火曜日のおフロ
Search ...
⌘
K
ポッドキャスト
ブログ
占い
ゲーム
ShowCase
Search ...
⌘
K
#187
1031 cues
2:00:31
Episode #187 transcript
transcript をクリックすると YouTube player がその時刻へ移動します。再生中の行は自動でハイライトされます。
00:00
と孤独な仲間と熱い議論火曜日のお風呂で会いましょう。
00:10
火曜日のお風呂
00:15
また来週
00:19
へ土曜の朝に
00:25
待ってるよ。
00:33
火曜日のお風呂へようこそ。土曜の朝集まろう。
00:54
Twitch で配信、 YouTube にアーカイブ。毎週土曜夜 ゆるくつぼが3人のエンジニア語り合う勉強会の炎上みたいな場所。
01:05
フロントエンドの最新ニュース、 AI コーディングの使い方。現場 のリアル包み隠さずゆるく深く話そう。
01:16
火曜日のお風呂と土曜の朝に
01:22
React と Vue と CSS
01:26
最新ブラウザの話から
01:32
フロントエンドから AI コーディング多岐にわたるエンジニアと 孤独な仲間と熱い議論。火曜日のお風呂で
01:42
会いましょう。
01:53
技術紹介するの話、実作業環境どう使う、おすすめのあれこれシェアし 合おう。
02:04
火曜日のお風呂と土曜の朝に
02:09
React と Vue と CSS
02:14
最新ブラウザの話から
02:19
フロントエンドから AI コーディング多岐にわたるエンジニアと 孤独な仲間と熱い議論。火曜日のお風呂ので
02:29
会いましょう。
02:34
火曜日のお風呂
02:39
また来週へ
02:43
土曜の朝に
02:50
待ってるよ。
02:57
火曜日のお風呂へようこそ。土曜のお朝集まろう。
03:18
Twitch で配信、 YouTube にアーカイブ。毎週土曜夜 ゆるくつぼが3人のエンジニア語り合う勉強会の炎上みたいな場所。
03:29
フロントエンドの最新ニュース、 AI コーディングの使い方。現場 のリアル包み隠さずゆるく深く話そう。
03:41
火曜日のお風呂と土曜の朝に
03:46
React と Vue と CSS
03:51
最新ブラウザの話から
03:56
フロントエンドから AI コーディング多岐にわたるエンジニアと 孤独な仲間と熱い議論。火曜日のお風呂で
04:06
会いましょう。
04:17
技術紹介するの話、実作業環境どう使う、おすすめのあれこれシェアし 合おう。
04:28
火曜日のお風呂と土曜の朝に
04:33
React と Vue と CSS
04:38
最新ブラウザの話から
04:44
フロントエンドから AI コーディング多岐にわたるエンジニアと 孤独な仲間と熱い議論。火曜日のお風呂で
04:54
会いましょう。
04:58
火曜日のお風呂
05:03
また来週へ
05:07
土曜の朝に
05:14
待ってるよ。
05:21
火曜日のお風呂へようこそ。
05:33
はい。
05:36
187回目
05:40
でございます。はい。お願いします。お願いします。お願いします。
05:49
2週間ぐらいかな。ま、1週空いただけか。
05:54
ちょっとわかんないけど。うん。
05:58
いや、もうなんか色々ありすぎて、 AI 周りは。
06:03
ネタはたくさんあるけどという。
06:07
感じですがま、じゃあ見ていきましょうと。
06:12
あ、すいません、画面共有してなかった。
06:16
あ、ありがとう。
06:24
これ JEV 使っいました?
06:29
いえ。使ってないな。そっか、 JEV の話までしてないのか。あ、 そうそう。ま、もう言うて結構前ですけど。
06:39
で、 JEV はもうあれですね、ウェイティングリストなくなって、 ま、誰でも使えるようになってるんで
06:45
ま、コンソールで試してみるといいですね。これ何? CLI として 出てる?いやいやいや、もうあの、画面からでも使えますね。
06:55
ふーん。
07:03
ま、ちょっとやってみるか。
07:11
お、実は初めて見る。
07:17
JEV はでも確かになんかあれだったな。あの
07:23
農業系の仕訳にどうかみたいな話をちびっとしてたけど、なんかその後 でみたの痛み具合がどうみたいな、頭の痛みがどうとか、そういう
07:33
使えるみたいな人いるみたいな記事共有してくれてたよな。あれは JEV じゃなくて、あの、オープンソースで誰か作ったやつですね。
07:44
JEV はあ、そうだっけ?そうそうそう。あ、自分が見たのかな? JEV Omni みたいなやつですね。
07:50
JEV Omni はでもローカルで有志が作ったやつです。
07:54
ふーん。なんか JEV を使ってみたいな
08:00
はい、確かにま、ガンスと JEV はあの、マルチモーダルじゃない ので
08:09
一応、そうですね。あ、確かにそうか。
08:17
ただ、あの、オープン AI が、また後で出てきますけど ディシジョン API っていうの出してて、こっちはマルチモーダル
08:25
ですね。ふん。
08:29
やはり時代はオープン AI 。
08:36
オープン AI 頑張ってるよね。
08:43
うん。
08:55
ふんふんふん。こんな画面だっけ。
09:02
うわあ。キモい。
09:11
なんかサンプルないかな?
09:17
なんかめっちゃ眩しいね。
09:24
確かに。ちょっとこれ
09:28
ドックから持ってきて
09:35
はい。
09:40
はい。ま、うん。確かに眩しいですね、これ。ダークモード
09:46
ないのか、あ、あるわ。あった、あった。あ。あ、ありがとう。
09:53
なんか白飛びして、なんか何もわかんなかった。はい。
09:58
よいしょ。これでサンプルステート?あ、うんうん、ありがとう、 ありがとう。
10:06
で、ま、こういう感じで
10:10
えっとま、ステート、ま、だからプロンプトですね。
10:16
うん。渡しますと。
10:20
夜中に目が覚めて、カーテンの隙間が少し白、白かった。
10:25
うん。僕が、あ、朝は僕が眠れな食っても来るらしい。昨日のことは ま、大体
10:33
多分明日も少し痛い。それでも靴を履く理由は、ま、なくてもいい。
10:39
なんかムズムズするな。
10:44
でえ、これに対して
10:49
この詩は生成 AI によるものですか、みたいな。
10:54
うん、ふん。
10:57
パイプノルっていうのはあ。
11:01
お金いるの、これ?あ。
11:05
あれ?もう無料お試し期間なくなっちゃったの、もしかして?
11:11
あ、悲しい。
11:15
あれ、僕前やった時、普通にタダでできたんですけど。ふーん。使い 果たしたか。
11:22
何かを。
11:25
Add funds 。あ、もう最初から入れなきゃいけないの? これ。
11:32
もういいよ。これぐらい試させてくれって感じなんですけど。
11:37
ま、なんか、こう、こういう感じで
11:41
ま、この場合は、あの
11:45
ノール?うん。ま、これ、あの、イエスかのノールかを返す
11:51
やつなんですけど。ふーん。うん。トゥルー、トゥルー、フォールスの 確率が出るってこう、ま、トゥルーが60とか70とか。
12:01
フォールスが30とか。うんうん。っていうのは、ま、出ますよって いう。
12:08
感じですね。
12:12
でえっと、これ、一応3つあって
12:23
このプリミティブス、クエスチョンズ
12:29
で、この3タイプセーフクエスチョンタイプ、チョイス、スコア
12:34
これ何て言う?な、ノール?って言う?かな。ノール?どういう意味?
12:41
ノール?
12:45
ノール。
12:50
あ、フランス語?
12:52
それノエル。ノエル。クリスマス。
12:59
なんか造語なんじゃない?ふーん。
13:05
なんかねぽいのが出てこないね。
13:09
オリジナルで作ったやつなんじゃないの?彼らが。
13:20
ヌ、ヌール。ヌール。エルヌイ。
13:26
ふーん。ノール。あ、ベルヌーイっていう多分フランス語だと思うん けど。
13:32
違うかな?ノう。あ、でも、ノう、ノう。ノう。ノう。あ、でも、ノ うって言う。ノノルっぽいですね。ノール、ノールだ。
13:42
うん、うん、うん。ノう。ノう。ノう。
13:48
え、なんでベルヌーイから
13:52
なんだったんだっけ?やっぱ、その、数学的なあれで使ってんのかな?
13:59
ベルヌーイ分布。うん。あ、へえ。結果が成功、失敗の2通りになる 試行をモデル化する。
14:09
ふーん。ノール。
14:14
へえ。
14:19
ど、どういう文脈なんだ、それ?
14:32
え、チャット GPD こんな感じになっちゃったの?今。
14:37
無料版こうなったんだ。
14:50
イエス、ノー判定。
15:01
ま、でもそれっぽいよね。ベルヌーイ、へえ、って感じ。
15:07
へえ。ま、ちょっとよくわかんないけど、ま、そういうことらしい。
15:14
という、ま、これのチョイスか、スコアか
15:19
ノールを出せよと。うん。で、これ、めっちゃ速いんですよね。 とにかく。パイプの、うん。一瞬で返ってくるんで。
15:29
ホームページ見にくいね。見にくいっすね。
15:35
で、これ、一応、うん。6万トークンぐらい入って
15:41
ま、なんか質問をいっぱい羅列できるんですけど、1発でバーっと並列 で投げれる。
15:49
うん、うん、うん、うん。
15:56
ま、今の LM だとテキストで説明されてたものがもういきなり スコアでボンと出てくるという。
16:05
ふん。
16:08
ワークフローに最適。そうそうそう。
16:12
で、こここういう場面は多いと思うんで。
16:19
どんどん使えばいいと。
16:27
うん。
16:33
というとですね。
16:36
いいですね、と。うん、うん、うん、うん、うん。ま、こう待ち ましょう。うん。で、これが、ま、
16:44
もう今、多分もっと出てると思うけど
16:48
JEV が出た2日後ぐらいにに、もう6つのクローンが
16:55
生まれてるよって。
16:59
話ですね。
17:02
あ。そういう時代だよな。うん。
17:08
ま、もう今、多分もっとありますありますけど。ふーん。
17:15
ま、ま色々あると。
17:19
あ、で、これが言ってたその JEV Omni のやつですね。
17:25
ああ、これか、知ってるやつ。これはレモンの仕訳か。
17:32
ふん、ふん、ふん、ふん。
17:37
ふん、ふん、ふん、ふん。ま、だからそのヨローとかのモデルと大きく 違うのは、やっぱ大規模言語モデルを
17:48
ま、なんて言うかベースにしてるっていうところで。うん。ああ、 なるほど。なんだろうな。
17:58
ま、なんか世の中のこともある程度わかった上でやってくれるという ところが大きいと感じですかね。
18:07
これ、指示もあれなのかな?こっちがレモンの仕訳で傷物を検知しろ みたいな、そういう指示でうん。やってんの?
18:17
なんですかね?
18:20
だからインプットがね。
18:24
その、最適化が、ま、いらないみたいなとこなんですけど、でもそれは
18:29
ま、似たようなものはもうマイクロソフトが、あの
18:36
なんだっけ? SAM だっけ?
18:40
なんだっけ?
18:43
あの
18:46
ヨロー。うん。
18:52
もう SAM っていうのを出して、なんか前も多分話した気がする けど。
19:00
そうっすね、大規模なデータセットで自動学習を行なった上で、ま、 プロンプト入れてなんか猫のところ
19:12
切り取ってみたいな感じで言うだけで、ま、猫切り取ってくれ るっていう。
19:17
うーん。ま、やつですね。
19:25
ま、みたいなのま、前からあるんですけど。ま、似たようなという感じ かな。
19:32
うーん。
19:45
うん、うん、うん。自分のラッパーでロボフローの RF
19:52
DETR YOLO のやつですね。ロボフローの
19:58
まず出てくる。とトラッカスディープフォートラッキング。
20:03
組み合わせてやってると。
20:08
これすごいね。うん。
20:13
いいですね。うーん。
20:20
とか
20:25
あ、これ何だ?ああ。懐かしの。なんか自分を使ったらしい。
20:34
で、音声トラック
20:39
をえっとこれはどっちの発言っていうのをジェブが判定して振り分ける みたいな。
20:50
うん。
20:53
あ、色を分けるととか?色と、ま、そう、そうだね、色だね。
21:07
ああ、なるほど。え、なんか詳細とかは、ま、全然うん。わかんない し、
21:15
ま、この後インフルで寝込んでたせいか、別に解説のもなんかが出る わけでもないし、
21:22
なんだけど、なんか、えっと波形、声の波形をなんか、は判定させる みたいなうん。のを作って
21:33
自動で振り分けるように
21:37
してみたみたいな。うーん。感じらしい。じゃ、波形みたいなのの一致 度みたいなのも
21:45
ま、パッと出てくる。はい、はい。使えるんだなという、うん。
21:55
ええ、でもこのテキストはそもそもどうやって文字起こししたん だろう?
22:02
文字起こしは別っぽいよね。いや、なんかあの話者分類できる文字 起こしツールってあるんすよね。そもそも。うーん、ああ。
22:12
確かになんかあるよね。はい。普通にミーティングのやつとかで使って た。そう、そう、そう。はい。
22:20
A さんが喋ったか B さんが喋ったかっていう分類してくれるやつ があるんで。
22:25
だ、その時点で一応分けることはできるっていうか。あ、確かに。 YouTube の人とかどうやってやってるのか気になるよね、そう
22:32
いう職業でやってる人。ああ。
22:37
こういう、ま、 IT 、ま、オメシスはちょっと IT よりかも しれないけど。うん。
22:44
どうやってんだろう?ま、でも最近なんかそういうのある、ありそうっ すよね。そういう AI 詳しくない YouTuber 向けの
22:53
うん。なんか YouTube の製品としてうん、なんか
22:59
売ってそうな気がする。
23:02
ま、でも自前で作ろうとも、多分全然簡単に作れるっすね。
23:08
ま、ちなみにこのあの Twitch の配信は YouTube に 文字起こしして入れてるんすけど、それは
23:18
あの Gemini の
23:21
ああ、ってか GCP のあのエンドポイントでトランスクライブして ますね。
23:31
それ Gemini がやってんだ裏側。あれ何だっけな?
23:35
Gemini じゃなくってあれか、 GCP のトランスクライブっ ていう API かな。
23:42
やってんだ。全然普通に Whisper 的なモデルでやってる。
23:49
いや、 Whisper じゃないと思いますね、これは。普通に Google のやつですね。うん、うん。
23:58
あ、これ Chirp っていうのじゃなくてはい。 Chirp っていうやつです。
24:02
うん。これです。
24:05
Chirp
24:09
聞いたことないな。うん。それって公開はされてない?されてますよ。 ああ、それさ、オープンモデル、オープンエイトではないすね。
24:19
あの、普通にああ。 API は叩ける。そっか。いや、なんか最近 さ、あの国会、臨時国会が始まったじゃない、また。はい、はい、
24:28
はい、はい。あれの文字起こしをはい。
24:32
AI ボットがいる Mac Studio ではい。始め、始めて るっていうか、勝手に始まったんだけど、あれは Whisper を
24:40
使ってて、ま、別に不満はないんだけどね。うん。
24:45
ちょっとここら辺複数で比較したこともないからはい、はい。
24:51
いい文字起こしツールがあればあ、文字起こしはそうっすね。無料で あるんだったら Whisper は一番いいと思いますね。
25:03
Whisper も色々あるし、 Whisper Fast とか、 Fast Whisper 。
25:09
え、何だっけな?一番でかいやつでやってんだよな。 Large みたいな。おお。すげえ、動くんすね。
25:16
うん。うんともすんとも言わない、いい意味で。
25:23
やっぱ MacBook とかでやると死んでたけど。うん。
25:28
Mac Studio は強いね。はい、はい、はい。 Studio いいすね。
25:36
あ、頂いたよ、ある。うん。これで所信表明ばっちり Claude くんに分析できさせられる。おお。
25:47
で、あと今 Chirp の話をしたっすけど。うん。 Google だと今でも普通に Gemini で
25:56
あの音声入れられるんで。うん。 Gemini でやった方がいいす ね。ま、高いけど、ちょっと。うーん、 Gemini ってなんかで
26:05
も音声苦手じゃない?日本語の音声で、前も話したっけ?かなりです。 Gemini の。なんか僕 Gemini の Gemini の
26:14
3.7フラッシュとかでやったんすけど。うん。あの、話者分類もでき ますね。
26:21
あ、ほんと?なんか Google 結構聞き間違えしてくるなみたい な。はい、はい、はい。印象があったけど、なん、
26:31
改善してるのか。ま、そうっすね。
26:36
一応この辺のベンチとかを見れば
26:41
良さそうなやつは分かるっちゃ分かる。
26:46
これちょっとあれだな。そうっすね。
26:51
ワードエラーレートインデックス。グロックとかかなり良さそうに 見えるな。
26:57
うーん、グロックって結局1回も使ったことないな。うん。
27:08
ま、 Whisper もま、いいですね。
27:14
あ、これちょっと古いんだよな。新しいモデルとか入ってないけど。
27:27
で、これ LLM のモデルで文字起こしさせるのがいい理由はあの
27:32
あの用語集とか入れられると思うんすね。
27:36
ああ。だからドメインスペシフィックな
27:40
ま、例えばその国会のやつとかだとそういうのそうね。なんか ちょこちょこ変換ミスとかすると思うんで。うん。ま、それをなんか
27:50
こういうコンテキストなので、こういうあれで訳してねみたいな言っ とくとうーん、うん。
27:57
間違いが少ないと。確かに。今そうなんだよな。なんか Whisper で、ま、人の名前とかを結構変な感じで文字起こしさ
28:07
れたやつをその後どうせテキストにしたものを Claude に分割 して突っ込むからそこで勝手に直してくれたりはするんだけど、確か
28:15
そこの問題はあるんだよな。うん。
28:21
ま、あと話者分類できるし、ま、そういうのもできると。
28:26
うん。
28:33
ああ、これなんか Slack
28:37
絵文字をへえ。ジェネレーターみたいな。
28:43
すごい。どういう
28:49
ジェブで?
28:52
いや、そうすね。へえ。ジェブで絵文字なんて作れないじゃん。って いう感じなんすけど、
29:01
ま、どうやって作ってるかっていうと、ま、結局この3つしかできない んで
29:08
うん、うん。ま、選ばせるという感じすね。
29:15
だ、そのうん。こういう
29:20
職場の Slack で貼る絵文字を作ろうとしているみたいな。
29:26
感じでいって、で、書体とか
29:31
あの、マルゴシック、ボクブトシック、筆。
29:37
どれがいいか。うん、うん、うん。文字ショック。
29:42
動きとか、こういうのをま、選ばせて。
29:53
ああ、そういうことか。さっきブわって出てた候補みたいなやつは実は お勧めたちだったのか。そうですね。うん、うん、うん。
30:04
で、これ宇宙って書くと溶けるエフェクトをつけたりしてくると。
30:10
すご。なんかやだな。いやだす、いやだすね。
30:15
こういうのもなんかチョイスでやってくると。うん。ブリストル スケール懐かしいな。
30:25
ブリストルスケール
30:29
ね。高度なツッコミを見してしまった。
30:35
分かんなかったよ。分かんなかった。
30:39
便の硬さとか柔らかさとかの、あの、7段階であ、へえ、そうなんす ね。そう便秘気味の人がこれとか下痢気味な人がこれみたいな7段階
30:51
評価があって。へえ。ま、多分なんか病院とかにたまにポスター貼って あるけど。へえ。じゃ、これはもう1ですか?レベル最低のやつです
31:03
か?7側だね。7側。7なんすね。溶ける7側。あの、水様便っていう のが下痢。はい、はい、はい。ああ。
31:16
あ、あとこれ、これいいなと思ったのはその改行位置を聞いて るっていう。例えばありがとうっていうのは絵文字にすると歯に入り
31:25
きらないんで、1行だと。うん。どこで切るかっていう。ありがとうな のか、ありがとうなのか。
31:34
うん、うん。ま、こういうのをこうブレイクで全部羅列してうん。
31:41
で、ま、ここが高かったら、ま、ありがとうになると。
31:49
おお。うん。
31:52
で、あの、 IME とか作れそうだなというのちょっと思ったんすか ね、なんか。
31:57
ああ、分節からしてうん、とかなんか
32:02
分かんないけど。
32:07
勝手に丸をいじるとかは分かんないすけど、なんか候補とかうん、 うん、うん。候補のリストからなんかこれが一番いいとか分かんない
32:15
けど。そうだね。
32:21
賢い AI 欲しいわ。うん。
32:30
うん。これはいいなと思ったすね。
32:36
なんかあの、 Google が
32:40
CJK 向けになんだっけ?
32:44
あの、 Chrome のブラウザに入ってるあのブレイク位置を
32:50
推定するモデルみたいな作ってましたけど。
32:54
お。あの、 CSS でワードブレイクでなんかバランスをなんか選ぶ とそのモデルが使われて
33:03
いい位置でこう改行されるみたいなあったと思うんすけど。
33:08
ま、そういうそうだっけ?うん。うん、うん、うん。 Google が作ってるモデルを、が Chrome に入ってて
33:15
それで日本語の適切な位置がで改行されるんですよ。うん、うん、 うん。
33:21
ま、みたいなことができますと。
33:29
で、ワークロード、あ、そう、そう、 Claude コードも コーデックスみたく
33:33
あの、グレースフルにレートリミット来ても続くようになったと。 うーん、うん、うん。これ嬉しいすね。そうだね。うん。
33:47
ラッピングアップ。そうかも。なんかたまに
33:53
解除されたら続けますねって言ってくれた時あったんだけど。それはで もそうすね。それはやってくれる。やってくれますね。
34:00
めっちゃたまにしかやってくれないでも、なんか自動で復帰してくれた 時あったんだけど。はい、はい、はい。
34:08
あ、僕なんかずっとやってくれるイメージありますね。へえ。
34:14
なんかあるのか。そう。
34:19
ま、 Claude も色々出ていると。
34:31
確かにモデルもなんか最近ちょこちょこアップされてるしね、 Claude 。そうっすね。
34:39
5.5 Haiku
34:42
いいですね。うん。
34:52
そう、のネット5.5のキャッシュリードが半額になったよとか。 うーん。
34:58
うん。うーん。
35:23
うぇい。
35:35
ブラウザユースか。
35:43
うん。
35:47
へえ。ううっすね。
35:50
コンピューターやつとかも入ったと。
36:01
あ、そうすね、 Haiku 5.5がめちゃくちゃ安くて。
36:09
そうなんだね。うん。安いモデルだとは、うん。
36:20
うん、うけと
36:28
うん。
36:32
うん、うけタイプスクリプト、ああ、ある。モディファイ
36:39
ああ、へえ。変えれる?
36:51
へえ。
37:03
うん、うん、うん、うん、うん。 UI なんかいじれるんだ。 うーん。
37:25
お
37:30
おお
37:37
もはやターミナルいらない説もありますよね。 Claude コード、 Claude デスクトップで
37:45
うん。確かにこれぐらいできんのかな。うん、いけると思う。最近 ずっと試しにデスクトップアプリうん。しか使わないでやってる。 はい、はい、はい。うん。
37:56
いけます。ま、でもま、いってるうん。
38:00
いけますね、全然。特に CLI と比べると、なんだろう?別に何も 困らんというか。
38:10
うん。ま、単純に見やすいしな、みたいな。うん。
38:16
うん。やっぱなんだろうな。
38:21
もっとそれっぽく最適化されたツールの方が使いやすそうだなとは思っ ているけど。うん。
38:30
で、ファイル持ってくるとか、ファイルのパスを持ってくるみたいな 操作とか。うん。
38:37
がちょっと面倒?ま、そうみたいなのは、そう。あの、 CLI と デスクトップの差とかじゃなくて
38:47
クロードコード単体で使った時のうん。不便さとしてあるから
38:53
うん。なんか、もっと統合環境みたいなのがやっぱいいなとは思う。 つつ。
39:01
ま、そうか。うん。ま、ま、それでも全然使えると。
39:07
うん。
39:10
で?で、アンチグラビティに Gemini 3.8と
39:16
オパス5.5、 Sonnet 5.5が入ったよと。
39:20
これはどういうことななんか
39:26
なんかそうだよね。 Google のアンチグラビティだっけ?なん か別の話題でもクロード系使えますみたいなうん。ふーん。
39:36
うん。なんかそういうああ、 Google のあれか。 Google のドッグスとか。
39:45
へえ。ワークスペース系のやつですね。だったかな。うん。うん。
39:51
ただ、アンチグラビティ自体は昔からクロードは使えたんすけど
39:56
4.6だったんすね、確か。4.6 Sonnet と。
40:01
めっちゃ古いやつ。そうなんだね。ああ。ずっと更新されてなくて。
40:06
ついに5.5できたと。あ、そういうことか。うん。ふんふんふん ふん。モデルが全部一掃された感じですね。なるほど、なるほど。
40:19
で、ちなみ、 Gemini の3.6と3.7はもう
40:23
もう言うてる間にすぐなくなりますね。
40:27
うん。なんか、10なんか10月中に多分なくなるはずですね、これ。 うん。なんか、ここ移り変わり早かったよね。うん。3.8が一応
40:30
なくなるはずですね、これ。うん。なんか、ここ、移り変わり早かった よね。うん。3.8が一応
40:39
あの3.8にしてくださいってなってましたね。
40:46
ま、 Gemini 君はもうちょっと頑張ってもらってそうっすね。
40:52
Gemini はちょっとだいぶ
40:57
Google がそうなるとは思ってなかったっすけどね。まさか。
41:05
うん。
41:07
これなんだ、これは。
41:11
ビデオブログ。
41:15
How I Start My Engineer Career Today 。あ、そういうこと?
41:15
ハウアイスタートマイエンジニアキャリアトゥデイ。あ、そういう こと?
41:27
か。
41:46
うん。いつもは貼り付けてそうなるんだ。
41:50
うん、なんかでかいとそうなりましたね。
41:58
責任か。
42:02
判断力、システム理解、責任感。
42:06
本当に正しいのか。
42:09
問題が起きた時に対応できるのか。
42:14
システム理解する力。
42:14
システム理解する力。
42:19
どこ調べればよいか。
42:25
ま、ま、そりゃそうか。
42:30
うん。品質は保証してくれないと、 AI は。
42:38
ま、確かに、本番環境で安全動作することは別問題。
42:42
良し悪しを評価する能力が求められる。
42:47
結果を説明できるか。
42:53
うん。
42:59
組織の制約を踏まえて意思決定。
42:59
組織の制約を踏まえて意思決定。で、ちなみ、 Gemini の 3.6と3.7はもう
43:02
で、ちなみ、 Gemini の3.6と3.7はもうもう言うてる間 にすぐなくなりますね。なんか、10、なんか、10月中に多分
43:06
本番障害への対応。
43:07
もう言うてる間にすぐなくなりますね。うん。なんか、10、なんか、 10月中に多分なくなるはずですね、これ。うん。なんか、ここ、
43:15
うん。
43:17
移り変わり早かったよね。
43:23
より上位の設計、前提条件を確認。
43:31
そうっすね。
43:34
ま、確かに今の時代
43:38
何を勉強したらいいのか、難しいっすね、ジュニアエンジニアは。
43:43
うん。ま、ね、そんな気はする。
43:48
プロマネージャーに曰く、データ構造。うん。
43:52
うん。どうなんでしょうね。
43:57
飛行機の自動操縦に例えている。はい、はい。
44:03
ま、確かにそうか。
44:07
もう今は大体オートパイロットだから
44:11
自動で飛べるんだけどま、なんかこう片方のエンジンが壊れたとか
44:18
なんか前ありましたけど。うん。うん、うん、うん。
44:24
バードストライクしたとか。はい、はい。
44:29
ま、確かにね。そういう時にやっぱマニュアルでやんなきゃいけないと か。
44:40
確かにそうだな。オートパイロットだけど
44:46
そうだね、操縦士、副操縦士、両方必ずいてみたいな。
44:53
ま、でも飛行機の例に例えるとでもパイロットはでも手動でも飛べるん で
45:00
うん。
45:04
あの、操縦士の人ってあの
45:08
なんだっけ?あの、アメリカのなんか飛行訓練所で
45:14
1人であの、飛ばして
45:18
帰ってこないとなんか免許もらえないんですよね、そんなんか、 プロペラ機みたいなちっちゃいやつを。
45:26
へえ。最後は。
45:30
ま、なんで、結局手動でできることが求められるみたいな
45:36
ことになる。
45:40
ふんふんふんふんふん。
45:47
で、そうなるとやっぱあれなのかな。ジュニアエンジニアはこう AI を使わずに自分でコード書いてみるみたいな時間を
45:57
作ることが重要になるってことか。
46:03
ま、でも結局なんか、それいらないよね、みたいな話とかしてくれ なかったりしがちだから。うん。
46:12
そういうのは大事かな。どうなんだろう。
46:19
なんか、ま、僕らってコードを書きながらなんか、その覚えてきたじゃ ないすか、自然と。はい、はい。うん。あ、こういう時はこうなるんだ
46:28
な。みたいな、その、なんだろう、もうちょっとこうハイレベルなと いうか
46:33
設計の話とかもなんかうん。オブジェクト思考でゴリゴリゴリゴリ書い てて
46:39
気づいたらなんかもうメンテできなくなっちゃったみたいな。あ、こう やって書くとこうなっちゃうんだみたいな。
46:46
やってたらなんかわかったみたいな。ありますけど。
46:52
それを書かずに、それだけ、そのエッセンスだけ覚えるっていうのは
46:57
結構難しいうん。そうだよね。うん。ですよね、やっぱ。実感が
47:05
伴わないのうん。
47:09
概念だけ学ぶみたいなのかなりハードル高いよね。うん。具体例でね。 うん。わかんないとね、ま、わかんないよね。こういう場合にそういう
47:19
概念が適用されるんだ、みたいな。そこがね、マッピングされないと ね。うん、うん、うん。そういうのが教科書的にこう習ったとってなん
47:29
かなんか頭の片隅にはあるけどそれがなんか自分のこう実感としてない ので。うん。
47:39
ま、結びつきはしないよね。うん。
47:45
ってなるとやっぱ LLM を使わせないっていう時間が必要になるの かな、やっぱ。
47:56
うん。なんだろうね。
48:03
ま、最低限 AI に説明させて、それが正しいかどうかがわかる ぐらいなのかな。コードの説明してって言って
48:14
いや、そうっすね。
48:19
ま、じゃないと別にエンジニアじゃなくてもいいもんね。うん。 やっぱ、これ難しいっすね、なんかコードのなんか良し悪しを判断する
48:30
スキルをつけるって
48:37
うん。うん。
48:41
やっぱあれですか、リスプシスプを読めって話すか。
48:48
確かに、あ、1から3章は必読。必読。
48:57
いや、でも、たま、うん。なんか、こうコードレビューとかでもたまに なんか他のエンジニアとなんか意見が合わないことがありますからね。
49:08
うん。ま、あるよね、全然。なんか、こ、こっちの方が綺麗だと思うん だけど、みたいな。いや、でも
49:15
こっちの方がいいと思うとかってうん。なった時に
49:22
それはなんか、ど、どこから来てんのかな、みたいな、そのその思想 は。
49:30
うん。昔書いてたその言語
49:36
とかの書き方とかからこうそういう思考になってんのかな、みたいな。 うん。
49:42
ま、でもどういう点でいいと思う、みたいなことを言ってくれないと うん。結構わかんないんで。うん。どういう方針でやっていくのか
49:50
定まんないから。そう、そう。
49:54
で、あと自分も結構言語化がむずいなと思って、こっちの方がいいと 思う、思うんだけど、それをなんでそう、それがいいと思うかっていう
50:03
言語化が結構むずいなという。
50:08
うん。
50:10
ま、最低限そこら辺をプロンプトにできるみたいな話もあるのかな。 うん。
50:18
ま、あんまり細かいことは言わないけど。どうだろうな。
50:24
いや、オパス5.5でなんかやらせてもま、ちょいちょいあるんすよ ね、そういう
50:31
え、それなんかおかしくない?とかま、できてはいるんですよ。確実に オパス5.5はもう何でもできるんですけど。その書き方がなんか
50:42
おかしいとか、テーブル設計がなんかそれ
50:47
メンテできなくなるよね、みたいな、その、今はいいけど。
50:52
将来的にそれどうするつもりなの?みたいな。その、他に、他の テーブルにめっちゃ影響出るじゃん、みたいな。
50:59
うん、うん。でも、オパスさんもなんかもう大量にコード書けるから
51:05
もうなんかあんま気にしてないのかな、みたいな。うん。こ、こういう 書き方したら、なんか他のとこにも外部キーいっぱい貼らなきゃいけ
51:12
なくてなんか10テーブルぐらいに影響出んのに
51:16
こ、こっちのやり方すればなんか、その外部テーブル1個だけ済む、 みたいなのを
51:22
あんまりなんかなんだろう。
51:26
考慮してないっていうか。うん。
51:30
なんか人間的にはもうあんま、そんな10個もメンテしたくない、でき ないから。
51:36
そういうのも絶対ないって思うんだけど。オパスさんなんかできるから
51:41
やっちゃうのかわかんないけど。ま、みたいな。
51:47
あるある。ま、確かにそういう、運用とかを踏まえた
51:53
ものづくりとかはそんな自分も
51:58
LLM でやってない。から苦手だったりするのかもね。うん。
52:06
ま、とりあえず作れはするがそう、そう、作れるし、動くんですけど、 中身覗いてみたらうん。え、みたいなことは結構あるっすね。
52:17
ま、な、なんか全然わかってない人達が書いてる、マージリクエスト、 プルリクエストのレビューとかしてたら
52:27
いや、これいらんこんなファイルに色々書いて回ってるけど、ここのに 1箇所書いたら終わりやで、みたいなのうん。のは
52:36
ある、あった。そうっすね。うん。
52:40
っていうのが直感的にわからないエンジニアなんか、なんていうのは すごい思った。やっぱいっつもレベル低いなと思ってたから。
52:51
低い。ま、でもそうだね。うん。何も理解してない、なんこいつら、 みたいな。
52:58
のはある。うん。うん。なんか、普通にコードのパッと見でなんか ディレクトリ構造とかファイルの変更がここに入ってます、みたいなの
53:07
俯瞰で見た瞬間に、なんか悪いマージリクエストだな、みたいなのは 感じる時はあるじゃないすか。うん。
53:15
その変更、この、な、目的でこれを実装するのになんでこんなにここを 変更してんの、みたいな。いや、そう、そう。その嗅覚とかは
53:26
だ、育たない。いや、そうなんすよ。とダメ。ん?
53:32
いや、だから、そういう時にこう、レビューがむずいなっていう、なん か、どう伝えんのかが
53:40
もう、その人に言ってもわかんないんだ、結局。その、センスみたいな 話だから、もう。そういう人にセンスがないから、もう、そういうこと
53:46
になるわけで。なんで、もう、直接なんか、もう
53:53
僕がオパスに言って、なんか、直させて、みたいな。
53:57
感じで。
54:00
ま、なんか、その作業、単体、単体っていうか、ま、普通に プロジェクト単位で見ると、それが1番早いし、正確だから。なんか、
54:07
別にどうしようもないんで。うん。組織として今後どうするか、みたい な話は置いといて。ま、そうなんすよね。ま、そういうやつはいらね
54:15
えっていう気持ちにしかならない。ま、そうすね。そうなんだけど。
54:23
ま、その、いい質問だ。うん。なんか1年前ぐらいのモデルみたいな人 が、ま、いて
54:32
その人を一旦経由して、オパス5.5に投げると、その、プロンプトが 悪くなるんでうん。
54:39
ま、僕は直接オパス5.5に言って、直させた方が早いから、もう、 レビューじゃなくてもう修正
54:46
コミットプッシュみたいな。そうだよね。
54:52
AI は理解してくれるから。そう、そう。 AI は理解して くれる。
54:57
去年、去年から人間は理解してくれないんで。
55:02
AI って指摘したらわかってくれるんだな。うん。
55:08
それはありますね。そうっすね。
55:12
いや、だから、そうなってくると
55:16
なんか、もう、あれですよね、集、なんか、どんどん集約的というか、 その、なんて言うんすかね。
55:21
ああ、そうだよね。少人数で。もう、最強のエンジニア1人いればいい じゃん、みたいな、なんか話になるという。
55:29
うん。うん。なんか、もうま、元からそうではある。ま、ま、そう、 そうですね。
55:35
その人の指示通り全部動かせる、動かせたら、もう、最強じゃん、 みたいな。
55:42
もう、なんか、訳わからんなんか、ようわかってない人が、こう、 オパス5使うのと最強のエンジニアが5、オパス5.5使うのでは
55:51
もう、雲泥の差が出るというか。うん。
55:56
もう、なんなら、もう、や、や、やんない方がマシ、みたいな。うん。 結構人間がハルシネーションしてるタイプのもあるからね。うん。
56:09
ま、難しいところですよ。うん。
56:14
で、その検査採用とかしなくてもいいと思うんだよ、なんか。うん。
56:21
いや、だから、難しいんすね、そういう人達を、こう、じゃあ、最強の エンジニア育てるにはどうしたらいいのか、みたいな。
56:28
うん。でも、こうとはオパスでもう書けちゃう。それをいかに
56:33
自分の手から離してうん。自分の頭ん中でこう
56:38
できるようにするか、みたいな。ま、でも、やっぱ、その、対局感 みたいな、なんか、ま、ディテールを設計するとしても、なんか、
56:46
その、大枠のプログラムのソフトウェアアーキテクチャみたいなのは めっちゃ考えて、それを実際に作って比べてみる、みたいな。うん。 そういう訓練なのかな、結局。ま、そうですよね。
56:59
この
57:00
の構成でいくととかこの構造で書くとこうなるとかこうやりにくくなる とかは
57:10
ね、まあ、その細かい検索の話がどうこうとかなんかちょっと テクニック論的なところはスキップするとしてうん。この方向でやって
57:19
ほしいみたいな、そういうことかね、直感的になるレベルで見抜ける ようになるっていうか。そうですね。肌感覚でわかるようになるといい
57:29
と思うけど。うん。ということなのかな。どうなんでしょうね。難しい 時代ですねという。システム全体の結果、あ、そうですね。
57:42
うん。
57:46
というとこすね。うん。
57:50
よいしょ。
57:52
これはスライドか。
57:56
あ、それね。カンファレンスです。そう、カンファレンスの発表の1つ で
58:06
スタジオってあのああ、はいはいはい。ノーコードツール。うん、 うん。うん。こさんの部屋。そう。
58:15
その中の人がうん。スタジオってあの Next 製なんだけどはい はいはい。へえ。
58:23
懐かしい。なんかそうそうそう。作ったデータが Next ととして 配信されるみたいな感じなんだけどうん。ま、それその仕組みを、ま、
58:33
1から考え直しました、作り直しましたみたいな
58:39
話で
58:41
Next とやめて独自のレンダリングエンジンみたいな、 レンダリングエンジンとは言わないか、独自のやつで
58:50
HTML とかそれ単純な
58:54
ファイルを出力するようにしたいと。そう。
58:59
で、やりましたと。いう発表で
59:05
ま、なんか単純にす、なんかか、かっこいいぞ、これと思って。
59:13
持ってきた。うん。
59:18
ま、序盤は割と、ま、せやなって感じのが書いてあって、ま、 Next だからすごい点数低かったし、ま、色々
59:27
困ることもあった。ので頑張ろうと思いますみたいな話。
59:33
ん?これ MPA っていう言葉ちょっと
59:40
腹と腹立つんすよね、僕。
59:44
な。ただの SSR やんっていう。
59:49
ま、普通、普通のやつ普通のやつですね。
59:53
なんでこんななんかかっこいい名前つけるのかちょっと腹立つって いう。
59:58
だ、脱です。 SPA とか。そうだね。いや、もう昔からあるページ がもうなんか阿部寛も MPA ですよっていう感じではあるけど。
1:00:07
やっぱ最新の MPA にしないと。うん。
1:00:15
で、なんか結構社内の、社内というか
1:00:19
実現は大変だったっぽくてま、頓挫してしたりとか
1:00:27
みたいなのもあって、色々議論が堂々巡りになったりとかもあって みたいな。
1:00:35
2024年か。あ、出た、阿部寛。阿部寛。
1:00:44
で、 HTML だけであればもう活用の幅もぐんと広がるし、やっぱ MPA でしょということで
1:00:56
フレームワーク、ライブラリで、ま、色々やったんだけど
1:01:05
ま、目視確認で今何だっけ?2、20万だっけ?なんか、ま、
1:01:11
実物はたくさんあるから確認しきれないしみたいな。
1:01:19
なんで外部ライブラリは使ってる場合じゃないなってなって
1:01:27
なんかこれは過去にもこういうのがあったのかな?ちょっと自分も スライドしか見てないからわかんないけど、ま、同じ議論が何度も出る
1:01:34
から1人でやり切ることにしましたみたいな。
1:01:41
で、ま、リスクとかもあるんだけどま、ここにかけるみたいなうん。 全てかけますみたいなことを言ってた。書いてあった。うん。
1:01:58
そう、それだね。うん。ああ。信用貯金を使い切るみたいなね。
1:02:04
バン、バンか。あ、バイオム
1:02:11
バイオムでやってるみたいね。うん。
1:02:15
今バイオムなのか。バイオムもうちょっと新しいなんかなんたら X みたいなあったっけ?
1:02:21
OX あ、そう、 OX リントみたいな。そうですね、 OX リント。うん。
1:02:29
そっちの方がなんか新しそうだけど。
1:02:36
ま、2年前だったからかな。なんかわからんけど。
1:02:41
うん。
1:02:46
ま、その辺はま、いいかな。ま、大変でしたっていう
1:02:53
うん。で、 CSS で結構頑張れるなあみたいな。で、カルーセル が、ま、クソ大変でみたいな。うん。で、えっと、ま、できましたと
1:03:04
いう感じ。うん。で、なんかこれができた結果、ま、実際ページは すごい速いし速いくなった。
1:03:15
うん。なんかスタジオ今基盤が2つ、その旧基盤と新基盤みたいななん か選べるっぽくてうん。
1:03:25
新基盤にすると、ま、速くなるみたいな。うん。
1:03:30
で新しくスタジオドロップみたいなさ、サービスかな、あれは。うん。 とかも出してて
1:03:40
それはそのスタジオのサイトを
1:03:45
MPA 、えん? M MCP 、 MCP 経由で
1:03:51
ま、編集できますみたいな。うん。やつなんだけど、ま、そういうのに も多分活用されてる
1:04:00
うん。ようなものができましたっていう。プライン、クロードコード。
1:04:08
あ、でも確かにそうですよね。こういうなんか自前で結構ゴリゴリ色々 実装しなきゃいけない系だと
1:04:18
うん。コード生成できるようになってから進みが違いそうな感じがする な。うん。この辺から急激に
1:04:28
伸びてます。うん。すごいね、すごいね。で、結構スタジオってそのお 客さんにね、触らしてお客さんが作るみたいなやつだから
1:04:37
うんうんうん。スタジオドムなんとかみたいな、ああいう系の自前の
1:04:43
やつ大変そうすもんね。確かに。ね。
1:04:50
そう。ま、というね。だからなんか、ま、すげえな、やりきったんだ なあみたいなのと HTML メールがやっぱ速いよねってのと
1:05:01
うん。カルーセルカルーセルはやはり
1:05:07
肝。はい。そうすね。
1:05:11
うん。
1:05:15
これ何、なんか
1:05:20
バニラ JS みたいな、ビューは使ってんの?
1:05:25
いや、使ってないんじゃない?あ、わかんないけど。なくなる Next の挙動の今がどうなってたのっていう、そうすね。うん。
1:05:34
なるほどね。これを自作してはいはいはいはいはい。なんで、ビューの 依存でみんな HTML 、あ、そのサイト作ってるから
1:05:46
これの処理順が変わっちゃうと挙動が変わっちゃうんでってことすね。
1:05:52
うんうん。
1:06:04
うん。ま、大変そうだ。うん。
1:06:09
クロードがなかったらやりたくない。ま、確かに。
1:06:17
ま、今は簡単にリファクタできるようになった。
1:06:21
うん。
1:06:27
ああ、ま、次のそれもま、なんか別にいいかな。なんか Shopify の管理画面変わって
1:06:35
ま、なんか AI がサイドキックとかいう名前の AI が
1:06:41
ま、活躍しやすい UI になったぽいんだけど。そう。
1:06:46
なんか中の人たちが結構みんなやったったぜみたいな投稿してて 喜ばしいなあと思って。うん。
1:06:55
うん。アダムもなんか喜んでた。
1:07:00
元気そうで。何よ。実際アドミンがどうのこうのみたいな話で元気そう だったの。うん。
1:07:08
うん。 Shopify アドミンあ、そういうやつか。
1:07:13
そうそうそう。あ。あ、そう、サイドキックってそう、そうそう。
1:07:21
アシスタントみたいなやつか、なんか。あ、そんな感じ。
1:07:29
When you need a hand と言ってるから。そうす ね。
1:07:33
うん。
1:07:37
あ。ああ、うん?これ自分がやったやつか。ロボ。あ、そうかも。なん か最近ロボットアームがあの、生活圏の、そのシェアスペースに届いて
1:07:51
おお。ま、今ちっちゃいやつでやってんだけど、ま、普通に200万 ぐらいするやつとかも買うって言っててへえ。それを、ま、一旦動かす
1:08:01
かって言ってクロードに触らしてブロックを掴ましたりしてるんだ けど。はい。
1:08:07
そうそう、 NVIDIA のスパークとかなんか、あと何だっけ? Jetson とか、そこら辺の機械もあってで、ま、それで動かす前
1:08:17
にこの、なんだっけな? Isaac Simulator 、 シミュレーター?シミュレーションか。で、ま、シミュレーションした
1:08:27
ものを、ま、リアルに持っていけるみたいな仕組みが
1:08:31
ある。いいですよって
1:08:36
聞いたので。へえ。あ、そう、これちょっとリンク貼っただけなんです けど。
1:08:51
Isaac Newton 。そう、 Isaac 、結構楽しそう だった、これ。
1:10:24
へえ、でも、なるほどな。
1:10:29
えちゃんも今はフィジカル AI ですよ、やっぱ。うん。うん。
1:10:33
そうそう。自分は最近趣味の時間というかうん。あの、リアルタイム OS 自作入門みたいな本が先月出たやつを
1:10:43
ちょこちょこ触ってて、あの
1:10:46
組み込み系、 Arduino でちょっと OS を書いてみる、 Arduino で動く OS を書いてみるみたいな本をやってて
1:10:55
ま、ま、ま、なんかこういう機械の制御
1:11:02
って言うんですかね。とかうん。やろうとしてて4足歩行のロボットが 作れるらしいんで、制御基盤というか。
1:11:12
ま、ちょっとこういうの最近やり始めてて
1:11:17
ま、難しさはありますけどね、その組み込みの OS くるみたいな、 全然わかんないけど。うん。
1:11:26
そうそうそう。ま、オーパスがいれば書いてくれる。
1:11:31
あ、そう、今、最近はオーパスに色々解説してもらいながら本を読んで
1:11:39
このリンカスクリプトのこれって何みたいな話をして
1:11:46
やっぱ世の中 C とリンカスクリプトでできてる。
1:11:52
そうすね。
1:11:55
ま、結構難しいけどね。ま、ま、ま、趣味ながら色々なんか部品も買っ てね。へえ。あといろんな電子部品、抵抗とかサーボモーターとか
1:12:07
ま、ま、ま、可愛いもんですけど、やってます。
1:12:12
あ、 Arduino ってえ、なんか
1:12:17
特別な言語はありましたっけ?なんか C っぽい言語みたいな。 ああ、とね、 Arduino 特別な言語は
1:12:27
ないかな。なんかフレームワークみたいになってて、 IDE はある けど。はいはいはい。
1:12:33
C ですか、あれ。 C とかで書いてる、 C 、 C プラで書い てるけど。
1:12:42
なんかあるのかな?いや、なんか C プラとリンカスクリプトで書い てるけど。なんか IDE みたいなの確かあってあるあるある。
1:12:50
Arduino IDE はあるよ、あの青緑みたいな色してるやつ。 そうそうそう。
1:13:00
言語は別に独自なのはないんじゃないかな。
1:13:04
で、書けるけ。フレームワーク。
1:13:09
あ、そう、独自の関数でなんかここにこれを書くといいよみたいなの ある、このセットアップとループっていうっていうみたいな感じには
1:13:18
なってるけど。あ、そうだ。そうだ、そうだ。
1:13:23
わあ。やったな、これ。なんか僕もなんか買って途中で置いたままなん ですけど。
1:13:34
うん。
1:13:36
このなんかモーター制御基盤と
1:13:45
あとは、そうすね、 Arduino
1:13:49
でちょっとやってたんすけど。うん。
1:13:53
楽しいよね。なんかこれでなんかリアルタイム OS 、 Arduino の上に OS を焼き込むというか。うん。か、
1:14:02
スケジューラーとかコンテキストスイッチをアセンブリで実装してどう のこうのとかで、 LED をチカチカさせながら
1:14:12
あの、ちょうどいい決められたタイミングで遅延なくモーターも同時に 動かすとかで姿勢制御となんか周りのカメラ認識とみたいな、そういう
1:14:23
話らしい。うん。
1:14:29
どうしてもシンプルなコンテキストスイッチの実装だと遅れちゃうから リアルタイムの制御はできないから、そこら辺を自分で作って体感して
1:14:38
みようみたいな趣旨のやつをやってます。うん。うんうん。
1:14:45
へえ。タイム OS 2なのかな、今は。
1:14:52
ああ、フリー、なんだっけ?フリーリアルタイム OS 2?あの、 フリーオープンソースの2。
1:15:00
のこと。
1:15:05
なんか2があるみたいな。
1:15:11
リアルタイム OS の。あ、そう、フリー、あ、そう、フリーリアル タイム OS ってやつが
1:15:21
あの、その本でもこのフリー RTOS っていううん。やつを使って 最終的に世の中ではこれが一般的な形で使われてますよっていう紹介を
1:15:31
されてる。はいはいはい。そうすね。
1:15:39
ま、でも結構難しいね、だから。
1:15:46
ま、結局なんかそのモーター部分とかをいじる、くるのはその Arduino じゃできないんで、その専用のなんかチップみたいな のこう
1:15:56
つけてこの電、電気
1:16:00
機能をモーターに動かす
1:16:01
あ
1:16:03
なんか具体的な制御とかをそいつにやらせるとか
1:16:12
Arduino 1個でできるんすかね?なんかそんな難しい感じはし なかったけど、ま、でもそこら辺まだモーター動かすとかはやってない
1:16:21
けど多分なんかここの信号送るぐらいのレベルになるんじゃない?結局 Arduino 動かすっていうわかんないけど。角度とか指定する
1:16:31
コードあったけど、そんなむずそうに見えなかったよ。はい、はい、 はい。
1:16:37
一応なんか僕のやつは基盤、その Arduino レベルのやつと
1:16:43
あとそのモーターを制御するためのチップドライバーみたいなそう、 そう、そう。
1:16:50
そう、そう。チップをまた別で買ってきて
1:16:55
Arduino がその買ってないから動かせないかな。うん。配線し てっていう感じでやってますね。うん。
1:17:05
そうです。
1:17:08
ま、なんかその本の主眼はあれなんだけどね、そのタスクをいかに リアルタイムに全部処理するような OS を作るかみたいな
1:17:18
はい、はい、はい。話が主眼なんだけど、ま、でも楽しそうぜ。うん。 時代はフィジカルですからね。そうっすね。
1:17:28
そうだね。
1:17:31
はい。なんでちょっと自作 OS の上で自作 Python を使っ て動くなんか自作4足歩行ロボットができるらしいんで。
1:17:42
おおそれフリーあるとすにの載せ替えられてるかもしれないけど。 まあ、まあ、まあ、まあ。うん。
1:17:51
そういう話の中でちゃんとしたロボットアームも
1:17:57
最近届くんでちょっとね。そういうロボットアームは
1:18:01
どこのやつですか?
1:18:04
どこだっけな?なんかね、中国の安いやつも買いつつ、あとなんか ロボットアームとかのそういう機械系のでっかい会社
1:18:15
から買って来るって言ってたな。なんかそういう商社が知り合いにいて
1:18:22
どこの会社だっけな?
1:18:27
忘れた。でも普通にに200万するやつ2個ぐらい買うって言ってた。 へえ。
1:18:35
それはあれすか、なんかうん、うん、うん。インターフェイスで Python からなんかいじって
1:18:42
ああ、だと思う。そう。うん。
1:18:48
とりあえずね、あれなんだよね、スマホアプリとかで、あの、ま、色々 人間が操作しないといけないようなああ。機能があったりするからそう
1:18:57
いうのに使えないかっていう話で話が最初持ち上がっ
1:19:04
で、っていう流れで。ま、別にそのロボットアームだから見せプレイと してこうすごいでしょ、みたいなで、ま、やるかって言ってノリでやっ
1:19:13
てる面もあるんだけど。はい、はい。スマホに対してなんかをタッチし に行くとかうん。
1:19:20
そういうの今自動でやる、やろうとしてる。
1:19:26
あの、 NFC を使ったアプリとか作ってるからあ。
1:19:31
うーん。
1:19:35
ま、 ET テストとかもできそう、それ。うん。スマホの操作は 難しいんじゃないかな?どうなんだろうね。
1:19:43
いや、なんか中国うん。
1:19:48
俺なんか見たことあるな、それ。なんか中国でなんか100個ぐらい なんかスマホ
1:19:54
せっ、なんかセットしてああ、アーム。で、なんかこうもう
1:19:59
うん。サーバーラックに並べてなんかやってるみたいなで、なんかその カメラつけてで、カメラ見てこうもう
1:20:07
スワイプとかしてパパパパってなんか打ってうん。
1:20:12
スマホ操作自動化してるやつ。で、なんかこう、こう、こういうやつ
1:20:17
でできますよ。なんかこの端っこになんかくっつけて
1:20:24
なんかこういうのちょっと作ってみたいなと思うんすけどね。こういう へえ、そうなんだ。固定してあ、そう、そう。うん、うん。アームつけ
1:20:30
て、で、この上になんかカメラつけてそのカメラ、ま、 LLM とか でこう解析してそこの
1:20:37
ここを押すとかここをスワイプするみたいな。うん。ああ、でもそれも ありだな。結局なんかその自分たちがやってるのはスマホに対してなん
1:20:45
かま、 Suica なり何なりタッチしに行くみたいな。うん。 こっち側の外側のやつなんだけど、ま、でも確かに
1:20:55
画面の自動操作もやりたいから
1:21:01
それもありだな。そう。スマホ側の操作は、あの、なんだっけ、名前 忘れちゃった。マエストロか。
1:21:08
ああ、はい、はい、はい。ま、スクリプトで
1:21:12
そう、そう、そう。 Android なりこう自動で操作できる みたいなやつで動かしてるんだけど。
1:21:23
確かにな、ここの画面になった時にスマホにこれをタッチするみたいな のを最初にやりたいから。
1:21:32
うん、うん、うん。結局そのマエストロのタイミングとロボットアーム のタイミング合わせなきゃいけないから。
1:21:48
おお。 Duolingo
1:21:53
へえ。
1:21:59
VLM がタップ位置を決め、4時間アームで実際のスマホ操作する プロジェクト。へえ。
1:22:14
結構ね、そういうの安いやつもあると。これでポケモン GO の
1:22:20
あれすね、ジム防衛に使えるか。
1:22:24
確かに。
1:22:27
削られたらきんずを投げる。食わせて。
1:22:35
いけるかもしれない。いけるすね。うん、なんかこのロボットアーム なんか標準仕様かどうかわかんないんだけど、なんかそのアーム制御用
1:22:43
の Python のライブラリ、フリーのライブラリみたいながあっ てうん。それがあるもんだからクロードも普通にウィンガシャンウィン
1:22:52
ガシャンてすぐ動かせてた。へえ。
1:23:01
あ、アームで操作するんだ。
1:23:14
なんかアームについて、くっついてるアームを制御してる、ま、なんか Linux なりに SSH させる設定をクロードに上げて、じゃあ
1:23:23
あとよろしく、って言ってうん。結構いい感じにできてました。
1:23:29
うん。
1:23:32
ああ、でもそういえば、あの、なんだっけな?
1:23:37
あの、テス、テスラだっけな?なんかちょっと忘れましたけど。
1:23:42
あの、普通の
1:23:46
車のあの、自動運転のその車の OS うん。
1:23:52
うん、うん、うん。リアルタイム OS とかでやってんのかなと思っ た。なんか最近 Linux とかでやってるっぽいすよね。
1:24:00
へえ、自動運転それでいけるの?うん、なんか見たような気がする。
1:24:05
うん。いや、本当かわかんないすけど。
1:24:10
そうなと。今ちょっとロードアベレージが高くて曲がれませんって。 いや、そう、そう、そう。そう、そういうの怖いよなと思いつつ。
1:24:21
クラッシュしました。システムとかなってるのかな?ま、そうかもしれ ないすね。
1:24:26
か、ま、それぞれ別のモジュールで動いてるとか。
1:24:33
ま、でもそうかもね。適材適所にできるのかな。
1:24:46
複数の OS
1:24:50
ふーん。
1:25:01
ああ、歩行者を AI 認識する処理は高性能な GPU 取り除かせ をかし
1:25:08
ブレーキを作動させる制御は RTOS 上で実行する。
1:25:14
あ、でも確かに無理はあるのか。
1:25:40
ま、色々組み合わさってんのか。うん。
1:25:49
ま、でも確かになんか人間がこの機械的な操作として運転をするところ はリアルタイム OS でその入力からつながらないといけないけど
1:25:58
うん。なんか人間の画像認識とかは、ま、どうせそこが可変だから リアルタイムって言っても、ま、そんな誤差みたいなもんなのかな?
1:26:09
うん。そんな気がするかもね。ブレーキ踏んだ時にすぐブレーキする みたいなのは、ま、そうかもしれない。うん。けどっていうことなのか
1:26:18
ね。うん。そんな気がするね。確かに。
1:26:27
車両制御系、ああ、そう。
1:26:33
FSD フルセルフドライビング。
1:26:39
ん?
1:26:44
いや、自動運転早く来てほしいな。
1:26:50
あ、でもそしたらあれだよね、道路のなんかその曲がる角度とかもある 程度事前に経路で予測しながらちょっとずつ決めてはいるのかな?
1:27:01
完全にリアルタイムにはできませんっていう話だもんね、それ。完全に リアルタイムじゃないかっていう話だけど。
1:27:08
ま、その推論部分を、ま、早くしてるという感じで。うん。で、テスラ はもう全部あの、冗長化してあるんで
1:27:18
なんか二重系となってんすよね、なんか全部。うん。で、片方が落ちて ももう片方はいけるみたいな感じなってるんで。うん。
1:27:31
ま、そういうのでクラッシュしましたとか。うん。回避して違う言語で なんか同じ処理を2つだか3つだかさせて
1:27:42
うん。答え合わせするみたいなとか、そういうの聞いたこともあるな。 車ではちょっと知らないけど。うん。
1:27:53
なるほどね。え、時代はフィジカルですよ。そうっすね。
1:28:02
ま、でも普通にちょっとこうやって遊んでんのは楽しいですよ。うん。
1:28:08
うん、うん、うん、うん。ソフトウェアをいじっても楽しくないんで。
1:28:15
楽しくないと楽しくないんで。
1:28:20
ま、でもハードウェアも結局 OS とかが触れるんですけどね。
1:28:28
そうっすね。
1:28:31
ま、でもなんかヒューマノイドとかが来たとして
1:28:36
うん。家をなんかこう掃除とか手伝ってくれるとしても、なんかやって ほしいことあるかな?
1:28:46
結局なんかそこに物置くなっていうことをしそうで、なんかああ。
1:28:54
ま、やっぱりジム防衛をしてもらうしかない。防衛してもらうしかない ですね。
1:28:59
なんか、ま、その Uber のやつとか外に置かれるんで、それを 拾ってきてかはできるけど。うん。洗濯物の整理とかしてくれるん
1:29:10
ちゃう?ああ、ま、確かにそうか。洗濯物畳んだりとかは
1:29:16
ああ、便利すね、それは。物の整理はしてくれるんじゃ。一応。
1:29:21
ま、ここはなんかタオルエリアとかな、そういう感じでこうやっておい て洗濯なんかゴリゴリの定型タスクだし。ま、確かに。
1:29:32
洗剤をここに入れてうん。柔軟剤ここに入れて。
1:29:38
で、取り出して畳んで。
1:29:42
で、乾燥終わるまで5時間ぐらいずっと洗濯の前で待っ、待っとけって 言って。
1:29:49
邪魔。
1:29:55
ま、そもそもです、家狭いからもう置かれるだけでちょっと邪魔なんす よ。ん、ね。
1:30:03
隅っこにあとあの、料理?料理じゃない?冷蔵庫の在庫管理。
1:30:11
ああ、それはなんか今は悪くないすか?その内部カメラ冷蔵庫につい てるね。ある、ある、ある。カメラでいけんのか。内部カメラをなんか
1:30:21
スマホで外から見れるみたいな、なんか高い冷蔵庫だと今ついてるす ね、多分。
1:30:28
うーん。
1:30:31
そうか、そうか。ヒューマノイド
1:30:41
よいしょ。
1:30:43
ヒューマノイド、ね、まあまあ入ったツインとかがいらなくなるかな? まず。
1:30:50
普通に力仕事してほしい。そう、そう、そう、そう。けどな。うん。 引っ越し業者とか
1:30:55
うん。
1:30:58
も文句言わないすからね。そう。ももとかあとたまに家の中の物の配置 とかあ、変えてもらう。いらないもの捨てるとか。そう、そう。あの、
1:31:09
リファクタ、定期リファクタをしてほしい。あ、なんかあれかな、なん か、なんかレンタルなのかな?家に置かれるとあれだから、そのああ。
1:31:18
そうかもね。スポットでなんかこう今だけ掃除
1:31:22
ロボットはい、はい、はい。家の情報丸ごと渡すの嫌だけどな。
1:31:27
そこはなんか、はい。そう。いう感覚もなくなっていくのかな?薄れて いくのかな?
1:31:33
か、もうなんかタクシーみたいに回遊してて道をうろうろ歩いてて
1:31:38
あ、ちょっと来て、みたいな感じで呼ぶと来てくれて。
1:31:44
あ、なんかいいね、情緒があって。で、そうなるとなんかこう
1:31:50
色々こうセールスするロボットとかも現れたりして。
1:31:56
うん、うん、うん。家のインターフォンもしてきてロボットです、 いかがですか、みたいな。
1:32:06
来てくれた応答するロボットが必要になってくるの。確かに。
1:32:10
ロボット同士でやり取りさせて。ちっちゃい応答用ロボット。そうっす ね。
1:32:17
全部跳ね返す。
1:32:21
でもなんかインターフォンとかなんかスクリーニング機能とかついて ほしいな、そうなんだよな。ああ。それはなんか電話とかでさ、あの
1:32:29
ピクセル使ってると Google の AI 応答みたいなのやって くれて文字起こしながら見れる、見れつつなんか応答してくれるワン
1:32:37
ボタンで、だけど普通にそういうのはほしい。ま、なんかできそうす けどね、それも。カメラつけて
1:32:45
スイッチボト、ボタン押して。お前誰だ?つって。何の用で来た?
1:32:51
音声合成とかで
1:32:55
やれば。侵入者、侵入者って言ってアラーム鳴らしてくれるって。 うん。
1:33:08
ロボットどうなることやら。
1:33:13
NHK 撃退君とか作って確かに。
1:33:20
受信料ある。
1:33:24
なんか法律の第何条がどうのこうのとか全部言ってくれて。
1:33:29
刑法130条第2項不退去罪に当たるします。警察呼びます。帰って ください。
1:33:37
あ、今警察呼んでいます。電話中、電話中。
1:33:44
あと5分で来ます。
1:33:47
すごい、警察のシステムみたい。
1:33:52
到着しました。到着しました。
1:33:57
それは、それは、それはまあ、分かるよ。
1:34:02
え、でも自動運転はちょっと早めに、もうちょっとそうすね。頑張って ほしい。うん。自分は運転しないので。そうすね。一応なんか今年の
1:34:12
年末にはロボタクシーかなんか日本でも走るとか言ってた。あったね。 うん。どっかで実験してる?豊洲かどっかで実験してたりするんすか?
1:34:22
めちゃくちゃ、あの、 Waymo は走ってますね。
1:34:27
それね、自動車?あの、 Google のやつ。 Google の Waymo 。
1:34:33
ああ。上にあの、レーダーっていういやま、4、4人乗りのやつなんす けど。あの、上にレーダーっていうあの、なんかめっちゃでかい
1:34:43
カメラ、あの、パトロールみたいな黒いパトロールみたいななんかつけ てブンブン振り回してああ、これね、はい、はい、はい、はい、はい。
1:34:52
ああ。で、あの、 Google の、そう、そう、レーダー
1:34:57
Google のレーダーってあの、人間のかしこ
1:35:00
じゃなくて、だからその、あれが取れる、その、深度とかが計れるやつ なんすけどあのカメラってめちゃくそ高いんすよね。
1:35:08
ああ。で、なんか1000万以上するらしいんすけど、その、全体で。 うん。うん。でも、あの、雨天にめっちゃ弱いんすよ。あの、雨。雨が
1:35:18
降ると深度取れなくなるんすよね。そっか。雨降ると止まるっていう。
1:35:24
だけど、テスラって、あの、可視光の、あの、普通の、クソ安い、普通 のカメラでやってて
1:35:30
で、賢いのは頭が賢いんすよ。だから人間と同じような感じで。ああ。 普通に可視光で見てるんだけど頭が賢いから
1:35:39
あの、雨が降っててもなんか、そのちゃんと理解できる。
1:35:44
うん、うん、うん。テスラ頑張ってもろて。そうっすね。
1:35:50
ほんまに、日本のこの老人が事故をめちゃめちゃ起こしまくるから。 いや、これからね、あと5年後から15年後ぐらいにかけて、今中で
1:35:59
爆発死亡事故があると僕は見ているんで。まあ、絶対そう。だって今、 そうっすね、60歳ぐらいのね人間めっちゃ多いんで、
1:36:10
団塊世代から。うん、うん。あと、まあ、そう、70とか、なってくる と、まあ、その人達が
1:36:18
大量にこう。ね。
1:36:22
まあ、車を使って仕事、通勤してて、もう、休日も車乗ってます世代の 本ちゃんがそこら辺のボリュームゾーンだと思うんで。
1:36:32
自分の親とかもそうですけど、マジやばいすからね。で、田舎に住ん でると、買い物とか、遊びとかも全部車乗るんで危なくなってなってき
1:36:41
てても車乗っちゃうんで。うん。
1:36:46
あと5年以内に自動運転ないと、田舎の老人が若者殺すっていうことが いっぱいある。うん。
1:36:55
いや、もう5年には絶対来ますね。アメリカだとも普通にロボタクシー 走ってるし。うん。
1:37:04
ちょっと、ソフトウェア、テクノロジーでちょっとここ、作っていか ないといけない。その、買い物難民みたいな話とかね、普通に経産省か
1:37:12
どっか言ってますけど。うん、うん、うん。
1:37:17
ドローンとか何も言われてましたけど。
1:37:23
コンビニが車で30分とか。
1:37:28
15分。うん、うん。
1:37:33
まあ、この辺はやってほしいと。で
1:37:37
ああ、そうそう。もう最近ハッキング祭りですよねっていうやつで。
1:37:43
うん。多いよね。うん。で、まあ、これ、まあ、 GLM 5.3 どうせ使ってんだろうなと思ってたんすけど、やっぱりそうっぽくて。
1:37:53
で、これ GLM で5.3が、あの、オーパスより、あの、サイバー スコア高いんすよね。
1:38:00
ああ。だね。セキュリティ分野ってこと?そう、そう、そう。で、 あの、グロックが1位なんすけど。
1:38:10
か、 GLM なんかコードも普通に、まあ、賢そうではあったもん ね、なんか。ああ、そう、そう、そう。普通にオーパス並みなんです
1:38:16
けど。うん。これなんでオーパスよりか賢いかっていうと、あ、これ こいつが GLM すね。で、 GLM 、あの、オープンウェイトか
1:38:26
な?だから、あのあれがないんすよ、あの、ブロックがないんすよね。 うん、うん、うん。だけど、このオーパスって、あの、ブロックされ
1:38:34
てるんす、このセーフティーブロックっていうのがあって。ああ、する ね。で、これ36%、だから、この
1:38:41
あの、データセットの36%はもう返ってこなかったやつなんすね。
1:38:46
うん、うん。聞いても、ブロックにかかって返ってこなくって
1:38:51
スコアが29%しか取れなかったんすけど。
1:38:55
で、 GLM はそれがないから全部返ってきて、36%はクリアした という。うん。
1:39:03
あ、確かに。こいつら殺人ドローンもそう、そう、そう。
1:39:09
まあ、なのであの
1:39:13
企業の人達が使ってるモデルよりノラのうん、うん、うん。使ってる モデルは強いという、今構造になっているという。
1:39:22
うん。
1:39:26
まあ、でも、なんか GPT 6はいいっぽいすけどね。
1:39:33
まあ気をつけましょって。まあ、だから、まあ、あれすね、もう
1:39:38
AI 戦争みたいな感じになってなってるんで。
1:39:42
うん。あの、オーパスとかで
1:39:45
自社のプロダクトチェックさせた方がいいですよという感じすね。
1:39:52
へえ。やっぱ、もう、なんかあれなのかな?その、閉じた環境で、本番 は色々運用大事なものはするとして、請負みたいな感じで
1:40:02
まあ、会社も、なんだろうね、開発環境みたいな、隔離した環境で AI 回しまくって作るぐらいがちょうどいいのかな?
1:40:12
開発環境。なんか、そのまあ、 AI を、まあ、本当に適当にバーっ て動かして、まあ、何でもありみたいな環境で物を
1:40:22
作らせてうん。できたってなったら、1回ちょっと検疫するぐらいの。
1:40:30
うん。そう、物理的なスペースとか欲しいよね。
1:40:34
ああ。てか、そういう開発環境、大企業だとさ、なんかセキュリティ ソフト入れて、プロキシ通してとかいっぱいあるけど、そういうのを
1:40:45
パック売りというか、できそうだよね、みたいな。うん。話はあるなと 思って。
1:40:51
あ、開発中に、その、何か問題を起こすセキュリティインシデントは 起こらないようにするっていう。あ、そう、そう、そう、そう。そう、
1:40:59
そう。うん、うん、うん。最終的な、その、パッケージに対しての製品 チェックとね。うん。
1:41:07
まあ、そうですね。
1:41:11
まあ、でも、前者は、もう、開発環境でやってりゃ本番環境にアクセス できない環境で、まあ、やってりゃ、まあ、そんな
1:41:20
ない、気をつけて。まあ、あれだよね、再オープ PC とかで、なん か、色々入ってたら、まあ、って感じだけど。うん。あ、そこのレベル
1:41:28
にもよるけど。うん。
1:41:34
いや、まあ、でも、最近はなんか、あれだよね、 SBI の口座の 情報がどうなんだ、みたいな。あれは、なんか違うらしいっすね。
1:41:46
なんか、パスキー、のパスキーが取られたみたいなやつか。あれは、 あの、なんか、証券あ、証券じゃないんだ。うん。協会とかが
1:41:56
アラート出したやつを SBI が SBI が言ってくれたっていう だけで SBI であったっていう話ではないです。
1:42:05
うん。 Google の、 Google の乗っ取られ、まあ、 それは Google の乗っ取られるやつが悪いな。まあ、そう、
1:42:11
そう、けど、結局は、今出てるやつって、まあ、大体どっかで漏れた やつが他んとこで使われてるっていうやつなんで。
1:42:20
ダーク Web 的サムシングで。そうすね。まあ、ちゃんと管理し なかった人達が、まあ、やられてるっていう感じだと思いますね。
1:42:30
でも、身近でもなんかいるんだよな。なんか、 TikTok の アカウント乗っ取られてました、みたいななんか。どうすれば乗っ取ら
1:42:38
れるのかわかんないんだけど。ああ、パスワードを良かったんでしょう ね。
1:42:42
まあ、普通にでも2要素認証とかしてれば、まあ乗っ取らようがないっ すけど。うん、うん。
1:42:51
そう、なんか、なんか、そういう一般企業向けにだと、あれなのかな? なんか、2要素認証とか、まあ、例えば、 Google はスペース
1:42:59
で必須にするとか、まあ、必須にしないまでも定期的にチェックして、 まあ、ドライブの公開情報とかも含めて
1:43:09
セキュリティ監査してあげるみたいな、そういう簡単なツールなりが 必要なん時代なのかな?うん。なんか、プライバシーマークとかを取る
1:43:19
のに、なんか、そういう、なんていうの、定期的な棚卸しレポート みたいなのが必要って聞いたんだけど。そうだね。だ、そういうのも、
1:43:26
なんかさ、なんか、まあ、別に一般の社員でやるにはだるいというか うん。物量が多そうだったから。うん。
1:43:37
まあ、そう、そう。まあ、まあ。ね、機械的にやれればいいけど。 うん。そんなもんだろうね。
1:43:43
まあ、やっていくんですかね、それ。
1:43:49
会社の規模になるとめんどくさいよね。でも、なんか、ようわからん 社員もおるやろうしね。まあ、確かに。
1:43:58
そうですよね。まあ、だから、 MDM か、あの
1:44:03
ああ、そうなってくるとね。うん。 PC を管理する、うん、やつと かで。
1:44:10
まあ、この PC で何が操作されたとか全部管理して。うん。
1:44:17
いや、難しいよね、そこら辺ね。めんどくさいよね。うん。
1:44:24
まあ、うちも入ってますけどね、 MDM 。うん。
1:44:29
クラウドストライク的ないや、なんかうん、なんか、よくわかんない やつですね。
1:44:37
あれなんか、アプリのやつ、なんか、変わったよね。なんとか、 ジャム、ジャム F 。あ、そう、そう、ジャム F 、ジャム
1:44:43
F 。ジャム F すね。
1:44:46
ジャム F 、ジャム F か。これ、まあ、最近変わったんだよね。 これ、なんかねあ、そうなんだ。アプリデバイスでマネジメント。
1:44:59
うん。
1:45:02
ジャム F は、まあ、結構便利で
1:45:06
あ、なんか、クロードのセッティングスジェイソンとかをこう配れたり するんで。
1:45:12
うん。あ、でも、そういうファイル配布とかはあるよね、なんか、機能 として、確かに。へえ。 MDM 、まあ、 Android とかも
1:45:20
多分ありますよ。うん。へえ。あの
1:45:25
例えば、その、飲食店とかのタブレット管理するみたいなんで、この アプリを入れます、みたいなとか、なんか、そういう感じで使ったりも
1:45:33
するみたいなんで、こういうの。プリインストールさせるみたいな。と か、アプリとかも自前の、なんかでやるとか。はい、はい、はい。
1:45:43
へえ。
1:45:48
まあ、そうすね。こういうのが大事なんだ。そう、そう。だ、 Mac を起動する時に、まず、そのジャム F の画面なるんすよね。
1:45:57
まず。ほお。うん、うん。だ、そこで
1:46:01
そもそも、その、ジャム F にあ、ジャム F ってか、その、あれ か。まあ、その、 SSO のうん。やつとかに
1:46:10
あの、ログインできないと、あの、起動すらできないみたいな。あ、 へえ。
1:46:18
その辺の OS レベルで結構うん、うん、うん。制御できる。
1:46:22
そう、なんだ。うん。
1:46:28
で、あの、設定とかも全部、あの、いじれなくなるんすよね、その Mac の設定が。
1:46:34
もう、これは、そのアトミンから全部設定されてるんで、いじれませ ん、みたいな。うん、うん。
1:46:39
まあ、例えば、あの、15分で、あの、モニター切れたりするんす けど。
1:46:44
うん。あれも調整できないんすよ、もう。はい、はい、はい。ずっと つけっぱなしにしたいんだけどもう、これ、設定されてるから勝手に
1:46:52
ロックかかるようになってる、みたいな。うん、うん、うん、うん。
1:46:57
全部できるという。
1:47:07
で、あの、 VPN の設定とかも、もう勝手に配られるんで。
1:47:11
ああ。ああ、なるほど。あ、そっか、そっか。
1:47:15
VPN をポチってやったら会社の VPN 繋いだりできますね。
1:47:20
へえ。
1:47:23
そういうのねエンジニアじゃない人向けには、まあ、ラクチンですね。 うん。
1:47:29
まあ、エンジニアもそう。
1:47:36
まあ、 GLM がちょっとやってますよね、と。
1:47:41
うん。これもノブユキ
1:47:46
ストリックス。そうすね。エルメス。
1:47:51
エルメスじゃないんだ。エルメスじゃないすね。これ、普通の、あの、 エージェントのやつすね。
1:47:58
あ、エルメスなんだ。これ。エルメスでもの、これ。
1:48:03
うわ、エルメスがそうすか。あ、でも、普通に英語でハーメスって言わ れても、まあ、そうですかってなる。
1:48:12
ハーネスのなんか、あれなのかなと思ってたけど。
1:48:16
でも、そうなんじゃない?これただ、綴りが一緒なだけで。はい、 はい。そうじゃない。
1:48:24
まあ、これ、まあ、普通のエルメスがちょんがいる。へえ。
1:48:30
普通のな。これは普通の?あのなんすか、クロードコードみたいなやつ のオープン、オープンのやつすね。うん。うん、うん、うん。何でも
1:48:39
使えるっていう。だ、これは普通にエンジニアも使うようなやつ。お。
1:48:45
ストリックス。ストリックス。っていうのがあるんだ。
1:48:52
まあ、鷲、フクロウ。へえ。あ、あ、これあれじゃないすか、あの、 オペレーションストリックスじゃないすか?
1:49:00
何、何、何?スパイ、スパイファミリーの作戦だ。あ、そうなんすね。 へえ。
1:49:08
え、多分履修してなかったわ。うん、見たけど。見たけど、覚えて なかった。
1:49:16
オペレーションストリクスってよく言ってますよ。あ、言ってました けど。へえ。はい。フクロウ。言ってましたね。
1:49:23
覚えてない。
1:49:27
これを使っていい感じにあ、ペネトレーションテスト。うん、なるほど ね。
1:49:34
確かに悪用できるっていう。そう。うん。
1:49:39
カリン
1:49:41
脆弱性探してカリンじゃない。ケア何これ?
1:49:47
これは読み方わかんないな。
1:49:56
ペネトレーションテスティング。へえ。し侵入。
1:50:02
うん。あれ?さっきのストリックスもそうだったね。ストリックスは あれすね、単純に脆弱性の。あ、脆弱性診断か。ああ。そうすね。
1:50:17
そのケア、なんて言うの?これは
1:50:22
だから、なんか、サーバーに対して Nmap なり何なり、昔やって たような、昔ってか、ポートスキャンとかをしてみたいなのが、なん
1:50:29
か、ある程度ワークフローみたいになってるってことなんかな?うん。
1:50:36
おお、ターゲットイズあ、 PHP 7.3.1、 WordPress みたいなこと?
1:50:46
ああ、なんか、そういうオープンな脆弱性とかを知ってる状態で試し てるのかな?続くやつすね。 CVE 何番で、みたいな。
1:50:57
うわあ。
1:51:01
そんなあるんすか。
1:51:05
いや、なくない?あ、なんか、動画になってんちゃう?それ。うん。
1:51:12
ああ、なるほどね。 CTF で、コンテストで
1:51:17
これをやりたいからっつってね。うん、なんか。
1:51:21
何中なんだ、それ?
1:51:30
おお、すごい。コマンド CTF ってなんか、あの
1:51:36
セキュリティのコンテストで問題が出てそれをなんか、まあ、 ハッキングじゃないですけど、まあ、色々形式はあるんで。
1:51:45
まあこれ問題解けますよってデモですね。ふうん。写真の
1:51:53
写真の、その、緯度経度どこか探してこいとかこのツイートあの、 アカウントの人の本名探してこい、とかなんか、まあ、なんか、色々
1:52:03
あるんですけど。
1:52:07
へえ、へえ。そんなのあるんだ。これはそれを解いてる風ですね。 うん、うん、うん。
1:52:16
そう、インベスゲートセッションアンドクッキー、エンコーディング、 デコーディング。
1:52:20
やららかんちゃら。クロードコード、ディープシーク V 4プロって 書いて。
1:52:26
へえ。クッキーで、 PHP のなんかがわかってで、そのサーバー が、バー、 H 、 www.html 、フラッグドット
1:52:36
PHP 。おお。
1:52:42
おお。
1:52:45
まあ、これを普通のサイトにやってってことすね。コンテストできる よっていう。
1:52:55
怖い、怖い。
1:52:59
まあ、こういうの自社にかけとくのがいいんじゃないすかね。
1:53:03
うん。そうだよね。
1:53:08
まあ、普通に自社サービスにやりますよねっていうことだよね。うん。
1:53:18
クレカ2要素認証。
1:53:23
あ、 EC サイトでクレカ持ってんの?どうかと思うけど。まあ、 確かに。そうね。クレカのお預かりってことでしょう、それ。
1:53:32
クレカの情報預かるんだったら、なんか、すごいクレカの協会のなん か、検定みたいなあると思うんだけどな。うん。
1:53:41
ダメなんだ。だ、最近は、あの、リボとか PayPay かにし てる。おお、いいすね。うん、入力するの。
1:53:53
有象無象の作ったサイトにわしのクレカ情報は渡せないと思って。 はい、はい、はい。
1:54:00
僕も最近使ってないクレカ使ってないクレカ退会しました。
1:54:06
おお。それも大事。見てないから使ってないクレカって
1:54:13
うん。あってもわかんないと。あ、そうだよね。通知メールとかでも来 ないと見ないもんね。うん。
1:54:23
よ。ちょっと一瞬トイレで。おい。ふい。
1:54:31
あ、でも言うてもうそろそろか。時間的に。ま、そうっすね。もうあと 2つですね。
1:54:38
タイムスカーも。
1:54:41
C 、 C サーか。 C サー。なんかあった気がするな、これ。
1:54:47
10年前に終わったやつ。うん。らしい。 C サーなんか見たこと あるわ。古いなんか。あるよね。
1:54:57
古いなんだっけな。なんか大学の
1:55:02
サイトとかなんか C サーだった気がするな。ああ。
1:55:08
なんだこれみたいな。あ、これ Java かみたいな感じで。
1:55:13
見たことありますね。うーん。
1:55:22
アキュレート。 Google 。これな。
1:55:32
いや、本当にこうなんですよね、でも。
1:55:35
うーん。 Google マジでどうしたっていう感じなんすけど。
1:55:45
最近試してもないわ。いや、そう。
1:55:49
え、意外といいんすよ、あの安い、安くて早くて。
1:55:54
はい、はい。使いどころによってはいいんすけどね。
1:55:58
ま、あとあのめちゃくちゃコンテキスト入るんで
1:56:02
あのああ、そういえばそうだったかもね。クロードとかと PDF と か受け付けないんですけど
1:56:10
Gemini は受け付けるんで。うーん。しかも大量の PDF と か受け付けるから。
1:56:19
ま、そういうのは良かったりするけど。
1:56:27
ま、やっぱコーディング性能ですね。やっぱコーディング性能やっぱ めちゃくちゃ低いすね。
1:56:34
日本語とか結構自然に出してくれるんですけど、 Gemini は。
1:56:40
うーん。翻訳とかも上手いんですけど。
1:56:44
うん、うん、うん、うん。コーディングではもう使ったことないな。
1:56:58
なんなんだろう。か、よくわかんないけど。
1:57:17
ま、というとこですかね。うん。
1:57:22
ま、ちょっと最近セキュリティ騒がしてるんで
1:57:26
そうね。この辺はちょっと
1:57:32
防衛防衛を頑張るという感じすね。
1:57:37
うん、うん、うん。
1:57:43
だ、今までは結構なんか細かいバージョンのアプデとかもなんかやって なかったりしますけど
1:57:52
ま、意外とああいうとこに脆弱性がゼロデイ攻撃とかで
1:57:57
もう今サクッとできるようなったから。そうなんで。うん。
1:58:01
もうすぐに見て、すぐにあげとかないと。
1:58:05
狙われたら結構うん、うん。何かしらの穴はある気がする。
1:58:15
ま、頑張りましょうという。
1:58:20
そうだね。冷戦みたいな感じすね。
1:58:24
ああ。
1:58:31
ま、そんなとこですね。ね。うん。はい。
1:58:37
ま、じゃ、また来週か。
1:58:42
えっとね、来週再来週?ちょっと再来週で。再来週で。そう。了解す。 運動会があるので。そう。
1:58:52
スポーツデー。ああ、確かにそうか。運動会の時期ですね。そういう 季節なんだよ、今。うん。確かに、確かに。
1:59:00
運動してください。そうっすね。自分も大人もね。
1:59:05
こちらも。確か。全くその通り。大人もね、運動すべきですよ、 やっぱり。
1:59:14
ね。なんかあれないんすか、その
1:59:19
不、不系枠。参加型?うん、参加型。ない、ない。ま、幼稚園だと ある。
1:59:26
はい、はい、はい。小学校はないね。うん。
1:59:31
みんなこけちゃうから。そう、そう、そう。でも、幼稚園こけるっよ、 みんな。こけるっよ。そうっすよね。大人がよくこけてんの、なんか
1:59:39
覚えてますね。ズドーン。そう、そう、そう、そう。すんごいなんか 思いっきり全力疾走して、思いっきりこけて
1:59:49
今となって、そちら側になってしまって気持ちが分かる。そう、そう。 分かる。確かに、全力疾走とかもうすることないから。うん。もう
1:59:59
できると思ってるんすよね、多分。だから。昔のまま。あれが狭いんだ よね。校庭が狭いから。確かに、確かに。カーブがきつくて。カーブが
2:00:07
きつい。そ、園庭か。そう、そう。スピード出すともう終了。
2:00:14
止まれない。止まれない。そう。
2:00:18
ま、お気を付けくださいと。
2:00:23
はい、じゃ、そんな感じで。うん、うん、うん。
2:00:27
ありがとうございました。うん。ありがとうございました。はい。 ありがとうございました。