統一
1:31:35
なんかまあマクロのなんか世界はこうこういうもんだみたいなところ から
1:31:41
来たみたいな感じなのかな演繹的に来たって感じなの
1:31:48
どうどうやって出したんだろうねそのグレーをグレーニュートラル軸 ってやつを改めて定義して
1:31:56
みたいなことは言ってたけど
1:32:00
ヘルムホルツ
1:32:04
色のこと気にしてたよねあね意外だよねなんか光の研究とかしてる人達 は別にその人達か
1:32:15
うん
1:32:21
ああじゃあ機能的な感じなのかデータから
1:32:26
うんそうだね
1:32:34
ああで調整しん
1:32:38
適当な式を作ったわけではない
1:32:47
ほううんうんうんうん
1:32:59
なんだろう
1:33:02
あその実験で一番近いところをみたいなことだと思うふーんうん
1:33:13
スーマーケティングの膨大なデータ
1:33:16
ひゃあ
1:33:21
ふん
1:33:33
これをするとだからあれなのかねなんか
1:33:37
人間感じるだからそのリアルのこの世界で捉えてるこの太陽光でこの 照らされて見えてるまあ地面とか建物とかの色と
1:33:51
このディスプレイが表示できる色の感じが同じような感じになってもう これはディスプレイのものなのかもリアルのものなのかがわかんなく
1:34:00
なるみたいな感じになれるっていう
1:34:06
ああ
1:34:09
なんかモニターが出すその嘘っぽい色味みたいな感じがなくなるみたい な感じ
1:34:17
うーんここはなんかあれなんじゃない色のててなんか出力
1:34:24
値みたいなうんはいなんか制限受けそうな気に
1:34:30
ああだねえっと
1:34:34
どうだろうなあの
1:34:38
し比喩というかあれなんか対応してるかわかんないけどあのお昼の景色 はいはいはいを映像で出しててうんうんうん
1:34:48
まあ暗くなってた時の景色を出しててみたいなに変えるみたいな時に うん
1:34:57
よりリアルっぽく暗くできるああ
1:35:00
そこの変換が人間の感じるような感覚を数式で数式で再現でき るってことですよね。確かに。そうそうそうそうそう。なるほど。
1:35:10
明るい時の明度、ん?彩度、彩度、どっちだっけ?ん、んん。
1:35:17
明度でいいかな?変える。なんか高い時の赤とうん。暗くなった時は そのうん。同じ色
1:35:28
なんだ。同じものでも人間にの見え方的には別の色相
1:35:35
いや、この言い方もあれか、昔の定義に引っ張られてんだけど、その うん、うん、うん。昔の定義で言うと昔ってか今か。うん。色相が変化
1:35:45
する、明るさが変わると。うん。みたいな現象があってそこの調整が すごいコストのある
1:35:54
うん。うん。この値をこうやって、この値をこうやってなんとなく人間 がそう感じるっぽいみたいなのがこの式で
1:36:04
バシコーンという変換しなきゃいけなかったんだけどっていう
1:36:11
ああ。新しい式ができれば明るさがこの時ってポッと入れればすっと出 てくるになるんじゃない?
1:36:21
とグラデーションがなんか自然になるみたいなこと言ってうん、うん、 うん。うん、うん、うん、うん、うん。
1:36:26
なんか色が段階状に見えてしまう。ま、はバンドっていう現象がこれは 機械的な差しさなんで等間隔に並べたからま、それがうん。綺麗になる
1:36:36
みたいな感じかな。うん、うん、うん。うん、うん、うん、うん。そう だね、そうだね。確かにそうだね。等間隔だと感じる幅、ああ。うん。
1:36:45
なるほど。とああ、じゃ、ちょっと違うんだ、幅がちょっとずつ幅を なんかだ、さっきのなんか変化量の話なんじゃない?1から
1:36:54
1こう赤くなったみたいなんじゃなくてここの重みがこれからこれに どうみたいな。確かに。直線的なのが曲線的に再現できる
1:37:05
みたいな。ま、曲線か非線形かわかんないけど。なるほど。
1:37:10
じゃ、赤からちょっとオレンジのところはちょっと距離が長いけど オレンジからちょっと黄色いところはま、距離は短いとか。本当はそう
1:37:20
したら人間には等間隔に見えるみたいな。うん。感じなのか。
1:37:30
おお、すごいですね。
1:37:34
これはいいですね。すごいね。色の研究数学と結びつけてやるような 専門の人がいるんだ。
1:37:43
そうね。
1:37:45
これでマジであれですね、モニターの色とも
1:37:49
なんだろう、自然界の色が損色なくなったらノーベル賞もんなんじゃ ないすか?
1:37:56
ね。もう写真がなんなのかもわかんなくなるみたいな。うん、うん、 うん。
1:38:05
HDR とかって言ってますけどもっとすごいやつが出る。
1:38:11
うん。いや、やっぱり時代は数学なんですか。数学ですね。
1:38:17
非リーマンのやつはこれも数学なのか。機能的にではあるんじゃないか な。うん。なるほど。高度な数学って感じか。大学生うん、うん、
1:38:27
うん。
1:38:30
ま、これはなんか PDF の
1:38:34
なんかマークダウンにしてくれるってやつですね。ええ。 PDF を エクストラクトしてマークダウンして AI が読みやすいように
1:38:42
するって。
1:38:45
うん。ま、これでも、はい。ま、内部的にはま、見たことあるような やつでやってた。これ使わなくても直接
1:38:54
前多分紹介したかもしないすけどドックリングっていう
1:38:59
これを使ってたんで中身を見たらこれを使えばいいですっていう感じ ですね。へえ。うん、うん、うん。
1:39:07
IBM これめっちゃいいですっていうふうん。
1:39:16
ああ、で、これあれかターミナルで動くクロームすね。
1:39:21
うん、うん、うん、うん、うん。これなんか面白かった。え?
1:39:26
例えばウィウィキペディアとか
1:39:29
ね、すごかったこれ。はい。
1:39:33
え?すごいんすよ。マジで頑張ってますよ、これ。やば。うん。
1:39:46
ここか。すごいよね、これ。うん。
1:39:51
YouTube これだ、ターミナルなんでへえ。
1:39:59
ドッ、ドットエみたいな感じなのかな。だ、画像とかも全部もうそうだ ね。中央停車みたいな
1:40:09
うん、うん、うん。
1:40:14
へえ。文字はちゃんとでも表示されてる。
1:40:20
おもろ。え、これはな YouTube いけんのか。 YouTube なんか再生されてたよ。うん。すげえ。まだまだが
1:40:29
いくレベルみたいなだけ処理してるっていう。ま、雰囲気は分かる。 ターミナルじゃ、ま、無理ですよ。そうそうそう。
1:40:37
うん。だ、文字はフォントが扱えるからめっちゃ綺麗にあ、文字のとこ だけはっきり見えてうん。
1:40:46
あ、でもすごいすごい。ちゃんと見え、見えてる。ね、なんか分かるよ ね。
1:40:51
すげえ。この H これアウトプットの層だけなんか頑張って ターミナルで表現できるになんかしてみたいな。1ピクセルに上下
1:41:01
分割さらにし細かくできるようにしましたみたいな。そんな解説で へえ。気がする。
1:41:10
いや、もうクローム入れなくていいですね、じゃあ。ラズパイとか。
1:41:18
SSH してこれで見れる。確かに。
1:41:24
これはな、何?これはこれはこれは何?え、クロームのベースが動いて ん、クロミウムが動いてんじゃないんすか、これ。
1:41:36
ま、な、なん何に使うの?
1:41:40
これだからクローム入れたくない人がああ。ターミナルでああ。うん。
1:41:48
え、でも結構なんか SSH した先でこれが使えるの快適になる みたいあると思うんですけど。ああ、なるほどね。うん。 GUI が
1:41:57
使えない環境ですよね。うん、うん、うん、うん、うん。
1:42:01
うん、うん、うん、うん、うん、うん。で、なんかオーオースのなんか 設定しなきゃいけないみたいな時にそう。そう。あ、へえ、はい、
1:42:10
はい、はい、はい、はい。そっか、そっか。立ち上がるから。ああ。 Mac mini の先でクロードログインしたらちょっとめんど
1:42:18
くさいんです。そうそうそう。なるほどね。うん。うん、うん、うん、 うん、うん。
1:42:25
確かにそれは刺さるね、そのケースには。うん。ラストですっていう 感じ。これやろうと思ったんがまず天才だな。天才すね。
1:42:36
しかも3イयर्सアゴーって書いてあるし。そうすね。ま、頑張れば できるんだろうと思うんすけどようやったなって感じで。
1:42:45
おあ、それ、あの
1:42:49
今仕事場で使おうかなって思って作ったおお。ま、仕事場でじゃなく、 ま、あれか、なんかそのクロードとかコーデックスとかを
1:43:01
サンドボックスというかドッカーに閉じ込めつつランタイムで通信先を 許可したいとかパスベースで通信先を許可したいってあるなと思って
1:43:13
はい。で、クロードの設定とかも、ま、プロキシとかサンドボックスの 設定とかあるけどドメインベースだったりなんかいまいち
1:43:23
あの差分、あの、オープン AI の形式とクロードの形式で差分ある からちょっとわからんとかだったり確かに。融通が利かない面とか、
1:43:32
ま、あったから自分で作るかと思ってはい、はい。作ったんですよ。 それいいですね。スクショがあるからスクショ見やすい。
1:43:43
あ、そうそうそうそうそう。おお。これ、あの、コンテナ、コンテナの 中にドッカーコンポーズでクロードが動くコンテナとクロードが唯一
1:43:54
通信できるプロキシのコンテナがいてそこで全部キャプチャしてるん ですよ。マインドがミドルしててはい。
1:44:01
で、そこを監視しながら
1:44:05
あれかな、もう1個スクショがね、3つあってそこ並んでてはい、 はい、はい。うん、うん、うん、うん。
1:44:13
これはツールコール、ツールユース、オープン AI 形式と、あと クロードの形式でおお。あ、圧縮ツールを
1:44:23
これ今出てるのオープン AI から下の方に多分
1:44:27
あ、下のエグゼコマンドっていう方がオープン AI 形式だね。 へえ。
1:44:33
クロードの形式だね。はい、はい。へえ。やっててそこをルールベース でトムルにうん、うん。アラウディナイとか書くみたいな。
1:44:45
で、あとプロキシであの、ルーティングを制御してるからうん。 クロードとかは動いたまんまうん。
1:44:55
ここに通信ブロックされてるけど許可するみたいなのをプロキシから SQLite に書かせてダッシュボードでその時々で
1:45:06
許可できると。おお、なるほど。使ったんですよ。ふうん。はい、 はい、はい。うん、うん。これ、そう、クロームのコンテナからその
1:45:13
サイドカーのこのこれにプロキシさせるのってどうやった感じすか? DNS あ、それね、えっとね、ドッカー、ん?何々?えっとせホスト
1:45:21
を書き換えたとか。あ、いや、いや、いや、えっとね、インターナルっ ていうドッカーコンポーズファイル見たら書いてあるんだけどああ。
1:45:29
ドッカーコンポーズファイルがあってそれのクロードコンてかそれだ な。
1:45:39
ま、あ、そうそうそうそう。それであ、上見た方がいいかな。 エージェントコモンていう方に書き出してある。はい、はい、はい。
1:45:47
これでネットワークスイントネットっていうとこに、ま、それ
1:45:53
うん、うん。ここにしか繋げないみたいなはい、はい、はい。設定を
1:45:59
イントネットっていうのは多分下で勝手に自分で定義してるやつだった かな。多分そうすね。
1:46:06
インターナルプールとかって書いてあるなんかとりあえずそこでしか 通信できないみたいなあ感じ言ってたんだけどそうなんす。あ、へえ。
1:46:17
あ、これ知らんかったな。
1:46:21
らしくてへえ。ま、ただ DNS だけはドッカーの内部事情で他を ドッカーのコアの部分を使うからそれもキャプチャしたかったら
1:46:32
DNS の、あのストリクトモードみたいなでアップすればできるよう になってんだけどあ、やっぱそうすね、コア DNS 入るんすよね。
1:46:41
なるほど、なるほど。うん。あ、そうそうそうそう。ドッカー都合で ドッカーの共通の DNS デフォで見ちゃうからそれやりたかったら
1:46:50
やってねって言われうん、うん、うん。
1:46:54
ま、コア DNS でやりましょうね。うん。 DNS の抜け道は賢 おと思ってね。うん。
1:47:05
あ、そう、で、とりあえずプロキシの中でそれ最近みんなよく使っ てる、あの、 mitm プロキシってやつ読み方っていううん。
1:47:15
あの、マインドザミドルのパイソンでアドオンを書けるんだけどへえ。
1:47:22
それの
1:47:25
プロキシの拡張を自分でもりもりたくさん書けるからそこの中で
1:47:32
あの、 SSE サブアセントイベントとののパーサーを書いてて はい、はい、はい。
1:47:46
これかなりいいですよ。へえ。ふうん。
1:47:52
もういいすね。
1:47:56
なるほど。そう。なんかからオレオレルート認証局みたいな感じに
1:48:02
なってうん。こいつがあ、そうそうアンドロイドとかアプリも全部通信 すぐ抜けますよって感じ。おお。
1:48:12
へえ。
1:48:16
これはいい。なんかそこの今の自分が作ったやつのパイソンのコードで プロキシの拡張を書いてあるだけなんですけど
1:48:29
なるほど、なるほど。
1:48:33
へえ。いいすね。そうそうそれをま、ランタイムで通信先許可とか コマンド許可とかしたいよねみたいな感じでうん、うん、うん。
1:48:45
GUI ダッシュボードからだけそのポリシーを触れるみたいな なるほど。エージェント側からはこれにアクセスしたいですみたいな
1:48:53
リクエストだけ記録で書けるみたいな仕組みにしてうん、うん、うん。
1:49:01
ええ。うん。いや、ま、別にクロードのプロキシとかもあるから クロードのプロキシ先としてこの mitm プロキシってやつを指定
1:49:10
してもいいしうん、うん。っていう使い方も、ま、できるなと思ってる んですけど。
1:49:19
そうすね。いや、なんか結局あれなんですよね、そのま、コーデックス もクロードもデフォの機能であるけどようわからんっていうか融通利か
1:49:30
ないというかそうなんす。じゃ、自分でやればっていう。いや、そうな んすよね。
1:49:37
いや、サンドボックスがいいんだけどそうそう一応サンドボックスなん すけどで、えっとクロードコードも、あの、コーデックスも、あの、
1:49:47
シートベルト、 Mac だとシートベルトうん、うん、うん、うん、 うん。やつを使ってて
1:49:54
で、ま、一応その OS レベルであの分離できるみたいなうん。感じ なんすけどただ、あのドメインレベルの通信とか多分シートベルトでき
1:50:06
なくてで、コーデックスは確か DNS をハックしてた
1:50:11
気がしますね。へえ。で、で
1:50:16
あの、そこはいけないみたいな感じにしてたはずすね。ふうん。 クロードはなんか JSON に書けるんだよね。多分ドメインだけ
1:50:25
だったと思うんだけどえ、 DNS 解決はま、多分防げないからあ、 クロードは?かな。
1:50:34
防げる?あ、 DNS 解決もできるんだよ。
1:50:41
コーデックスは一応なんかドメインレベルでできるんすよね。へえ。 ああ、そっか。ドメインと DNS 解決の話はなんか違うけど
1:50:53
あ、そうそう今のプロキシもそうなんだよね。色々はい、はい、はい。
1:51:01
確か DNS だった気がしますけどね。
1:51:05
そのドメインのドメインレベルで DNS もチェックしてる。そう、 そう、そう、そう。 DNS をいじくってそのコーデックスが名前
1:51:15
解決しようとした時に、あの、失敗させるっていう
1:51:21
へえ。うん。あ、そう、なんかタミラさん向けにちょっと説明すると あれなんですよ。 DNS 解決
1:51:31
うん。は HTTP の経路と違うからそこで認証情報をつけた サブドメインとかにリクエストを送らせて流出させるみたいなことは
1:51:40
技術的に可能でみたいな話があって
1:51:44
うん、うん、うん、うん。
1:51:50
っていうなるほどね。それを使ってってさっき言ってたコア DNS をどっかで使わなきゃいけないみたいな話はそれなんですけどうん、
1:51:58
うん、うん、うん。
1:52:03
それドッカーが共通の DNS 解決の仕組みを裏で使っちゃうから 漏れちゃうっていうだけの話なんですけどね。
1:52:12
うん、うん、うん、うん。
1:52:15
Mac のクロードは
1:52:20
ま、とりあえずクロードのサンドボックスの JSON にはドメイン 許可リストみたいな書けるんだが書けるんすね。なるほど。あ、そう
1:52:27
そう書ける、書ける。うん、うん。ドメインの許可リストっていうのが あったはず。うん。
1:52:34
何、これ?わかんない。 SB リスプみたいな書いてた。 SBL なんかリ、リスプっぽい。
1:52:44
チールバンクコモンリスプっていうのが SB っていう名前だから 多分そうだと思う、なんか。コモンリスプのねインタープリター
1:52:52
そうすね。
1:52:55
ああ、確かにアラウドメイン書ける。そうだよね。そう、ドメインしか ができないんですよ。 GitHub とか一生許可したくないじゃ
1:53:01
ないですか、普通に考えて。なんでもいけるから。
1:53:06
誰が許可するねんと思って。うん、うん、うん。
1:53:11
それでパスベースにしたんですよ、僕は。
1:53:15
だ、自分のユーザーネームスラスラで許可するとかアノスロピック許可 するとかにしたんですけどうん。
1:53:24
そうそう GitHub とかやり始めたら
1:53:29
もう全世界と繋がれるんでま、そうすね。
1:53:38
っていうので、ま、作ったはいいんですけど今そのコンテナにクロード とかを閉じ込めるとしてツールをどれぐらいなんかベースイメージに
1:53:49
埋め込むかとか悩みどころだなって思ってんですよね。そのパイソンと か、ま、あと、ま、 Git Lab コマンド GitHub コマンド
1:54:00
とかうん。ここら辺はベースイメージにいてもいいかなと思いつつ、 住み分けをどうするのがいいかなみたいなプロジェクトごとに
1:54:01
あ
1:54:10
そういう細かいツール違うから。
1:54:14
ま、そこはなんか各自のドッカーファイルとか置いてやればいいんじゃ ないですか?
1:54:22
ああ、そうそうそうそう。それをクロードコードが動くコンテナがある から、そいつ
1:54:32
に、ま、組み込めばいいんだけど、ま、どういう扱いにしよっかな。 うん。って思って。とりあえず今これをプロジェクトごとにもう全部
1:54:39
コピッて使えばうん、うん、うん。全然実用に足るものにはなってる けど。うん。
1:54:47
確かに。っていうのをね、ちょうど最近なんかこのセキュリティ界隈 騒がしかったじゃないですか。
1:54:54
うん、うん。トライビーがどうのとか出た。
1:55:00
アクシオスがどうのとか、そのフロントエンド界隈とか、ま、 Node.js 界隈で言うとうん。
1:55:12
うん。
1:55:15
ま、いい気がしますね。うん。
1:55:21
エージェント2やっていきます。エージェント達を、はい。閉じ込める 檻、監視の檻を作った。なるほど。そういう意味?
1:55:32
ま、可愛いハムスターしかないんですけどね。はい。
1:55:36
猛獣を扱っていくと。はい。ま、確かにそうか。うん。コーデックス ちゃんとクロードちゃんと
1:55:46
うん、うん、うん、うん、うん。ちょっとサクサクいくか。
1:55:51
ま、これリリニアっていう、ま、エンジニアよく使うなんかイシュー トラッキングでま、その C がなんか生命っていうか、ま、イシュー
1:56:01
トラッキングが終わっちゃったみたいな。うん、うん、うん。こと言っ てたんで。ま、で、なんか新しいプロダクトちょっと出すかもみたい
1:56:08
な。うん。言うてましたね。うん。
1:56:13
え、まずそれを知らないんだけど。リニアドットリニアはなんかジラー のなんか最近流行ってるバージョン。いい感じのやつ。そうそう。1年
1:56:22
使ってるよ、リニア。へえ。
1:56:27
だけど、ま、フィーチャーず本当だ。職域が溶け出してなんかもう、 エージェントが全部見るようになったから。うん。
1:56:38
イシュートラッキングいらなくないみたいな。あ、ね。それはめっちゃ わかる。抜けみたいなとかだと特にそうなのかもね。うん。
1:56:47
うん、うん、うん、うん、うん。ジラーとかなんか大企業使ってるから どうせ使うんですよ。
1:56:53
そうですね。どうせ使うんですよ。はい。
1:57:00
大企業、大企業、日本、日本だけかもしれないですけど、どうせ使うん ですけど。え、な、なんか新しいもの作るかもでカミングスーンって
1:57:10
感じ。ま、そうそう。それだけですね。うん。うん。あ、確かにね。 もう
1:57:16
エンジニアが全部支配していいから、マークダウンでリポジトリで全部 やらせるの。いや、そう、そう、そう。そうなんよ。リニアにコピペし
1:57:24
てるのを本当になんか意味がわかんない。うん。コピペしてんですか。 そう、コピペして、一応なんかね、わかるようにみたいなしてんだ
1:57:33
けど。いや、リニアをカールで叩くツールを作らないといけない。
1:57:38
ま、そこはあの全然な、何でやってももう
1:57:43
そう、反映させればいいだけだからいいんだけど。
1:57:48
ね。イシュー涙ぐましい。そう、みんなにわかるようにしてるぐらい ならリリースしちゃえばいいんじゃないみたいなのはうん。めっちゃ
1:57:57
ある。僕は最近あのこちら側の情報を全部あの溶け出させててあの、 みんなに GitHub アカウント配って
1:58:06
ああ。ビスデブ、あの、デザイン。うん、うん。あ、前ちょど話したん ですかね、デザイナーの人に GitHub の連携を、あの、
1:58:14
SSH の鍵をなんか付きミートでつけっぱなしでなんか30分ぐらい こうレクチャーしてなんかターミナルだ、出してもらって SSH の
1:58:22
設定とかしてもらってうん。で、クロードコードみんな持ってるんで、 あの、クロードアプリうん、うん。そっからそのフィグマとか自分の
1:58:30
なんかデザインを全部プルリク投げられるようにしてもらったんです けど。ああ、いいね。
1:58:36
で、もうワークフロー設計、そうだよね。そう、そう、そう。で、それ はもうできるようになって、もう僕はただ、プルリク見るだけみたい
1:58:42
な。うん。で、あと、あの、水川にも入れてで、あの、仕様のなんか 質問とか飛んでくるじゃないですか。これってどうなんですかって。
1:58:50
うん。あれももうなんかもう自分で見てねっていう、 GitHub 連携してるから、クロードでコードに全部書いてあるからそれ全部
1:58:59
あの、そこに質問したら全部答えてくれるので。いいよね。人が デスクトップアプリに質問したら裏でリポジトリと繋がってて、それで
1:59:09
勝手に探索するみたいな、やりたいなと思ってんだよね。いや、結局僕 に聞かれても、僕が結局同じことするだけなんで。コードいっぱいある
1:59:17
から、自分もわかんないから。どうせ調べるんで。同じことやるだけな んで。
1:59:23
いや、いや、そう。それってナレッジ蓄積みたいなんとかしてんのなん かな。今さ、ちょうど自分も同じようなことやろうと思ってて、なんか
1:59:31
そのリモートに Mac mini を置いて、そいつがなんか イシューを処理するワーカーみたいにしようかなと思ってんだけど。
1:59:38
そのいろんなリポジトリを見て、いろんなリポジトリをローカルに セットしてみたいな。うん、うん。
1:59:46
で、ま、 PO とか、あとなんか全然エンジニアじゃない人が質問を デスクトップアプリにしたら、ちょっとそこで質問を整理されて、
1:59:55
コンサルされて、イシューに投稿するみたいな。うん。のをやろうとし てんだけど。はい。
2:00:03
別に直の方でいいのかな?直は無理なんだよな、でも。リポジトリを リモートで、うん。見るのははい。
2:00:11
時間かかる?なんかね、2重リポジトリぐらいあるんだよね。見る ああ、そうなんすね。なるほど。1つ、2つぐらいなんだけど、大体。
2:00:19
アプリの仕様、ここってどういう挙動なんでしたっけ?みたいな。 はい、はい、はい。とかお客さんから質問来てるんですけど、っていう
2:00:26
のをチャットでね、連絡くるんだけど。はい。それを各自が デスクトップアプリピピピってやったら、ラベル付きの整理された
2:00:35
イシューがボンって発行されて、あとはワーカーが処理すればいいかな と思ってんだけど。うん。
2:00:46
でも、今あれだよね、話聞いてたらリポジトリに直接デスクトップ アプリ繋いでもそこから
2:00:55
うん。感じだよね。
2:01:02
ああ、これか。ここ、なんか例えば20リポジトリぐらいあるんだっ たらうん。こういうツール使ってこれなんか1枚のファイルにして
2:01:13
くれるやつなんすね。ま、1枚このリポ、リポジトリのなんか中身を 全部操作して1枚のこのリポジトリって何だっけ?みたいな。
2:01:25
エリレも読みやすいようなファイルにするっていうツール。
2:01:30
ま、なんかこういうの、あの、どっかにまとめといてそれを読ませると か。
2:01:38
そうすると、ま、なんか1個のま、そう、それだけのリポジトリ1個 作っといて、そ、それを読ませるとか。うん。
2:01:47
じゃ、ま、2重リポジトリクロンしなく、しなくて済むみたいな。 うん。感じはあるかもしれない。
2:01:54
ああ。いや、どうなんだろうな。
2:01:59
いや、ま、そうか。ま、でもそうなんだよな。今結局そういうのやろう と思ってんのが GCP のログも読ませに行くとか、そこら辺の設定
2:02:07
もしてるからうん。そこはちょっと分けないといけないけど。ま、確か にそうかね。そう、そう、そう。なんか中央でその GCP の
2:02:16
サービスアカウントのキーとか置いてるワーカーみたいないるなと思っ てたんだけど。うん、うん。リポジトリ調査の観点ではまだちゃんと
2:02:23
実装してないから。うん。そうかもしれない。いや、そう、その質問と かをさ、イシューとかに集まっ、集まった後に、後で定期的にナレッジ
2:02:33
整理うん。ツールみたいなんが巡回してうん。うん、そう。なんか AI がまた使えるナレッジとして貯めていけると、ま、いいかなって
2:02:45
いううん。そういう気持ちで今やってんだけど。うん。
2:02:52
なるほど。難しい。難しい。いや、そう、とりあえず非エンジニアには そうなんだよね。 Python と GitLab コマンドだけ
2:03:02
よろしくって感じなんだけど、今だと。はい、はい。
2:03:07
設定してくれさえすればうん。
2:03:12
ま、設定もなんかスキルに入れとけばいいと思いますけどね。
2:03:16
ああ、ま、設定ってか、トークンの払い出しみたいなとかね。ああ、 なるほど。
2:03:21
そこだけやってっちゃおうみたいな。あとはね、そう、そう、なんか プラグインにして、クライアントからイシューを操作する時のはい。
2:03:29
スキルとか詰めたんだけど。うん、うん。とりあえずこれが環境変数に 入ってれば、もう、あとはこれスキル、勝手にコーデックスの
2:03:38
デスクトップアプリでいけますみたいな。うん、うん。
2:03:42
よさそう。
2:03:45
難しい。え、そう、そう。はい。これは
2:03:49
ストライプの AI エージェント?なんだこれ?うん。なんだこれ?
2:03:55
ミーニオンふうん。なんだ。ああ、なんか一瞬だけそれ共有してもらっ た時に言ったけど、なんだ、知ったっけ?
2:04:05
バイト、バイト5ニュースレター。
2:04:10
ああ、そうか。ストライプがなんか自分のとこで週に1300件のプル リクを人間を介さずに
2:04:18
生成している。ああ、はは。それはなんかミーニオンズ。
2:04:25
した、グレタスク投げたらプルリクまでやってくれる。うん、うん、 うん、うん。
2:04:35
ま、なんかもともとのインフラが良かったんですみたいな話ですね。 へえ。
2:04:41
Web ボックス、わずか10秒で起動する隠されたクラウド上の開発 マシン。ああ、すごいね。へえ、開発マシン。そう。
2:04:52
ブルプリンツ。 Cloud9みたいな感じのやつなのかな。なんすか ね。
2:05:00
なるほどな。確かにそういうのあるとま、確かに。
2:05:05
うん。どこでやるんだはい、はい、はい。そうね、そうね。うん。
2:05:11
ま、2回までやってできなかったら人間。うん。賢脳なテスト基盤。 うん。
2:05:21
チャットでいけるんだ。あ、社内チケットとかドキュメント利用可能で すって言ってるか。それも確かに。うん。
2:05:33
ま、なんかもともと良かったってことなのかな? Google ドライブ。うん。
2:05:41
ドキュメントとか難しいよな。さっき言ってたやつとかもあれなんだよ ね。仕様の確認とかログの調査とかチャットに流れちゃうからなんか
2:05:49
おう。今時のワークフローとしてどうなん、それみたいな。うん、 うん。
2:05:56
担当者しか知らないみたいな調査になっちゃうから。そういうのね。
2:06:04
ログな。ま、ログは S 3に置いてデータレイクみたいな。
2:06:10
ま、今だったら S 3テーブルスみたいなのもあるし。うん。
2:06:15
S 3あ、そう、ログじゅうね。うん。ログっていうか、エラーコード がこのエラーコードってなんでしたっけ?みたいな。なんでしたっけ?
2:06:23
調査してもらえます?みたいな。はい、はい。
2:06:28
とかもね。なるほど。あ、そう。
2:06:32
ストライプはでも頑張ってる。あ、僕んとこなんかあの、 SRE エージェント作りましたね。
2:06:43
なんかうん、うん、うん。いいね。生ログ、生エラーログみたいなの からその分析して、こうじゃないですか?これ直した方がいいんじゃ
2:06:52
ないですか?みたいなとこまで Slack で通知するみたいな。 うん。今ちょうどなんか似たようなこと、個人、個人をやってんだけど
2:06:59
ね、エンジニアが。ま、ちょっと今チームとしてそういうの基盤整備 しようかみたいな感じではやってんだよな。うん。
2:07:08
アプリのログは Google Cloud のログ分析に入れてるだ けど、それを API 経由で持ってきてコードと突き合わせて、ここ
2:07:18
の部分でこういう状態になってるみたいな。うん。のが、ま、分析まで はできるようになってんだけど、ある程度。はい、はい。
2:07:27
あ、そう、でも、結局そうだよね。元のログの出し方とかま、確かに。 そう、そう、そう。コードの書き方もそうやけど。
2:07:38
難しい。それはそう、そう。
2:07:43
この処理フローで1回ボーン出して、その後にエラー出してとかしてる と、それがっちゃんこしてみたいなことになるからそれはちょっと無理
2:07:52
なと思ったりとかね。色々細かい部分があります。ありますね。そう。 アプリはトレース ID とかつけなかったと。
2:08:02
ああ。めんどくさい。サーバーつけるんですけど
2:08:06
ね。
2:08:20
そう、そう、デザイン。ああ。あ、これ裏世界に飛ぶやつです。裏 世界、裏面あるんで、探してください。
2:08:28
おお。あ、それでもいけんだ。ああ。
2:08:33
普通にテキスト選択とか、マウス長押ししとかで自分がトリップしたら
2:08:41
うん。これ、上に、上に、上に戻ると、このサイトが
2:08:46
上に戻る。あ。あ、スクロールできるのか。
2:08:51
お、すげえ。裏面。
2:08:56
WebGL のチーム。ああ、裏面って、あ、そう。どういうことか。 そう、そう、そう。
2:09:01
裏、裏なんだ、本当の。裏ってか、中ってか、なんか。モニターの中 みたいな感じか。うん。ま、な、なんだろうね、これ。な、何を表現し
2:09:10
てんのかはちょっと読、読み取りきれないけど。
2:09:16
遊んでんなって感じですよね。お、すげえ。
2:09:20
音声とかなんかあ、そう、ぐわんってね。ちゃんとスクロールに
2:09:27
連動されてる。
2:09:31
ちょっとこれでまたアダムが粋粋できる環境があるんだなと思って、 我々は微笑ましく。確かに。アダムが頑張ってんのか。
2:09:42
アダム、でも、あんま関係はなさそう?
2:09:46
どうなんですかね。アダムは、なんか、アダムアダムで、その、 CSS ライブラリみたいな出してましたよね。うん、うん。
2:09:56
おお。このサイトとこれ直接は関係はなさそう。
2:10:02
だけどなんか頑張ってんのかなみたいな。これだけデザインで遊んで いい会社ならいけるでしょう。
2:10:13
スクロールしてる。
2:10:18
何が?
2:10:22
ショッピファイってなんか色々お金かけてますよね。
2:10:27
そうだよね。こういう活動に理解があるというか。あの、ブラウザ開発 のとこにもめっちゃ巨大スポンサーとしてお金出してたんですよ。
2:10:36
ああ。へえ。
2:10:40
結構技術に対してお金をたくさん使うイメージ。うん、うん、うん。 あります。
2:10:49
こういうのスクロールのこういうのってだからあれすか?これはま、 JS でやってんの?
2:10:56
アンカー使ってんの?これは CS CSS じゃなさそうな気がする よね。
2:11:04
どうなんだろう。
2:11:08
もうもはや選択すらできない。
2:11:13
何も選べないじゃん。何も選べなかった。
2:11:21
ああ。トランスフォームしてる。
2:11:26
ほお、ほお、ほお、ほお。
2:11:29
おお。おお。うわ、結構頑張ってんな。
2:11:35
泥臭かった。本当だね。お。
2:11:40
凄まじい。
2:11:44
更新がすごいね、右。そう、ドムクロックラップ、トランスフォーム。
2:11:50
うん。あ、めっちゃ頑張ってる。何、ちょっとずつ大きくなったりし てるもんな。うん。スケールとトランスレートと
2:11:59
あ、ま、そう、そう。おお。
2:12:05
うん。ま、ま、はい。ま、って感じ。ほい。楽しそうかもっていう。
2:12:13
ザビースポーク。見てない?か。見てない。見てない気がする。何者?
2:12:21
あのあれす。 SaaS is dead みたいな話。ああ。アンチ
2:12:29
アンチ SaaS dead みたいな。はい、はい、はい。で、これ 結構あの、なんだろう。オーダーメイドソフト革命は起きない。うん。
2:12:38
ま、 AI によって、ま、誰でも自分専用のソフトウェア作れるよう になるという主張に対してうん。この人は、ま、作る能力あることと、
2:12:46
作りたい、維持したいと思うことは別物であるっていう。うん。うん。 ま、そうだね。うん。ま、作り手の人弱い、ま、 X とかで、ま、 こういうすげえって言ってんのは、ま、
2:12:58
そもそもソフトを作りが好き。
2:13:00
的な会社ばっかりで、ま、大多数はそうではないと。
2:13:03
エコーチェンバー現象に過ぎないと。うん。ま、自分の周りだけなんか そういう風に言ってるだけで
2:13:10
実際そうでもない。で、コンピューターは手段ほとんどの人 コンピューター自体が好きではなく仕事のためしかたなく使っている
2:13:16
と。まあね。欲しいのであって、ま、仕事を増やしたくないと。
2:13:23
うん。で、えっと、ま、結果が欲しくて、ま、新しいシステムを設計 するという追加の仕事ではないと。うん、うん。で、ソフトを自作する
2:13:33
ということはその報酬や責、え、責任を負うということを意味する。 ほとんどのユーザーはその負担を望んでいないと。うん、うん。誰かに
2:13:42
委託してたやつを自分のソフトでやる、あ、 LLM でやるってなる と、ま、その責任も伴うという。うん。
2:13:50
で、これ今有名な話で、えっと、ま、 shovel の与えられた こと言って、誰もが土木業者になるわけではなくてま、人は穴を掘って
2:13:59
欲しいだけであり、 shovel を操作したいわけではない。
2:14:03
うん。自作に走るのは元々ソフトウェアに関心があった一部の愛好家に 限られる。
2:14:09
だから、ま、ソフトウェアをこう駆逐するみたいな話は、ま、ない、 ないでしょって。
2:14:17
うん。それはそうって感じですね。うん。うん。
2:14:23
ないよね。ない。で、あの、はい。この話はなんかめっちゃ昔からある あの、マーケティングとかの話であるんすけどあの、顧客が欲しいのは
2:14:33
あの、ドリルではなくて穴であるっていう。うん。あのはい、はい。 はい。これなんかアメリカ人っぽい例えなんすけど
2:14:43
あの、イノベーター理論っていう、ま、めっちゃ有名なやつがあるんす けどうん、うん。
2:14:50
これ、ま、経営学部では絶対学ぶやつでで、この中にそのドリルの話が 出てくると。うん、うん。
2:15:04
どこだ?
2:15:10
あ、これ、これ、この辺のところか。ま、その
2:15:16
穴が欲しいみたいな話でだ、結果が欲しいだけで
2:15:22
その別に今はドリルで穴を開けるんかもしれないけどま、本当はなんか 某カッターみたいなそういうツールで穴開けても
2:15:32
もいいのかもしれないし、なんか別のなんか穴開けパンチみたいなやつ で穴開けるかもしれないけど、ま、別何でもよくて穴開けたいだけなん
2:15:41
ですよみたいな話ですね。うん、うん。だ、なんか高性能なドリルを 作ろう、作れば売れるみたいな考え方は
2:15:51
あの、手段の方に走っちゃってるから良くないみたい。
2:15:56
ま、そういう昔からある話ですね。あうん。え、黄色い本。はい。
2:16:03
ま、そうです。あ、そうなんだ。へえ。黄色い本。あ、黄色い本。 黄色い本。黄色い本です。
2:16:10
そう、そう、そう。これもそうだなという感じ。これいけるか?
2:16:16
やめときます?2時くらいなら、まあ行きますね。いけ るっちゃいける。もうちょっとサクサクいく。うん、うん。あ、これは
2:16:26
見た気がするな。これね、なんか、あ、やっぱできんだって感じだよ ね、そのなんか絵文字のさはい。なんだっけ?
2:16:37
ありましたね。見えない接続用文字みたいなのを知った時にじゃあ無限 の容量を詰め込めるってことをとか思ったけどはい、はい、はい。
2:16:47
詰め込めるらしい。そうですね。で、壊せるらしい。そうっすね。で、 そのなんか Unicode とかで、ま、あのなんだろう、用意され
2:16:57
てない部分の、ま空白の部分ってのいっぱいあってで、そん中の文字を いっぱい、ま、だからシフトとか多分してずらしてなんかそこの領域で
2:17:07
いろいろ文字書いてで、それをこうあの、 UTF-8に変換させて eval するみたいなうん、うん、うん。この中にあの、ちょっと
2:17:16
シフトさしといた文字、あの見えないところの領域のして書いていると いう
2:17:22
ね、すごいよね。うん。
2:17:27
だから、ま、スキルとかも勝手に入れるのはちょっとまずいすね。 いや、ね、うん。
2:17:35
これは何?あ、これあれか、 Axio のやつか。
2:17:39
ありましたねと。あそうね。なんかまた脆弱性出てるよね。あ、また出 ましたなんか?なんか昨日見た気が
2:17:48
もうなんか Axio す?また Axio す?また?また、うん。 ああ。なんか React とか Next とかもなんか
2:17:58
ね、バンバン出てるからもうま、そうっすね。もう訳わかんないけど はい。ま、 Next は別ですよ。
2:18:06
ま、 Next は、ま、あれはもう設計を自分が悪い。自分が悪い。 あいつらあいつらやばすぎる。発見されてるだけか。
2:18:15
ちょっとトイレに行ってきますんで。はい、はい。うん、うん、うん。
2:18:22
ま、 Axio すのソーシャルエンジニアリングはちょっとやばかっ たすね。
2:18:27
これ知ってますって言われたかな?はい。なま、言ってあ、うん。一応 あ、でも話してはないかも。話してはない?
2:18:36
ま、でもあれすね、あのあの、この作ってる人になんか、もう本当に き、本当の企業のなんかチームみたいな装って、あの、電話会議とか
2:18:48
なんかしてで、そん時にちょっとこう、あ、このツールちょっと不具合 で動かないんで、ちょっとこれ入れてくださいみたいなんで渡したやつ
2:18:56
がマルウェアでうん。で、入れちゃってあの、抜かれたという。
2:19:04
ね。はい。でも本当になんかて、なんかてがそっくりというか、その 本当のある企業みたいに見えて騙されたといううん、うん、うん。
2:19:13
言ってましたけど。やっぱ人間狙われんだなって感じだよね。ま、そ うっすね。ね。一番もろいとこですね。ああ。
2:19:25
他のライブラリとかもなんか同じことそうそう。メンテななんかなんか かたわしからうちにもあったわみたいなはい。のを言ってたっていうの
2:19:34
も聞いて、うん。
2:19:39
いや、すごいな。ね。うん。
2:19:45
あ、で、これは対策ですね。これうん、うん、うん。
2:19:50
ま、基本的にあの、ロックファイルあると思うんで、既存プロジェクト は、ま、アップデートしない限りああいう最初のやつを掴んだりしない
2:19:57
ですけどうん。その真っさらなやつでやる時に運が悪いとそれを拾っ ちゃう可能性があるわけですよね。そうだね。はい。
2:20:07
で、それをま、グローバルで指定しとけばうん、うん。か以上だった やつじゃないと拾ってこないっていう。うん。はい。ただこれもうん。
2:20:18
新しいやつああ、あの、エージェントがさはい。ワークツリーとか切っ た後にはい。 npm install したがるみたいな npm
2:20:27
i をしたがるみたいなはい、はい、はい。なとかもうん。あるから ま、 CI するようにありましたけどはい。そういうのの安全策とし
2:20:39
てもうん。入れときたいなって感じだ。はい、はい。 npm i で なんか新しいやつ入れようとするとってすか?
2:20:48
うん、うん。あのロック、ロックファイル?ロなんだ?パッケージ json 的なものがある時にはい。あって
2:20:58
でああ、ワークツリー切り立てだと、そうですね。普通に node modules の中を、そう、作ろうとする。で、その時にどうも第
2:21:07
一想起が npm install コマンドっぽくああ、なるほど。 うん。ま、 CI してくれみたいな指示は追加したけど確かにそう
2:21:16
そう。なんかね、結構叩きがちだったからはい、はい、はい。そういう 意味でもちょっと怖いなと思ってた。確かに、確かに。
2:21:24
あと yarn とかで管理してて、 npm install さ れるとはロックファイル使えないから最初に落としてくる。
2:21:31
あ、それか。確かにな。それもあるか。
2:21:37
ま、入れとこうと。うん、そうね。うん。
2:21:45
なんだこれ?あ、これなんか軍事的なやつ。米海軍追跡。
2:21:53
へえ。あれかパランティアのやつっぽいやつかな?ああ、ああ、ああ。
2:22:05
すごいな。これ本当なのかこれは?そんなん取れていいのか?
2:22:10
そうなんだ。めっちゃある。
2:22:14
ま、いいね。
2:22:21
ああ、これ、そうっすね。ま、こういうのも問題になりますよねと。 うん。
2:22:29
で、クロードコードのやつは、あの、ソースボレってラストに変えて 公開した人たちは
2:22:36
ま、結局ダメだったんかな? GitHub がなんか消したよね、 確かね。ああ、なんかダメって言われた。うん。なんか、そう、さ、
2:22:44
さすがに同じものでしょみたいなのではい、はい。ま、ちょっと目立ち すぎた。うん。
2:22:51
ま、でもそこら辺の整備というかね。うん。もう必要そうな感じはする よね。はい、はい、はい。
2:23:10
レビューの階層を増えるたびにスピードが十分遅くなる。あ、これ見 たっけ?
2:23:16
出ないかも。でも、ま、わかる。もうね。
2:23:22
テレスコ本当にそこが遅い。うん。
2:23:26
1層のレビューが加わることに完了までの時間が10倍に膨れ上がる。 うん。はい。その30分の修正が同僚のレビューで5時間に
2:23:37
承認え、設計承認で1週間にそうか。確かにはい。
2:23:44
30分が5時間にはあり得るもんな。10倍か。やれれば全然10倍だ ね。確かに。300分。うん。
2:23:53
で、さらに設計承認で10倍で1週間。他チームとの調整で3ヶ月。
2:24:01
確かに。なんか合ってる。うん。
2:24:07
でそう。あ、確かに。ま、1日かかる感じはありますよね、確かに。朝 やったやつが
2:24:15
夕方になんかうん。
2:24:19
ま、人間のレビューのボトルネックが
2:24:23
きついよねと。
2:24:27
うん。
2:24:30
うん。 QA が逆に質を下げる。あと工程での検査非効率である。 うん。誰かがチェックしてくれるという安心感が
2:24:40
ああ。ダブルチェックのああ、そうっすね。良くないやつね。良くな いっていうか、効果ないよみたいなのとうん。話か。
2:24:53
うん、うん、うん。レビュー自体を不要にする仕組み。
2:24:59
ま、さっきの話とちょっと近いすよね。近いね。フィードフォワード みたいなそうだね。
2:25:06
ハーネスをはい。磨いていきましょうという。だよな。
2:25:16
レビューの階層を減らすこと。
2:25:20
でも本当にそうだよね。もう何も見ないでいいや、デプロイしちゃえが マジで早い。ま、そうっすね。
2:25:30
し、その速さになんかなんだろう、惹かれてる人たちもいっぱいいる からうん。そこで自分が抗うみたいなののなんか
2:25:41
体力消費が大きいなっていう。うん。か感じもある。なんだなんだ?
2:25:50
レビューのレイヤーが1個増えると10倍遅くなるって。
2:25:55
レビューのレイヤー?うん。ああ。うん、うん、うん。
2:26:02
レビューの壁を取り払って信頼に基づいた高速開発。
2:26:06
うん。どういうこと?
2:26:12
あのあれす。なんか
2:26:16
30分の修正が同僚のレビューで5時間になって設計承認でさらに1 週間なって、他チーム調整でさらに3ヶ月なるみたい。ああ、ある話だ
2:26:26
な。ある話です。だ、レビューのレイヤーを少なくしようっていう
2:26:32
話ですね。
2:26:36
で、なんか信頼し合おうみたいな。
2:26:42
小規模チームと素血うん。
2:26:46
信頼し合おうっていうか、何それ?チーム間の調整とか言ってるから5 チームぐらいで1つのなんかやってるとかそういう想定?
2:26:56
ま、なんか
2:26:58
別のチームとかに依頼しなきゃいけないとかじゃなくて、ま、1つの チームで
2:27:06
なんて言うんだっけ?うん。
2:27:10
え、忘れちゃった。フル、フルサイクル
2:27:15
ってあ、フルサイクル。あったね。フルサイクルなんだなんしっけ? フルサイクル、あれはエンジニアだったけど、うん。
2:27:25
ま、そう、そう。ま、みたいな感じでもう最初から最後までうん。もう できるみたいな、そのことに関しては
2:27:34
うん。
2:27:41
ま、最初のどの企画のところからお客さんのところから
2:27:48
うん。このことに関してはもう全部できますよみたいな
2:27:54
チームか、ま、エンジニアもそうだけど
2:27:58
いってこのチームしちゃえばいいんじゃないのって
2:28:07
ことですね。いいね。うん。
2:28:11
いや、そうだよね。エンジニアが今までエンジニアリングに時間かけて たの PMPO レイヤーのドメイン知識の擦り合わせとかの時間に
2:28:20
割けばいいから、ま、なんかそこが無駄なんだよね。うん。ここって どういう仕様にするんでしたっけ?みたいな話うん。
2:28:29
最初から入ったけどねうん。そう、そう、そう。だ、みんな部下を持っ て
2:28:36
もう仕様レベルの話だけしとけばいいと。うん。手戻りがないように 初めから技術的制約とかもちゃんと説明して
2:28:48
できません、できませんって言っとけばいい。
2:28:53
なんか僕はもうそう、そうだと思ってますね。エンジニアの役割はもう できませんっていうことをうん。で、結局なんか他の人ってその視点が
2:29:02
ないから、もう持ってくるんすよね、いっぱい。うん。あれもやり たい、これもやりたいってこれもできますかね?できたらお願いしたい
2:29:09
んすけどみたいな。だ、そういうの全部こういや、無理、無理、無理、 無理、無理。いや、最初はいりませんとか。またやりましょうみたい
2:29:17
な。どんどん切り捨ててる。のがもうほとんど仕事だと思ってます。
2:29:25
本当に必要ですか、それ?
2:29:30
で、これなんかあの、テクスターなんかアメリカ版のやつの日本語版の
2:29:38
うん。エディネットが作ってましたね。
2:29:43
これ結局使ってないな。エディネットってなんか、ま、元々がそういう システム API があるんですよ。エディネット、はい、そうです
2:29:51
ね。国が管理してるやつです。 S 3情報とか提出する先だったか な?そう、そう、そう。
2:29:59
ほう。金融庁だな、金融庁。金融庁、金融庁のあの、法的開示資料 みたいなやつがあります。法律決まってるやつを管理するやつ。
2:30:12
で、東証が管理してるのは TD ネットっていうやつです。
2:30:15
東証に上場してるところが東証がこのルールで出してくださいねって 言ってるやつに
2:30:22
あの、アップするやつ。だ、上場企業は両方と上げなきゃいけないです ね。
2:30:31
これ結局作ってないけどどうなんだ?
2:30:35
API API キー発行するのめんどくて止まってるんだよね、今。
2:30:42
全部コードはね、生成したんですけど、いろんなオープンデータの コードは生成してあと API キー払い出すだけでいいんですけど
2:30:52
それでやってないっていう。めんどくさいですね。
2:31:00
これ、これ何だった?これだからルノアールの知られてないビジネスモ デルってやつでうん。いや、みんな知ってるやろ。
2:31:10
そうなんすね。
2:31:13
で、この最近出た議員ざルノアール立退料5100万円を特別利益とし て継承っていうなんか開示が出てて
2:31:24
ルノアールは立退と、あとなんかマルチ商法で若い女の子をおじさんが なんか東京に出てきたらみたいな話をしてちょっとした高級を演出する
2:31:34
ための施設。そうなんすね。
2:31:39
いや、ルノアール結構普通に静かだから行ってたけど、なんか大体そう いう話ししてるよ、みんな。ああ、ま、確かに。
2:31:47
なんか怪しそうな感じはしますね。そう、そう、そう。なんか形だけ ちゃんとしたおじさんが頭のちょっと足りてなさそうな人たちを 取り込もうとしている地獄絵図みたいな。
2:31:59
ああ。もう
2:32:00
現代の終わりみたいな。確かに。
2:32:04
で、一応ここで言ってんのはそのま、もう倒れそうなビルというか、 もうめちゃくちゃ汚いビルに入って、で、もうこのビルが壊れるんで、
2:32:14
ちょっと立ちのいてくださいみたいな時に、その立ちのき、強制 立ちのきってできないからお金払うんですけど、そん時に、あの、
2:32:21
いや、そんなんじゃ立ちのきませんみたいなこと言って、いっぱい もらって出ていくみたいな。
2:32:28
というわけってんじゃないかっていう。って言われているっていう感じ ですね。本当か知らないですけど。
2:32:37
なんだっけ、そういうの?なんて言うんだっけ?居座り屋だっけ?なん だっけ?あ、そうなんだ。占有屋だっけ?なんかちょっと反社っぽい
2:32:45
感じで、なんかある、あるんでその立ちのかない専用の人材みたいな。 へえ。名前忘れちゃったけど。
2:32:59
いや、全然知らなかったんで。だ、ルノアールなんで。占有屋かな? うん。
2:33:05
関西にはないから、そもそも知らなかった。
2:33:10
ま、なんか結構なかなかグレーなグレーな。感じの人たちやけど。 へえ。
2:33:20
あ、これはあれですね、 N 社長が
2:33:25
ま、5000、え、ま、5000万ドル、あ、5、5、50万ドル
2:33:33
稼ぐエンジニアは、ま、最低でもあの、25万ドル以上のトークン消費 してないとなんかおかしいよって
2:33:42
いう話です。トークン溶かす。あ、それぐらい溶かせよっていう。
2:33:48
NVIDIA からの強いメッセージ。うん。
2:33:53
ま、なんか今こういうツールがあるのに
2:33:58
そのなんだろう、全然使ってないってことは、なんかそもそも
2:34:04
や、古いツールで全然センサーセンサー出してないんじゃないのみたい な。
2:34:10
それぐらいお金もらえてことは、それぐらい AI でいっぱいなんか 色々作ってんでしょみたいな。
2:34:17
感じですかね。ジェンスンファンってエンジニアリング、ソフトウェア エンジニアリングしてん。
2:34:24
どうなんすかね。してるんじゃないすか?ハードウェアとか。
2:34:30
テレやの。プログラミング、あ、確かになんか C とかをもりもり 書いてるとか、そういう感じの人だったのかな、昔。
2:34:39
ま、そうなんじゃないすかね。
2:34:44
というとこですか?うん。はい。
2:34:49
僕は先月30万円分ぐらい使いましたね。ちなみに。
2:34:57
どんぐらい使ったんだろうな。
2:35:00
ま、実際は
2:35:03
ん?実際は6000円分ぐらいなんすけど、実際の課金。
2:35:09
あ、サブスクなんで。うん。個人と仕事場を合わせたらどんぐらいいく んだろうな。
2:35:17
え、また田村さんの声聞こえない。
2:35:25
それはありますね。喋ってなかった。全然に。ってあ、喋ってなかっ た?いや、わかんない。どっからかとかにもよるけど。うん。
2:35:34
あ、ま、おぐらいは言ってたかな。田村さん聞こえてなかったんす。
2:35:41
トークン、クロードとかってさ、サブスクしてる時に自分がどれだけ 今月使ったかとかってダッシュボードないよね?見たことないんだ
2:35:49
けど。 CCU 勢しとかで一応出せます。
2:35:53
あ、ターミナルの方で?うん。あ、あ。
2:35:57
これで一応出せます。あ、も読めるの?それ。なんか色々できたんじゃ ないすかね、多分。へえ、ちょっとやってみよう。
2:36:06
仕事場はなんかライト LLM でなんか集計されてるから、お、 みたいな。お、1.5B ですみたいなとか見れる。
2:36:17
ま、というとこっか。うん。ま、僕もトイレ来たんで。どんぐらい だろうな。うん。テレ
2:36:26
ユー勢し。え、田村さんは何、何使ってんすか? GitHub す か?えっとね、 Copilot とあと Claude Code
2:36:37
を、あの、あれ、えっとね、100、100の方。おお。100になっ たから一応使ってる。へえ。200でいきましょう。
2:36:47
うん。200はね。か、 Codex 100なら、100、あ、そう ね。いや、ま、 Codex お勧めっすけど、正直。
2:36:58
なんかその、そんな感じあるよね。うん。絶対 Codex の方が いいす。100だったら。200使うなら、200使うなら、あの、
2:37:06
あれすけど。100だったら足りないんすかね。うん。
2:37:11
全部使った方がいい。 GitHub の方があれ、全然めっちゃある から。ま、そうすね。そう、全然足りないなって感じはないけど、
2:37:18
うん。あ、でもそう、最近はあの、 CLI に移行してというか。 オープンコードすか?
2:37:29
あ、違う、違う、違う。えっと VS Code 経由じゃなくて。 はい。そう。 CLI をこういくつか並べて GitHub CLI
2:37:40
Copilot CLI とか、そう、 Claude Code と かをはい、はい。みよっと。あ、画面分割して。いいすよ。うん。
2:37:49
ターミナルだけでやってるっていう感じですか?あ、そう、そうす。 うん。
2:37:54
オープンコード、 GitHub Copilot サブスク使えるん で、公式に使えるんで。
2:37:59
うーん。
2:38:02
2ヶ月前ぐらいになんかサポートされてたんで。あ、そうなんだ。 はい。こっちでログインできます。へえ。
2:38:11
あ、オープンコードの方が普通に多機能なんで、こっちでやった方が いいと思います。ほう、ほう、ほう、ほう。
2:38:22
そんなとこですか?うん。うむ。ほい。
2:38:27
じゃ、そんな感じで。次回は
2:38:32
ゴールデンウィーク前最後いけるか。あ、そうか。えっとね、18
2:38:41
そうだね、えっとね、25がね、ちょっと怪しいから。はい、ま、そこ はもうゴールデンウィークなんで。
2:38:48
ゴールデンウィークなんで。入りかけなんでやめときましょう。
2:38:54
お、ゴールデンウィーク。そうだね、来週はいけそう。いけます。 じゃ、そう。そんな感じ。じゃ、来週やりましょう。はい。はい、 じゃ、お疲れ様でした。ほい。はい。お疲れ様で
2:39:06
え。